愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
酵素フードが何よりの高血圧の自然食品薬なんです!
心臓から送り出された血液が、血管の内側に加える圧力を「血圧」といいます!

血圧をコントロールしているのは自律神経です。

昼間の活動時やコーヒーや緑茶などを摂取したときは、 交感神経が活発化して血圧が高くなります。

安静にしている時でも、最大血圧140㎜Hg以上、最小血圧90㎜Hg以上あれば高血圧と診断されます。

高血圧には、

●二次性高血圧症(腎臓病や内分泌の異常)

●本態性高血圧(原因不明)の2種類があります。

放っておくと、動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞や尿毒症などの合併症が起こる可能性があります!

原因としては、悪い食生活で、ナトリウムが排拙出来ずに溜まってしまったり、ストレスだったり・・・。

[年齢がいくと頑固になる。]などと言いますが、交感神経が優位になってくると起こる現象のひとつでもあります!

【交感神経が優位になり過ぎると、 様々な病気になってしまいますが、年齢が進むにつれて交感神経が優位になってきます。】

交感神経が慢性的に緊張している状態が続くと、 血圧上昇にかかわる、レニン-アンジオテンシン系が活発になり血圧が上昇します。

これを「レニン依存症の高血圧」といいます!

本態性高血圧の、実に70%が、このレニン依存症の高血圧なのです!

要するにレニンを減らせば、レニン依存症の人は高血圧が治るということです!

レニンを減らす食品として、《トマト、アスパラ、ナス、パセリ、ごぼう、カボチャ、からし菜、イチゴ、パイナップル、キウイ、八朔、ざくろ、味噌、納豆、梅干し、など。》 そうなんです!

酵素フードが何よりの高血圧の自然食品薬なんです!

まずは予防が肝心です!

高血圧になる前に、いつもの食事の見直しをしましょう



スポンサーサイト
酵素の簡単説明
酵素の簡単説明

酵素について簡単ですがご説明をいたします。

体内で作られる酵素とは

1、「消化酵素」 食べたものの栄養素を体に吸収されやすい形に分解する

酵素です。たとえば、リパーゼ(脂肪を分解)、アミラーゼ(でんぷんを分解)

2、「代謝酵素」 消化酵素によって作られた栄養素やエネルギーを体の中で

実際に働かせる酵素です。脂肪の燃焼や細胞の新陳代謝、免疫力の活性など

大きく関係します。

* 個人差はありますが一日の体内酵素量は限られており食事過多などで

消化用に使いすぎると代謝の分が足りなくなると言われています。

食物酵素を積極的にとりますと、消化に使う分が少なく済んでより多くの

酵素を代謝用に使えます。

植物酵素は腸内善玉菌のえさとなって菌の働きを活性化、腸内環境を

改善します。

酵素を取り入れることで期待できるのが

乳酸菌の吸収をよくさせる、便秘の解消、美肌、冷え症改善、生理痛の軽減

体調良化です。







酵素
酵素

消化酵素と言うのは、名前の通り、食べたものを消化してくれる酵素です。

人間が何かを食べると、まずは咀嚼しますが、この咀嚼をすることで胃の中で消化酵素が分泌されます。

この消化酵素が食べたものを分解して消化し、栄養を血中に取り込んで、全身に届けています。

これらの消化プロセスには、実に24種類もの消化酵素が使われています。

しかも、その消化酵素を作り出すため、さらに他の酵素も使われているのです。

つまり、食べ物を食べるという行為は、ものすごい量の消化酵素を消費するということなのですね。

「消化酵素が必要以上に使われると」

本来なら代謝に必要なビタミンやミネラル、アミノ酸まで消化酵素に動員されます。

酵素の分子を一つ作るためだけでも、何万ものアミノ酸が消費されてしまいます。

酵素を化学反応させるためには、ビタミンやミネラル、その他の微量栄養素も必ず消費されます。

ビタミンやミネラル、アミノ酸は、代謝に必要な栄養成分ですので、消化酵素だけに大量に使われると、今度は代謝酵素が不足します。

代謝酵素が不足すると、だるさや疲労が溜まったり、代謝や免疫力が低下して、健康に害を及ぼします。

こういった状態になるのを防いでくれるのが食物酵素です。

食物酵素は、食材に含まれている酵素ですが、事前消化という働きを持っています。

つまり、消化酵素によって消化活動が始まる前に食べ物を消化するので、消化酵素を大量に使わずに済みます。

ですから、食物酵素をたっぷり含んだ食材を摂取すると、消化酵素不足を防ぐと同時に代謝酵素不足も防げると考えられます。

酵素について調べていくと、必ず出てくるのが補酵素というものです。

補酵素は、文字から分かる通り、酵素の働きを補ってくれるものです。

つまり、名前には似ていますが、酵素と補酵素は全く違うもので、補酵素は酵素のパートナーと言えるものなのです。

補酵素と言うのは、コエンザイムや助酵素、コエンチームとも呼ばれることがあります。

ですから、美容に関心がある方なら耳にしたことがある コエンザイムQ10も、補酵素の仲間なのです。

酵素には、たんぱく質だけで単体の酵素としての働きが出来るものと、他の化合物と結合することで作用するものがあります。

この、単体では酵素として作用しないものは、補酵素と結合して初めて酵素の作用を発揮出来るのです。

補酵素と結びついて作用する酵素は、複雑な作用をして身体の働きをスムーズにするという特徴を持っています。

では、補酵素と呼ばれるものは何なのでしょうか。

酵素はたんぱく質(アミノ酸)から出来ていますが、補酵素はたんぱく質(アミノ酸)以外の成分で出来ています。

いろいろな成分が補酵素として働きますが、 代表的なものはビタミンやミネラルです。

体調が悪くなったり、肌トラブルが起きたりすると、ビタミンが不足していると思うのが一般的です。

これは、補酵素であるビタミンが不足することで、酵素作用が低下して起きる症状なのです。

ですから、酵素をしっかり作用させるためには、 たんぱく質を摂取するだけではなく、補酵素もきちんと摂取しなくてはいけないということです。

私たちを取り巻く環境は、年々悪化しています。

ビタミンとミネラルの補酵素 も不足の世の中、全てにおいてバランスが大切な時代!摂取よりも、排泄が大切な時代になってます。

私たちはストレスという肉体的にも精神的にも影響力の強い外的要因から逃げられない生活をしています。

体の中ではストレスによって活性酸素が発生し、それらの活性酸素を体内酵素が解毒するために、体内酵素の働きを補う関係にある補酵素(ビタミンやミネラル )が大量に消費されることになります。

補酵素は生野菜や新鮮な食材に多く含まれますが、調理によって消耗され安く、なかなか思い通りに補給が出来ない現状です。

さらに・・・取り巻く環境でさえ農薬、化学肥料、食品添加物、電磁波、紫外線、水道水、工場汚染、排気ガス、騒音などにより、体内に必須のビタミンやミネラル、その他の微量栄養素の消耗に大きな影響を与えています。

また病院で処方する薬や大衆薬としての鎮痛剤、胃薬、便秘薬、カゼ薬など、殆どの薬品は食品から摂った必須補酵素のビタミンやミネラル、その他の微量栄養素を消耗させます。

摂った薬品を解毒するために肝臓内で酵素を大量に消費し、解毒するときに発生する活性酸素を中和したり除去するために、さらに体内酵素を使うのです。






【体内酵素を減らさない生き方を!】
【体内酵素を減らさない生き方を!】

体内で作られる酵素の量は決まっている!

体内酵素がゼロになった時に死です!
※激しい運動をするお相撲さん、激しい運動をするプロレスラーの人は短命では!

◼️心臓を動かすための酵素は誰もが同じ量しか作られません!

◼️その体内酵素の約60%は腸内で作られる!
※酵素はミネラルがないと動かない!
※心と体にしみる塩にはミネラルが70種類入っている!

◼️従って、腸内環境が健康を左右していることがわかります!

◼️腸内環境を良くするには食べ物が重要とわかります!

◼️腸内環境を良くするには、食物繊維が重要です!
※動物性食品(卵・お肉・乳製品)は食物繊維がゼロ!

◼️腸内環境を良くするには、活きた水が必要です!
※体温に近い活きた水を一日4回タイミング良く飲むこと!

◼️腸内環境を良くするには、❶腸内を冷やさない❷腸内を汚さないことが重要です!

◼️腸内環境を良くするには、生の食べ物を食事ごとに食べて、発酵食品(納豆・梅干し・鰹節他)を毎日食べましょう!





【体に入る食べ物の色の力は絶大】
【体に入る食べ物の色の力は絶大】

私たちは毎日いろんな色を見ています。

洋服でもスッキリお洒落に見える人は色の配色が上手だったり、なにか落ち着かない空間は色の配色が悪かったりと・・・。

食事でも綺麗な色とりどりの食事をすると元気が出てくるような気がするでしょう!
それは色に力があり、その力のパワーをもらえるのです。

朝のスムージーにも色を取り入れて毎日の活力にしたいもの!

今日は桃入りスムージーxですがキレイな色になりました。
桃、プラム、グレープフルーツ(白)、パプリカ(黄)で作りました。

キレイなオレンジ色に変身しました(^^)

オレンジは、名前の通り太陽の光を一杯にあびた、果物のオレンジ色。
明るさと、社交性、ジューシーな感覚、太陽に向かって精一杯伸び上がりたいという向上心がとても強い色です。

オレンジは、「私」を意味するイエローと、「肉体・根」を意味するレッドが半分ずつ含まれているので、力強く自分を表現する事ができる才能をもっています。
そして、カリスマ性です。

オレンジは、「腹のそこから湧き上がる感情」と強く関わっています。これは、チャクラの第二チャクラの下腹部ともリンクしていて、自分の感情を満足させたいという欲求が非常に強いのです。

喜びを分かち合いたい、自分の満足を人にも知って欲しいという思いが強いので、一緒に仕事をする人は、常に「共感」を意識して付き合う事になるでしょう。

自分の感情に正直に、腹の底がうなずくものを求めて生きているので、オレンジの人が真剣に何かをするとき、人を魅了するとてつもないエネルギーが生まれます。物事の本質を見る目。本能的にかぎわける、深い洞察力。これが、カリスマ性なのかもしれません。

オレンジのある第ニチャクラは、肝臓の下にある下腹部です。
卵巣、大腸と小腸(便秘)、膵臓、胆嚢があるエリアなので、食物の摂取、吸収、排泄に関係します。
女性の場合、ムリをすると婦人科系の病に冒されるのは、感情を司る第二チャクラに子宮が含まれるからでしょう。
私も、婦人科系の病にかかり、約6年悩まされつづけました。

心のバランスを崩したのが原因の病の恐ろしさは、薬では治らない事です。

オレンジは、自分の内側の愛を知ることができる、とても素敵なカラーです。





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。