愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
●ダニの駆除には●スチームアイロンが効果的!
一般家庭には1000万匹が生息してます!
●ダニの駆除には●スチームアイロンが効果的!
特に●枕をスチームアイロンした後に、掃除機でダニの死骸を吸い取ります!

梅雨時期のジメジメとした時期にはダニが大量発生をします。
冬場に加湿器や暖房で室内の湿度が60%以上になってくると
どんどん繁殖をしてくるのだとか。

ダニの繁殖は噛まれたら2~3日はめちゃくちゃ痒いですし、
もっと深刻なのは喘息などのアレルギーの原因になりますね。

寝具やカーペットの大物のダニ駆除対策は簡単に洗濯などもできませんので、部屋を密閉してバルサンなどの殺虫剤を実施しても、本当にダニ駆除ができているのか不安になった事はありませんか?
 
しかも、赤ちゃんがいる場合は気分的にも殺虫剤をまいてよく換気をしても、
その部屋に赤ちゃんを寝かせるのは抵抗があるのではないのでしょうか。

だからこそダニ駆除にはスチームアイロンが効果的なんです。

部屋にいるダニの基礎知識

部屋には、ダニが一畳あたり数十万匹~数百万匹隠れています。
ダニの寿命は2~3ヶ月ほどで、その間に一匹のダニが産む卵は
100個以上の卵を産み落とします。
これにより、ダニはねずみ算式に増えていくのです。

ダニの性質は夜行性

家にいるダニには何種類かありますが、
どのダニも夜行性の様な性質がありますので暗くなると
活発に活動をし始めます。

ダニの温床であるカーペットやマットレスに潜んでいるダニは
明るい内には暗がりを求めて内部に入り込んでしまっています。

ダニは65度以上の温度にしばらくあてられると死滅します。

ダニの駆除には天日干しや掃除機が良いって聞いたけど?

テレビのショッピング通販や情報番組で特殊な掃除機や
ダニ対策には洗濯をして天日干しを行う事が効果的と
宣伝などしていますが、実はダニ駆除には効果がありません。

掃除機でダニを吸い取ると宣伝をしているのは、
ダニの死骸や糞を吸い取るのでアレルギーの原因対策としては
とても有効ですが、生きているダニは掃除機ではほとんど駆除はできません。

この理由としては、ダニの性質でも紹介した、夜行性の性質がありしかも
掃除機をかけた時にはダニ達は深く潜って必死に踏ん張っていますので
簡単には掃除機では吸い取れないのです。

また天日干しについては、ダニは駆除できません。
その理由は、天日干しの場合は大体50度ほど温度があがるのですが、
ダニの死滅に必要な温度は65度以上ですので、効果はありません。

●●ダニの駆除にはスチームアイロンが効果的!

スチームアイロンを温度最強にして出すと、
スチームの温度は100度以上になります。
ダニの死滅する温度65度を余裕で超えますので、
ダニを瞬殺駆除できますから洗濯や簡単に干す事ができない
カーペットやマットレスのダニ駆除をするにはもっとも効果的なんです。

スチームアイロンで秀逸なのが、
ティファールのスチームアイロン「イージープレシング」です。

このアイロンは一般的なスチームアイロンの温度が100度に対して
イージープレシングは140の高温スチームを強く大量に連続で噴射する事が
できますので、繊維の奥まで素早くスチームが浸透してきます。

このアイロンの方式は、クリーニング屋さんやアパレル業界では通常に
使われているスチーム噴射式の中でも格安なスチームアイロンとして
人気があります。

スチームアイロンを使ったダニ駆除方法

ダニを駆除する部屋を一時間ほど暗くしておく。
ダニは暗くなると活動を開始して表面に上がってきます。
この性質を上手く利用してダニ駆除を行いましょう。

掃除機でダニの死骸やホコリの掃除をしましょう。
タオルを水に濡らし固く絞ったものをカーペットやマットレスに広げる(当て布)
スチームアイロンを最強に設定して、気になる場所を徹底的にアイロンがけをする。
この時にじっくりと当てながらスチームを浸透させる様にアイロンがけをすると効果的です。

以上ですが結構めんどくさいかも・・・・

ですが、その効果は絶大。
殺虫剤でもダメだったダニがピタリといなくなります。

ダニを大量発生させない為に

ダニは湿気と温度(カビが発生する状態)で繁殖をしますので、
まずはこまめに部屋の換気を行い除湿を心がけましょう。

また、こまめに掃除を行いダニの餌となるものを無くす事が大切です。

スチームアイロンを上手く使い、ダニ駆除を行い
赤ちゃんや家族を安心させてカーペットの上でごろ寝が出来る
環境を是非手に入れてくださいね。

http://zapkun.net/256.html






スポンサーサイト
「そこにある物は誰の物だろうか?」
「そこにある物は誰の物だろうか?」

都会に住んでいると、他人の所有物に囲まれて生活することになる。

朝起きた時の布団と歯ブラシは自分の物かもしれない。

しかし、その家自体は自分の物だろうか。

マンションなら、そこは空間の使用権を持っているだけで、マンション自体の所有ではないことに気づいているだろうか。

自分の所有物なら、跡形も無く解体できるはずだが、それは不可能である。

戸建ての家は自分の物である。だが、ある時強制立ち退きに合うかもしれない。

行政とはそういうものだ。

家があっても、水も電気もガスも自分の物では無い。

使わせてもらってるに過ぎない。

その後に料金を払って所有物になった時にはもう消費している。

その家を出て歩く道路は誰の物だろうか。

電車は誰の物だろうか。

会社の建物は?デスクは?電話は?コップやお皿は?今着ている服とて怪しい。

自分の服であるはずなのだが、何を着るかの選択肢が狭い。

サラリーマンならスーツ?派手な衣装では歩けないし、肌けていれば警察の厄介になるかもしれない。

もっと言うなら、太陽を自由に浴びる権利も、水を自由に飲む権利も、空気を自由に吸う権利も奪われている。

それすら、誰かの所有物になりつつあるのだ。

気づいているのだろうか。

都会と言うシステムは、常に所有権を奪われた生活を強制させられているのだ。

それじゃ、まるで奴隷では無いか。

本当にここに自由はあるのだろうかと思う。

ヴァンダナ・シヴァが言う「コモン」。

自然と言うのは誰の物でもなく、全ての人が共有できる恵みなのだ。

太陽を浴びる権利も、水を飲む権利も、空気を吸う権利もある。

伸びてゆく植物たちの恵みをいただくのも、鳥のさえずりを聞く権利も、虫たちの活動を見守る権利も、動物たちと触れ合う権利も、そして、大地を踏みしめ、大地に抱かれ、大地ともに生きて行く権利も、誰の物でもなく、全てが自分の物である。

本当の自由と言うのは、自然の中にある。

地球上の多くの恵みに囲まれて、心を癒され、命を永らえさせてもらい、感動し、感謝し、感涙する。それが本当の自由というものだ。

残念だが、都会では、それらは紙や液晶パネルからしか得られない。

本物ではない自由に囲まれて生きていかなくてはならない。

だからこそ、土に触れて欲しい。

都会を一時的に離れて、土に触れて欲しい。

自由とは何かを、もう一度考えて見て欲しい。

そう思うと、僕も居ても立ってもいられなくなる。







皆さんは地上何メーターで住んでいますか?
皆さんは地上何メーターで住んでいますか?

高層マンションが分譲されてしばらくして、高層階に住んでいる方に、自律神経失調症のような症状や、冷え性・流産・未熟児出産が多いといわれていたものです。 

若い方はご存じないかもしれませんが、ご年配の方なら、そういえばそんなこと言っていたな・・・と、思い出した方もいらっしゃるのでは?

私も10年ほどマンションの3階に住んでいて、家族が増えましたので1戸建ての住宅に引っ越したことがあります。  

そこで感じたのは、地に足のついた安心感です。  

やっぱり人間は土の上で住まないと…と思いました。 

これは私だけでなく多くの方がおっしゃっていることです。 なんとなく安心感があるのです。

学問的には人間の体内では電氣が発生して、体内を流れています。これを生体電流と言います。 

えっ! 電気が流れているの? と、びっくりしないでくださいね。 

神経は電気信号ですね。 

心電図は心臓の電気の作用を記録した医療技術ですね。

また頭に器具をつけ脳のどの部分が働いているのかを調べる機械。 

これも電気の作用を記録したものです。 

筋肉がうごくのも電気作用・一つ一つの細胞が、カリウムとナトリウムを出したり入れたりするときにも電気が発生。

ひよっとして、将来自然エネルギーとして、人間の鼻にコンセント差し込んで、電球をピカッと光らせるという防災グッズも出てくるかも…

この生体電流が滞ると、細胞の新陳代謝などが低下し、細胞の元気が損なわれるのです。 

血液ドロドロ・細胞の成長作用・神経の働きなどいろんなところに障害が出てくるようです。

「足は大地へのアース」と言われています。 

電磁波を発生する電化製品もそうなのですが、地に足がついていないと身体が帯電し生体電流の流れが悪くなります。

そこで自律神経失調のような症状(たとえば不眠)や、痛み・流産や未熟児出産・・・などは理論的にうなずけますね。 

おそらく生命にとって、マイナスの働きがあるように思います。  

これは植物などの実験をしたら容易にわかると思います。

高層ビルの屋上と、そのビルの地上にてお野菜などを栽培し、発芽率・成長率・収穫量・味・日持ち・・・などを実験するとおそらく明らかになると思います。

多分地上栽培の方が優位でしよう。

空は「天の氣」 土は「地の氣」 植物もそうですが、人間もこの2つの氣のエネルギーを受けながら生きています。 

土は天の氣の影響を受け氣の高い土に・・・天の氣も同様に地の氣の影響を受けております。 

物理学に明るい方は容易に納得できるのではないでしょうか? 地磁気・紫外線・赤外線・引力・気圧などでしょう・・・・

この天の氣と地の氣が、一瞬でシンクロする瞬間が イナズマ・カミナリさんです。  

つまり電気の移動ですね。 

このイナヅマ・カミナリさんの多い年にはお米などの収穫量が増えると昔から言われていることはご存知でしょうか?

つまり電気(マイナスの電子)も流れなくては生命力が低下するのです。 

足から本来放電されるべき電気(マイナス電子)が、体内でたまっていると、人体にもあまりよくないことが以上の現象で理解できますね。 

深刻なのは、昼はオフィスで高いフロアで座ったまま仕事・・・・家に帰れば高層マンションの上の階で生活・・・

このような生活を長く続けていると・・・あまりよくないですね。 

通常、分譲マンションは上の階へ行くほど値段が高いと聞いております。 

どの高さなら許容範囲なのか?  

その土地の木が育つ高さが目安です。  

地の氣のエネルギーが高い土地は、同じ松の木やくすの木などでも高く成長します。

その地域の周りを見渡して。

3階部分で木の成長が止まっていれば3階が限度。

5回くらいまで木が成長しているならその階が限界の高さという事になります。

だってうち・・・15階に暮らしているのよ! このような方は、裸足で舗装していない大地を歩くという事を意図的に行った方が良いかもしれませんね。 

砂浜を歩くのもいいでしょう。  

舗装された道を歩くのと、土がむき出しの道を歩くのと、元気になる具合が違うんですよ! 

もちろん土の道を歩く方が断然効果があります♪

また自宅でできる生体電流を整える方法は、塩です。 

裸足で塩を踏むのです。これならできますね。 

そうすると帯電していた生体電流が足から流れ出ていきます。 

人間はやはり土と共に生きなければならないのかもしれませんね。





『 東京 』は世界最悪の災害危険都市
『 東京 』は世界最悪の災害危険都市で、必ず大地震や富士の噴火で被災するとわかっていながら『 東京 』に住んでる私はやっぱりアホなんでしょうか・・・?w

ちなみに、絶対住んではいけない最悪な都市ランキングは以下の通りなんですが、ワースト10に日本は5都市も入っちゃってんですよね・・・w

1位 東京・横浜(日本)
2位 マニラ(フィリピン)
3位 珠江デルタ(中国)
5位 大阪・神戸(日本)
5位 ジャカルタ(インドネシア)
6位 名古屋(日本)
7位 コルカタ(インド)
8位 上海(中国)
9位 ロサンゼルス(米国)
10位 テヘラン(イラン)

【 自然災害が危険な都市ランキング、東京・横浜が世界1位=調査 】
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYEA2R03K20140328/

【 世界各地における自然災害のリスク 】
http://ecodb.net/article/-/136.html

【 世界と日本の主要都市の自然災害リスク評価 】
http://members3.jcom.home.ne.jp/mizut/column/risk/riskindex.html





「微生物と心」
「微生物と心」

金属とか化学物質とかガラスに囲われていると、どうも心が荒んでくる。

東京で車の運転をしていると、車から感じられる威圧感というか焦燥感というか、イラつきというか、負のエネルギーが伝わってきて、自分の心もそれに同化していくのがわかる。

マンションの中で夫婦や家族仲が悪くなるのも、争いが起きるのも、もっと極端なことを言えば、戦争で戦車や戦闘機や軍艦に乗っていれば、攻撃したくなるのも実によくわかる。

なんだろうね。これ。どれも元は微生物が作り出したものなのに、微生物の住処にはならない。

微生物がいないと心が荒んでくるというのが僕の主張なんだけど、車に乗っているとそれが一番わかる。

自然の中にドライブに行き、窓を開けて走ると途端に心が緩んでくるのも、同じ理屈。

微生物は、ガンマ線のような波長の短い、つまりエネルギーの高い電磁波で死滅する。

今の世の中は電磁波に囲まれて生活しているようなもので、車の中であっても同じである。

車の中にいるだけで微生物は消えていくわけだ。

生きていくために、つまり身体の健康に微生物が何故必要かという話は置いておいて、微生物は、心にとってもとても大切なものである。

腸内細菌というのは多くのセロトニンやドーパミンを作っている。腸内細菌が充実しバランスが整うと、心の病というのはあっさり治るものであり、このセロトニンを外部から取り込もうとしても無駄であり、むしろ有害であるのは言うまでもなく、腸内細菌を整えさえすれば、心は豊かにいられる。

腸や内臓の調子が悪くなると、途端に気分が落ち込み、心が荒んでくるのも当然のことなわけである。

腸内細菌を整えるには、普段から微生物と触れ合うことが大事である。

動物は微生物を土壌から、空気中から、植物から摂取する。それらの微生物が、腸内細菌をも増やしてくれる。

食べ物が大事であるのは当たり前であるが、普段から微生物と触れ合える環境にいなければならない。

外に出よう。太陽が空気が、そして土が心を豊かにしてくれる。

そして、家に居るときも、車を運転するときも、窓を開けよう。

それだけでも全く違ってくるものだと思う。