愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
高濃度ビタミンC点滴療法
高濃度ビタミンC点滴療法とはアンチエイジングにも有効とされますが最近注目のガンの治療法です。

ビタミンCは自分が酸化されることで強力な抗酸化作用を発揮しますが、その際に大量の過酸化水素が発生します。

血中に投与された時、正常な細胞は過酸化水素を中和できますが、ガン細胞はこれを中和できず死んでしまうというのです。

つまり、高濃度のビタミンCはガン細胞にとって《抗ガン剤》でもあるわけです。 

この作用は、ウィルス感染症治療に対しても役立つと発表しています。

ビタミンCは通常の抗ガン剤とは異なり副作用がないのが特長です。

ガン細胞に対しての選択的攻撃力が高く、現在、ガン手術後の再発防止、ガンの新たな補助療法として、米国・国立ガン研究所(NCI)、米国・国立衛生研究所(NIH)において研究が進められている、最先端のガン治療法です。

がんに対するビタミンCの働き

1)活性酸素を捕捉する抗酸化作用で細胞のがん化を防ぐ。

2)抗がん剤や放射線治療の副作用を軽減しながら、逆にそれらの効果を増強する。

3)白血球やマクロファージの機能を高めて免疫機能増強する。

4)抗がん活性を有するインターフェロンの産生を促す。

5)薬物代謝に関わって発がん物質を解毒し、体外に排泄する。

6)胃がんの原因になるニトロソアミンの胃中での生成を防ぐ。

7)ウィルスを不活性化する。


高濃度ビタミンC点滴療法の実際
ガンの病状により異なりますが、一例を挙げると、一回の点滴量を1000ccとし、ビタミンCを60g、その他各種ビタミン、ミネラル類、アルファ・リポ酸などを調合した高濃度ビタミンC溶液を作り、これを約2時間かけて点滴するものです。

点滴回数と頻度は、週に1~2回の点滴を行い、3ヶ月間でその効果を確認し、さらに調整していきます。

高濃度ビタミンC点滴療法はガン患者の病状に合わせて適切に薬剤を配合し、効果的かつ安全に実施するもので、治療には点滴療法の深い知識と経験が必要です。

米国では、すでに乳ガン、前立腺ガン、直腸ガン、肺ガン、悪性リンパ腫、大腸ガン、すい臓ガン、卵巣ガン、膀胱ガン、腎臓ガン、子宮ガン、などへの治療効果が報告され、主流になりつつあります。

スポンサーサイト
ガンを治すことができるのはリンパ球が活性化した状態
まず知っておかなければならないのはガンを治すことができるのはリンパ球が活性化した状態の体の自然治癒力のみ、ということです。

医者は奏効率という表現をすることはあっても、抗がん剤でガンが治癒するとか治るという表現は一切しません。

抗がん剤でガンは小さくできても治らないことを知ってるからです。

患者側も勉強しておかなければ、治ると勘違いするために言葉は悪いですが結果的には騙されることになります。

後でいくら抗がん剤を使っても治らなかったではないか、とその病院、医者や薬を恨むことにもなりかねません。

もちろん例外として急性骨髄性白血病、悪性リンパ腫、精巣ガン、悪性絨毛上皮種など一部のガンは抗がん剤で治ることもありますが、抗がん剤はガンを治すことはできません。

もし医者が奏効率を持ち出したらそれは治癒率ではなく、腫瘍が50パーセント以下にまで縮小してとどまってる期間が4週間継続する率のことです。

例えば奏効率20パーセントと言えば、10人に2人のガンが4週間半分以下の大きさのままとどまってるということに過ぎません。ガンが治癒した人数でもガンが消えた人数でもありません。

ほとんどの場合縮小の期間があっても腫瘍は転移したり再び以前にも増して勢いを増し使った抗がん剤はもう効きません。

抗がん剤は発がん剤だと言われる所以でもあります。

当然です。抗がん剤は免疫抑制剤ですから。

今後の参考にしてもらいたいと思います。

抗がん剤治療を受けるときは恐れず医者から奏効率ではなく治癒率を聞き出してください。

3大治療を否定するものではありませんが、目の前の腫瘍を小さくするためにこれでもかというぐらい抗がん剤を徹底して使ってしまうともう体にはガンに立ち向かう免疫力は残りません。

ガンの治し方はガンを克服した人、ガンサバイバーが一番良く知っています。

残念ながら医者ではありません。

医者から見放された末期がんの人がガンを克服することはそれほど珍しいことではありません。

それは奇跡でも偶然でもなく体が本来持ってる自然治癒力が回復し克服したからです。

ガンは単に臓器だけの異変ではなく心や体の全身の病です。

ガンだけをいくら叩いても治癒しないのはそのためです。
抗がん剤は効かない!
慶應義塾大学医学部卒・近藤誠 氏

・抗がん剤はがんには全く効かない。延命効果もない。再発防止効果もない。

・本当のがんは1000分の1で、残る999は「がんもどき」である。がんもどきは放って置けば自然に消える。

・がんもどきは、抗がん剤や放射線治療をした途端に、本物の癌に転化するのである。

・がん検診も全く意味がない。本当のがんは何をやっても治らないし、治療で治るものは癌もどきなので、そもそも治療する必要もない。放置で問題ない。

http://www.youtube.com/watch?v=0t-AQnurhZs

新潟大学院歯学部総合研究所教授・安保徹 氏

・抗がん剤ではガンは治らないどころか、ガンを治りにくくする。

・癌を治すのは免疫力である。それには副交感神経を優位にすることが、最重要である。

・笑うこと、体を温めること、食事を改善することで癌の進行を防ぎ、癌を治すことができる。

http://www.youtube.com/watch?v=NHPHHlXkwzg

環境評論家・船瀬俊介 氏

・厚生労働省の保険局・医療課長が、「抗がん剤が癌に効かないのは医学では常識。」「抗がん剤は、使っても使っても全く効かないんです」と言っていた。

・患者は癌で死ぬのではなく、手術や抗がん剤で死んでいる。この事実は、政治的圧力で、闇に葬られているのである。

・抗がん剤は、厚生省と製薬会社が癌利権を確保するための、金づるであり、単なる毒物である。

http://www.youtube.com/watch?v=1ZInTtGJZsA

http://www.youtube.com/watch?v=fS4qhZE0P5Q
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。