愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
優しく、思いやりをもって育てれば、子供は優しい子に育つ。
誉めてあげれば、子供は明るい子に育つ。

愛してあげれば、子供は人を愛することを学ぶ。

認めてあげれば、子供は自分が好きになる。

見つめてあげれば、子供は頑張り屋になる。

分かち合うことを教えれば、子供は思いやりを学ぶ。

親が正直であれば、子供は正義感のある子に育つ。

優しく、思いやりをもって育てれば、子供は優しい子に育つ。

守ってあげれば、子供は強い子に育つ。

和気あいあいとした家庭で育てば、子供はこの世の中はいいところだと思えるようになる。
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健康診断やがん検診は受けてもムダ!
医師が明かす健康診断の無意味さ 健康人を病人に転落させる?

ざっくり言うと
・健康診断やがん検診が有害と主張する近藤誠医師に話を聞いている
・「健康診断などは、健康人を病人に転落させるための検査」と近藤氏
・健康な人に見つかる病気は治療しないほうが長生きできると示すデータも

健康診断やがん検診は受けてもムダ! あの近藤誠医師が“女性の医学”で男性にも警鐘

もし、愛する奥さんや彼女が病気になってしまったら――? 
そんなとき、慌てずしっかりとパートナーをフォローするために知っておきたいことがある。

それは、実は現代の日本において「女性は医療の犠牲になりやすい」という現実だ。

『患者よ、がんと闘うな』などで医療の真実に鋭くメスを入れ、医学界の常識とも闘い続ける医師の近藤誠が新著『もう、だまされない! 近藤誠の「女性の医学」』を刊行。

今また、この国の医療のあり方に警鐘を鳴らす、近藤氏に聞いた。

***
―健康のためによかれと受けている健康診断やがん検診が、無意味どころか、むしろ有害という主張に驚かされました。

近藤 今の日本の医療は万事、お金が中心になっていて、健康人は常に病人にさせられようとしています。

健康診断、人間ドック、がん検診などは病気というレッテルを貼り、健康人を病人に転落させるための検査。

本当に痛い・苦しいという人が病院に行くだけでは、医療産業は潰(つぶ)れてしまうからです。

実際は様々な比較試験のデータが、健康な人に見つかる病気は治療しないほうが長生きできると示しています。

―そんな中でも、特に女性は医療の被害者になりやすいと指摘されています。

近藤 女性は子供を産むという役割を担っている関係で、生理的な変化・変動が激しく、体の不調を感じて病院に行く機会が多い。

それらは本来、生理的な変化でしかないのですが、そこで何かが見つかって病名をつけられ病人にされてしまい、結果として医療被害者になりやすい。

しかも、本当はやらなくてもいい手術によって、生殖臓器である子宮や卵巣、あるいは乳房を失いやすいんです。

―特に乳がん検診で受けるマンモグラフィは有害だと?

近藤 まったく無意味かつ有害です。ここ十数年、マンモグラフィが盛んに行なわれるようになったため、乳がんの発見数は80年代のそれの3倍以上と、大幅に増加しました。

しかし、乳がんの死亡者数はまったく減っていないんです。

信頼できる海外の比較試験でも、約9万人の被験者をマンモグラフィありとなしのグループに分けて追跡したところ、定期的に実施してもがん死亡者数が減らないことがわかりました。

―それでも、少しでも本当のがん患者が見つかるなら意味あるかと……。

近藤 マンモグラフィで見つかる乳がんは、実は進行も転移もしない「がんもどき」なんです。

それなのに「がんの疑いあり」と判定されれば、不要な精密検査を受けさせられ、無駄な精神的苦痛を被ることになります。

さらに、一度の検査で乳がん発症の原因になりうるほどの放射線量を浴びることに。

そして一番の問題は、「必要のない手術でおっぱいをなくす危険性が高い」こと。

世界的な乳房温存療法の流れに逆行して、日本では乳房を丸ごと切除する“乳房全摘出手術”が増えている。

でも、実際には僕のところにセカンドオピニオンで来る患者さんで、本当に全摘出が必要だった人はほとんどいません。

―そういった理由から、スイスではついにマンモグラフィの廃止が勧告されたそうですね。

近藤 つまり、これまでマンモグラフィを受けて治療した人は丸損だったってこと。

でも、日本では決してやめようとしません。

やめたら自分たちの仕事がなくなっちゃうからね。

もうひとつ、日本がひどいのは、海外でもこれまで乳がん死亡をマンモグラフィで減らせると言っていたのは50歳以上の話だった。

それなのに日本では、20代にもどんどん検診を受けさせて、失わなくてもいい乳房を全摘出されている人もいる。


―本当は乳房をとる必要がなかったと知ったら…辛いですね。隔年で受診が推奨されている、子宮頸がん検診にも同じことがいえる?

近藤 実は、子宮頸がんによる死亡数は、日本も含めて先進国では自然に減ってきています。

それは決して検診のおかげではなく、栄養状態がよくなり内風呂が発達するなど清潔になったから。

一方で、検診の広がりのせいでここ数年、子宮頸がんの発見率はうなぎのぼり。

検診で無害なものがいくらでも見つかるからです。

でも、海外においても子宮頸がん検診で寿命が延びたという比較試験はなく、受けるメリットはありません。

それどころか、早期発見・早期治療で不要な手術をさせられ、子供を産めなくなってしまう可能性もあります。

―仮に検診で異常が見つかったとしても、医者に言われるがまま切る必要はないと。

男としてパートナーにそういうことを教えてあげる知識も持つべきですね。

近藤 女性になり代わることはできないけれど、女性特有の辛さが起きる時、それを支えてあげることは大切ですね。

ことに、がんなんて言われた時には、本人はパニックになっていることも多いから、本当に治療が必要なのか一緒になって調べる。

僕のセカンドオピニオン外来に来る患者さんでも、パートナーが調べてくる人も多い。

深い愛情を感じますね。

―確かに、パートナーに真剣に自分の体を心配してもらえたら女性としても心強いでしょう。

近藤 それと、病院や検査に近づかないほうがいいのは男性も同じ。

健診で見つかる異常なんて、ある種の老化現象や個性といってもいい。

それなのに、一定の値を超えるとすぐに病名をつけて薬を出される。

フィンランドの中年管理職を対象とした試験で、健康診断で値が異常だった人に高血圧や高血糖の薬を出したグループは、何もしなかったグループより15年後の死亡率が46%も高くなったというデータがあります。

―高血圧などのいわゆる“基準値”も曖昧(あいまい)だということですね。男性は特にメタボなんかも気にしがちですが。

近藤 メタボは厚労省を巻き込んだ陰謀の一端。

日本ではBMIは22が標準とされていますが、実は実測データでは、男性は25-27が最も死亡率が低いんです。

やせてる人より太めの人のほうが長生き。

また、コレステロールもイメージが悪いですが、日本人男性ではコレステロールが高いほうが長生き。

一方、女性も高コレステロール血症とされた人の寿命は平均値の人と変わらないのに、更年期を迎えて値が260を超えるとすぐに薬を出されてしまう。

基準値を下げれば、その分、薬が売れるからですね。

こういう国は他にありません。

―胃がん検診をやめた、信州・長野の泰阜(やすおか)村の話も象徴的でした。

検診をやめたら胃がんで死ぬ人が半分以下になったという。

近藤 治療しなければ長生きできた人が、手術を受けたために早く死んだ。

“治療死”という診療項目がないから胃がんで死んだことにされてきたんです。

今の日本で、胃がんや肺がんなど内臓のがんで死ぬ人の多くは治療が原因です。

あなた方は言ってみれば「釣堀の魚」。

釣り糸をたれるのは医療産業で、釣り針の先には早期発見・早期治療というエサがぶらさがってる。

健康な魚がパクッと食うと、吊り上げられて後は適当に料理されちゃう。

―まさに、切られたり、料理されちゃうと(苦笑)。

お話を伺っていると、だんだん病院も医者も信じられなくなってきますが…。

なるべく健康で長生きするためには?

近藤 “君子危うきに近寄らず”で、健診や検査に近寄らないこと。

そのためには、知性と理性が必要です。

みんなと同じとか基準値とかを気にするのは間違い。

人間の体は、その人が快適で健康に長生きできるようにと、自然に自分で調節している。

血糖値もコレステロールも体が必要と判断してその値になっている。

それをわざわざ下げようとせずに、もっと自分の体を信じろと言いたいですね。

―知性と理性を持ち、女性に頼られるために男性にもこれはオススメしないとです!






【無理なく回復するために】
【無理なく回復するために】

病気になる要因は大きく分けて3つ

1.元々持って生まれた体質

2.外から身体に入ってくる有害物質

3.身体の内にある精神的・心理的な要因

また、どんな病気になるかは、遺伝的な要因や生まれ持った体質、気質が影響していると思われます。

どんな病気でも先ずできることは、身体の外から入る不要物(毒)を避け、身体に溜まっている不要物(毒)を体外に出しきることです。

そのためには、正しい食生活に変え、サプリや七葉純茶の力を借りてたまった毒を出していくことが先決です。

それと並行し、心の無理が身体に影響していないかを考えることも必要です。

現代社会では、精神的・心理的にも不安定になりやすく、無意識に心に無理していることがあります。

心の影響を身体はずっと受け続けています。

しかし、心をすぐに変えることは簡単なことではありません。

物事の捉え方を変えたり、トラウマを消すことは非常に難しいことです。

ですので、まず変えやすい食事改善から始めるべきだと感じます。

食事を変えると身体の変化に気づくことが出来ます。

すると、精神状態や自律神経も落ち着いてきます。

この様な実感を得て、心にゆとりが出来た時に自分の内側と向き合う

この手順が無理なく自然と自分を変えていけるポイントだと思います。

1.食事やサプリ、七葉純茶で排毒する
大量便、湿疹、目ヤニ、体重減など

2.栄養の吸収が高まり、身体の変化に気づく
爪が早く伸びる、髪質や肌が綺麗になる、疲れにくくなる

3.精神の変化に気づく
自律神経バランスが良くなる(血液検査で分かる)
イライラしなくなる、物事に集中できる、熟睡できる

4.過去より未来に目を向ける
変化している実感を自信に繋げる
未来への意識を強めることで、過去への意識が自然と弱まる

5.気が付いたら身体も心も変わっていた

病状の悪いときは、誰でもマイナス思考になりがちです。
自信をなくしている場合も少なくありません。
また、イライラしたり自分を責めたり
そんな時は、本来の自分でないんだと認識することも大切だと思います。

食べ物で身体を変えて、精神が落ち着くことで本来の自分に近づき
そして、なぜ病気になったのか、何が身体に負担をかけていたのか
それに気づいて正すことが大切です。

これが無理なく自分を変え病気を治す手順かなと思います。





病気になる原因
病気になる原因


1.元々持って生まれた体質

2.身体の外から入ってくる不要物(毒)による要因

3.身体の内にある精神的・心理的な要因



何の病気になりやすいかは、遺伝的な要因や生まれ持った体質、身体の外や中かにある要因の割合によって違ってきます。



病気とわかって先ずできることは、身体の外から入る不要物(毒)を避け、身体に溜まっている不要物(毒)を体外に出しきることです。



娘との闘病生活で気づいたことは、食べ物の大切さでした。



食品添加物や農薬など、身体に不要な毒のない食べ物を中心に正しい食生活に変え、良い食品やサプリメントの力を借りて身体にたまった毒を出していくことで、ゆっくりと確実に娘の病気は改善していきました。



それでもなかなか良くならない場合でも、あきらめずに精神的・心理的な要因にも着目してみてください。

現代社会では、外から受ける外的要因によって精神的・心理的にも不安定になりやすいのです。



緊張すると 喉が渇くように

腹を立てると 頭が熱くなるように

イライラすると 胃が痛むように 

気持ちが晴れると 身体が軽く感じるように・・・



身体は心の影響をずっと受け続けています。

目に見える要因だけにとらわれずに見えない心の部分に焦点をあわせる視点も重要です。



身体だけでなく、心の毒をも出し、物事の受け止め方や生き方なども見直すことが必要です。





~親愛なる子供たちへ~
~親愛なる子供たちへ~

年老いた私が ある日 今までの私と 違っていたとしても
どうかそのままの 私のことを 理解して欲しい

私が服の上に 食べ物をこぼしても 靴ひもを結び忘れても
あなたに色んなことを 教えたように 見守って欲しい

あなたと話す時 同じ話を何度も何度も 繰り返しても
その結末を どうかさえぎらずに うなずいて欲しい

あなたにせかまれて 繰り返し読んだ絵本の あたたかな結末は
いつも同じでも 私の心を 平和にしてくれた

悲しいことではないんだ 消えて去って行くように 見える私の心へと
励ましの まなざしを 向けてほしい

楽しいひと時に 私が思わず下着を濡らしてしまったり
お風呂に入るのを いやがることきには 思い出して欲しい

あなたを追い回し 何度も着替えさせたり 様々な理由をつけて
いやがるあなたと お風呂に入った 懐かしい日のことを

悲しいことではないんだ 旅立ちの前の準備をしている私に
祝福の祈りを捧げて欲しい

いずれ歯も弱り 飲み込むことさえ 出来なくなるかも知れない
足も衰えて 立ち上がる事すら 出来なくなったなら

あなたが か弱い足で 立ち上がろうと 私に助けを求めたように
よろめく私に どうかあなたの 手を握らせて欲しい

私の姿を見て 悲しんだり 自分が無力だと 思わないで欲しい

あなたを抱きしめる力が ないのを知るのは つらい事だけど
私を理解して支えてくれる心だけを 持っていて欲しい

きっとそれだけで それだけで 私には勇気が わいてくるのです

あなたの人生の始まりに 私がしっかりと 付き添ったように
私の人生の終わりに 少しだけ付き添って欲しい

あなたが生まれてくれたことで 私が受けた多くの喜びと
あなたに対する変らぬ愛を 持って笑顔で答えたい

私の子供たちへ
愛する子供たちへ