愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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【みかんの白皮は食べますか?】
【みかんの白皮は食べますか?】

みかんにはビタミンCが豊富な事はご存知だと思いますが 白皮にはビタミンPという成分が含まれています。

このビタミンPはビタミンCのお助け役で壊れやすいビタミンCを安定化させる力があります。

袋の部分に実の50倍、スジの部分に300倍含まれています。
コラーゲンを作るビタミンCの作用をPが助けてくれますので
袋やスジごと食べる事が美容に良い効果が得られるという訳です。

ビタミンPにはもう一つの特徴があり、それは毛細血管の強化です。
毛細血管が減ると細胞に栄養が届きにくくなり、シミやしわが出来やすくなります。
肌老化を防ぐ鍵もビタミンPが握っているという訳です。

病気を治す上でも栄養が身体の隅々まで届く事が必要です。
ですので、美容に良い事は病気を治す上でも必要だと言う事になります。

みかんの黄色い外皮はお風呂に入れる事で塩素から肌を守り、中は皮、スジごと美容に良いわけですから、健康、美容の完全食品ですね。
入れるなら、無農薬のみかんの皮に限りますが・・・





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【だから天然多種ビタミン・ミネラル・微量栄養素(200種以上)】
【だから天然多種ビタミン・ミネラル・微量栄養素(200種以上)】

『解毒と抗酸化の主役「グルタチオン」』

グルタチオンは解毒と坑酸化の主役!と言って良いほど重要な役割を担っています。

グルタチオンは、グルタミン酸、システイン、グリシンの3アミノ酸から出来ています。

糖質栄養素はグルタチオン濃度を20%上昇させ、50%減少抑制する事が証明されています。
(グルタチオンはストレスにより量が激減してしまう)

ここで重要な事は肝臓で生成されたグルタチオンのみが有効であるという事。

野菜、果物、新鮮な食肉を充分摂って、肝臓で生成したものだけが有効であって、サプリメントでのグルタチオン単体摂取は意味がないと言えます。
(消化過程で分解されてしまう)

◎解毒と言えば「肝臓」

私達は毎日食品添加物、公害、タバコ、薬品、環境ホルモン等、毒素を体内吸収して生きています。

現在、20万以上の人工化合物が存在するのです。

もし肝臓の解毒能力が落ちたり、解毒作用を助ける栄養素が足りなくなると中間代謝物が肝臓に溜まり、免疫が弱り、色々な細菌に感染する事もあります。

細胞の老化、がんを防ぐ細胞の老化や、がん化をひきおこすと考えられている過酸化脂質の生成を抑えるだけでなく、グルタチオンはすでに生成された過酸化脂質に対しても防御するはたらきをもっていることが特徴です。

飲酒や社会的ストレスにも有効で、アルコール性脂肪肝を予防します。
 
また坑酸化としては、ビタミンCを還元します。坑酸化は複数の坑酸化物質がお互いに助け合いながら行われています。

例えばビタミンE、ビタミンC、コエンザイムQ10、グルタチオン、α-リポ酸、はお互いに弱ってきたものを還元しあっているのです。

よって、坑酸化を高めるには最低でも3種を体に摂り入れる環境を維持する事が必要です。 
 
糖質栄養素の重要性はグルタチオンの体内合成が出来るという事です。

体は恒常性というシステムを持っており、これにより各栄養素の相乗効果により免疫を作り出しています。

逆に言えばグルタチオンひとつをとってどうのこうのと言う事は、不完全でもあります。

サプリメント摂取での糖質栄養素は、糖鎖の原料は勿論、総合ビタミンミネラルetc、ホルモンバランス(植物ステロール、ある種の山芋など)坑酸化物質(ビタミンE,C)が中心となります。

もしグルタチオンが不充分だったら?生体異物(毒)が中間代謝物質とDNA,RNA,タンパク質などと結合し細胞損傷、突然変異ガンという危険も起こりうるのです。





【不足すると起こる症状】
【不足すると起こる症状】

現代の食環境は、ビタミンや7ミネラルなどの微量栄養素が不足しがちです。

カルシウムやマグネシウム、鉄が不足すると精神に症状が出ます。

カルシウム不足 : イライラ
小魚、小松菜、大根葉、ヒジキ、干しエビ

マグネシウム不足 : 無気力、集中力低下
玄米、ワカメ、コンブ、大豆、納豆、ホウレンソウ、イワシ

鉄不足 : 無気力、ボーッとする
レバー、小松菜、ホウレンソウ、ヒジキ、のり、大豆、卵

症状は身体のサインですので、感じたら意識して食べたいですね。




お塩について
お塩について

現代人が不足しがちなミネラルに、マグネシウムがあります。

マグネシウムといえば、にがりを思い浮かべる人が多いでしょう。

にがりとは、海水から塩を作るときに出る液体で、塩化マグネシウムや塩化カルシウムからなるものです。

昔はこのにがりを使って豆腐を作っていました。

多くの人は精製塩を使っていることでしょう。

精製塩はほぼ純粋な塩化ナトリウムです。

マグネシウムやカルシウム、ヨウ素などのミネラルは取り除かれてしまっています。

外食で味付けに使われている塩は、ほぼこれだと思っていて良いでしょう。

最近では自然塩の良さに気付く人が増え、海水から作った海塩や、陸地で採れる岩塩を使っている人がいるようです。

自然塩なら何でも良いと思ったら、それは大きな間違いです。

岩塩は産地によっても異なりますが、ほぼ完全な塩化ナトリウムの結晶であり、組成的には精製塩に近いものです。

マグネシウムやカルシウム、ヨウ素などはほとんど含みません。

岩塩に赤っぽい色がついているものは、ヨウ素を添加して色を付けています。

岩塩は日本では採れず、海外からの輸入品です。

海に囲まれた日本においては、元々岩塩をわざわざ外国から輸入するという文化はありませんでした。

岩塩よりも海塩の方がはるかに体に良いものであるのに、なぜわざわざ外国から輸入しなければならないのでしょう。

海塩であっても製法によって成分が変わってきます。

最も良いのは天日海塩です。

天日海塩を普段から使っていれば、マグネシウム不足をことさら気にすることはありません。

身土不二とはマクロビオティックで使われる言葉で、住んでいる場所の近くで採れる食材を食べることが健康の秘訣であるというものです。

それに先住民社会には輸入食品なんてありません。

ですから日ごろ使う調味料もまた、こだわって選んでいただきたいと思います。





【女性の味方!ビタミンD】
【女性の味方!ビタミンD】

ビタミンDが、海外のアンチエイジング分野で注目されているのをご存知でしょうか?
それほど凄い栄養素なのです!

女性ホルモンのエストロゲンとプロゲステロンは、
加齢やストレスにより減少します。

とくに閉経を迎えると著しく減少してしまい、
そのせいで内臓脂肪が溜まりやすくなったり、
骨粗しょう症になったりと、さまざまな不調の要因となってしまいます。

エストロゲンとプロゲステロンは脳に直接的に作用するホルモンです。

女性が、ホルモンバランスにより怒りっぽくなったり、気分の浮き沈みが激しいのは、この女性ホルモンの分泌が減少していることが大きく影響をしているためなのです。

最近の研究結果で、ビタミンDは女性ホルモンの分泌を促すことがわかってきたのです!

ビタミンDを効果的に取り入れる方法としては、太陽の光を浴びることです!

ビタミンDは皮膚が紫外線に当ることによって合成されるビタミンだからです。

どのくらい浴びればいいのか??

日々の生活の中で、日焼け止めを使わなくても日焼けしない程度で十分なのです。

最近、ビタミンD不足の女性が非常に増えているという現象が起こっています。

そして、このビタミンD不足になれば、乳癌の発症率が上がることがわかっています。

他にも、女性の癌との関係が注目されています。

そして、閉経後にビタミンDとカルシウムをしっかり補充することで、閉経後に発症するあらゆる種類の癌の発症が大幅に減少することがあきらかになりました!

紫外線を怖がってばかりいずに、適度に太陽の光に浴びましょう!(^^)

あなたの美と大切な人の健康のために
【生涯一番大切な食習慣】を始めませんか?





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