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ロックフェラー一族が現代医を一人も近寄らせない理由!ホメオパシーとは!?

ロックフェラー一族が現代医を一人も近寄らせない理由!ホメオパシーとは!?

第1章。

ここが大事なことですね。

要するに、薬の本質はここに尽きるんですね。

これはヒポクラテスという人が言ってます。

ギリシャの、古代ギリシャの医聖。

医聖というのは、聖者の聖ですね。

なんて言ったかというと、薬で病気は治せない、はっきり言っております。ヒポクラテスの原点に戻るべきですね。

ヒポクラテスは偉大ですね。

なんて言っているかっていうと、我々は、人間は生まれながらにして体の中に100人の名医を持っている、と。

これは有名な言葉です。

100人の名医が、我々は生まれたときから体の中に100人のお医者さんがおるんやと言っています。

100人の名医というのはなんだと、これはひとことでいうと自然治癒力です。

すなわち人間の体っていうのは自然に治るようにできてるんです。

手を切ったら、血が出るわ、痛いわ、だけどほっといたら、くっ付いて、跡形もなく治るでしょ。

誰が治したの。

自然治癒力です。

体の中で、いろんな異常がでます、

そりゃあね、変なもの食ったとか。

だけどそれはイヤでもほっといたら治る。

自然治癒力です。

だから実は現場の医者がやることは、この自然治癒力を手伝うことしかしてはいけないと、ヒポクラテスの言ったことです。

実に素晴らしい。

だから、ヒポクラテスはなんて言ってるか、次のように。

やっぱりね、食べ物で、治せるなら、薬は、奥の薬棚にしまっておきなさいと言っているわけです。

そして、食べ物で治せないなら、医者はほとんど手の施しようがないと。

だから要するに、食べ物で病気を治そうというと自然療法ですね、ナチュロパシーですね、それが大事だと。

だから医療の原点というのは要するに、薬で病気を治すんではないと。

病気を治すのは体の中に備わった自然治癒力であるというのが大事なんです。

これはもう、イロハのイですね。

で、自然治癒力のことについてさらに詳しくいうと、こういうことなんですね。

これは是非覚えて欲しい言葉があるんだよ。

それは何かっていうと、ホメオスタシス。

ホメオスタシス、これは、覚えておいてください。

これはね、生体恒常性維持機能というんです。

恒常性維持機能だ。

日本語でいうと難しいからね、

これは、実は生体、が頭に付くんだよ、生体恒常性維持機能。

すなわちどういうことかというと、単細胞動物から、単細胞の生き物から、我々多細胞の生き物まで、生命体というものは、必ず、正常に戻ろう、正常を保とうとするはたらきがあるわけです。

わかります?これは、じゃあ、誰が正常に保とうとしてくれてるの。

これはもうはっきり言って神様というしかない。

自然の神秘ですよね。

単細胞動物から我々まで。

具体的にいうと体温が一番わかりやすいんです。

36.5℃が我々の正常な体温と言われてる。

すると、それよりもどんどん、暑くて暑くてね、カーッと暑い時に、汗がダーッって出るでしょ。

なぜ汗が出るのか。

汗を出すことによって、気化熱によって体を冷まそうとするから汗が出るんです。

じゃあ寒い雪山で遭難して、ブルブル、ブルブル…イヤでも震えるでしょ。

ガタガタガタガタ震える、なぜ震えるの。

要するに体を無意識のうちにガタガタ震えさせることによって、血行を促進して、それで体温を上げようとしているわけです。

だから、これは全て我々が意識的にやっているんじゃない、体が、ホメオスタシスを、生体恒常性維持機能を保つためにやってるの。

これがすなわち、あとで説明します自然治癒力の原点になるわけです。

わかりますか。

だから、体は、ほっといても、治るようにできてるんです。

だから自然治癒力を高める、我々は、バックグラウンドを作る、

努力をしなくちゃいけない。

ね、食べ過ぎたり悩みすぎたり、無理しすぎたり、そりゃ自然治癒力は、弱くなってしまう。

自然治癒力が最大限発揮されるような状態を作っておく、それが健康状態っていうわけです。

大事なことです。

さ、そこで、次見てください。

五流派。

これはね、19世紀の半ば頃まで、実はヨーロッパでは、約200年近く前ごろまでは、ヨーロッパに5つの医学の流派があったんよ。

見てください。

すごいね、ナチュロパシー、これは自然療法です。

自然療法というのは、何千年も続く伝統的な自然療法。

この中で、ナチュロパシーで典型的なのは食事療法です。

ヒポクラテスは非常に素晴らしいことを言ってるんだよね。

人間は自然な状態においてやれば必ず病気は治るっていうんです。

だからこのナチュロパシーです。

自然な食べ物を。

不自然なものを排除して、自然な環境、自然な精神の状態、自然な住居、自然なライフスタイル、するとイヤでも病気は治るし、病気になりようがないっていうのが、ナチュロパシーですね。

典型的な食事療法です。

あと転地療法。

非常に悪い環境からいい環境に転地するとか。

温泉療法なんかもそれに当たると思います。

そして体にナチュラルでフィットした環境に過ごせば、イヤでも病気は治るよ、ということ。

2番目は何かって言うと、これはオステオパシー。

これは整体療法と呼ばれている。

体の歪みから人間は病気になるの。

無理な姿勢で、作業を続けると、まず肩が凝る腰が痛いっていうのは必ず出るでしょ。

体の無理な使い方、無理な姿勢、無理な歪み。

それを、要するにこれは、体の歪みから、病気を治す。これは実に理にかなっている。

自然治癒力はアップするわけです。

東洋で言えば、鍼灸、はり灸。

それから按摩、マッサージ、指圧。

全部これはオステオパシー、最高ですね。

あと、西洋で言えばカイロプラティクス、脊椎矯正とか、脊椎、歪みから病気を治す。

これも非常に素晴らしい。

理にかなってる。

これも自然治癒力を高めるんだね。

3番目は何かって言ったらこれはサイコパシー。

これはサイコセラピーとも言いますけど、結局は、人間は、病気になるのは、一番の原因は、ストレスだと言われていますね。

これは、これが全て物語ってるでしょ。

病気、気が病むという。英語で病気のことをdeseaseって言うじゃない。

”dis””ease”でしょ。

だからこれは、心が平安でない、という意味だから。

気が、病んでる、という意味だから、同じことを言っているわけですよ。

だから、心の平安、安らぎっていうのはものすごく大事なんですよ。

心は、じゃあ、なぜ安らいでいないか。

それは要するに、気が病んでる。

東洋哲学では昔から心身一如って言われてるんですよ。

心身一如、これは東洋哲学の大原則ですね。体と心は一つである。

このことを気がついたのは、西洋哲学は、つい最近です。

それまでは西洋哲学は心身二元論だったんです。

唯心論と唯物論、こういうのは、だからね、西洋は東洋より、五千年遅れてんだよ。

知恵遅れだ、こいつらは。

それでデカルトとかさ、パスカルとかさ、ハイデッガー、ソーデッガー、唯物論。

ね、バカタレが。

サルトルとかね、サル、トルのかい、どこでだ、サルが島かい、ってね。

ね、日本の知識人も、クルクルパーが。

何もわかってねえんだ。

君、ハイデッガー読んだ?、と、こういう感じだからね。

これ、ペダンティシズムっていうの、衒学主義。要するに見せびらかす、知識を見せびらかす。

もう学問でもなんでもない。

そういうのばっか。

それをクルクルパーっていうの。

だから、ごめんね、関係者がいたらごめんなさい、本当。本人は一生懸命なんだよ。

心身一如、今、最近じゃあね、西洋医学もようやくこれを認めて、これを、サイコソマティックスと呼ぶようになった。

サイコソマティックス、これが、精神神経免疫理論というところにいって、笑いの医学になっている。

神経精神免疫学という、これはすごいね、ようやくこの学問が最近できた。

これをやってるのは、笑いの医学を提唱した人ですね。

これ、サイコソマティックス、心身相関学と言います。

心身相関、ようやく西洋も、東洋が500年前に、行ったことを、ようやく、追い付いたわけだね。

心身相関理論といいます、サイコソマティックス。

すごいね、心身一如から500年遅れてようやく心身相関理論、サイコソマティックスにたどり着いた、だから五千年遅れてるということは、彼らも認めてるんですね。

ちなみに神経精神免疫学という、これを開発、提唱したのが、ノーマン・カズンズっていう、笑いで自分の病気を治した人ですね。

ノーマン・カズンズ、僕が書いた『笑いの免疫学』という本にこのエピソード全部書いてますけど、だから、笑うことによって病気は治る、それを証明し、彼はジャーナリスト、編集者だったのが、これ、医学論文で、UCLAか、そこの、なんと、医学博士になってね、すごいです、ノーマン・カズンズという、チャーミングな、素晴らしい男性だね。

はい、そういうこっちゃ。

急いで行きましょうね、ナチュロパシーは食事療法を基本とする自然な療法であり、オステオパシーは体の歪みから病気を治す。サイコパシーは心の苦悩、不安などから病気を治していきます。

次は4番目、ホメオパシーですね。

これはあの、いろいろ最近物議をかもしているホメオパシー。

ホメオパシーというのは、私、西洋の漢方と呼んでいます。

ホメオパシーの理論と非常に似ておりますね、どういうことかっていうと、要するに、熱が出る、熱が出るのはなぜ熱が出るかっていうと、体を治そうという、あとで説明します治癒反応なんだよね、だから、熱が出るときに、病気を治すために熱が出る。

だったらわざと、熱が出るようにしてあげよう。

だから、同種、というのはどんな意味か、同種療法というのはどういうことかっていうと、病気の原因になったものをあえて与えるんです。

だから、熱が出た人にはわざと、熱が出るものを与えるわけ。

それだったらもっと、ひどいやんと。

ところがそこで注意したいのは、毒薬をそのまま、小さな毒は薬になると言われているけど、それをそのまま与えるんじゃなくて、何倍にも薄めていくわけ。

薄めて薄めて薄めて、薄めて最後までいくと何が起こるかというと物体は消えて、そのエネルギーと波動が残るということ。波動療法と言われている。

でその波動の情報が、いわゆる整体エネルギーの自己治癒力を刺激して治るという、この理論ですね。

そんなことはありえねえ、って、今の医学で。ペテンだ、インチキだ、嘘だ、っていう人もいます。

存在しないのに、しかし、波動、エネルギーは存在してる、なぜかっていうと、ホメオパシーは何がすごいかっていうと、いいですか、ここからが笑っちゃうの。

ロックフェラー・ファミリーは、絶対薬を飲みません。

ロックフェラー一族は、世界の医療を200年にわたって独占して、巨大な利益をあげたロックフェラー一族は、絶対、薬を飲まないんだよ。

なぜ飲まないの。

毒だって知ってるから。

あれは家畜に飲ませるもんだとはっきり言ってますよ。

彼、ロックフェラー・ファミリーは絶対、現代医学の医者には一人も近寄らせません。

なぜかっていうと、現代医学は人を治せない、人を殺すものだってはっきりわかってる。

ちゃんとわかってるの。

あれは家畜用だからね。

ロックフェラーファミリーが自分に近づけるドクターはホメオパシーの医者、ホメオパシーの医者以外は絶対近づけないです。

なぜか。

ホメオパシーが、ものすごく有効性が高いていうことを、彼らはちゃんと知ってる。


船瀬俊介の船瀬塾 テーマ「クスリを飲んではいけない」






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【治す力】
【治す力】

人間の身体には本来、病気や怪我を治す力を持ってます。

その力を発揮できない事が現代病の原因なのです。

ならなぜ発揮できないのか?

身体の機能を整える自然の食べ物を食べなくなったからです。

人間は自然と共存して生きてきました。

だから自然にあるものを自然な状態で食べる事が1番身体に合っているのです。

自然と共に生きる事をしてきたのです。

そうする事で身体の調子を整える事をずーっとしてきた歴史の基に身体は作られています。

何万年もそういう食生活や生き方をしてきたのに、ここ数十年で急変してしまったのです。

急変させたのは人間です。

当然、その変化に遺伝子や細胞はついていけてないのです。

なのに加工された物ばかり食べています。

野菜や果物も見た目重視、生産性重視を徹底した不自然な育てられ方をしていて、本来の栄養素が不足したものばかりが売られています。

身体の調子を整える自然の材料が足りないから、治せる力を持っているのに発揮できなくなってしまったのです。

もう1つはストレスです。
たしかに昔の人間に比べると信じられないくらい便利になりました。

何でも早く楽にできるようになりました。

しかし時間や心のゆとりを感じることはありません。

自殺者数、うつ病患者数も増えています。

キレやすくなったと言われています。

便利、楽だけが幸せではなかったのです。

生活の歪みが自律神経を狂わせ身体の調子を狂わせてるのです。

人間の身体は基に戻る力を本来は持っています。

病院のお世話になってない人は遺伝子の検査なんてしませんよね

みんな検査してみたら完璧な人なんているんでしょうか?


手の怪我は勝手に治るのに遺伝子の傷は治らないのでしょうか?

遺伝子の傷を修復する力を人間は持ってるはずです。

修復する力を発揮できてないから治らないんです。

食生活や生き方を変えて癌が消えた人はたくさんいます。

それは抗がん剤の力ではなく人間の本来の力を取り戻したからです。

遺伝子の傷を修復できる身体に戻ったからなのです。

便利さ楽さに幸せを求め過ぎた結果

食べ物や心が不自然になってしまいました。

それらを自然に戻したことで

絶対に治らないと言われた病は治りました。

身を持って実感したからこそ、伝えていきたいと思います。



自然治癒力を回復し、「自分の本質」を発見する
自然治癒力を回復し、「自分の本質」を発見する

現代物理学では、存在するすべてのものは「変わり続ける」という性質を持っているとされています。

生物はもちろん、広大な宇宙、目に見えない素粒子までもが、絶えず変化しています。

変化する世界の中でも人間が持続的で安定的な状態を維持しているのは、奇跡的なことです。

その奇跡を起こしているのが、自然治癒力です。

私たちは風邪をひいて病院に行くと薬を処方されますが、実際には風邪を治す薬というものは無く、熱や咳などの炎症を和らげる対症療法を施されているだけです。

それでも治るのは、自力でウィルスや細菌を撃退する自然治癒力のおかげです。

また、現代人は日常的に汚染された空気や水、化学物質が含まれる食べ物、電子機器が発する電磁波、紫外線などの危険にさらされています。

こうした危険に対処するうえでも自然治癒力が活躍します。

約60兆個ある人間の細胞は、1秒に数千個死んでは新しく生まれ変わっていますが、このプロセスにおいても自然治癒力が力を発揮することで、体と心の安定と調和を保っています。

この自然治癒力を回復することは、単純に肉体的により健康になることだけを意味するのではなく、自然で純粋な、私たちの本質を回復することを意味します。

それは「永遠な自分自身の本質を発見する」ことにもつながります。





【気づいて欲しい存在】
【気づいて欲しい存在】

自然治癒力には様々な働きがあります。

まずは、「恒常性維持機能」
これは身体のバランスを自然に保ちます。
例えば、暑いと汗をかいて体内の熱を逃がそうとします。
また、寒いと震えて身体を温めようとします。

次に、「自己防衛機能」
これは外部からの病原菌やウィルスなどをやっつけます。
異物から身を守る働きをします。

そして、「自己再生機能」
怪我をした部分を再生させます。
傷を修復したり、新しく再生する働きをします。

このような素晴らしい機能が身体には備わっています。

外の環境に合わせて、身体が常に同じ状態を保てるように、自律神経が働きます。

外からの異物侵入を察知し、知らない間にやっつけてくれています。

小さな怪我なら、知らない間に簡単に治しています。

こんなに素晴らしい機能が、意識しなくても勝手に働き続けてくれています。

だから、毎日生きていられるのです。

ずっと、生きている間、ほぼ完ぺきに働き続けてくれているのです。

そんな、自然治癒力に頼ろうとせず、それに勝る薬を探しても、この世には存在しないのです。

病気の人に食事療法を提案すると「食べ物なんかで治るんですか?」と言う方がいます。

そんな存在に気づいてないから、そう思ってしまうのです。

意識しなくても、身体を守り続けてくれている存在に気づき

最大限に自然治癒力を頼ることを考えて欲しいのです。

その為には、よい栄養とよい精神状態が大好きな自然治癒力を喜ばせる事をすればいいんです。

よい栄養とよい精神状態が大好きなのは自分も同じです。

それは

自然治癒力=自分自身

だからなんです。





自然治癒力の核心ポイントは「温度」
自然治癒力の核心ポイントは「温度」

健康と幸せを外部に依存する人生から
健康と幸せを自ら創造する人生へと転換するには
自然治癒力を高める必要があります。

では、どうすれば自然治癒力を高められるのでしょうか?
ポイントは体温です。

私たちは普段、体温をあまり意識せずに過ごしています。
体温を感じるというのは、
意識を体に集中させているのであり
意識を体に集中させると考えや感情が静まり
自然治癒力のスイッチがオンになります。

体だけでなく心の温度も高める必要があります。
感情、不安、怒り、悲しみのような感情に陥ると
心の温度が下がります。

今すぐ体と心の温度を1度上げてみてください。
自らの健康、幸せ、平和の創造に集中すること、
これが核心ポイントです。





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