愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
骨盤底及び腹部血流促進磁気療法
骨盤底磁気療法

特徴
直流磁気療法は機能低下した臓器や炎症痛、筋肉痛、をピンポイント磁気刺激します。
パルス磁場は、自然治癒力を促し、骨折の治癒速度を早めます。
また、細胞内の酸素を増加させる。細胞の代謝とミネラルの交換を促進します。

磁気調整法の好転反応は?
磁気刺激の強さは人体に害がなく、また不快感がない程度に調整されています。
しかし、まれには軽い頭痛を訴える人がいます。

★骨盤底磁気療法(骨盤底及び腹部血流促進磁気療法)
膀胱頸部の硬化による膀胱への負担が長期に渡ると磁力線で骨盤底筋や神経を刺激します。
磁気刺激は、骨盤底筋から陰部神経を介して、脊髄中枢を介して膀胱に影響を与えます。
磁気刺激は、陰部神経や骨盤神経を刺激し膀胱や前立腺の平滑筋をリラックスさせます。
尿失禁は膀胱出口が硬く開いたままになっているので、膀胱出口に柔軟さを取り戻せば改善します。
ご婦人であれば膀胱三角部、男性であれば前立腺~膀胱頚部に磁力線→渦電流の効果が得られます。
間質性膀胱炎や慢性前立腺炎で疲弊した膀胱や前立腺を、磁気電気刺激によって疲労回復やマッサージ効果が得られます。

尿道、前立腺、膀胱、膣、子宮、肛門は線維筋性組織で覆われています。
骨盤底を磁気刺激すると骨盤内部に血液が行き渡り骨盤内部及び腹部臓器の代謝を促すことが可能になります。
骨盤内部及び腹部臓器の代謝活性により、"身体の中で一番冷えている臓器"が温まり正常に機能するようになり、
骨盤底筋及び腹部臓器が柔軟になると、膀胱細胞組織の代謝が促され、膀胱容量の増大と括約筋の柔軟さで、
尿漏れや夜間排尿による睡眠のトラブルなどを予防することが期待されます。

骨盤底及び骨盤内部を磁気療法で血流を促しと腸を温めると幸せホルモン「セロトニン」がドバドバ分泌されて幸せオーラ全開!
がん、アレルギー、うつ病などの予防にも!

女性の方は
"身体の中で一番冷えている場所、血流の悪い場所、早急に温めなければならない場所"が骨盤底及び骨盤内腹部臓器です。

骨盤底及び骨盤内血行障害、膀胱頚部硬化症、過活動膀胱、間質性膀胱炎、慢性前立腺炎、前立腺肥大、排尿障害 、頻尿、尿漏れ、痔、便秘、冷え性、生理不順、生理痛、不妊症、慢性疲労、内臓機能低下、精力減退、精力増強、勃起力増強、内分泌促進、






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病気になった時、色々な療法があります。

病気になった時、色々な療法があります。

自然治癒力を促す=ナチュロパシー(食事自然療法)、オステオパシー(整体療法)、サイコパシー(心理療法)、ホメオパシー(同種療法)、

自然治癒力の邪魔をする対症療法、逆症療法=アロパシー(薬物療法)=毒=副作用=依存性=禁断症状=薬物中毒

そもそも、人間の体は病や怪我に対して生体恒常性維持機能「自然治癒力(宇宙の法則・ホメオスタシー)、自己修復能力、免疫力」で自己解決出来るようになっています。

病や怪我になると言うことは、その、生体恒常性維持機能が低下してきている証拠です。

なぜ能力が低下するのか?

ご存知ですか?

一言で言うと、血流が悪くなっているからです。

血液は血漿(けっしょう)、赤血球、白血球で構成されています。

白血球は防衛軍、自衛隊のようなものです。

赤血球は酸素、栄養、不要になったものを運ぶトラックです。

それらがうまく機能しない原因(血液が濃くなる、血液の汚れ、血管が細くなる)が血流の滞りです。

その血流の滞り(血液が濃くなる、血液の汚れ、血管が細くなる)の原因はいろいろあります。

1、栄養豊富な血液は血管内壁にノロを付着させ、やがて固まって血管が固くなり収縮できなくなると血圧が高くなってきます。

偏った食事は、ドロドロした血の大きな原因になります。

たとえば、甘いものや油っぽいものをたくさん食べると、余分な糖分や脂肪は、肝臓で中性脂肪に変えられ、血液中の中性脂肪も増える原因になります。

血糖値が上がりすぎると、赤血球がくっつきやすくなり、ドロドロした血になってしまいます。

また消化酵素(生の食材に含まれる)の不足も、ドロドロした血になる原因のひとつです。

2、肉体的ストレスや週間的悪い姿勢(筋肉疲労、靭帯の炎症)を繰り返すと体が硬くなりその中を通る血管が圧迫され血流が滞ります。

東洋医学では流れが悪く滞りがちな血液を「瘀血(おけつ)」と呼んでいる。

(瘀とは停滞という意味で、文字通り血が滞ったり、血の流れが悪く、よどんだ状態を指す。

瘀血になった血液は正常な状態に比べて粘度が強くなっていて、流れが悪くなっている。

「ふる血」や「汚れた血」「悪血」血の流れが悪くなることによって血が新鮮さを失い、それによって起きる不定愁訴や疾病を指している。

俗に「血の道」と呼ばれる月経不順などが代表的なものだが、冷えやのぼせ、こりや痛み、

現代医学における高血圧や低血圧、貧血、脳血管障害、虚血性心疾患、痔疾なども瘀血が原因になることが多いとされている。

3、精神的ストレスでも血管が収縮して血流が阻害されます。

ストレスが溜まることで血圧が上がるためです。血圧が上がると血流が悪くなるため、血液がドロドロになってしまいます。

またストレスが溜まると汗をかきやすくなりますが、これもサラサラの血液をドロドロに変えてしまう原因の1つです。

汗をかくと体内から水分が奪われるため、血液の粘度が高くなります。

するとサラサラだった血液がドロドロと重くなり、血液の循環を悪化させると言うわけです。

4、タバコを吸わなくても周りに喫煙者がいると受動喫煙となり、精神的ストレス同様血管が収縮して血流が阻害されます。

運動をすると新陳代謝が高まり、血液の脂肪の中性脂肪やコレステロールが燃焼されて、血液ドロドロの予防になります。

運動不足では、中性脂肪やコレステロールは溜まる一方です。

適度な運動はストレス解消になりますが、運動しないとストレスも溜まるので、血液ドロドロ状態をひどくしてしまいます。

5、脱水症状でも血液が濃くなり血流が悪くなります。

冷えはあらゆる内臓の働きを乱します。

特に下半身は冷えやすく、女性は男性よりも体が冷えやすいのです。

そして、女性の骨盤内にある子宮や卵巣は排卵を可能にするために特に血液を多く必要とします。

体が冷えると体内の血液循環が悪くなるため骨盤内の血流も不足して、子宮・卵巣が正常に働かなくなり、生理不順を引き起こします。

また、運動不足、睡眠不足、ストレスも冷えを招いて骨盤内の血流不足の原因となってしまいます。

血流の滞りは、吸収能力の低下、解毒・分解能力の低下、代謝能力の低下、ホルモン分泌の低下を引き起こします。

各臓器は毛細血管の塊で血流の滞りが起きやすいところです。

脳への血流が滞ると、ホルモン分泌が低下し、精神疾患(うつ、パニック障害、不眠)になりやすくなります。

肝臓、腎臓の機能低下は、解毒・分解・ホルモン分泌の低下をきたし、冷えやむくみ、便秘を起こします。

心臓から遠い所、指先や下肢も血流の滞りが起きやすく、怪我の治りが遅く、冷え安いところでもあります。

血流が滞ると60兆個の細胞は、酵素・ビタミン・ミネラル・酸素が不足し壊れ始めます。

血流が滞ると吸収能力が低下し、食物栄養やサプリメントは身体を素通りしてしまいます。

血流が滞ると酸素飽和度も低下します。

血流が滞ると体内の食品添加物・化学薬品(薬)・保存料・重金属・経皮毒等を解毒できなくなり、ガン・難病・膠原病、自
己免疫疾患、アレルギーの原因になっています。

血流が滞ると免疫力低下し体内の寄生生物(カンジダ菌、微生物、雑菌、ウイルス、等)が異常増殖して病気の原因になります。

血流が滞り血液が汚れると自然治癒力、自己修復能力、免疫力が低下し体全体の細胞環境が最悪になりやがてガンになります。






【要するに血液の浄化です】
【要するに血液の浄化です】

「こんな簡単なことでガンが逃げていく?」

今日は怖い癌について、新潟大学大学院教授である安保 徹(あぼ とおる)先生のお話があったので、ご紹介したいと思います。


※新潟大学大学院教授 安保 徹(あぼ とおる)

がんが早期で見つかる。

これは一見、ラッキーであるようなイメージがありませんか?

ところが安保先生は、「早期発見が、がんをつくるのだ」と指摘しています。
 
「私たちは、無理して疲れると休むでしょ。

発がんしていたとしても、休養することによって免疫が上がり、がんは消えるものなのです。

でも、そのタイミングで検診したりすると、早期がんが見つかって、がん患者にされてしまう。

それに、がん検診の場合、結果が出るまで、誰でも不安になります。

それが大きなストレスになって、がんをつくり出してしまう」というわけです。
 
さらに安保先生は、「実際に、がん検診を受けたグループのほうが、発がん率が高いというデータも多いのです。

でも、そういうデータは、あまり日の目を見ない。

がん検診をする人が増えて、早期発見で見つかっても、がん患者は減らず、かえって増えるばかりだという事実が、がん検診には意味がないということを物語っていると思います」と話しています。
http://www.gekkan-gan.co.jp/07.1.26_exindex.htm

ってことですけど、これはどうなんでしょう?個人的にはあり得る話だとは思いますが…。

で、以前から「小食健康法」について、いろいろ掲載しましたけど、この安保先生も「小食」について面白いことを言ってます。

健康になりたい人は要チェックですよ!

健康になりたい人へ:たんぱく質を減らせばガンが逃げていく?

◆たくさん食べている人ほど病気になりやすい
病気をはね返す免疫の力を鍛えるには、手っ取り早く「風邪をひく」こと。

風邪をひくとリンパ球とウイルスとが戦うので、治ったあとには免疫が自然と高まる。

薬を飲まずに風邪を治せば免疫は高まる。

私たちの免疫のベース(基本)は、リンパ球が働いているだけではなくて、もっと白血球の抵抗とか、マクロファージ(貪食《どんしょく》細胞)などがあって行われているのです。

とりわけマクロファージの活性が高いと、リンパ球にウイルスを処理してもらう前の段階で、マクロファージ自身の力で治してしまいます。

体が元気だとマクロファージも元気。インターフェロンも出せるし、IL《インターロイキン》-12も出せる。

そうして、みんな元気になる。

実は、マクロファージはウイルスをやっつけたり、いろいろな細菌をやっつけたりするだけでなく、栄養処理もやっています。

栄養をたくさん摂取している人の場合、マクロファージがコレステロールなども処理して分解し、血管を掃除して、動脈硬化を防いでくれたりします。

しかし、処理能力を超えるほど食べ続けると、マクロファージは泡沫《ほうまつ》細胞となって血管壁に沈着し、ついには動脈硬化を進めます。

つまり、ごちそうをたらふく食べると、ただの栄養処理屋になってしまう。

マクロファージの無駄遣いをしているわけで、すごくたくさん食べている人ほど、すぐ病気になるし、すぐ風邪をひくというわけなのです。

◆無駄なものから食べてエネルギーに変える
先日、認知症の研究会に行ってきました。

記憶を司る部位の「海馬」についての研究報告があったのですが、アミロイドたんぱくが脳にたまると、グリア細胞(脳のマクロファージはグリア細 胞)が集まってきて、そのたんぱくをなんとか食べようとする。

しかし、食べきれずに脳に沈着すると、アルツハイマー型の認知症につながるわけです。

逆に、飢餓状態になったときはどうなるか?漂流して食べるものがない場合など、マクロファージは自分の体の構成成分を食べて栄養に変えるのです。

漂流して10日後とか20日後の人は、筋肉や骨が細くなったりする。

そのステップで何が起こるかというと、栄養が枯渇した際に最初に食べるのは、まず老廃物を食べて、ポリープを食べて、シミを食べて、ガン細胞を食べる・・・。

そういう無駄なものから食べて処理し、エネルギーに変えるわけです。

そうして、マクロファージの働きで、ポリープが消える、ガンが治る、ということが起こる。

しかし、そういう無駄なものを処理してもなおかつ飢餓状態が続くと、今度は筋肉を食べたり、骨を食べたりします。

骨を食べるので有名なのが、破骨細胞ですが、破骨細胞はマクロファージが多核になった細胞です。

マクロファージはまさに食べる力。

このように、私たちの体では、進化したリンパ球の顆粒球までいかないレベルの、もっと原始的な防御とか、栄養処理とか、老廃物の処理は、白血球の基本であるマクロファージがやっているということがわかるでしょう。

◆たんぱく質を減らせばガンもマラリアも逃げていく
私は、少食の問題を科学的に解明しようと思い、ここ4~5年の間にやった実験があります。

最初にたんぱく質を減らす実験を始めたわけです。

実験に使うマウスは通常、25%のたんぱく質の入ったエサで飼育するのですが、たんぱく質の割合を10%、5%、0%に減らして免疫力がどう変化するのかを調べました。

すると驚くことに、たんぱく質の割合を下げれば下げるほど、免疫力が上がっていくことがわかったのです。

今、地球上で最もかかる人が多く、死亡する人の数も多い病気は、開発途上国ではマラリア。

マラリアは感染者がおよそ2億人、年間死亡者数が300万人。

一方、先進国ではガン。

ガンも全世界で見れば年間の死亡者数がおよそ300万人くらい。

このマラリアとガンに対して、マウスがどういう抵抗性を示すのかを調べてみました。

マラリアは致死株を、ガンも確実に死に至るレベルのガン細胞を植えて、実験しました。

結論からいうと、低たんぱく食のエサにしたら抵抗力が強くなっていくことがわかりました。

それも、たんぱく質の割合を下げれば下げるほど、抵抗力が強くなっていく。

たんぱく質の割合を5%、0%まで減らしたら、全部のマウスが生き延びた。

さらには、ガンも転移が消滅していた。

びっくりして、この実験を英語の論文にまとめて学会で発表したのです。

なかなか日の目は見ませんでしたが、2年がかりでアメリカで有名な『ジャーナル・オブ・パラジトロジー』と『セルラー・オブ・イムノロジー』という雑誌にそれぞれ掲載されました。

つまり、マラリアやガンでも、たんぱく質を低下させていくとみんな生き残れることを、世界のトップレベルのジャーナリズムに載せたわけです。

◆超少食者の腸の中では草食動物と同じ作用が働いている?
腸はすごく再生が速いのですが、再生して最後は脱落していく。

ですから、便の中には腸の脱落細胞が大量にある。

したがって、あまりご飯を食べなくても便が出るという状況はあるところまでは続く。

ところが、北海道大学医学部の解剖学教室の岩永敏彦先生が、「草食動物はほとんど、脱落する腸が腸管上皮にいるマクロファージに食べられて再利用されている」という英語の論文を出したのです。

おそらく、私たちが飢餓状態になると、無駄に体の老廃物を捨てるということをやめちゃうわけです。

無駄に出すことをやめて、マクロファージが再利用し、一つの無駄もなく再利用して、あとは消化管に棲みついた腸内細菌を栄養にして、不足分をまかなって生き続けるのではないかと、私は思っています。

超少食の実践者の方たちの体でも、このような作用が働いているのではないでしょうか。







酵素、びわの種の粉、乳酸機、サフラン

①腸内フローラを強化するプロテサンS(フェカリス菌)
②解毒を司る肝機能を上げる枇杷の種の粉(びわまる)
③60兆個の細胞を活性化させる100種類の酵甦(森川酵甦、ライプ)

④全身の血流を強力に促す(サフランゴールド)
⑤ガンをアポトーシスさせる(タヒボ茶)
⑦糖尿病、痩身(桑の葉茶)
⑧温熱療法びわ温灸器(ユーフォリア)

最重要三大サプリメント
末期癌、難病、アトピー、精神疾患、糖尿、肥満でお悩みの芸能人、お医者様、大企業の役員の方達がこぞってお飲みになっています。

二人に一人が癌になり、三人に一人が癌で亡くなっている時代です。
癌になると1日の医療費30万円~100万円の世界です。
体力が落ちたら、最先端高度医療でも助かる可能性はとてもむづかしいのが現状です。

MJC療法バイオレゾナンスとユーフォリア、最重要サプリメントで体力を落とさず健康の方向に持って行ける道が開けます。

健康な人が健康を維持する為には、

①プレーンヨーグルト(砂糖無し)
②各種種の粉(枇杷の種、杏子の種、桃の種)
③発酵食品(納豆、本味噌、本醤油、発酵キムチ、チーズ、)
④玉ねぎ、青魚、ナッ類、食物繊維

で良いのですが、
既に末期ガンや難病、アトピー、糖尿病の重症の方達はこの程度の力では全く無力です。

○癌や難病、重度の精神疾患の方は
 乳酸菌一日12兆個~20兆個、酵素一日(ティースプーン5cc)7回、びわのまる一日30粒、
 タヒボ茶のティーバッグ一個を煎じて飲むといいでしょう。
 
○重症のアトピーの方は一日12兆個~20兆個、酵素(ティースプーン5cc)7回、びわのまる30粒、
 びわローションを適量皮膚に塗ってトントン叩く。
 
○糖尿病、鬱の方は
 乳酸菌一日一兆個~二兆個、びわの種の粉(ティースプーン5cc)7回、
 酵甦(ティースプーン5cc)7回、サフランゴールド3粒、桑の葉茶ティーバッグ一個に熱湯で三杯以上飲めます
 
○癌、難病、重度のアトピー、精神疾患、商売繁盛、縁結びの方には"加持祈祷"をおすすめします。
 全国で一番の、強力にご利益のあるお不動様をご紹介いたします。
 紹介料無料、加持祈祷料一回(三千円~1万円)毎月祈祷されるといいでしょう。

苦しまず、身体を傷めず、生活のレベルを下げずに仕事が出来る、
それが求められているのではないでしょうか?

病はカラダ全体の総合環境が良好であれば起きません。

血流
リンパ液の流れ
神経の流れ
ホルモン分泌
脳脊髄液の循環
体内磁力線
精神的ストレスと身体の緊張
解毒作用
吸収能力
免疫力
修復能力
自然治癒力
体内水情報記憶

MJC療法と最重要サプリメントでこれらを正常へ導き改善し、
明るい希望の健康な毎日を過ごそうではありませんか?



【カイロプラクティック・整体の現状】

【カイロプラクティック・整体の現状】

施術は関節周りの筋肉靱帯を少し痛いくらいに弛め、痛みを乗り越えた先に本当の改善が見えて来ます。
ここ何十年前からか痛くない施術「リラクセーション施術」が巷に万延し、
改善を希望するお客様が"痛くない施術"で改善できると勘違いされている現状があります。



【本当のプロフェッショナル】

昔は難しいことを簡単にやって見せ、
実際やってみると奥が深い事を教えていたのが "プロフェッショナル" !
現在は簡単な事を難しく理由づけ、うんちくなどを言って、
判らなくするのがプロフェッショナルなのだそうだ、と言うことは、
最近、プロフェッショナルの基準が変わったと言う事なのか?
と言うより、本質が見抜けなくなってしまっているのかもしれない。
技の深みはボディーブローの様に、ジワジワ利いてくるものなのだと思う。




【施術内容について。】

そもそも、施術する時、お客様のご要望「痛くない施術」「癒し」「リラクセーション」に沿って対応していますが、
癒し目的の施術は改善を後回しにして何度も来院して頂く店側にとっては、とてもありがたいお客様になるわけです。

それは本来の目的からはかけ離れていて、いつまでもダラダラ施術することは改善には繋がらず、本末転倒であります。

その場合、お客様のご希望がリラクセーション目的であれば何も問題はないのですが、
生活習慣による慢性の歪み緊張を改善させるためには、硬くなった関節の靭帯、
筋肉を弛緩させ、少し痛くなる程度に施術しなければならない時が多々あります。

強い施術での痛みは身体を緊張させますが、"痛"気持ちいい施術では、
靭帯と筋肉の緊張記憶が解放され、より良い方向への改善が得られます。

リラクセーション目的の施術と、改善目的の施術の違いを、ハッキリと区別するべきだと思います。
お客様はその部分を理解されていないのですから、施術者側がお客様に十分にお知らせする義務があります。



「生体恒常性維持機能」ってご存知ですか?
「免疫力」
「自然治癒力」
「自己修復力」

100人の名医よりも、頼れる健康の源。
何よりも大切なもの。
一度崩れたら、取り戻すのに大変苦労するもの。

健康って、ありがたいですよね!

何事も知らないと不安です!
知っていれば安心。
不安はストレスを呼び病気を招きます。
癌になると丸ごと医者に任せ抗癌剤、放射線、全摘手術で治る神話が崩壊し、
それに変わるものを知らず不安になるのです。
医者に丸投げの安心神話が崩壊し、これからは自分の身体は自分で管理する時代です。
二人に一人が癌になり、三人に一人が死亡の時代。


”今からご一緒に勉強しましょう”

ストレス、薬、化学汚染物質など、ありとあらゆるものに対応できるカラダに
MJC療法「オステオパシー、カイロプラクテッィク、頭蓋仙骨療法、磁気刺激療法、波動療法」
サプリ「酵甦、乳酸菌、枇杷の種、サフラン、タヒボ茶、桑の葉茶」
で健康を蘇らせ、汚染をものともせずに防御出来る身体に変えていきましよう。


【心と身体の関係】

悲しいと涙がでます。
感動すると鳥肌がたちます。
腹がたつと頭と顔が熱くなります。
怒ると怖い顔になります。
心の状態に身体は素直に反応しています。
心の状態を身体が自然に表現しています。
しかし人は、心の状態を隠して、違う表現を身体でしようとします。

例えば、本心を隠す為に怒ってるのに、笑おうとする。
悲しいのに、涙をこらえて、何ともないような顔をする
焦ってるのに、冷静なフリをする

こんな事は大人になれば誰でもあります。
身体にウソをつかせた分、どこかで思いっきり心のままを吐き出せてるうちは、まだバランスはとれます。
しかし、心と違う表現ばかりをし、吐き出す事もせずに、それが慢性化すると、心と身体がバラバラになってしまいます。
そして、本来の自分を見失ってしまいます。

すると、心は満たされず自律神経が乱れます。
身体は無理に違う表現をさせられているので、多大な負担がかかります。

心にとっても、身体にとっても同時に多大な負担になるのです。
これが続くと、当然、心か身体に不調が出ます。
心の不調は身体の不調、身体の不調は心の不調となります。
どちらが先に悲鳴をあげたかの違いだけです。

しかし、身体の不調は身体の病気と捉え、心の不調は心の病気と捉えているのが現代医学です。

感情でカラダは左右され、心が病めばカラダも病む。
身体「脊椎」は自動的に全身のバランスをとり結果個々の症状として病いを現す。
心、身体、脊椎骨格を別々に治療すれば一時的に改善しても完治はしない。


【ストレスと自律神経と病気】

自律神経は、人間の意識なく活動してくれています。
昼間は「交感神経」が働き、活動をサポートします。
夜は「副交感神経」が働き、昼間の疲れを回復させます。
この2つがバランスよく働くことで健康を維持しています。
しかし、継続的なストレスを抱えると、うまく働かなくなります。
そして、身体の不調として、無理をしていることを知らせてくれます。
このサインに気づき、いち早く修正することが重要です。

ストレスを受けると

交感神経優位に傾きはじめる
  ↓
筋肉は緊張して固くなる
  ↓
体液の流れが悪くなる
  ↓
栄養や酸素はいきわたらない
  ↓
老廃物も排出されにくい
  ↓
体の回復がなかなか進まない
  ↓
新陳代謝も進まない
  ↓
疲れがとれない
  ↓
さまざまなな不調を抱える
  ↓
病気につながる

これを緩和させる方法の一つとして

筋肉をほぐす
  ↓
副交感神経に切り替わる
  ↓
身体の循環が良くなる
  ↓
体内の老廃物が排出される
  ↓
栄養や酸素が細胞に届きやすくなる
  ↓
代謝が良くなる
  ↓
身体の回復がすすむ
  ↓
健康につながる




【MJC療法パーフェクト調整の基本概念です】

○身体は「畑」農薬や化学汚染物質まみれの土から採れる作物は有害です。
○体内環境の「畑」が汚染されれば、そこから産まれるものは「病」です。
○病気になったら悪環境の「土」を丸ごと綺麗な土と入れ替える必要あります。

その方法は、

○まず肝機能・腎機能の解毒能力を上げて農薬や化学汚染物質を体外へ排出させます。
○乳酸菌で腸内環境を整え、食物繊維で腸内フローラの増殖を手助けします。
○細胞60兆個の機能代謝を酵素で上げ正常に促します。
○身体に必要なもの、必要でないもの、を運ぶための血流を確保します。
○頭蓋骨・脊椎の歪みを整え関節・筋肉・靭帯の可動域を確保し、リンパ、脳脊髄液の流れを促し身体を柔軟にさせます。



『血液の質と血流量』

「病気が進行してしまう人」は4つの条件を満たしていない人。
「完治に向かう人」「健康になる人」は4つの条件を満たしている人。
と表現することもできます。

2人の違いは、いったい何だと思いますか?

違いは、血液の質と血流量、腸内細菌量、酵素、解毒排毒力。

豊富な血液の循環量と質の良い血液、100兆個の腸内細菌量、酵素、解毒能力があれば病気にならないし、
病気になっても完治に向かうはずです。
この4つが欠けるから病気から回復できないということです。

水質と水量については、川をイメージしてみてください。
一つは、四国の清流、四万十川(しまんとがわ)。
ゆったりとした美しい流れです。
もう一方は都会のドブ川。
どちらが浄化能力が高いか一目でわかりますよね。
※人体の70%は水で、体内は川や海で表現されるほどです。

あなたの体内で起きている異変

あなたの身体で起こっている痛みや難病や癌を
昔、西の彼方で起きた大震災で例えてみましょう。
冬の朝、マグニチュード7規模の大地震が発生。
いきなりの出来事で、人々のライフラインが寸断されました。

地域の人々が求める物を考えると、、、
良質の飲み水や食料を一刻も早く、運び込んであげたいですね。
マクドナ○ドでなく、きちんとした食事がほしいものです。
また、避難用テントや強力なストーブも必要となるでしょう。

これら物資を運ぶトラックが血液中の赤血球にあたります。
トラックが通る道が「血管、細い血管である毛細血管」です。
道がつまってしまえば、復旧するための物資は運び込めません。
道がきちんとしていれば、苦労なしに車で運搬できるのです。
とにかく数百台、数千台、できるだけ多くのトラックが必要です。

(人体では毛細血管が詰まると「栄養」の運搬や老廃物の排出はできません。
血流量が減ると活動が著しく低下します)
緊急事態ですが、トラックの運転手はどこに向かえば効率的に
物資を分配できるか分かっていません。
正確な場所がわからないのです。
被災者たちは「ここだよー」と大声で叫ばなければなりません。
その叫び、サインが、プロスタグランジンという組織ホルモン。
プロスタグランジンが集まるところに、大量のトラックが向かっていくことになります。

ところがプロスタグランジンは、血液を供給してもらうためのサイン
ですから、「ここが不調だよ」ということを示すために、自分の脳に
対しても警報を出す必要があります。
警報音である痛みを出さないと配慮してもらえないからです。
痛みが出ている、ということは・・・
「回復に向かうシステムが順調に働いている」という証拠でもあります。

よって、プロスタグランジンが出て、自然に回復に向かってるのに、、、、
血流は増えつつあるのに、、、、 同時に痛みも出るのです。
少しなら「我慢したほうがいいですよ」といいたいところですが
涙の出る痛みもあるので、簡単に楽にしてあげたいと思います。

経験があると思いますが、痛い時、回復を補助してやると痛みが和らぎますよね。
たとえば温泉やマッサージ、温熱療法。
温泉やマッサージ、温熱療法で楽になる理由は
『血流を増加させたから、痛みが和らいだ』
という素晴らしい経験なんですね。

めちゃくちゃ、単純だけど、、、、
これが医学の最大のポイントなのです。

なぜ痛みが減るのかというと・・・
血流が増加すれば、回復していくため、
プロスタグランジンが出る必要がなくなるから。
プロスタグランジンがひっこめば『痛みは、なくなる』のです。




【薬剤師は薬を飲まない!】

身体に入ってくるもの、薬、食品添加物、保存料、これらは、体温を下げ、
免疫力を低下させ、酵素を減らす原因となっています。

そして肝機能低下、解毒能力低下、身体的環境劣化で病気になるからです。

ストレスを減らし、免疫力、自然治癒力、自己修復能力を上げるためには、
「食事改善、MJC療法、バイオレゾナンス、重要サプリメント」
(酵素、ビワの種の粉、乳酸菌、サフラン、タヒボ茶、桑の葉茶)
で、いい方向にもっていかせます。




【サプリメントの信頼性について】

サプリメントは検索すると同じ種類のものがネット上にどっさりありますが、
成分の信用できないものが多く、安いものは粗悪品です!
効かないのがこの世界の常識です。

サプリメントは実は乳酸菌が一番必要です。
乳酸菌は乳酸菌でも、実は菌の量と値段を考えると乳酸菌プロテサンSがおすすめ!
乳酸菌、びわの種の粉、酵素、は難病や癌には最低限必要なサプリメントなのです。




【最重要サプリメントの効果!】

○乳酸菌(フェカリス菌)腸内環境を整え、慢性疾患、鬱、肥満、糖尿病、アレルギー等を改善させる力を持っています。

○びわの種の粉 肝機能を上げ解毒能力を上げて精力を上げる。

○森川酵素 60兆個の細胞の活性を高める1万種類の重要なもの。
 消化、吸収、輸送、代謝、排泄、(ヒアルロン酸、コラーゲン、セロトニントランスポーター)。

○サフラン(サフランゴールド) ~血流を良くするサプリ。
・慢性疲労回復
・頭痛、冷え性解消
・生理不順緩和
・更年期障害
・血行改善
・心身不調改善(うつ緩和)
・動脈硬化改善
・高コレストロール緩和
・ドロドロ血液をサラサラに

○タヒボ茶(タヒボの精)~癌のアポトーシスに効くサプリ。南米産樹木タヒボ~

○桑の葉茶 ~糖尿病に効くサプリ。~

※各サプリメントの詳しい動画・参照サイトはホームページ「リンク集」でご覧になれます。
MJCヘルスリカバリーセンター
http://mjc-hrc.com



【お客様から最重要サプリメントについてのご質問】

お世話になります。
土壌を入れ替えるために行なう、乳酸菌・酵素・びわの種。
どのくらいの期間摂取し続ければ入れ替わるものなのでしょうか。

こんばんは。
まず完全に入れ替わる時期を目標にする事より、少しでも効果を感じ始めたら、
そこにホーカスして少しずつでも良い方向へ向かって行く事を実感し
それに感謝しながら継続すると目標は自ずから見えて来ると思います。
身体環境は人それぞれ違い、他人の結果は参考にはなりますが
その期間を決定出来ないのが現状です。
また、MJC療法、サプリメントの効果を信頼する心の持ちようで効果の大小を大きく左右します。
実際の効果とプラシボ効果の相乗効果ですね。
マインドは人まかせで無く"ご自身で力強く病に立ち向かう"ことが最低限必要です。




【頑張るみな様の嬉しいお知らせ(回復例)】

○ 2015/3/24

今年の1月16日に1歳半の娘さんを抱いたお母さんが相談に来られました。
検査数値、脳の病変、脳炎などからミトコンドリア病、リー脳症の疑いが強いとのことです。

話を聞くと、生後6か月で急に便秘になり、全身に発疹が出たそうです。
処方されたステロイドを塗り、2か月後に痙攣を起こし入院。
その際にミトコンドリア病の疑いとの宣告を受けました。

入院中の3週間は、痙攣予防の点滴と検査の度に睡眠導入剤の点滴をしたそうです。
退院後、寝返りをしなくなり、身体を動かすことが減っていきました。
そして、首も座らなくなってしまいました。

病院不審から、整体や小児鍼に通い、私のところに相談に来られました。
相談に来られた時の娘さんは、だらんと抱っこされたままで、目を見ると眼振がありました。
表情も怯えたような感じで、ずっとお母さんの胸元に顔を落としている状態でした。

その後、薬を全て止め、MJC療法、バイオレゾナンス、サプリメント、食事改善を始めることにしました。
すぐに排毒症状は起こり、大量便と尿、よだれ、赤くただれた発疹、目ヤニでした。
最初の排毒中は、身体がダルいのか機嫌が悪い日が多かったのですが、2か月後には眼振がなくなり首も座るようになりました。
そして、少しずつ身体を動かせるようになっています。

相談に来られて2か月経った現在も排毒中ですが、腕をよく動かすようになり、突っ張っていた足も柔らかく膝を曲げるようになっています。
そして、病気以来は、ずっと抱っこをしていないと泣いていたのが、最近ではゴロンとしながら、
目をキョロキョロさせて、手足を動かし、一人で機嫌よく遊んでいるようです。

脳炎の状態がどうなっているかが気になりますが、眼振も治まっているので、このまま様子をみていこうと思います。
2か月前に娘さんの状態を見ているだけに、嬉しい限りです。

○ 2015/2/17

多発性硬化症の19歳(女性)から昨年の2014年3月に相談を受けました。
2013年11月に嘔吐し、12月に眼振と複視、手足がピリピリ痛む症状が出始めたそうです。
その後、2014年3月に入院し多発性硬化症との診断。
入院中に電話で初めて話した時に、意識がかなり薄かったのを覚えています。
声や話し方もろれつが回らず、大丈夫かな・・・と心配しながらの電話でした。
話を聞くと、生まれた頃からアトピーが酷く、16歳でリウマチ、その後シェーグレンの疑い、19歳で多発性硬化症。
電話では「ずっと今まで病気ばかりなんです。なにがなんでも絶対に治りたいんです」
と薄い意識の中で、治りたい気持ちを必死の思いがで伝わってきました。

入院中、神経の炎症を抑えるために、ステロイド治療が行われておりました。
それでも医師からは「眼振は治らないかもしれない、手足も動かなくなるかもしれない」との宣告を受けたそうです。

まず、入院中にできる範囲での食事療法を行い、精神面での支えを行いました。
眼振、手足の症状が治まらない状態で4月に退院し、食事改善、MJC療法、バイオレゾナンス、サプリメントを開始しました。

退院当時はステロイド2.5㎎を服用、様子をみながら医師と相談し、量を減らしていく方向で進めていました。

6月にはステロイド1.25㎎と半減に成功しましたが、眼振は変わらない状態でした。
しかし、身体がだるい、頭痛、熱っぽいなどの好転反応が始まりました。
6月21日にステロイドを止めることにようやく成功。
その後、7月に排毒(ステロイド離脱症状)と思われる、アトピーのような炎症が顔に出始めました。
それに伴い、眼振が少しずつマシになっていきました。
また、体温が35℃から36.8℃に上がり、免疫力に期待しました。この時、排毒のため体重が6㎏減。
8月頃から食欲が出始め、排毒により落ちた体重が少しずつ増えだしました。
しかし、顔の炎症は、ますます酷くなり、顔の半分くらいが赤く、カサブタのようになっている箇所が見られました。
9月頃から顔全面に広がったカサブタが徐々に落ち始め、眼振が徐々に治まり、手足の症状も気にならなくなりました。

4か月後にひかえる成人式までに、綺麗な顔に戻りたいとの願いが叶い、12月には全てのカサブタが剥がれ落ち、綺麗な素肌に戻りました。
そして、病気の症状である眼振、複視、手足の症状も全くなくなり、元気に成人式を迎えることができました。

両手でピースをしている笑顔の写真が届き、最初に電話をもらった時とは別人のように思えました。
病気の原因は食事やその他の化学物質だけでなく、小さい頃から思ったことや言いたいことが言えない環境だった為に、
ストレスを非常に溜めこみやすく、身体に大きな負担をかけてきた事が病気の原因だと感じました。

ご本人もその事に気付き、自分の思いを周りに伝えながら、これからの人生は目標を持ち楽しく過ごしたい。
病気ばかりの19年間だったので、食事にも気を付けながら、心が健康である生き方をしていきたいと言っておられます。

治らないと言われ、寝たきりになるかもという不安から、1年足らずで元気に回復し、成人式を迎え
「幸せ過ぎて、気が狂いそうです・・・」とメールをくれたことが、本当に嬉しかったです。

この経験が、彼女にとって大きな自信になってくれることを願います。

○ 2014/12/13

抗SRP抗体陽性筋症の11歳の女の子がいます。
ご両親から相談を受け、昨年お会いしました。

10歳の運動会で異変を感じ検査をしたところ、筋肉細胞が壊れる値のCK値が通常の50倍近くありました。
医師からは、筋生検、ステロイドのお決まりの流れを勧められたのです。
しかしこの病気は、筋肉細胞の炎症がなくステロイドが効きにくいにも関わらず副作用が大きいのです。
その事を伝え、アドバイスさせていただき、ご夫婦で話し合った結果、筋生検、ステロイド治療は行わず、
食事改善、MJC療法、バイオレゾナンス、サプリメントで頑張る事になりました。

検査数値が非常に高かった為、かなり迷ったり、悩まれたりしていましたが、不安な時期を共に乗りきっていこうと連絡を取り合いました。
その当時は、お母さんも精神的にかなりダメージがあったようで、心配するあまり喘息になられたり、不安な声をされていたのを覚えています。
食事改善を行い、MJC療法、バイオレゾナンス、サプリメントを始めて、
3ヶ月後での検査結果はさらに悪化していました(通常の50倍→65倍に)事前に説明をしていなかった私が悪いのですが、
免疫力が上がると抗体の力も増し、一旦は数値が上がることが多いのです。
しかし、その事を知らされていないお母さんは、頑張っているのにも関わらず、悪化していると思い、
ステロイドに心は揺れたようですが、何とか踏ん張り、精神的に一番辛い時期を乗り越えてくれました。

ここを乗り越えたのは、本当によく頑張ったと思います。
娘さんの将来の分かれ道だったと思います。

その後、数値は順調に下がっていき、先日のご報告では、CK値が最高時に9734あったものが、
今月の検査では1179となり、あと一息の所まできています。

今までの検査の経過です。
2013年07月 CK:7176
2013年10月 CK:9734
2013年11月 CK:6839
2013年12月 CK:5514
2014年01月 CK:4855
2014年02月 CK:4154
2014年04月 CK:3319
2014年06月 CK:3266
2014年08月 CK:2205
2014年10月 CK:1662
2014年12月 CK:1179
2015年02月 CK:833
2015年04月 CK:672

食事改善、MJC療法、バイオレゾナンス、サプリメントを始め一旦は上がったものの、
その後は一度も上がることなく順調に下がり、現在672ですので一安心してます。

この様な、難治性の病気でも治す力は自ら持っています。
やはり自然治癒力は最強の薬だということですね。
薬での治療では無いので、良くなり始めると悪化する心配なく見守れます。

○ 2014/8/3

顔面肩甲上腕型筋ジストロフィーの39歳女性から大変嬉しいお知らせをいただきました。

病気の症状は小学6年生頃からで、腕が上がらなくなり、階段の上り下りが困難になり始めたそうです。

以前の食生活は炭水化物が多めで、カップ麺、コーラ、ファーストフードをよく食べていたそうです。

3年ほど前から野菜中心の食生活に変えアーユルヴェーダのハーブなどを取り入れましたが、
最近になって歩行が少し辛くなっているとの事で、今年の3月にご連絡をいただきました。

食事改善、MJC療法、バイオレゾナンス、サプリメントなどの施術、アドバイスをさせていただき、
4月に同じ食事をしているお母さまの血圧が150~120に下がった事がキッカケで、食事の大切さを強く実感されました。

今思うと、この実感は大きかったと思います。

食事改善、MJC療法、バイオレゾナンス、サプリメントを始めて1ヶ月後には、便の量がびっくりする程に増え、
シャンプー時に毛が抜けるほどの排毒が始まりました。

2ヶ月後には、目から涙が出たり、身体が痩せたり、この2ヶ月間で大きな身体の変化がありました。

この大きな変化をご本人は少し心配されていたのですが、励ましながら進めていきました。

その後、便の量も落ち着き、栄養の吸収が高まった為に、おでこ生え際のウブ毛が濃くなりました。

身体の変化が大きかった為、3ヶ月後には、精神的に少し疲れ気味な時期もありましたが、それもよくある症状でうまく乗り越えました。

7月25日に年一回の血液検査を行った結果、CK値は109と正常値(昨年2000程度)となっていたのです。
3年前から始めた野菜中心の生活の下地があった事が、この短期間での回復に繋がったのだと思います。

短期間での大きな変化に、回復の期待はしていましたが、正常値にまで回復していた事には私も驚きました。
クレアチニンは0.24と少し低いですが、CK値が正常値なのでこの状態を継続すれば、筋肉量は自然に増えていくと思います。

次の目標は、思うように歩けるようになる事と、走れるようになる事です。

そして、念願のハイヒールを履いてお出かけする夢を共に叶えたいと思います。

○ 2014/2/11

昨年の7月に相談を受けた女性がいます。

症状は筋肉の痛みと萎縮、関節の痛みと腫れ、手のむくみ、発熱、
発疹など様々な症状から起きる事が出来ずに苦しんでおられました。

検査をしても病名ははっきりしない状況で病院からは薬が出たそうです。
なぜ医者は分からないのに薬が出せるんでしょうね…

症状から私は抗体を作れなかった膠原病だと判断しました。
身体に今までなかった異物(毒)が溜まるとそれを退治(掃除)する為に新たな抗体(免疫細胞)を身体は自ら作ります。
いわば生きる為に自らが作った新兵器が抗体なのです。

敵(毒)の種類によって体内で作る抗体のタイプも変わります。
それが作れなかった又は血液検査で見つけられなかったかどちらかだと思ってました。
医者は意外と見つけられません。
なぜかと言うと思い込みが激しく決めつけるからです。
もう一つは他人事だからでしょう。

だいたいどんな病気でもそうですが、原因は食べ物とストレスです。
その後、食事改善、MJC療法、バイオレゾナンス、サプリメントなどの施術、アドバイスをさせていただき、
薬は飲まず大好きな甘い物もやめて頑張り始めました。

食事改善、MJC療法、バイオレゾナンス、サプリメント後、1ヶ月で身体の力が湧いてきて、
ずっと起きていられる状態になったそうです。
好転反応としては発疹が一旦酷くなり、その後出なくなったそうです。
出ては消えての状態から出す力が増し、皮膚から毒を出し切ったのです。
ただし、出やすい皮膚から出た毒が体内の全てではなく、筋肉や関節に溜まった毒が体内には残っています。

どこに溜まってるか手で触れば分かります。
触ると表面ではなく中が冷たいです。
これらの毒は徐々に体内から排出していきます。

食事改善、MJC療法、バイオレゾナンス、サプリメント開始から半年が経ち先日ご連絡をいただきました。
家事が少し出来きるように、階段もタンタンと登れるようになっていました。

続いていた微熱の症状もなくなり、今はもう大丈夫と言っておられます。
動けなかった期間があった為に筋肉が萎縮し、痩せておられるとの事ですが、
動けるようななれば内蔵の働きも活発化し、血流も良くなり、栄養が行き渡り始めます。
それに伴い筋力も体力も回復していくでしょう。

この方は悪化の流れから改善の流れに方向は変わってます。
後は時間をかけて元に戻ればおしまいです。




【難病、重い精神症状の施術で思うこと】

ガン、難病、先天的障害、重度の精神症状...

この二十数年間の施術で、治って頂きたくて必死になって自分の身体も顧みず、施術時間や施術費の区切りさえ忘れて施術に没頭して、
それでも施術の力が及ばないこと多々ありました。
途中、スピリチュアル系の書籍や生命に関する哲学書や倫理に関する書籍、前世療法や過去世についての書籍なども読み漁りました。
その中で得た私なりの答え、それは、

◯大きな病気には必ず課題やテーマがあること

◯これらはこの世界に生まれてくるときに、なりたい自分になるためや魂を成長させるために必要な課題を自分で設定してくる!ということ

◯これらは自身で気付くべきもので、気付きがないといくら外部からの手助けがあっても課題やテーマがクリアできないこと

◯病気でいえば、いくら優秀な治療を受けても、気付きがなければ完治しない、あるいは別の病が現れる<ということ。

そして多くの施術を通して気付かれるべき大きなテーマの一つが、「唯物論からの脱却」であるということ。
最近は西洋医学だけが医療だと考えることから脱却しようという風潮が高まっています。
自然療法への関心が高まっていることもその要因ですが、
より大きな要因は「多くの方が唯物論からの脱却」というテーマに気付きだした、ということだと思います。

西洋医学が唯物的科学思想を背景に構築されている医学ですので、それを冷静に見られる方が増えてきているのだと思います。
呼吸法や瞑想はクスリにも匹敵する、いえ、それ以上の医療です!また身体だけでなく精神や脳にも多大なる効果があります。
ですが、唯物的常識に縛られているとこれらがガンや難病の治療になるとお伝えしても共感して頂けません。
そこで私は以下のような順序でお伝えするようにしています。

A.身体は働きと物質という二つの側面から成り立っているということ
B.物質は素粒子→原子→分子→細胞という小さな物質の寄せ集めであること
C.寄せ集まるためには寄せ集まるように働いている力が存在するはずであること。

例えば人が地球に立っているのは重力という力が働いているから。
当たり前過ぎると力と働きのことを忘れてしまいます。

D.ということはこの力と働きがなければ粒子の集合は離散してしまうため物質的身体は崩壊すること。

E.全ての病気の根底にはこの力と働きの異常があることに気付くこと。

これ即ち唯物論からの脱却!

F.整理すると、三次元世界での物質の有り様は働きによって形が決定していること。
つまり「働きが先、形は後!」ということが三次元世界の真理である!と

G.Fに従って考えると病気は物理的異常よりも、それを起こしている働きの異常を見つけてそれを治すことが先決であり、形の異常は働きが正常化してからその働きによって修正される!

ということに気付くこと!

H.この人体においてこの働きを大きく担っているのは脳と自律神経であること。

I.脳の状態を整えるのは感謝の心やポジティブシンキング、落ち着いた思考であり、自律神経の働きを顕在意識で整えるのは呼吸法しかないということ。

J、呼吸法、心を穏やかにする瞑想や禅、ヨーガなどが病気を治すために最重要である「働き!」を整えることにほかならない!

k、すべての記憶(環境、人の思い、体調)は生命の根源である"水"がメモリーしていること。

という内容でお伝えするようにしています。

これらを全てを集約し網羅するココロの在り方として「調和」「愛」「感謝」「穏やか」「思いやり」「いたわり」という表現が適していると考えられますし、
これをさらに総合して考えると、「和の心」ということになるのではないでしょうかと考えています。




【病気にならないための心のあり方】

健康なときに健康の有り難みを意識することは皆さんなれていません。
健康をもっと積極的に貪欲に求めていいと思います。
病気になってから健康の有り難みに気づくよりも、
健康時に健康を維持することのほうが断然リーズナブルで身体に優しく簡単です。

わたしは病気の原因を主に三つだと思っている。
どれも共通項があり繋がってはいるが、どの言葉がピンとくるかは人それぞれだろう。
わたしはすべてに置いてバランス(調和)が大切であると唱えていて、これさえしていれば健康になれるといった類いのものは存在しないと言っている。

最終的には生き方や心のあり方、更には自然と調和できるかが健康でいるための鍵になるのだが、これを理解している人は思いの外少ない。
すべての病気は自らが引き寄せたものであり、治すのも自分自身でしか出来ない。
これが事実であり、病気とは生き方を改めなさいというメッセージなのです。

だけど、ここを理解せずに他力本願で医者を頼り、洗脳された現代医学と世界により、病気が治らずに亡くなっていく人々が多い。
『すべてにおいて原因と結果が存在し、自らの生き方が病気を生んでいるのに他力本願で治すという思考そのものに問題がある。』

確かにどうしても苦しくて辛い場合、医者や薬に頼る場合も仕方ないとは思う。
でも、あくまでも一時的な処置としてであり、絶対に慢性的に薬を飲むことや継続的に病院に通うことは間違えです。
第一、名ばかりの検査で原因はわからない、だから薬を処方します、ということばかり医者はしているが、原因が分からないなら存在する意味はない。

医者の役目とは、病気の原因を突き止め、人が本来持つ自然治癒力を発揮させるためのサポートとして存在するべきである。
しかし、これを邪魔しているのは他ならぬ大衆である。
何かあれば医者、薬に頼るという思考が裏の支配権力による医学の支配と既得権益という構図に繋がっているなら、一番悪いのは医者でもなんでもなく、一般大衆が一番悪い。

生き方や習慣や考え方の何処かに病気の原因は必ず隠されています。
その原因を探り、そこを自らの手で改善することでしか眞の意味での健康は手に入らない。
一時的に症状を緩和したり薬にすることが出来る人など沢山いるが、それで生き方を改めなければ病気の再発は目に見えている。
だからこそ、三つの論で原因を考える必要がある。

①周波数の歪み
これは波動測定(原因分析)でチェックすることも可能、すべては周波数の歪み、正常との不一致により症状が表れるという考え方です。
対策としては、バイオレゾナンスセララピー、気功器、バイオチューナー、サウンドヒーリングなどが効果的です。

②血液の汚れと循環不良
血液が汚れる原因は心(氣)の乱れや汚れが40%、食事や水が30%、體(骨、筋肉)の歪みが30%であるとされる。

③靈、精神、肉體の不調和
スピリット(前世、憑依、カルマ)、マインド(心のブロック、思考パターン)、ボディ(食事、水、空気)などの回路の何処かに歪み、淀みがある場合です。

この中では3番が一番重要な要素である。
何故ならカルマが原因の病気だけは、どう足掻いても生き方を善行にしていくしか改善方法がないからです。
周波数の歪みや血液の汚れや循環不良だけなら、他人の力を借りて改善することが可能ではあるが、カルマが原因の場合だけは、自分自身で治すしか方法がないのです。
そして、この考えこそがすべてに共通して必要な考え方になるのです。

そして、最終的には病気に対して感謝という心のあり方に到達することが理想になります。
例えばガン腫は全身の血液の汚れや詰まりをろ過して綺麗にしようとしてくれている浄血・延命装置です。
ガン腫がなければ敗血症(アシドーシス)で即死するのを防いでくれる、感謝するべき身体の一部なのです。
それを敵と見なして攻撃すれば、それは必ず自分自身にダメージを受けるだけです。

こうした全体像を理解し、病気にならない生き方を目指すことが人類には必要です。
また、方法論に終始して心を疎かにするのも問題であり、一番大切なのは何事も楽しむという心のあり方なのです。
それを踏まえて様々なことをバランスよく自然に戻していき、調和が保たれた時こそが病気がなくなる時になります。
心身ともに健やかに生きることを目指しましょう。




【鬱のカウンセリング】

鬱の原因は、
脳内ホルモンの減少と一般的には言われていますが、
それは結果としての現象です。

起因となった本当の原因があります。

血流、ストレス、トラウマ、人格、性格、知識、体験、老化現象、ホルモンの衰退、生活習慣、環境、水
など色々あいまって複雑におきています。

血流やホルモンを促すことで改善する欝はわりと簡単ですが、
カウンセリングで一番攻略に難儀するのが、
患者の心、人格、性格が
患者自身をがんじがらめに制約、拘束、条件付けしている場合です。

患者自身はそのことに気づけないでもがき苦しみます。
水に溺れている状態です。

誰かが助けようと手をさしのべても
それを見えなくしているのが
鬱の症状を生み出している患者の心本体です。

その患者の心は沢山の糸が複雑に絡み合っています。

その糸の一本一本を解し納得させていく作業が
カウンセリングなのです。

欝は、心の傷ですが、心のわだかまりでもあります。
そのわだかまりを握り締めたままでいるから、
心はいつまでも変われません。

さっと捨ててしまえばいいのですが、
それが出来ないのが欝です。

まず、自分の心が自分の心を傷つけてる、制約している
ことを、発見してもらう、気づいてもらう
それが「その糸の一本一本を解し納得させていく作業」なのです。

その本体に挑む前に、
「血流を促す、ストレスに強い心を養う、自信をつける、生活習慣を変える、ホルモンの出を促す、」等
MJC療法を総動員して贅肉(色々な問題)をそぎ落としておかなければなりません。

私の施術とカウンセリングで鬱本体に挑みます。