愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
予防接種って任意?

予防接種受ける受けない?

まずはこれを読みましょう

予防接種って任意?

ーーー予防接種って任意じゃないですか、断る時に申請書とかっているんですか?

今の日本の法律では義務の接種はひとつもないです。

ですから要りません。

ーーー幼稚園とかでは書いてくださいってのもあるみたいですよね?

それは「ローカルルール」って言うんです。

単にみんなが世間体から取り入れてるだけで、それがいつのまにか一般常識になってるだけなんです。

実は誰も予防接種法という法律の内容を知らない。

知らないまま、勘違いしたまま行動している。

だから本当のことを広めないとだめなんですよね。

まず何が必要かというと、法律とは何か?、予防接種法、これは平成6年の改正時に最終判断は国民1人1人に委ねますってなってるんです。

そして「義務接種は廃止」してって書いてあるんです。

ですから日本のワクチン事情で義務摂取は一つも存在しない。それを誰も知らない。

それが法律で規定された状態です。

本来は、これが前提です。

でも、調べた者しか知らない。

あるのは二つ、任意と定期

定期は義務だと思っている人がいっぱいいるんですが、よく名前をみてもらいたい。

バスとか電車で使っている定期と同じです。

定められた期間。

なにが? 補助金です。

みんなの税金です。

そのワクチンは一定期間内に接種すると補助金が出ます。

そういう意味です。

要するに、タダで打てる、安く打てる、その期間が定められてますよ ということです。

インフルエンザワクチンも65歳以上は定期なんです。

年寄りは病原体にやられやすいからタダで打たせてもいいよと。

そういうことです。

国が推奨していて、国のお墨付きってことです。

だから医師会は定期化を目指すんです。

お墨付きがあったらグゥの音もでないよねって。

ここがまた医者が傲慢なところかもしれませんね。

役所の人も定期が外れると打てませんよって嘘をついたりもするんです。

打てないのではなく、自費になりますよ!ということなんです。

補助金は出ないよ! ってのが正しい解釈なんです。

だから役所も、医者も、誰も、知らないのです。

医者は法律のことは医師法ですら殆ど知らないですからね。

だから予防接種法を読んでみてビックリですよ。

けっこう探しても出てこなかったから、隠してんな~っと思いましたが。(笑)

そして法律の記述を見て、あ~こうなってたんだと。

最終判断は個人でいいんだって。

そしてみなさん経験していると思うんですが同意書にサインするでしょ? 

何に同意するのかよく読みましたか? 

これこれこういう副作用の可能性がありますよって書いてある。

それら全て理解した上で、その全てのリスクを承諾しますってサインです。

でも誰も読まないんですよね。なぜ人生がかかってるのに読まないのか?

不思議ですよね〜。

何気なくサインする

なぜなにも気にせず土地の管理書にサインをしないでしょ? 

いきなり街角でサインしてくださいって言われて「いいですよ」ってサインして、謎の高級布団が届いたらどうすんですか?(笑)

何気なくサインするっていうのはどういうことなのか? 

一切の責任を負いますって書いてるのに・・・ 医学を信じすぎなんですよ。

子宮頸ワクチンの訴訟してますけど、障害が出てしまった時にはもちろん残念なんですが、予測できない副反応も含めての署名ですからねえ。。。

産婦人科学会は、唯一癌が防げるワクチンです!って勘違いを思い込んで声高らかに発言してますけどね、作った製薬会社の文書には「現時点で効果は不明」って明記されてますよ。

確かに知らなかった、知らせなかったという問題はあるんですが、これはお互いの問題でもあるんですよね。

知らせてくれなかったから・・・

それはそうなんですが、何が起こるか分からなかったという状況ですからね。

そこまで含んで一切の副作用の可能性を承諾しますってサインしたんだから。

これが起こるのは知らなかったってのは問題になりますけどね。

因果関係不明のままになっているのが被害者の欲求不満は募りますよね。

だからそういうリスクを負うって事を、何が起こるかわからないリスクまで負うという事なんですよ。

そこまで考えて、リスクを負ってやる事なんです。

本当にそれは必要なのか? 

避けて通れないことなのか? 

ですよね。

同意書の内容はよく読んだの? 

って接種希望者に聞いたりするんですが・・・「ええまぁ」って(笑)。

読んでないでしょ!? 「いや~上司に打てって言われたんで」って答えますよ。

上司に打てと言われても上司はあなたが死んでも責任とらないけどいいの? 

って言うと「ええまぁ」って言われるんですよね。

凄いですよね。

あっ自分の人生は考えてないんだねということになるんです。

長いものに巻かれる方が楽だってことですけどね。

巻かれちゃっていいのかなあ。。。

波間に漂う流木でいいのかなあ。。。

まぁ副作用のクジに当たらないよねっていう楽観主義ですね。

でも宝くじを買うと何億円当たるって願いますよね?

ワクチンを100万回打ったら1人は死ぬって確率があるわけです。

宝くじより遥かに副作用くじ「一等(死亡)」に当たる確率は高いんです。

当然、二等や三等もありますよ。

にも関わらず宝くじは当たると思って、副作用くじには当たらないと思っている。

ですから、これはもはや、おめでたいとしか言いようがないですよね。

知ってしまうと。






スポンサーサイト
ワクチンの大ウソ アーミッシュとワクチン
ワクチンの大ウソ アーミッシュとワクチン

米国に30万人位いるアーミッシュの人たち ドイツ系移民で この300年間   生活様式を変えてません
電気は、使わない自動車にも乗らない
病院にも行かない

だからワクチンを打ちません
そして自閉症の発症がほとんどありません

又、感染症の大流行も聞いたことがありません

ワクチンを打ちことで、増えたもの
自閉症、アレルギー、ぜんそく、花粉症、乳幼児突然死症候群、その他
ワクチンなんて毒だらけで 効果は、ほとんどありません





ワクチンの嘘
ワクチンの嘘

ジェンナーは「牛痘で天然痘が予防できることを証明した」としたが、これがそもそもの嘘である。

ユースタス・マリンズは「専門家の中には、さまざまな要因により──天然痘はいずれにせよ18世紀には消滅していた」と記載がある。

それだけならまだしも「種痘が天然痘を拡大させた」というのが真実だったらどうするか。

たとえば「普仏戦争(1870~71年)のあいだ、ドイツ軍兵士全員が天然痘予防接種を受けた。

その結果、壮健な5万3288人の兵士が天然痘にかかり、死亡率も高かった」(マリンズ氏)

また英国では種痘接種が広まってから天然痘の流行が始まった。

その大流行のため2万2081人が亡くなった。

結局、英国政府は1948年に種痘の禁止に追い込まれている。

この時点で、イギリスは天然痘の予防効果はないことを認めたのだ。

それどころか「天然痘大流行の元凶でもある!」ことを隠しきれなくなった。

イギリスが種痘禁止した1948年に、敗戦国日本はGHQ(連合軍総司令部)に種痘続行を強要された。

日本での廃止は1976年とイギリスに遅れること28年となった。
 
日本で明治に種痘ワクチンを導入したところ、逆に天然痘が大発生し、1892年には16万5774人の患者が発生し、3万人もの人が亡くなった。

ドイツでも戦前からジフテリア等の強制的予防接種を採用していた。

ところが1939年、ナチス政権時代には、ドイツではジフテリア患者数が15万人と天文学的に増大した。

これに対して予防接種をまったく導入していなかったノルウェーでは、同じ時期に患者数はわずか50人だった。

アメリカでも皮肉な結果が出ている。

ポリオ予防接種を義務化した州では、ポリオ患者が逆に700%も増大しているのだ。

 「ポリオの『免疫血清』は、ルーズベルト大統領がこれを承認した当時、すでに危険で無益なものであることがわかっていた」(マリンズ氏)

「実際には、アメリカにおける全ポリオ患者の原因は、ワクチンにある」「1979年以降、米国では自然発生型あるいは野生型のポリオウイルスに起因するポリオ患者の症例は一つも見られていない」(『ワシントン・ポスト』1988年1月26日)しかし、奇妙なことにポリオ予防接種は中止されることなく、続行された。
 
ワクチンは「健康被害の最大原因」ということ。

予防接種を無邪気に信仰してきた人にとってはショッキングでしかないだろうが。
(病院で殺されるより)




ワクチン接種後の乳幼児の突然死の仕組みがわかった?
ワクチン接種後の乳幼児の突然死の仕組みがわかった?

下のウオール?の資料で示しておりますように、ワクチン接種後の乳幼児に”突然死”が起こっています。

どういう仕組みで起こるのだろうかと調べておりました。

Viera Scheibner(ビーラ シャイブナー?)さんの意見が最も正しいのではないだろうかと考えておりました。

彼女の夫は電気機械の専門家で、乳幼児の”保育器”のモニター(おそらく温度、湿度、呼吸、心拍の監視装置)を開発したということです。

その夫は亡くなり、彼女はワクチンの調査研究をおこなうようになりました。

彼女は「ワクチンの研究に8万頁の論文読んだが、ワクチンには理論がないことがわかった」と言っています。

彼女の論文で、乳幼児は自律神経が(未熟なためか)不安定で、感染症、疲労、タバコの煙、あやし過ぎによって、呼吸が浅くなり不安定になると書いております。

11月2日夜、NHK総合TVで 「NHKスペシャル | 医療ビッグデータ 患者を救う大革命」という番組がありました。

再放送は7日にあり、どちらも録画しないでしまい惜しい事をしたと思っていましたが、fcでみられました。
感謝!感謝!
http://www.at-douga.com/?p=12282

前半に、保育器にはいっている1Kgの低体重児の心拍数と酸素飽和度のデータ(トレンド)より感染を予知し、抗生剤の投与を決定するというものでした。

私が驚いたのは、心拍数および酸素飽和度が予想を超えてこんなに下がるのか、ということでした。

酸素飽和度の数値がわかりませんが、予想を超える低下だと思います。

ワクチン接種は擬似感染症であり、ワクチン接種によって免疫系が刺激されることは、通常の感染と何ら変わるところはありません。

アジュバントが加えられている分、より強いと考えられます。

繰り返し呼吸が浅くなったり一時停止するため低酸素血漿になること、徐脈および一時心停止も繰り返しおこっていることが死亡につながってしまうことは、十分に考えられると思いました。





インフルエンザワクチンと対策
(インフルエンザワクチンと対策)

インフルエンザワクチンの無効性について発言した有名人が、国立公衆衛生院(現・国立医療保健医療科学院)疫学部感染症室長を務めた母里啓子氏です。

その内容は著書「インフルエンザ・ワクチンは打たないで!」に書かれてありますが、残念ながら絶版となってしまいました。

インフルエンザワクチンは重症化を防ぐというのも嘘であり何の根拠もありませんし、インフルエンザ脳症という病気も存在しません。

海外ではインフルエンザ脳症という状態は非ステロイド系抗炎症解熱剤がもたらすものとする見解が主流です。

インフルエンザワクチンの無効性を示した大規模研究が、かの有名な「前橋スタディ」ですがこのスタディも部分的には嘘を内包しています。

というのは統計的に変わりはないというのが結論だった研究ですが、ほかの研究を見てみると変わらないどころかワクチンを打った方が病院にかかる率が増える、副反応で困ったことになるなどのデータがたくさんあるからです。

また小児科医の山本英彦氏はインフルエンザの流行とワクチン接種は何の関係もない、という有名なデータを出しています。

インフルエンザ・ワクチンには水銀が入っていますが、これは神経毒として自閉症や知的障害の発症、認知症の発症、難病の発症などに関与することが疑われます。

ワクチンの副反応による疾患として有名なのが多発性硬化症やギランバレー症候群です。

ほかにも多くの疾患を生み出す母体となっており、インフルエンザワクチンに存在価値など微塵もありません。

たとえば厚労省が出したデータとして2000年の副作用が82人(3人死亡)、2001年副作用87人(4人死亡)というのがありますが、これは氷山の一角にすぎません。

アメリカでは一説には公表されている数字の50倍~100倍というものもあります。

ではなぜこれほどまでにインフルエンザワクチンが宣伝されるかと言えば、一番の理由はやはり医療機関のドル箱だからです。

ワクチンの原価は350円などとよく言われますが、いったいいくらの利益率か皆さんも計算してみてください。

結局このようなワクチンビジネスは、人間が感染症にかかりたくないという不安を利用しているにすぎません。

ワクチンがダメならどうすればいいのだという質問をよく受けますが、結論としては感染症を完全に予防するような方法論をまだ人類はもっていない、ということなのです。

それでもインフルエンザに少しでもかかりにくくするためには、私たちはどうすればいいのでしょうか?

実はうがいや手洗いが有効と言っていますが部分的にはこれも嘘です。

洗うのはほんの一瞬ですしウイルスが付いたら洗っても簡単には取れず、また体の中に入ってくる時間も短いですから、うがいや手洗いにばかり気を配っても予防などできません。

そもそもインフルエンザは風邪の一種で養生すれば治るもの。

問題は西洋医学や対症療法がインフルエンザをこじらせていることにあります。

そのため予防としても治療としても重要なのは、自己治癒力と免疫を高めることにあるわけです。

よいミネラルやビタミンやオメガ3やタンパク質を取って体力を高めましょう。

日々の食事で砂糖や牛乳や添加物や農薬まみれの食品で免疫を落としていないか考えましょう。

低体温にしていないか考えましょう。

適度な運動をして筋力がしっかりしている人は、当然ながら免疫活性も高い傾向にあります。

もしインフルエンザにかかってしまった時は水分とミネラルを取って、しっかり睡眠をとり養生することが必要です。

その時には食事を無理に取る必要はなく、一時的には断食した方が治癒力が高まります。

インフルエンザワクチンは嘘の塊ですので、こんなものに頼ることなく自分の力で予防することが重要なのです。