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癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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世の中には自分に似た人がいるとか

世の中には自分に似た人がいるとか

現在、地球の人口は約70億人超。

誰が言ったか知らないけれど、世界には自分にソックリな人が3人いると・・

分からないでもない数。

僕らの銀河、天の川にある恒星(太陽のような星)は、1000億~2000億個。

これに付随する惑星は、太陽系なら8個、准惑星で5個、他にも小惑星や彗星がたくさん存在する。

天の川銀河だけで1兆個以上の星が存在する。

似た人の例えは合致しないかも知れない。

けれども、とんでもない数の星が地球ソックリかも知れない。

更にこんな銀河が、分かっているだけで1000億以上あるといわれる。

この中に地球に似た水の惑星だけでも相当数あるハズ。

地球だけでソックリが3人いるなら・・

地球ソックリの星が無数にあるなら・・

僕やあなたにそっくりな宇宙人がいるかも知れない。
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無から突如生まれた宇宙をBIGBANGという。

ある理論から、無から突如生まれた宇宙をBIGBANGという。

何もない所から生まれるハズがないと思うけれど、重力=gravityのきっかけによって出来たあるエネルギーから始まったとされる。

ジェット機やジェットコースターの加速や落下時に、Gという言葉を耳にする。

今の科学は、重力=Gの本質がまだ解明出来ていない。

でも、エネルギーがGのきっかけで物質に変わる瞬間があるらしい。

BIGBANG後、宇宙に生まれたガスやチリが星雲に。

そして星雲はある時、核融合反応を起こし、突如無数の恒星が生まれる。

その恒星に引き寄せられたチリやガスは、次第にぶつかり合い小さな塊となり、やがて質量を大きくし惑星になっていく。

中には惑星同士の合体を繰り返し、恒星の従属星となるという。

でも、全て推測の域。

100億年以上前に、突然出来たかもしれない宇宙。

僕ら2000年前もよく分かっていない。

理論や理屈抜きでも、宇宙の画像や映像を観て想像するのは楽しい。

まだまだ分からないことだらけ、ワクワクは途方も無く尽きない。


※太陽系から一番近い星雲。それでもおよそ1500光年の距離にあるオリオン大星雲

☆光速は、条件で違うけれどマッハ88万以上とも。

どちらにせよ感覚外数値。

☆宇宙を意識すると、僕らは何とも不思議な存在。

行くことが出来ない過去の星を見ている。
未知のエネルギー “ダークマター”“ダークエネルギー”
未知のエネルギー “ダークマター”“ダークエネルギー”

宇宙にはどんな望遠鏡を使っても見えない物質が存在する。

それが『ダークマター』

最近の観測データでは、見える物質の5倍もの割合で存在するといわれている。

現時点のデータだから、割合はもっと大きくなるだろう。

ダークマター同様に、宇宙を加速膨張させ、捕らえることのできない『力』『ダークエネルギー』が存在する。

特殊な機器を使っても、見えない世界が厳然と存在する。

これらは、宇宙に限ったことじゃない。

なぜなら、僕らも宇宙に生き、体も小宇宙構造だから。

いつかこの謎が解明されるとき、宇宙の仕組みや成り立ち、僕らの存在理由も少し分かるかも知れない。

あなたにも、まだ眠っている知らない力が必ずある。


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