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どこへ行っても逃れられない殺し屋の魔の手。
知らないうちに自分が姿の見えない殺し屋に狙われていたら・・・ ビックリしますよね。

どこへ行っても逃れられない殺し屋の魔の手。

そんな話はテレビのサスペンス劇場限定でしょうか。

いえいえ、以下の話を知ってしまったあなたはゆったり落ち着いてコーヒーなど飲んでる気分ではいられなくなるかもしれません。

・・・

よく食品添加物の有害性の話をすると「国の安全基準を満たしているから心配いらない」という話を聞きます。

はたしてそうでしょうか。

食品の安全性に関する根拠としてはWHO(世界保健機関)の許容一日摂取量等の基準がしばしば引き合いに出されます。

そしてそういった理由を聞くと多くの人たちは一応の安心感を得ると思います。

でもあまり意識されていないようですがWHOの基本となる考え方は知っておいたほうが良さそうです。

その考えというのは・・・ 【人口削減】 です。

現在の世界人口は70億人以上であり、国連予測では2050年には90億人を超えるとされています。

この急増している世界の人口を国連やWHOは減らしたがっているということです。

その削減対象は第三世界ばかりではなく、あなたや私、そして私たちの家族も含まれているかもしれません。

2009年3月の国連人口部会の方針では「後発発展途上国において出生率低下を加速するのに必要な事は何か」いう報告がなされています。

端的に言うと子どもが生まれにくくする方策を考えているということです。

また国連の 「世界生物多様性評価」 の草案では、世界の人口を約10億人に減らすように要請しています。

「10億人減らす」 のではなく 「10億人に減らす」 です。

つまり60億人の削減です。

削減というとサラッと聞こえますが、刺激的な言い方をすれば、生まれないようにする、生まれそうなら中絶させる、生まれてしまったら(成人を含め)寿命を短くする、早死にさせる、ということです。

こうした大規模な人口削減の考えは何も専門機関がひっそりと提案しているというわけではありません。

世界の著名人も次々と口にしていることです。
例えば、

・ ミハイル・ゴルバチョフ(元ソ連共産党書記長)
「生態環境の危機、手短に言えば人口危機という理由から、我々には性の認識、避妊、堕胎、人口抑制に関する数値に関してもっとはっきりと話し合う必要がある。

人口を90%削減すれば、人が環境に損害を与えるほど残ることはなくなる。」

・ トーマス・ファーガソン(米国務省人口オフィス前職員)
「我々の全仕事の背後にある単一のテーマは、人口レベル削減の必要性なのだ。

政府が、素晴らしく清潔な方法で我々のやりかたを実行するか、そうでなければ彼らにはエルサルバドル、イランやベイルートのような混乱が訪れるだろう。人口は政治問題なのだ。」

⇒ 「素晴らしく清潔な方法」 の中身が非常に気になります。

・ ディビッド・ブラウァ (米自然保護団体・シエラクラブ代表)
「政府の免許を保持している親を除いては、出産は社会に対する罰せられるべき犯罪である。可能性のある全ての親は避妊薬を使用すべきで、政府が出産に選ばれた市民に解毒剤を与える。」

⇒ 強制的に避妊薬を投与し政府に選ばれた市民だけが子どもを産めるようにすると言っています。

・ ディビッド・ロックフェラー (世界的財閥・ロックフェラー家当主)
「人口膨張が与える地球全体の生態系に対する負の衝撃は、ゾッとするほど明白だ」。

・ ジョン・ギルボード博士 (UCL家族計画教授)
「子供を一人減らす事が惑星に及ぼす影響は、電灯のスイッチを切るなどの我々が行う他の事と比較した場合、効果は大規模である。子供を一人追加するということは、地球を横断する多くの航空便と同等なのだ。」

・ エジンバラ公フィリップ王
「もし私が生まれ変われるのなら、人口母集団レベルを低下させる殺人ウィルスとして地球に戻りたい。」

・ ヒラリー・クリントン(米国務長官)
「近頃米国議会は、世界中の家族計画及び性と生殖に関する健康プログラムへの対外援助として、6億4,600万ドル以上を割り当てている。これは、我々が最後に民主党の大統領を有していた、この10年以上の期間で最大の割当額だ。」

・ ジャック・クストー (フランスの海洋学者)
「世界の人口を固定するためには、毎日35万人を除去する必要がある。」

・ ジョン・P・ホールデン(オバマ政権のトップ科学アドバイザー)
「第二子、或いは第三子誕生後の女性不妊プログラムは、精管切除と比較すると相対的に施術の困難度は増大するが、男性に不妊を施すよりも扱いやすいかもしれない。上皮下に移植し、妊娠を望む時に取り除くような長期不妊カプセルの開発は、強制的出生抑制に関する追加的な可能性を開くだろう。カプセルの移植は思春期に行われ、当局の許可の下、出生数の限定を条件として除去可能になる」。

⇒ 女性に不妊カプセルを埋め込んで子どもを生むのを政府がコントロールするということです。

余談ですが、
「カプセルなんてそう簡単に体に埋め込めないはず」と思う方もいるかもしれません。
が、その方面で現代の科学は恐ろしく進んでいます。

例えば環境省の花粉症環境保健マニュアルではワクチンに超小型サイズカプセル(リポソームカプセル)を入れる方法が開発中とされています。

このカプセルの大きさはナノレベル、もはや目に見えません。

話しはそれましたが、これら人口削減を口にしている人はそこらへんのおっちゃんがお酒を飲んで言いたいことを言っているのとはわけが違います。

世界の施策に影響力をもつ人々です。

特に次の方々は巨費を使って実行しようとしています。

アメリカのCNN創始者、メディア王のテッド・ターナー。

国連に多額の寄付をしている大富豪です。

彼は1996年のオードゥボン(Audubon)誌のインタビューで、世界の人口を95%削減し、2億2,500万~3億人ぐらいにするのが 「理想的」 だと言いました。

「95% 削減する・・・?」
一瞬、何かの経費節約の話かと錯覚しそうになりますが、人を減らす話です。

彼は次のようにも言っています。
「人間が多すぎる。だから地球が温暖化する。より少ない人数で、より消費を減らす必要がある。」

その後、フィラデルフィアのテンプル大学の2008年のインタビューでは、この数字を20億人(現在の人口から70%以上の削減)に修正 していますが、それでも50億人減らしたいということです。

また世界第3位の資産家ウォーレン・バフェットは、主に人口削減活動をしている組織のために370億ドル(3~4兆円)をゲイツ財団に寄付しています。

それにしても、第二次世界大戦全体でさえその死者は数千万人の規模でした。
その100倍の人数を 「削減」 するとは一体どのようにするのでしょうか?

その答えはビル・ゲイツの次の発言が参考になりそうです。

マイクロソフト社のビル・ゲイツ自身はカリフォルニア州ロングビーチで行われた招待客限定のTED2010会議で次のように発言しています。

「何よりも人口が先だ。世界の人口は、これから90億まで増えようとしている。もし今我々が新型ワクチン、医療、性や生殖に関する健康サービスに関して真に偉大な義務を果たすなら、恐らく10ないし15パーセントの抑制が可能となるだろう。」

新型ワクチンその他で人口抑制 ・・・
真に偉大な義務を果たす ・・・

「あれ?ワクチンって病気にならないようにするから寿命が延びる、つまり人口増加するんじゃないの?」

という一般常識はここでは通用しないようです。
なぜワクチンにより人口が抑制できるのか・・・

必然的に考えられることは、ワクチンに断種・不妊または健康阻害物質が含まれているから、ということになります。

すでに知られているところでは、ワクチン注射にはチメロサールという防腐剤が含まれており、この主成分は有機水銀だということです。

チメロサール入りワクチンは神経軸索や脳細胞に損傷を与えることが指摘されており、実際アメリカでは退行性脳障害と自閉症の原因となっている判決が出ています。

これはあくまで表に現れたものであり、発見されなければ私たちは知らないままです。

こういったことがゲイツの言う 「真に偉大な義務を果たす」ことだとすれば、自分が地球の管理者だという思想を持っているのかもしれません。

実際、エリートが集まった2010年1月のダボス世界経済フォーラムにおいて、ゲイツ財団は今後十年間に新型ワクチンを開発し、途上国の発展途上国の子供たちに配るために100億ドルを提供すると 発表 しています。

そのワクチンの中身を考えると恐ろしい予感がしますが、世界中には現在でも莫大な数のワクチンが出回っています。。。

長々と人口削減を熱望する人たちの言動を見てきました。
こうした世界のリーダーたちにより、世界のルールが決められている側面があるのかもしれません。

小中学校の学級運営は生徒が行うとはいっても担任の先生の考え方によって雰囲気はガラッと変わります。

会社でも執行役員が現場の指揮・監督をするといっても社長の考え方が当然ながら色濃く反映されます。

国連もWHOも例外ではありません。
どこの分野でもスポンサーのお金や権力の影響は大きいものです。

食品添加物の 「安全」 基準も世界リーダーたちの深い考えに基づいてしかるべき 「適切な」 値に決められているのかもしれません。

また各種ワクチンを世界中で熱心に勧めるのにも訳けがあるのかもしれません。

私も実は世界の人口は多すぎるかもしれないとは思っています。
が、知らないうちに子どもを産めない体にされたり健康を害されたりするのはご免です。

でも調べていくとその心配が遠い世界の出来事ではないと感じるようになりました。

今から約40年も前の1974年にヘンリー・キッシンジャーがNSC(米国安全保障会議)で作製した文書、 「国家安全保障覚書200―世界人口増加が米国の安全保障と海外利権に与える影響」 には、次のように大幅人口削減のための具体策が記載されています。

1990年代に公開されたこの秘密計画では、避妊・戦争・飢餓などに関して、米国の金融支援や食糧支援を中止するという脅しを使って相手国政府に協力を強制することで、人口削減を推進することが明記されているのです。

他にも隠された多数の計画があったのかもしれませんが、
彼らの 「努力」 により世界はどうなったのでしょうか?

例えば男性の精液に関しては次のような驚くべき報告があります。

コペンハーゲンの大学のニールス・スカケベック教授が調査したところによると、過去の50年にわたって精子の数が約半分に減ってしまっていることが分かりました。

1940年代の精子の数は1mLあたり1億個以上の精子細胞でしたが、スカケベック教授はそれが1mLあたり平均約6千万個に減少したことを発見したのです。

他の研究によれば、精子数が1mLあたり2千万個以下しかない若者が15%~20%もいることが判明しましたが、それは異常と定義されるレベルなのです。

18歳から25歳までの健康な若者で、異常なほどわずかしか精子を作り出せない男性は5人に1人の割合にのぼっています。

しかも彼らが作り出す精液は、しばしば質が悪く、それらの精子のうち厳密なWHOのルールの下で 「正常」 として分類されるほど良好なのは平均して実に5%~15%にすぎないということです。

しかもこれは若い、健康な男性の数値です。

世界のエリートによる人口削減計画、断種政策が実は支配的な考えとなっており、私たちは何も知らずに危ない食品を食べたり危険なワクチンを摂取したりしているのかもしれません。

自分の家族や子供・大切な人の体に化学物質をできるだけ入れないように気をつけることが大切といえそうです。

その化学物質入り製品の呼び方がたとえ健康食品、ワクチン、予防接種、化粧品 ・・・などであったとしても、です。

口に入るもの、体に注入するもの、皮膚に塗るものはできるだけ注意するにこしたことはなさそうです。





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