愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
コレステロールは薬で下げるな! 副作用の恐怖

コレステロールは薬で下げるな! 副作用の恐怖

コレステロールが高い人ほど病気による死亡率が低いことはご存知ですか。
コレステロールが高すぎると病気になり、早く死ぬというのは嘘です。
その証拠を3つの例を挙げて説明します。


茨城県立健康プラザが10年かけて行なった調査によると(のべ9万人)LDLコレステロール値が高い人ほど総死亡率が下がる傾向にあることが分かりました(LDLコレステロールは悪玉コレステロールと呼ばれています)。
総死亡率の統計には癌などあらゆる病気が含まれています。


東海大学の大櫛陽一先生が行った調査(8年間で2万6000人)によると「総死亡率」はLDLコレステロール100mg/dl以上で低く、100mg/dl未満で上がっています。
日本のLDLコレステロールの基準値は70~139mg/dlです。


アメリカでは心筋梗塞を減らすために食事と薬でコレステロール値を下げるプロジェクトが行なわれました。
結果的にコレステロール値を下げることには成功したのですが心筋梗塞は減らなかったという結論がでました。
これを機にアメリカではLDLコレステロール値を190mg/dlまで緩和。
日本は120mg/dl以上を保健指導、140mg/dl以上を受診勧奨ですのでかなりの開きがあります。


日本脂質介入試験という臨床試験によると総コレステロール値が220mg/dlから260mg/dlの人たちは一番様々な病気の死亡率が低いことが分かっています。
さらには「180mg/dl未満の人」では「220mg/dlから260mg/dlの人」の2.7倍も総死亡率が高い。
日本の総コレステロールの基準値は150から219mg/dlです。

まとめますとコレステロール値が高い人ほど癌などの病気にかかりにくいということになります。
総コレステロールは240mg/dlから280mg/dl(年齢性別によって違う)がいいようです。
これは欧米の基準280mg/dlからしても正しい数値と言えます。

コレステロール薬の副作用

コレステロール薬の添付文書を読んだことありますか?

一例を挙げますと

肝・腎(じん)機能の異常
尿潜血、筋肉痛、脱力感、
味覚異常、頻尿、高血糖、
糖尿病、横紋筋融解症
脳梗塞、肺炎
など….。

恐ろしいですね。
つまり、コレステロール薬を飲むと糖尿病(糖尿病の発症率を1.7倍増やすと言う研究結果もある)になったり、脳梗塞になったり、筋肉が溶けたりする可能性があります。
おしっこが茶色くなっていたら筋肉が溶けている証拠です(筋肉痛になったら気をつけてくださいね)。
それでも飲みたい人は覚悟して飲みましょう。
そもそもコレステロールとは

コレステロールはLDLコレステロールとHDLコレステロールの2種類ありますが、LDLは新しいコレステロールを全身に運ぶ役割があり、HDLは余分なコレステロールを肝臓に回収する役割があります。
つまり、役割が違うだけでコレステロールには良く言われている悪玉も善玉もありません。
ではコレステロールは何に使われるのでしょうか。

例えば


筋肉などあらゆる細胞の
細胞膜の材料。
免疫細胞の膜にも必要


男性ホルモン、女性ホルモン、
副腎皮質ホルモン
などのホルモンの原料


脳や全身の神経線維の材料


胆汁酸の生成
胆汁酸は脂肪の消化に不可欠


三大栄養素である脂質の大事な材料など。
コレステロールと聞くと悪者のように思ってしまいますが、実は人体に必須の材料だったのです。
このような機能がありますのでコレステロール値が低すぎても危険な理由がお分かりでしょう。

[後記1]
東海大学の大櫛先生が実施した8万人調査で卵を食べ過ぎてもLDLコレステロール値は上がらないことが分かりました(週に14個食べても上がらなかった)。

[後記2]
スタチン系薬剤で数値を下げても心筋梗塞は減らないというデータがたくさんあります。
逆にスタチン系のリポバス、シンスタチン、ラミアンなどは心筋梗塞の危険性が高まることが分かっています。

[後記3]
更年期の女性は総コレステロール値が高くなる傾向がありますので280mg/dlくらいでも大丈夫です。
この理論も分からない医者には気を付けましょう。

[後記4]
動脈硬化は脳梗塞や心筋梗塞を引き起こしますが、コレステロールが主な原因ではありません。
過剰な糖質とコレステロールが結びついて初めて動脈硬化を引き起こします。
ですので、コレステロールを気にするのであれば「精製された炭水化物(糖)」を減らすこと。

例えば

パン(小麦粉)
白米(精製された米)
お菓子(白砂糖)
ケーキ(白砂糖)
…など。

パンやお菓子は一切食べる必要は無いですが、お米は量を半分にするなどして糖質の摂取を減らしてください(パンやお菓子はトランス脂肪酸が含まれているので癌になりやすくなります)。





スポンサーサイト
「元気な人」は、やっぱり薬を飲んでいなかった!

80歳以上の「元気な人」は、やっぱり薬を飲んでいなかった! 高齢者取材で判明した驚愕の事実

薬をやめたら眩暈が治った

「3年ほど前、検査のため病院に行ったところ『血中のコレステロール値が高いので、下げる薬を飲みましょう』と医者から言われ、リバロ(スタチン系薬)と呼ばれる薬を処方されました。

ところが1日1錠を5日間飲んだ時点で、体に異変が起こった。

突然、太ももに激痛が走ったのです。

その後、痛みはふくらはぎ、肩、腰、お尻と次々に広がっていきました。

あまりの痛さに大げさではなく、死ぬ覚悟をしたほどでした」

こう語るのは、東京都在住で、現在80歳になる野村隆志さん(元会社員・仮名、以下同)。

野村さんは、同じ病院内の麻酔科でモルヒネ系の強い痛み止めを処方してもらい、なんとか痛みは治まった。

「その麻酔科医によると、薬の副作用で筋肉が溶けてしまう『横紋筋融解症』の可能性が高いとのことでした。

2週間くらいで激痛は治まったものの、筋肉が溶けてしまったわけですから、座っているだけで大変でした。

お尻の筋肉がないので、15分くらい座っているとお尻が痛くなるんです。

また、大好きだったゴルフを再開しようと思って練習場に行ったのですが、以前の半分もボールが飛ばない。

体の力がなくなったことを実感し、呆然としました。

それ以来、私は薬を飲むのをやめました。

その後、スポーツクラブで水中ウォーキングなどをすることで、少しずつ筋力を戻しましたが、元のレベルになるのに1年もかかりましたね。

たった5錠しか飲んでいない薬の副作用がこれほど長く続くとは思ってもみませんでした。

私はもう、どんな薬も飲む気はまったくありません」

現在、野村さんは趣味のゴルフも再開し、健康な毎日を送っている。

今回本誌が、80歳以上の元気な高齢者を対象に取材した結果、「現在薬は飲んでいない」「以前は飲んでいたが、やめたことで体調が良くなった」という人が多数いることが分かった。

生活習慣病の代表である「高血圧」と診断された安藤浩二さん(82歳・埼玉県在住)もその一人だ。

「75歳から5年間降圧剤のブロプレスとオルメテックを服用していました。

ところが服用から3年を過ぎたあたりで動悸や眩暈がするようになった。

そのせいで階段を踏み外して足を怪我してしまったんです。

足が痛く病院に行くのが億劫になって、薬を切らしたままにしていたら半月ほどして眩暈が治まったんです。

しかも服用前より血圧も安定し、身体も軽くなりました。

あの時、薬をやめて本当によかったと思います」

長野県に住む佐々木昭さん(88歳)も、現在は薬を服用せず健康な毎日を過ごしている。

「医者から糖尿病と診断され、糖尿病薬のアマリールと悪玉コレステロールを減らすクレストールを5年以上飲んでいました。

しかし一向に症状は改善されず、『このままだとインスリン注射をしなければならない』と医師から言われたので、一念発起し、食生活など生活習慣を改めました。

結果、コレステロールの値が下がり、血糖値も正常値近くにまで下がったのです。

今では薬を飲まなくても元気に畑仕事もできるようになった。

やっぱり薬など飲まないで元気なまま死にたいよ」

薬より自然治癒力を大事に

先の戦争を体験した渡邊道夫さん(岐阜県在住)は、90歳になる現在も元気そのもの。

何か飲み続けている薬はあるか尋ねると「何も飲んでない」と言う。

「会社員時代に高血圧(上が140を超えるくらい)だと診断され、降圧剤を処方されたけど、大騒ぎをするほどのことでもないと思って、1週間ほど飲んだ後はすべて捨ててしまった。

それ以来、風邪をひいても薬は一切飲んでない。

一度薬に頼ると、飲み続けることになるからね。

今、健康のために心がけていることは運動と食事かな。

食事はよく噛むこと。

一口で50回は噛むようにしている。おかげで体調はいいよ」

渡邊さんのように、80歳を超えても元気に長生きしている人は、薬に頼らない生活を送っている。

ひいてはそれが自然治癒力の維持にもつながっている。

だがその一方で「薬がないと心配でしょうがない」という人が多いのもまた事実だ。

降圧剤のディオバンとノルバスクを毎日服用しているという佐藤清さん(87歳・神奈川県在住)が言う。

「飲むと気持ちが悪くなり、ときに嘔吐することもあるが、血圧が心配で飲み続けている。本当は減らしたいし、やめたいんだけど……」

予防医療の第一人者である医学博士の金城実医師は「最近の高齢者は、薬に頼る傾向が強まっている」と語る。

「日本人は医者と薬が大好きなんですよね。

病院に行って『何かいい薬を出してください』と申し出る人が非常に多い。

医師が『まずは生活習慣を改善しましょう』と言っても、手っ取り早い解決策を薬に求めてしまう。

だったらと医者も安易に薬を出してしまうのです。

でも薬というのは、いわゆる対症療法でしかない。

血圧が高ければ下げる薬を飲む、すると今度は胃が荒れるから胃薬、便秘になるから緩下剤といった具合に、多量の薬を処方されている患者が非常に多い。

忘れてはならないのは薬には必ず副作用があること。

『医師の言う通りにやっていれば健康になる』という幻想をもっている人がいますが、自分の身体を治すのは医者でも薬でもなく自分自身なんです」

大手の老人ホームで多くの高齢者を世話する介護ヘルパーは、こんな実情を明かす。

「施設にいる多くの高齢者が知らず知らずのうちに薬依存症になっています。

寝られないからと安易に処方された睡眠導入薬を飲み続ければ、次第に効果が薄れてきます。

そうなると強いものへ強いものへと移行していく。まさに悪循環です。1時間置きに『もっと薬ちょうだい』と訴える方もいます。

 そういう方には、主治医と家族の了承を得て、お菓子のラムネを偽薬として与えるようにしています。

するとスヤスヤとお休みになるんです。

『プラシーボ効果』ですね。

こうして薬を減らすことで、体調がよくなる方は少なくありません」

 薬から自由になるために、そして80過ぎても健康でいるために、今一度、自分の身体とよく相談してほしい。




【薬で病気は治らない?!】
多くの人は、何らかの病気になったとき、
まず薬を服用します。

なぜ病気になったら薬を飲むのでしょうか?

「もちろん病気を治したいからに
決まっているでしょう!」
という声が聞こえてきそうです。

しかし、本当に薬を飲みさえすれば
病気は治るのでしょうか?

???????

《薬で病気は治るの?》

薬で病気は治るのでしょうか?

実際のところ、薬は必ずしも
根本的に病気を治すものではありません。

病気の症状を抑える対症療法が
ほとんどなのです。

生活習慣病といわれる高血圧、
脂質異常症、糖尿病などの慢性の病気は、
薬を飲めば数値は下がります。

これを
「治った」と感じるのかもしれませんが、
実施には治っているわけではありません。

数値を上げる原因物質が増えないように
抑えているだけなので、
薬を止めれば元の状態に戻ります。

同じように頭痛や生理痛のときに飲む
痛み止めも、痛みの原因となる物質の
産生を抑えるので痛みが和らぎ、
薬が効いたと感じているだけなのです。

では、薬は症状を抑えるだけのもので、
飲む意味がないかといわれると
そうではありません。

私たちが快適な生活を送るためには
必要な選択であるとも言えます。

また、細菌が原因で起こる膀胱炎や
肺炎など急性のものについては、
抗生物質の作用によって原因菌が
なくなると病気は治癒します。

《薬の止め時がわかりません》

薬を飲みだすと、
その止め時がわからないことがあります。

通常であれば、症状がなくなったときが
止め時といえるでしょう。

例えば、細菌やウイルスによる病気だと、
根本の原因である細菌やウイルスが
体内からいなくなり、
症状がなくなれば薬を止めます。

では、慢性の病気である高血圧や
糖尿病などは、いったいいつが止め時
なのでしょう?

数値が下がったからといって、
止めていいのでしょうか?

答えはノーです。

数値の低下は薬を飲んでいるからであって、
数値を上げてしまう物質を薬で抑えて
いるだけなので、止めてしばらくすると、
また上がってきてしまいます。

処方された薬を使っている場合、
良くなったからといって、自分の判断で
勝手に薬を止めてはいけません。

薬を急に止めたことによって、それまで
抑えられていた症状がかえって悪化する
場合もあるからです。

必ず医師の指示に従いましょう。

《薬を止めるには?》

毎日の生活の積み重ねが
生活習慣病を引き起こすため、
なんらかの習慣を変えない限り、
薬は飲み続けることになるでしょう。

無頓着だった食事に気をつけるとか、
電車をひと駅手前で降りて歩いてみるとか、
人間関係によるストレスが不調の原因なら
プロに話を聞いてもらうとか。

今ある原因を取り除いていくと、
薬だけに頼らずに改善していくことに
つながるかもしれません。

そういった日々の生活改善の積み重ねの
うえで、医師と相談しながら、薬を
減らしていくことができるとよいでしょう。





無駄なクスリ
精神薬、ワクチン、抗ガン剤の無益さと有害性は定期的に書いていますが、ほかのクスリについても見てみましょう。

たとえば糖尿のクスリも意味はありません。

ただ、もし飲んでいる方がいてもいきなりやめるのは危険なので準備が必要で、相談できる人でも当院でもうまく使いながらやめてください。

糖尿病薬のある研究では使用したグループと使用しないグループで、前者で心筋梗塞が増えるという皮肉な結果にさえなっています。

このような血糖降下剤はインスリンを無理やり出したり無理やり抑えたりしているのであり、原因(糖質過剰、炭水化物過剰)を除去せず対症療法していれば、一時的に良くなっても必ずますます悪くなってしまうのです。

胃薬も無駄な使われ方のオンパレードです。PPI、H2ブロッカー、制酸剤、粘膜防御剤などがありますが、前二者に潰瘍改善作用は間違いなく存在します。

これらの薬を完全否定するということは難しいのですが、ほとんど無駄な使われ方をしています。

また実は非常に副作用があるクスリなのですがまったく放置されており、気付かれてさえいない現状があります。

逆に粘膜防御剤などは軽いものに使われるようですが、意味がないだけでなく胃酸を定期的に抑えることで、別の病気を招きよせています。

まず食物の消化が不十分になり、十分な栄養素を確保できなくなり、腸内細菌も人為的影響によりバランスを崩すことになります。

また、胃薬の多くにはアルミニウムが入っていて、認知症や精神病の一因になります。

テオフィリンなどのぜんそく薬も無駄かつ有害なクスリの筆頭で、効果はほとんどないうえにけいれん、てんかん、急性脳症、高血糖、低血糖、などをきたし、しかも中毒領域が狭い危険な薬です。

痰止めであるムコダインについても、使用後に著しく低血糖になり、けいれんや脳障害になる可能性があるものの、ほとんど効果がないというクスリです。

これは咳止めとて同じで有名な薬がコデイン系の薬です。

コデイン系はモルヒネに類似した麻薬系の薬であり、依存性や禁断症状があるだけでなく中枢神経抑制作用があります。

これは喘息などの吸入薬も同じであり、こういうクスリを使って原因と向き合わないからこそ悪化していくのです。

自己免疫疾患や膠原病やリウマチという病名もありますが、これらに使われるステロイドや免疫抑制剤もムダかつ有害です。

これらもまた対症療法である「アロパシー医学」でしかないので、新たなる医原病しか生み出さないという構図があります。

ただステロイドや免疫抑制剤などは非常に依存性や禁断症状が強いクスリなので、必ず代替療法を知っている医師やセラピストと、相談しながら減らしてやめていく必要があります。

一時的にステロイドを含めた対症療法をすることはあり得てもよいと思いますが、それはやはり根本的な治癒には一切結びつかないことを知っておくべきです。

これは喘息やアトピーなども同じです。

血液の病気や血液製剤を使うものに関しても同じです。

白血病は本質的にいえば癌ではなく抗ガン剤治療をやるからこそ早死にしてしまいます。

また輸血は有害無益な治療法の最たるものであり、人々が最も洗脳されている治療法です。

これは私も自分の洗脳を説くのに苦労しましたが、やっといろんなデータを見ることができ「血液の闇」として出版することができました。

輸血拒否といえばエホバの証人が有名ですが、実は彼らのいうことは科学的にも正しかったようです。

これは決してオカルトな話ではなく、しっかりとした本当の医学によって証明できる事柄なのです。

また、免疫補助剤などのガンマグロブリン製剤なども同様に無益です。

骨粗鬆症薬の薬も高いだけでほとんど意味がありません。

具体的名前を挙げれば「フォサマック」「ボナロン」「ベネット」などのビスホスホネート系ですが、これらの薬は非常に薬価が高く、その割に効果が不明です。

実際FDAでは、フォサマックなどの非定型大腿骨転子下骨折及び大腿骨骨幹部骨折の発症リスクについて、ラベルに追記すると発表しています。

他にも顎骨壊死のリスクについて、FDAは使用年数を制限するかどうか実際に検討しています。

また、ビスホスホネート使用中にまれではあるが、ぶどう膜炎や強膜炎など重篤な目の炎症症状を発現する場合があるという研究も存在します。

対して効果もないのに薬価だけ高いわけですね。






人体に必要な免疫反応を抑えることの弊害は大きい
くしゃみ鼻水を薬で止めれば風邪が治ったと思わされている日本人は多いが

人体に必要な免疫反応を抑えることの弊害は大きい

日本人は脳中枢神経を麻痺させる薬品でも薬と称して喜んで飲んでしまうし、

明治維新という国家最大の虐殺テロ行為を平和革命として覚えている

学校教科書とそれに沿った塾。

問題を暗記して育ち、マスコミを信じる事が唯一の勉強となった現代人には教えられた常識を疑う事さえできない

これは偏差値と大学名だけで人間を序列化した現代教育の成果





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。