愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
【電磁波の人体に与える影響】
【電磁波の人体に与える影響】

歯の金属の詰め物が体の不定愁訴に影響を与える。

◆現代は人が健康でいきいきと生きることが大変に困難な時代となりました。
農薬の残留した食物、環境汚染、環境ホルモンなど数え上げればきりがないほど生命体にとって有害な因子が判明しています。
その中でも、電磁ノイズによる生命エネルギーの乱れに対して、私は非常に憂慮しています。

携帯電話の台数とアンテナ基地が急速に増えるに従って、空中に、人類が今まで体験したことがない強度の人工的な電磁界が生じています。

これは、脳内の電磁波感受器官である松果体にノイズとして作用し、意識化されない深いストレスとなって心身を蝕んでいます。

何か原因がはっきりせずにイライラする、又、芯からリラックスできないと感じることはありませんか。

自分は携帯電話は使わないから関係ないとはいってはおられません。体に身に付けた指輪、ネックレス、時計、ピアス、眼鏡、など全ての金属が、電磁界のアンテナとして作用して悪影響を増幅しているのです。
試しに全ての金属を外した時と、身に付けた時の指の力の差を、気ー筋力反射(Oーリングテスト)で調べてみてください。

金属を身に付けた時の筋力の低下に驚かれることと思います。
この反応は、数年前よりほとんどの人に出現するようになりました。

気の訓練によって、気の流れが高まっている人とコンピューター作業を長時間して感度が低下している人には、反応が全く出ない場合もありますが、普通の健康度の人は80%以上にこのような反応が生じます。

この反応は都会だけではなく、佐賀の田舎でも起こり、今まで気の乱れが少なかった公園の中ですら生じるのです。
このような時代、サバイバルの基本として、気の力を高める気功の訓練が切実に求められるようになったといえます。

上記によると、気の流れを高めると影響を受けにくいということと、コンピューター作業に麻痺してしまって感度が低下していると反応が弱いということですが、明らかにコンピューターの作業時間が長ければ長いほど体への電磁波の影響があるはずです。






スポンサーサイト
携帯電話やパソコンなどを数時間に渡って使うと
携帯電話やパソコンなどを数時間に渡って使うと

耳鳴りがしたり

頭がぼーっとしたり

偏頭痛がしたり

身体が浮腫んだり

睡眠が浅くて疲れが取れないことがあります

無人島や携帯電話の通じない場所にいるだけで身体が楽になり

パワーが湧き上がるので、デジタルデトックスということで

時々自然の中にいき、携帯やパソコンと離れ、土に素足をつけてメディテーションをします。

すると、頭も身体もスッキリとして気持ちも穏やかになります。

自然の中にいくことができないときは、お風呂に塩を大量にいれて半身浴をすると

それだけで身体の中の電気がうまく流れていきます。

帯電されてるものが出ていくと熟睡できます。

もし、心が落ち着かない、疲れが取れにくい、パワーが湧き上がらないという場合には

パソコンや携帯の電磁波が原因の場合もあるので、少し離れてみるのもいいかもしれませんね。





電磁波を浴びると、身体に変調を来たし、癌になる人もいる。
電磁波を浴びると、身体に変調を来たし、癌になる人もいる。

しかし、身体でなく脳が電磁波に弱い人は、その弱い部分で統合失調症になったり、認知症になったり、自閉症になったりする。

しかも大脳でなく、小脳なのです。

小脳の大脳で言えば前頭前野とか視覚中枢とか聴覚中枢に相当する部位が電磁波に弱く、その部位の血管が収縮してしまう人は免疫細胞もその部位に達することができないので、細菌やウイルス、カビが感染することになって、統合失調症になると思われます。

また、認知症は小脳の短期記憶の部位が電磁波に弱く、その部位の血管が収縮してしまい、統合失調症と同じ原理で短期記憶が失われていくのです。

自閉症はこれも同じ原理で、小脳の、大脳で言えば言語中枢の中で聞く話すをつかさどる部位と感覚野に相当する部位が同じように電磁波に弱く血管が収縮して免疫細胞が十分行けなくなり、細菌、ウイルス、カビが感染して起こるのです。

細菌やウイルス、カビを治療しても電磁波の影響を受けないようにしないと血管が収縮することが繰り返されるため、その部位の神経細胞の発達が思うようにできないために回復が遅い、できないのです。

そのためには、電磁波を受けても血管が収縮しないように治療することが大事になってくるのです。

このあたりが今までよくわからなかったので(私がです)、感染している細菌、ウイルス、カビの治療をしてもなかなか思うように治らないということだったのです。

寝室での電磁波を浴びないように、寝室には何も置かない。布団やベッド以外はなにもない状態にすることも大切なのです。

でも、今時携帯やスマホの普及が著しく、空中を飛ぶ電磁波は膨大になっているので、電磁波に弱い人達はなかなか良くならない状況になっているのです。

今生まれて来ている人達は電磁波に強い人達が生まれて来ていますが、そいういう人達でもことと次第によっては、電磁波に弱くなる時もあるのです。

そうすると今まで経験したことのない病気になることもあるのです。






電磁波が原因の健康被害を「‪#‎電磁波過敏症‬」
 総務省の発表によると、携帯電話やPHSの普及率は100%を超えているそうです。

理論上、赤ちゃんから超高齢者まで1人が1台使用している計算になります。

さて携帯電話から発生されているのが「電磁波」です。

WHO(世界保健機関)は、電磁波が原因の健康被害を「‪#‎電磁波過敏症‬」として公式に認定しております。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

‪#‎症状‬
 不眠症(睡眠障害)、倦怠感、頭痛、めまい、動悸、吐き気など

‪#‎電磁波の影響‬
 1:携帯電話から出る電磁波と健康被害の因果関係は、完全には明らかになってはおりませんが影響がありそうです。

この電磁波は航行中の飛行機の計器に異常を起こさせる程のものだそうです。
→修正:これは影響がないということで、解決済みだそうです。

 2:スマホの電磁波は従来のガラケーに比べて、コンピューターシステムを導入しているので数百倍怖いとされています。

 3:携帯電話を耳に当てながら長時間通話すると、通常の固定電話に比べて、脳腫瘍になる率が2倍、10年以上頻繁に使用した人では、更に3~4倍に高まります。

 4:熱を伴った電磁波を目や頭に近づけて使用すると、熱に弱い脳や目の免疫機能にも異常をきたす事があります。

 5:ズボンに電話を入れておくのも良くありません。
男性の場合は生殖能力が低下します。

 6:妊娠中の母親の携帯電話が、子供の行動障害のリスクを高めるという疫学的な報告があるようです。

 7:子どもの頭蓋骨や皮膚は大人よりも薄く、5歳児の脳は、成人の4倍以上の電磁波の影響があります。

 8:第2次性徴期の女子(小学校5年~中学2年)は細胞分裂を活発に行い卵巣に卵子を作りますから、妊婦さんと同様にお腹のそばで携帯電話を持つのは避けるべきです。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

‪#‎対策‬
 1:フランスでは不要不急の連絡はできるだけ固定電話を使用するように勧めています。
携帯電話は固定電話のように電話線につながっていない分、電磁波の発生量が多いのです。

 2:通話とメールは同じ電波、周波数を使います。
ですがメールは通話に比べると影響は小さいので、できればメールで済ませる事も対策の1つです。

 3:呼び出し中は頭を離して、相手が出たら耳に近づけます、発着時が一番危険なのです。
アンテナの立ちが悪い時も危険です。

 4:通話中に電話を5cm離せば、受ける電磁波被害は1/4になります。

 5:通話時間はできるだけ短く、使う耳は左右交代にしましょう。
それらを実行するだけでも強い電磁波から多少は身を守ることができます。

 6:寝る時に携帯電話やスマホを枕元に置いておくのは危険です。
電磁波は頭部に吸収されてしまうので、できるだけ身元から離して寝ましょう。

 ちょっとショックな内容でしたでしょうか。

携帯電話は日常生活では必需品ですので、少しでも電磁波を避ける心がけをしましょう。

 起床して、枕元においてあったスマホでこれを読んでいるあなた、今後はもっと離して睡眠をとりましょうね(*^_^*)。






電子レンジの危険性
電子レンジの危険性

まず1991年、アメリカのオクラホマ州で、ノーマ・レヴィットという女性患者が骨盤の手術で輸血を受け、死亡する事件がありました。

手術自体は成功したらしいですが、実は看護婦が輸血用の血液を電子レンジで温めたためにおきた死亡事故のようです。

輸血用血液は、事前に温められるのが通例であり、電子レンジが使用されることはありません。

電子レンジで温められた血液により、死亡したのは間違いないでしょう。

アメリカのスタンフォード大の医者と研究者のチームは、電子レンジが免疫に大きなダメージを与えることを確認し、92年4月号の『Pediatrics(小児科学)』という専門誌に発表。

そして、これ以降の研究チームの者は自宅でも電子レンジを使わなくなりました。

そして、後にスイスの学者、ハンス・ヘルテル博士は、スイス連邦技術研究所や大学の生化学研究所の学者たち8人のチームで電子レンジの食物に与える影響を調べて発表しました。

ヘルテル博士は、電子レンジは食物の栄養成分にダメージを与え、それを食べた人の血液にも悪い影響を与えると指摘。

血液中の変化としてヘモグロビンの減少、悪玉コレステロールの増加などが起きます。

輸血用の血液を電子レンジで温め、血液を破壊して、患者が命を落とすことは、血液を汚すことが万病の元だと理解していれば、何ら不思議ではありません。

●驚くべき実験の詳細

まず、ヘルテル博士は電子レンジで温められた食品を口にすることで、人体にどのような変化が起こるかを厳密に測定する必要があった。

8週間、全員同じホテルに滞在し、その間、タバコ、アルコール、セックスなしの条件で過ごした。

ヘルテル博士は当時64歳、他の参加者は20代と30代。

実験は、2日から5日の間隔で、被験者たちは次の食物サンプルのうち一つを空腹時に与えられる。

①生の牛乳
②通常の加熱方法で温めた牛乳
③パスツール滅菌された牛乳
④生の牛乳を電子レンジで温めたもの
⑤勇気農場からの生の野菜
⑥通常の加熱方法で調理された野菜
⑦冷凍後に電子レンジで解凍した野菜
⑧電子レンジで加熱調理した野菜

実験では牛乳や野菜はいずれも同じものが使用され、被験者からは、食前と食後に採血した。

結果は驚くべきもので、電子レンジを利用した食物サンプルを摂った被験者は大きな変化が現れた。

ヘモグロビン値の減少とコレステロール値の増加、そして白血球が短時間ではっきりと変化することも確認されたのだ。

また、<被験者の血清に曝される発光バクテリアの発光力>との間に関連性があることもわかった。

さらに詳細に検査すべく、彼らは期間を延ばして、別の実験も行っている。

被験者たちからは、食事の直前、食後15分後、食後2時間後に採取した血液から赤血球、各種ヘモグロビン、白血球、リンパ球、鉄分、総コレステロール、善玉コレステロール、悪玉コレステロールを測定した。

電子レンジを利用したサンプルを食べた被験者から測定された赤血球、ヘモグロビン、ヘマトクリック、白血球は、正常の範囲内ではあったものの、かなり低く、これは貧血症を引き起こしやすいことを示していた。

通常、白血球数は日々の偏った食事で簡単に変化するようなものではないと言われている。しかし、電子レンジで調理された野菜を食べた被験者の白血球は明らかに増加傾向を示していた。

(註、白血球数の変化に一定の法則は認められず、さらなる検証が求められる)

実験を始めて2カ月を経過すると、こうした変化はさらに顕著に表れた。特に興味深いのは、コレステロール値の増加である。

通常、コレステロールはゆっくりしたスピードで変化するものと医学界では認識しているが、ヘルテル博士の行った実験では、電子レンジで調理された野菜を食べた直後に急速に増加に転じた。

ただし、牛乳の場合はコレステロール値は同じレベルに留まった。

もちろん、頻繁に血液を採取されたことによる被験者のストレスも無視できない。

しかし、各個人のベースラインをゼロ値として、そのゼロ値からの変化を統計的に出したのだから、大きな誤差は考えられない。

ヘルテル博士は、コレステロールが増加する原因は、食べ物自体に含まれるコレステロールにあるのではなく、むしろ他から来ていると考えた。

なぜなら、ほとんどコレステロールの含まれない食べ物、つまり、電子レンジで調理された野菜を食べたことでコレステロールの増加が現れたからである。

これが意味することは極めて重要だ。

食品に含まれる栄養素が電子レンジの加熱で減少するだけでなく、人体に悪影響を与えることがわかったからである。

電子レンジは、食物をコンロで加熱する従来の調理法とはまったく違う革命的な調理器具で、1秒間に10~1000億回も電磁波の極を変えることで、食物の分子を目まぐるしく引っ掻き回し加熱します。

これが超スピード調理の秘密ですが、分子を引っ掻き回せば食物の成分が正常を保てるはずがなく、それがスタンフォード大やヘルテル博士が指摘しているところに他なりません。

アメリカ・ウィスコンシン州のR・モシニィさんは、水と、電子レンジとストーブど沸騰させてから冷ました水とで、もやしの発芽実験をしてみました。

ストーブで沸かして冷ました水もまったく沸かさない水も、共に数日で87.5%の発芽率があり違いはありませんでした。

しかし、電子レンジで沸かした冷やした水は25%しか発芽せず、根と根毛の生え方にも大差が出ました。

誰にでもできる簡単な実験なので、電子レンジについて知りたいなら実際にやってみて確かめることをお勧めします。

モシニィさんは「電子レンジはどこまで安全なのか本当に心配になった。

また、同時に電子レンジの安全性に対する研究はされているのか、それは公表されているのかと考え込んでしまった」と語っている。

安全性に関する研究はされていても、それがめったに公表されないの食用油脂の場合と同じで、企業の利益が絡んでいることが情報公開を妨げている。

電子レンジは最初、ナチス支配下のドイツで考案されたと言われています。

ナチスがソ連侵攻をはかる中で、兵士たちの食事の調理時間の短縮を奨励したことから、研究が進みました。

調理時間が短縮できれば輸送や軍隊の展開の面で有利になるからだそうで、ナポレオンの奨励で軍隊用の保存食として生まれた缶詰と似ています。

そんな展開で、最初はフンボルト大(ベルリン)で、そして次には、戦争に勝ち、これを戦利品として入手したソ連の放射線研究所で進んだ。

生体への影響をもっとも広く研究したソ連では、1976年に電子レンジ、およびこれに類する調理器具の製造販売を全面禁止にしました。

(現ロシアでは使用されています)

害の大きさがあまりにも明白だったためです。

そして、その害について書きますが、それを知れば電子レンジの危険性を理解していただけると思います。

●電子レンジの生体へのダメージ

・食品中のタンパク質は不安定なものになり、発ガン物質のニトロソアミンを生じやすくなる(肉、穀類、乳製品のすべてで同じ)

・食品が大気中の放射線を抱き込み、放射線の影響が増える

・冷凍品の場合は、炭水化物に変化が起きる

・野菜などではアルカロイドを変化させ、これが人体に大きな悪影響を与える


・植物が消化システムに有害な乱れを起こすものに変化する

・食品中の化学変化がリンパ系を乱して、免疫力を低下させる

・電子レンジで調理した食品は、血液中のガン細胞を増やす

・脳細胞中のレセプターの働きを乱す

・野菜中のミネラル分子が、発ガン性のあるフリーラジカルになる

・胃ガン、大腸ガンを増やす

・ビタミン、ミネラルの働きを狂わす

・食品中のエネルギー効果が60~90%に低下する

・野菜、果物の消化吸収効率が低下する

・肉の中のタンパク効果が低下する

・電子レンジのそばにいると、人体のエネルギーが低下する。血球、リンパ球の電気的ポテンシャルが低下する(電気バランスが崩れたり、電氣的な力が低下すること)。体内でのタンパク質のエネルギー効果が下がる。細胞膜の働きが低下する。脳の刺激の伝達が乱れたり低下する

・神経の電氣的回路が乱れる。生体の電氣的ポテンシャルが低下する

・半径500m以内で電子レンジが作動していると、人間、動物、植物とも生体エネルギーが低下する。
男女ともホルモンのバランスが乱れる。
脳波の乱れが原因で、心理的な変調が起こる。
脳や神経の細胞膜、レセプター、電氣的ポテンシャルなどいろいろな面にダメージを受ける