愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
ヤバいよ、マジで♪。
ヤバいよ、マジで♪。

アメリカ牛はあらゆる点においてやばすぎる。

抗生物質、ホルモン剤、こういうのは序の口といったほうがよい。

アメリカ牛の何が問題というか、一つは肉骨粉である。

これはレンダリングプラントによってもたらされるということであり、死んだ動物をミンチにして粉にしたものであり、病死した牛、豚などの家畜、死んだ犬、サーカスで死んだ象、スカンク、ネズミ、ヘビなど、あらゆる死体が運ばれてきて処理される。そしてその肉骨粉を食べているのは牛であり豚であり鳥である。

つまり彼らは基本的に共食いをさせられていると述べてよい。

アメリカ産牛肉では和牛の五倍の発がん性があるという報告もある。

また、アメリカでは養鶏のごみでもある糞、要するに養鶏場の床にたまった大量の糞をかき集め、少量の大豆(もちろんGMO)を混ぜ合わせて牛に食べさせている。

そうやって育ったありがたいアメリカ牛を、日本では多くのチェーン店で使い、スーパーでも安売りされている。

現行の医学研究では焼き肉を週1.5回以上食べると前立腺がんのリスクが30%増える、精巣がんも増えるなどの研究が認められる。

さらにいうとクローン牛というのも存在する。

アメリカのFDAはクローン牛を、「食べても安全」なだけでなく表示義務なし!として市販認可してしまった。

そしてその肉はどこから日本に流れてきてるかさえよくわからない。







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