愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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「がん死亡率」が下がるナッツの健康効果が凄い!

1か月に1~2回ナッツを食べるだけで「がん死亡率」が下がるナッツの健康効果が凄い!

生活習慣病予防、老化予防、ストレス軽減、快眠、便秘にも効く!
 
 
■ ナッツの健康効果が凄すぎる!
 
ナッツは「たんぱく質」や「ビタミン」、「食物繊維」、「ミネラル(カルシウム、リン、鉄、マグネシウム、マンガン、カリウム、銅、亜鉛など)」が豊富に含まれているので、優れた美容と健康効果が期待できます。
 
ナッツには優れた抗酸化作用をもつ栄養素やフィトケミカルが、血中のLDLコレステロールを低下させ、善玉と悪玉のコレステロールのバランスを改善してくれます。
 
また、ナッツは糖質も少ないのでダイエットで小腹が空いたときに食べると健康を害することなくダイエット効果を高めることができます。
 
 
・ ナッツを食べるだけでガンの死亡リスクが低下する!?
 
そんな優れた効能・効果が期待できるナッツですが、月にたった1回ナッツを食べるだけで、がんの死亡率が大幅に低下することが明らかになりました。
 
また、度な量を食べることによって以下のとおり美容と健康にいい効果が期待できます。
 
 
(1)生活習慣病の予防
(2)アンチエイジング
(3)ストレス軽減
(4)快眠効果
(5)便秘解消
(6)美髪
 
 
1か月に1回ナッツを食べるだけ 死亡率、がん死亡率が下がっていた
 
 
■ ナッツを月に1~2回食べるだけ!?
 
イタリア国立神経学研究所の研究者らは、少量のナッツを月に1~2回食べるだけでも全死亡率(あらゆる死因を含めた死亡率)とがん死亡率が低下すると発表した。
 
研究者らはイタリア在住の成人1万9368人を対象に、地中海食と肥満や疾患の関係を調査している「Moli-sani Study」を利用し、4年間にわたってナッツの摂取量とがんや心血管疾患、脳卒中などによる死亡率の関係を分析した。
 
その結果、ナッツをまったく食べない人と、1か月に2回以下は少量でもナッツを食べている人を比較した場合、食べている人は全死亡率が32%低下しており、がん死亡率が36%低下していた。

また、月に8回以上食べている人では全死亡率が47%低下していたという。









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「廃用性萎縮」
年をとっても ちぢまない まがらない―一日五秒、筋トレで背筋ピシッ! 




60代、70代、 80代と年をとるほど、「背が縮む」「腰が曲がる」理由は筋肉の衰えにあります。




本書は、いつまでも姿勢のいい習慣づくりの本。




簡単に、今日からできる、背筋が伸びる方法について指南します。




使わなければ衰える生命の原理




英語にUSe or Loseという格言があります。




文字通り「使わなければ、衰える」。




これは、生命の本質をいいあらわす言葉です。




生理学用語で「廃用性萎縮」という概念があります。




読んで字のごとく「用いなければ、萎縮する」という意味です。




まさに、英語の警句と同じ真理を、いましめているのです。




生命とは、つねに、環境に順応する存在です。




その環境適応の過程で、必要なものは発達させ、不要なものは、衰退させます。




だから、体の機能でも「使わないもの」を、生命は「不要なもの」と判断するのです。




だから、使わない生理機能は、自然に衰えていきます。




これは、ある意味で、恐ろしい生理システムです。




「動かさない」「使わない」と、体は自動的に不要Iと判断して、衰退させ、消滅させていくのです。




この本でとりあげる筋肉などは、その典型です。




もしも、あなたが入院経験があるなら、その”恐ろしさ”の一端を体感したはずです。




病院のベッドで寝たきりのままでいると、みるみる「筋力」が衰えていきます。




手足があれよ、あれよ、というまもないほど、細く、鳥ガラのようになっていきます。




その筋肉の衰えぶりは、恐ろしいほどです。







あのビートたけしさんが、かつてバイクの転倒事故で重傷を負い、長らく入院していたことがあります。




その闘病記を読むと、ベッドから降りて数十歩も歩けなくなった……と、その体力の衰えに驚愕しているくだりがあります。




10日入院で10年分老ける




筋肉低下がはなはだしいのが老人の入院です。




ある専門医によると、70才をすぎて入院すると、一日一年の割合で老化が進むそうです。




だから、10日、ベッドで寝たきりだと80才、20日だと90才の体力になってしまうのです。




これも、筋肉を使わないことによる「廃用性萎縮」の恐怖です。




筋肉の衰えの恐ろしい側面は、あらゆる生理機能をも、衰えさせてしまうことです。




人間も動物の一種です。




「動物」とは、文字通り「動く」「物」です。




動いていることで、生命活動を営んでいるのです。




「寝たきり」の病人や老人は、それは、もはや「動く」「物」ではありません。




「動かない物」としての存在です。




自然の摂理に反した存在なのです。




すると、恐ろしいことが起こってきます。




生命の根本原理「廃用性萎縮」の法則が、全身のあらゆる生理機能に働き始めるのです。




手足の筋肉の衰えは、その始まりにすぎません。




次に、「骨力」がみるみる衰えていきます。




それに並行して、胃や腸の消化機能、心臓などの循環機能、肺などの呼吸機能、肝臓腎臓などの解毒排毒機能も衰えていきます。




わたしの尊敬するヨガの沖正弘導師は、こう喝破しています。




「運動不足は、緩慢なる自殺である」




まさに、至言というべきです。

さらに、沖先生はこう諭しています。




「指一本でも動かせるなら、全身全霊で動かせ。




すると、全身の筋肉、機能がそれに連動して、動き始める」。




「廃用性萎縮」の原理に対抗するには、「有用性発達」しかありません。




全霊を込めて動かす機能は、まさに「有用性」そのものです。




すると全身機能が「萎縮」から「発達」にシフトし、活性化してくるのです。




すべての悩みは筋トレが改善




高齢化による要介護老人の激増は、まさに国家的問題となっています。




厚労省も「健康づくりのための身体活動指針」(アクティブガイド)を作成・公表するなどロコモ予防に躍起になっています。




その最大のボイントは、ズバリ「筋カアップ」なのです。




その四大メリットは、

①バランスの改善、

②骨粗しょう症などの予防、

③膝痛の予防・改善、

④腰痛の予防・改善……です。




ここでいう「バランスの改善」とは「猫背・腰曲がりなどの改善」という意味です。




「加齢による筋肉や骨量の減少を防ぐ!」とさまざまなサプリメントCMが盛んです。




そんな広告を見ると、栄養補助で筋肉・骨量の増加がはかれそうに思えます。




ですが……。




アメリカで高齢者(70~79才)2066人を対象にした研究では、日本人のたんばく摂取量に近いグループでも、筋肉量は減少しています。




つまり、高齢者は食生活で、たんばく質を多くとっても、筋肉量は減っていくのです。




だから、サプリメントをとるだけでは、まったくダメです。




では、高齢者の筋肉量を増やす方法は、ないのでしょうか?それが、日々の筋トレなのです。




「筋肉の衰えを、年齢のせいにするのは、まちがいである」これが、運動生理学が到達した結論です。




その第一の原因は、加齢ではありません。




年をとるとともに運動しなくなるからです。




筋肉を使わなくなるからです。




つまり、高齢者の筋肉の衰えの最大原因は、加齢ではなく、怠惰です。




「怠ければ、衰える」「廃用性萎縮」の原則を思い出してください。




最近の研究では、「筋肉は年をとっても成長し続ける」ことが証明されています




90才、100才を超えても、筋肉は鍛えることは可能です。




たとえば世界のボデイビル大会を見ると、世間でいう高齢者が、鍛え上げられた見事な筋肉美を誇らしげに披露しています。




それは、100才を超えても可能です。




つまり、筋肉は何才になっても、鍛えられるのです。




「筋力」が付けば、「骨力」も付く。

それも、証明されています。




そして、「骨力」が付けば骨密度が上がる。




骨粗しょう症が防げる。




すると、高齢者のみの「背の縮み」「膝痛」「腰痛」「猫背」「腰曲がり」まで、すべてが防げるのです。




還暦すぎたら本気で筋トレ




なるほど、20才と100才をくらべれば、筋肉や骨格を作る生理機能は、若いひとが優れているのはとうぜんです。




なら、なおさら高齢になるほど筋トレは必要です。




本書のキャッチフレーズは還暦すぎたら本気で筋トレ!ーです。




わたしは現在66才ですが、カコブから始める静的筋トレは、毎日欠かしません。




(写J)を見れば、とても60代後半には、見えないはずです。




よく、若い頃の運動自慢をする高齢者がいます。




「学生時代は、ボート部でならしたもんだ」とか「柔道x段で、全国大会で優勝したヨ」なんて自慢話は、通用しません。




昔は昔、今は今……。




あなたの若さを保つのは現在の筋肉量です。

筋肉量が増えるほど、骨量が増えます。




骨量が増えるほど膝痛、腰痛も消えていきます。




患者が激増している「背柱管狭窄症」ですら専門家は「筋トレで完治する」と断言します。




不足しているのは筋トレと知識です。




筋肉量の衰えは、即、生命力の衰えなのです。


筋肉量の強化は、即、生命力の強化なのです。




知らないことは罪である。

知ろうとしないことはさらに深い罪である。






食と仕事のライフスタイルを見つめ直す
現代日本では病人で溢れかえり、健康な人がほとんどいません。


健康の定訳は、「健康とは、完全な肉體的、精神的及び社会的福祉の状態であり、単に疾病又は病弱の存在しないことではない。?


到達しうる最高基準の健康を享有することは、人種、宗教、政治的信念又は経済的若しくは社会的条件の差別なしに万人の有する基本的権利の一つである」 といったように格調高いものです。


わたしの定義では、心身ともに健やかであり、中庸(調和、ハーモニー)の状態を健康と指します。


そして、そのような状態の時は奉仕、利他の精神に溢れているもので、そこで初めて健康であると言えるのです。


健康は大切であり、心身ともに健やかな状態でなければ仕事もままなりませんし、人間關係もままなりません。


その積み重ねが人生の墜落を招き、取り返しのつかない事態になることもあります。


人生は習慣、積み重ねで出來ています。その最大の習慣とは『食事』と『仕事』です。


この両者のバランスを保たなければ健康にはなれないということです。


食事は、自然になるべく近いもの、大地からの産物をエネルギーの高い状態で頂くことです。


間違っても大地、地球の産物ではないどうぶつは食べ物ではないので食べてはいけません。


いただきます、とは「生命をいただきます」、という意味です。


これは更に言うならば、「地球に存在するミネラルや微生物などの生命エネルギーをいただきます」であり、地球の惠みをいただかなければ、健康にはなれません。


そして仕事。人間關係などのコミュニケーションによりストレスが溜まり、電磁波や放射能などの影響で活性酸素が溜まり、ストレス解消しようと更に身體を壊す白砂糖中毒になる、という惡循環のサイクルにはまる人が多いです。


人は存在意義、生きる理由を求めます。そこが滿たされない場合ストレスになります。


だから、あなたが最大に能力を發揮でき、尚且つ社会貢献できる仕事でない限り、心の病氣になります。


両者の習慣を變えること、心身のバランスを調える食を疎かにすることなく、さらには仕事を充實させることが健康への近道です。


二つはセットであり、切り離せないものだからこそ、二つの習慣を見つめてください。





冷えは万病のもと

アメリカで有名な医師用教科書「ドクターズルール425」(邦訳「医師の心得集」)の一文を紹介します。

「可能ならすべての薬を中止せよ。不可能なら、出来るだけ多くの薬を中止せよ。」

「薬の数が増えれば副作用の可能性はネズミ算的に増える。」

「4種類以上の薬を飲んでいる患者は医学知識の及ばぬ危険な領域にいる。」

「高齢者のほとんどは薬を中止すると体調がよくなる。」

現在、病気の中で原因がわかっているのは30%。

残りの70%の病気は原因もわからないということです。

病人の数が一向に減らない現代において、医療の役割とはなにか?

を考えなければならない時代ではないでしょうか?

また薬や現代医学に頼ることなく体を健康に保つにはどのようにすれば良いのか?

病気になりやすい人にはひとつの共通点がありました。

それは冷えです。

平熱が36.5℃前後の人は病気になりにくいと言われていますが皆さんの体温はどうでしょうか?

是非体温を測ってみてください。

冷えが慢性化するとなぜ病気になるのか?

冷えると血管が縮まり血行不良が起こります。

すると細胞は栄養をもらえず、老廃物を体の外に出す事も出来ません。

結果、体内に毒を溜め込むことになります。

ただでさえ、食品添加物や、薬、大気汚染などでも「毒」が体内に入ってくる現代において自然治癒力がどんどん低下していけばどのような結末を迎えるのかは火を見るよりもあきらかです。

体は「毒」を本来は尿・便・汗などで体外に出しますが、体の機能が低下してくると、うまく体外に出せなくなってきます。

病気の原因をなくそうと思うなら、まず体を温め「毒」を体外に捨てる必要があるのです。

体を温めるために必要なことは何か?

半身浴や運動なども大切ですが、体を温めるための食事をとる必要があります。

では体を温める食材とは一体どのようなモノでしょうか?

東洋医学では、食べ物(食材)を3つの性質(食性)に分けています。

陽(温・熱)は体を温める食べ物(食材)、陰(涼・寒)は体から熱をとる、体を冷やす食べ物(食材)、平は陽、陰のどちらにも偏らない中間の穏やかな性質の食べ物(食材)です。

全てをお伝えすることはできませんので、野菜と調味料の中で体を温める作用のある食材を紹介します。

身体を温める野菜

かぶ、かぼちゃ、グリーンアスパラガス、さつまいも,玉ねぎ、にんじん、ねぎ、やまいも、らっきょ,れんこん、わけぎ、わらび、等

調味料や香辛料だと

しょうが、コショウ、山椒、天然塩、唐辛子、七味唐辛子、にんにく、味噌(発酵をしっかりと行っているモノ)、しょう油(発酵をしっかりと行っているモノ)等。

などが挙げられます。

白砂糖や化学調味料、化学薬品は体を冷やしてしまいます。

例えば、農薬まみれの山芋を口にした場合。

山芋自体は体を温める食材ですが、残留している農薬は体を冷やすモノになります。

では農家はなぜ農薬や化学肥料を大量に使うような栽培方法を選択するのか?

そこには様々な原因がありますが、大きくまとめれば「消費者」に原因があると言わざるをえません。

現在、有機栽培に取り組む(有機栽培が良いということを言いたいわけではありません)農地は日本全体の1%程と言われています。

有機栽培には様々なルールがあり、労力は普通栽培の比ではありません。

しかしながら、そのように苦労をして作った作物を高く評価してくれる訳でもなく、見栄えなどの為に一般の野菜より低い評価をされてしまうことが過去にも多々ありました。

生産者が消費者の健康をどれだけ願っても、それが評価されなければ作り続けることはできません。

この世界は良い仕事に対して社会が「対価を払う」ことによって継続が可能となります。

これから生産者特集を始めます、土を作り、製法を守り、食卓を思い描きながら生産を行う人々を守らなければ、私たちの生活を支える食は変わりません。

良いモノを見つけ、応援していく仕組みを作っていきましょう。

それは私たちの生活を大きく変えることになります。





早期発見ではもう遅い!
早期発見とは、
健康なうちに対処することが、
本当の早期発見につながる。

血液検査の数値や
症状が出てからでは早期発見ではなく、
すでに病気の原因は全身に始まっているのです。

それを、未病という。

ガンを早期に発見しても、早期ではないのです!






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