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全身のコントロールセンター「松果体」
全身のコントロールセンター「松果体」

太古の昔、人々はプラーナ(宇宙エネルギー)と意識が繋がっていました。
それは1万3000年前、ポールシフト(地軸移動)と共に記憶は消えてしまいました。
昔は松果体が目覚め、プラーナが通っていましたが、今では松果体を通過しなくなっています。

全身の血管にホルモンを送り込み、体内の化学的なバランスをコントロールしているのが、「脳下垂体」や「松果体」です。そんな内分泌系の器官の中でも、とりわけスピリチュアル的に注目されるのは、脳の中央にある「松果体」です。

松果体は、ヨーガにおける6番目のチャクラ(第三の目)、または7番目のチャクラと結び付けられることもあるのです。

松果体は眠っている器官であり、目覚めると直感やテレパシーが使えるようになる。

口と鼻から霊気を吸い、頭頂の部分や会陰など体の上下からプラーナが流れ込み、チャクラの一つに集まるのです。どのチャクラに集まるかは、人によって異なります。

網膜と松果体には光受容細胞があり、それは感光器官なのです。

植物は光合成によって、直接太陽から栄養を受け取っているのです。

松果体こそ人体の光のシステムの司令塔なのです。

つまり松果体を活性化することが光によって活きるための鍵となります

人間の松果体を活性化するには、スピリチュアルエネルギーを変容するプロセスが大きく関わっています。

松果体は6mmx8mmの小さな器官です。
ここを活性化するには、太陽エネルギーを活用することが条件ですが、
長期間ヨガや瞑想を続ける事でも活性化することが出来ます。

太陽視によって、光エネルギーを取り入れると、
体内で電気的、磁気的、化学的エネルギーに変容されます。

エネルギーの貯蔵庫は、大脳辺縁系の奥底、又は延髄の一部にあると考えられており、ここに充電することが大切なのです。

延髄はあらゆる生命中枢の集まったところで、生命エネルギーの貯蔵庫として働きます。

この松果体のある場所が脳の中心である「間脳」と呼ばれる生命活動の本能を司る部位です。

ホルモン分泌や自律神経調整など主要な働きを持ち、その周辺の大脳辺縁系は記憶や創造、直観などのメモリー部位にあたります。

つまり、この部位は魂と直結する一番大切なコントロールセンター部分です。






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