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冷えは万病の元!
冷えは万病の元!




足マッサージで体の冷えを解消し肩こりや頭痛なども改善!

 

冷え性の方は、ぜひ足マッサージを試してみて下さい。

 

冷えは万病の元?

 

体温低下が低下することにより、まず血行が著しく悪化するため同時に代謝も悪化します。




そうすると体の各臓器の働きも悪化しますので、様々な症状を引き起こします。

 

 

代表的な症状として、肩こり、頭痛、耳鳴り、めまい、動機、息切れなどです。

 

 

また、体が冷えることはメンタル面でもよくありません。不安なことを考えてしまいがちになり、不眠状態に一度陥るとうつ病などの精神疾患を発症しやすくなります。

 

 

ですので、心と体の健康を促進するためには足を冷やしてはいけません。

 

 

今回は、マッサージによって足を温め、冷えなどを解消する方法を実演しながら解説しています。




寝る前に行なうと一日の疲れが取れ、すっきりした気分で眠りにつけます。

 

 

足をマッサージして美容と健康を改善しましょう!!




マッサージについて

 

 

今回は足の裏をほぐして足をあたためていくマッサージを行います。

 

 

このマッサージのポイントは足の裏全体をよく伸ばして、指先まで暖めていくことにより、体本来の働きを目覚めさせて暖かくします。




なおマッサージではオイルを使用します。

 

 

オススメは、「アロマベラ マッサージオイル アンセンテッド」です。

 

 

コスパに優れているので、オイルをたっぷり使用してマッサージできます。

 

 

楽天やアマゾンで購入することができます。




何もつけずにマッサージすると皮膚に摩擦が生じるので、不必要なダメージを与えてしまうことになるので、オイルを使用しましょう。




 

オイルを足裏になじませる

 

 

オイルを手の平に取って混ぜ、足の裏全体にすり込むようになじませます。

 

 

 

足の指をマッサージ

 

 

足の指の一本一本を伸ばすようにマッサージします。

 

 

両手の親指を使って、

趾の裏側を伸ばします。

 

 

 

湧泉のマッサージ

 

 

湧泉とは足の指を内側に曲げたときに、第2指と第3指のあいだでくぼみができる部分をマッサージ

 

 

まず息を吸い、吐きながら

湧泉に親指を重ねて押していきます。

 

 

これを三回繰り返してください。

 

 

 

足裏全体のマッサージ

 

 

親指のストロークを使って、足の裏全体を伸ばすように、繰り返しマッサージします。

 

 

 

かかとをプッシュ

 

 

かかとの部分を第2指の第2関節

を使ってプッシュ。

 

 

ぐるぐると円を描くように

ほぐしながら押してゆく。

 

 

 

足指全体を反らせる

 

 

足の指と指と間に手の指を組ませて

甲のほうに向って足指を反らせる

ようにプッシュします。

 

 

手の指を組むとき、

足指の付け根のほうに

当てると痛くない。















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【レイノー現象】
【レイノー現象】

継続的なストレスを受けると交感神経優位となり血流が悪くなります。

一時的なストレスならいいんですが、継続的に続くと身体が硬直し、さらに血流が悪くなります。

また、その状態は毒素が排出されにくいので、それもまた血流を悪くしていくのです。

それに輪をかけて、急に寒さを感じることで血管が収縮し、なお血流が悪くなり、緊急事態発生となります。

そうすると、身体は血が行き届かないと死に関わる臓器を守ろうとします。

最終手段として、死に関わらない指先を犠牲にし、命を守ろうとする

その表れが、レイノー現象です。

そして、自律神経が臓器は大丈夫だと感じたら、身体はまた指先に血をもどします。

このように自律神経は瞬時に判断し、ずっと身体を守っています。

ここに書いたことは、どこにも書いてないと思いますが、間違いないと思っています。

なぜなら、物事の受け止め方を変えストレスやトラウマを消し、溜まった毒を出し、血流が良くなると膠原病は治っているからです。

それと、このお守りのような自律神経と免疫細胞を無視した治療では治っていないからです。

身体に起こる症状に意味のないことは一つもありません。





【夏の血流障害】
【夏の血流障害】

夏は気温が高いため血管が拡張します。

その分、血流が遅くなり血栓ができやすくなります。

さらに汗をかくことで、体内は水分不足となり血液はドロドロになりがちです。

ですので、冬場の冷えによる血流障害と同じくらい夏も血流が悪くなりがちなのです。

人間の体は約60%は水でできています。

胎児は体重の約90%、赤ちゃんはは約75%

子供は約70%、成人では約60%、老人では50%といわれています。

男性よりも女性のほうが水分量の割合が低く年齢や性別によっても変わりますが1日に必要な水分量は成人だと約2000mlといわれています。

水は血液をサラサラにし、老廃物の蓄積を防いだり排出のお手伝いをしてくれます。

血圧や体温のコントロールや細胞の活性化など、健康でいる為には充分な水分が必要です。

ただし、一度に大量に飲むのではなく、身体に負担をかけないようにコップ1杯程度の量を、数回に分けて補給することが大切です。

「渇き」を感じる前に、水分を補給するように心がけたいですね。

汗を多くかいた後は、天然塩を一つまみ入れてミネラル補給も同時に行いましょう。





【ふくらはぎマッサージ】
【ふくらはぎマッサージ】

血液が全身を円滑に循環できていることが、健康でいるためには重要です。

そこで、心臓から最も遠くに位置し第2の心臓と言われている、ふくらはぎの働きです。

それは、足の血液を押し上げ、心臓の働きをコントロールし、血液循環を正常に保つ働きがあります。

これは、直立二足歩行を始めた人類が重力に抵抗し、血液循環を成立させるために手に入れたのが、ふくらはぎの働きなのです。

重力に逆らい、力強く上に押し上げる、静脈へのポンプ作用として働いています。

重要な働きをしているがゆえに、ふくらはぎの筋肉はたいへん疲れやすいのです。

疲労した状態では、足(下半身)に血液が停滞してしまい、心臓に大きな負担をかけてしまいます。

そうならないように、ふくらがぎに疲れを感じ、硬くなっていたらマッサージをしてください。

そのポイントは
1.ふくらはぎを内側、真ん中、外側の3つの部位に分けて刺激する

2.痛いけれども気持ちがいい程度の刺激を目安とする

3.息を吐きながらふくらはぎを押し、息を吸いながら指の力を抜く

お風呂上り、寝る前などがおすすめで。

自分で行う場合は、座って押す側の足の膝を曲げて行う。
一番いいのは、うつ伏せになって誰かに押してもらうことです。

娘の場合は筋力が弱まる病気だったので、毎日寝る前に15分程度マッサージをしてあげてました。

当時、寝つきが悪かったのですが、気持ち良くて副交感神経優位になるのか、うまく寝てくれました。

寝る前に誰かにしてもらうと、自律神経の働きも正常化できると思います。






生姜が誇る薬効ベスト18!
生姜が誇る薬効ベスト18!

生姜の「温め効果」は一躍脚光を浴びてきましたが、実は冷えをとって体を温める以外にも、たくさんの効能があることをご存知でしょうか。

生姜(ginger)の成分の中で、特に注目されているのが、ピリッとした辛味の主成分であるジンゲロール(gingerol)とショウガオール(shogaol)です。

生姜を加熱すると、ジンゲロールはショウガオールに変化します。

ジンゲロールには血行促進作用や吐き気をおさえる作用があることがわかっています。
さらに、強い殺菌力も併せ持ちます。

また、ジンゲロールにもショウガロールにも、抗酸化作用(酸化をおさえる作用)があることも知られています。

魚介類や肉類を使った料理に生姜を用いれば、これらに含まれる脂質が酸化するのを防ぐことができるし、体内では、活性酸素を除去することで老化防止効果も期待できます。

また、生姜の皮のすぐ下にある細い管には、精油(特有の芳香を持つ揮発性の油)が含まれています。

この精油には、ジンギベロール、ジンギベレン、クルクミン、ピネン、シトラール類、ボルネオールなど、400種類以上もの芳香成分が含まれています。

これらの成分の相互作用で、生姜のさまざまな薬効が生まれます。
これまで世界中の研究で確立された生姜の効能をまとめてみましょう。

体を温める
ジンゲオールなどが血行を促進するため、体を温め、冷え性を改善する作用がある
免疫力を高める
白血球の数を増やし、その働きを促進して免疫力をアップする
発汗・去痰を促す
血管を拡張して血行をよくする上に、体内のさまざまな管や腺組織を刺激して発汗や去痰(タンをとり除く)を促す
咳を鎮める
脳の中枢に作用して、咳をとる
解熱作用
解熱・鎮痛剤として知られるアスピリンの80%程度の解熱作用があるといわれている
鎮痛・消炎(炎症を消し去る)作用
1日10~30グラムの生姜の乾燥粉末を投与することで、リウマチや関節炎に効果があったという実験結果がある。

化学薬品の消炎・鎮痛剤には、胃炎などを起こす可能性があるが、生姜は胃壁を守る作用もあるので、その点でも安心

血液凝固を抑制する
血小板の粘り気をおさえて血液凝固を防ぐ。
血栓ができにくくなるので、脳梗塞や心筋梗塞、高血圧などを予防・改善する効果もある。
強心作用
生姜は心筋を刺激して、心筋の収縮力を高め、血管を開いて血流をよくする。
脈拍や血圧をゆるやかに下げる。
胃腸の消化・吸収能力を高める
胃腸の内壁の血行をよくして、胃腸の働きを活発にし、消化吸収を高める。
生姜に含まれているジンジベインという成分は、強力なタンパク質分解酵素。
パパイヤに含まれるパパインや、パイナップルに含まれるプロメラインに匹敵するほどの作用がある。
胃潰瘍を防ぐ
しょうがには、少なくとも7種類の抗潰瘍成分が含まれていることが分かっている。
胃潰瘍の原因とされるヘリコバクター・ピロリ菌を殺菌する作用もある。
吐き気をおさえる
二日酔いやつわり、船酔いなどによる吐き気をおさえる効果がある。
抗がん剤や麻酔の副作用による吐き気にも効果的。
吐き気は、神経伝達物質のセロトニンが胃腸の運動を過剰に活発化することによって起こるが、生姜の成分のジンゲロ
ールにはセロトニンの働きをおさえる作用がある。
抗菌・抗ウイルス・抗寄生虫作用
生姜には強い殺菌力もある。
風邪ウイルスや気管支炎・肺炎などを起こす細菌類、大腸菌やサルモネラ菌・黄色ブドウ球菌などの食中毒菌、ガンジ
ダや水虫などの真菌に対して、抗菌作用が働く。
回虫やフィラリアのほか、魚に寄生しているアニサキスなどの寄生虫 も駆逐する。
だから、寿司に添えられるガリ(生姜の甘酢漬け)は一緒に食べたほうがいい。

めまいや耳鳴りを防ぐ
生姜は内耳の血行をよくして、めまいや耳鳴りを防ぐ働きがある
血中コントロールを下げる
生姜に含まれるジンゲロールが、胆汁の排泄を促進するため、血液中のコレステロールが低下する
生殖機能を改善する
血行不良を改善する作用がある生姜は、子宮、卵巣への血行をよくして、その働きを促し、月経を軽く、正常にする効果 もある。

男性の精子の運動率も高めるともいわれている
酸化を防止する
体内で活性酸素を除去する働きも期待できるため、がんやアレルギー、免疫疾患などのほか、老化の予防や改善にも 役立つ
うつ病を防ぐ
漢方医学では、生姜は「気を開く」、つまり「打つ」を改善する作用があるとしてきた。

「気の病」の特効薬である漢方「半夏厚朴湯(はんげこうぼくとう)」の成分にもなっている
解毒を促して、体内を浄化する 血液の循環をよくすると同時に、発汗や排尿、排便を促す作用がある。
体内の毒素を排出し、浄化する


冷えとり以外にもこんなたくさんの効能があります。

しかもどれも現代人にとって、予防・改善したい症状ばかりではないでしょうか。
「生姜力 より」

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体温が一度下がると、免疫力は30%も低くなります。

免疫力が低下すると、バイ菌やウイルスから体を守れなくなったり、免疫の誤作動によって自分自身の免疫が自分の体組織を破壊して病気を引き起こしたりします。

低体温は体内を酸化させ、老化スピードを促進させてしまいます。

さらに、健康な細胞は低体温だと新陳代謝が悪くなるのですが、ガン細胞は、逆に35度台の低体温のときもっとも活発に増殖することがわかっています。

生姜に含まれる代謝UP成分「ショウガオール」は、生の生姜に含まれる「ジンゲロール」が、加熱・乾燥させることで生れる成分です。

そのため、代謝UPや冷え取りのために生姜を食べるのであれば、加熱・乾燥したショウガを食べなくては意味がありません。

 加熱・乾燥したショウガを取り続けることで、基礎体温が上昇したとの実験結果もありますから、冬太り予防のためにも、冷え取りのためにも、朝ショウガを毎日の習慣にしてみてはいかがでしょうか。

手軽に使える生姜(粉末)は、紅茶、スープ、味噌汁はもちろん、牛乳やヨーグルト、アイスクリームなど乳製品にもよく合います。

詳細はこちらへ
http://store.shopping.yahoo.co.jp/endokoro/b7f2b9afc3.html
老化対策・栄養療法の一環にビタミンB12プラス優れた副成分
http://www.endokoro.jp/







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