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抗菌することが悪循環の始まりか
抗菌することが悪循環の始まりか

集中豪雨で川が氾濫したり、汚水があふれ出したり、汚染された状態の水があらゆる場所に浸入する被害はこれから増えるだろう。

その状況の中で抗菌をより意識することになるが、その抗菌に関して何だかとても嫌な事実がある。

だが、その事実に目を向ける人はそれほど多くはないように思う。

まさにいろいろな意味で悪循環の時代の幕開けと云えるかもしれない。

ハンドソープで手を洗う。

お風呂で体を洗う。

寝る前に歯磨きする。

生活習慣の中で当たり前の行為であるが、流された水が、健康と環境を害することがあることを知っていたか。

と・・・訊ねられれば・・・。

化学産業界のおかげで、トリクロサン(triclosan)と呼ばれる危険な抗菌化合物が、現在多くの家庭、そして石鹸、洗浄剤、化粧品、衣料そして子供たちの玩具などのようなパーソナルケアの製品の中の原料であることを知る人は少数だろう。

そのトリクロサンは、薬用石鹸など医薬部外品、化粧品に使用される殺菌剤である。

別名(略名)トリクロロヒドロキシジフェニルエーテルである。

これは、広く一般細菌に対する殺菌剤として使用され、特にブドウ球菌などグラム陽性菌に対して静菌力が強く、真菌類にたいしてはやや弱い。

石鹸、シャンプー、歯磨き等、医薬部外品で殺菌作用をうたっている物に使用されることが多い。

トリクロサン自身は常温でダイオキシンに化学変化することは無いと考えられているが、ダイオキシンの発生が懸念されるような低温焼却炉ではトリクロサンがダイオキシン類に転化する可能性が示唆されている。

トリクロサンを日常で使用している製品は、数千種あると言われ、それらを使用している。

つまり抗菌剤で、特に歯磨き、ハンドソープ、洗顔料、ボディローション、化粧品の中に含まれている。

その、トリクロサンは、抗生物質耐性で、主要な公衆衛生の危機に関連づけられている。

特に米国医師会は「消費者の製品における抗菌剤の使用を避けることが賢明かもしれない」と警告しているくらいである。

ビスフェノールA(BPA)のように、トリクロサンは、早期発症の思春期のような問題につながる可能性が動物実験において、男性と女性の性ホルモンを変化させることが示されているようだ。

ホルモンの低受精率で癌前半に似た問題になることがある。

と、指摘している。

そのことは米国の疾病対策センターの調査でも、米国人口の75%が自分の体でトリクロサンがあると推定している。

トリクロサンは、人尿、血液、母乳および臍帯血で発見されている(追記・動物実験で胎仔死亡率上昇、骨格異常、奇形の報告。

燃焼によりダイオキシン発生。

発がん性物質。LD50=4300mg/kg:環境ホルモン作用:アレルギー作用:発がん性作)。

そもそも雨水循環に関して汚染源の一つに挙げられていることから、この文書を記す。

結論から言えば、トリクロサンは、同様に地表と地下水を汚染し環境に蓄積する。

それは排水処理プロセスに残存し、農作物上に投下される汚泥を増やす。

さらに悪いことに、トリクロサンは、環境中に残存する多くの有害物質を形成するために、他の化学物質と混合し、抗生物質に対する耐性菌の成長の問題に貢献し、人間や生態系の健康上の問題の範囲を引き起こす。

と、公表した。

そこで、トリクロサンに付いて調べてみると、化学会社のCiba社によって1960年代にトリクロサンを考案している。

それはヘルスケア(健康管理)の設定の大部分が限定されていたところ、1972年に、同社は、消費者市場へのトリクロサンを導入した。

ただし過去10年間、それは抗菌剤としての家庭用製品メーカーに販売されている。

これらのメーカーは、他の製品よりも健康的に消費者に販売されているトリクロサンが含まれている抗菌製品を作っている。

化学薬品を販売している会社によっては、それはMicroban〓、Irgasan〓(DP300またはPG60)、Biofresh〓、LEXOL-300、Ster-ZacまたはCloxifenolumなどの製品として表示されている。

いくつかの抗菌石鹸はトリクロサンの代わりにトリクロカルバン(Triclocarban)を使用している。

ここの抗菌物質を含んでいる製品が健康を促進すると主張することは誤解を招きやすいとも言う。

これらの製品は細菌増殖を阻止しているが、専門家はこれが日常の家庭用の実際に必要かどうか疑問視する声もある。

トリクロサンが含まれている石鹸は、通常の石鹸と水より一般の家庭の病気を予防の他有効であることが証明されていない。

2005年には、専門家のFDAの諮問委員会では、抗菌石鹸は感染症との戦いに正規の石鹸と水よりも効果的でなかったものに11票を投じている。

トリクロサンは抗菌剤および抗生物質耐性を増加させる、細菌のより強力な菌株を作成するために、家庭用製品での使用は、実際にはより多くの感染に寄与することがある。

これは、すべてではないが、細菌のそれが発生したトリクロサンは、ほとんど殺している。

トリクロサンの猛攻撃で生き残るための細菌が強くなり、将来的に殺すことが困難で生き残ると予測している。

トリクロサンの増加率では、一般的な細菌はより耐性を持つようになっている。

そして、それらは、人に感染すると、抗生物質による治療がより困難である可能性がある。

そのため抗菌耐性は高まっている健康に関係することで、2000年に米国医師会は、「消費者製品の中で抗菌剤の中で効果を裏付ける証拠がわずかしかない」と語っている。

そして、抗菌薬耐性の中で危険を持たらせた「消費者の製品の中で抗菌物質の利用を避けることは賢明かもしれないと・・・。」

抗菌抵抗はトリクロサンに関連付けられただけ、健康上の懸念はない。

が、総体に抗菌性物質の中で増えた利用は、子供たちの中の高まるアレルギーに関連づけられた。

トリクロサンの特有の詳細検討は、それが実験動物の中の再生に影響しそれが水の中の塩素に似た他の化学物質に作用する場合ダイオキシンとクロロホルムのような有毒化学物質を作り、人間の皮を刺激し、さらに癌をもたらすことがある。

ネズミとカエルに関する新しい実験の研究は、トリクロサンが甲状腺ホルモンを混乱させる場合があり成長を変えることができ、細胞の水準に重要な機能を損なうことができる、と表わす。

さらに、英国の研究者による研究で、トリクロサンが発情を促す特性そして男性ホルモン特性を得ていることが分かった。

そして、接することは、潜在的に乳癌の中で進行を与えることがある。

トリクロサンは同様に環境を脅かす。

注目する部分は、藻類、浮遊植物そして他の水生生物に有害物質であることだ。

トリクロサンを含んでいる多くの製品が現在の我々の下水溝を押し流す、と、すれば、我々の給水系統の中へ、トリクロサンが小川と川の中でよくある汚染物質にたどりつくとき、これは大きな問題である。

陸地でしばしば広げられるのが下水汚泥の中の汚染物質であるため、化学物質は現在、ミミズの中で現われている。

トリクロサンはこれらの生物の中で生物を濃縮する。

そして、研究者は、それが水上また陵上の食物網を蓄積し広がると心配している。

今日、トリクロサンは非常に一般的になっているが、それは我々の生活の中で、血液、尿そして母乳の中で現われた始めたことだ。

一方、トリクロサン製品を使う消費者は毎日それらの主要内により高いレベルの中で化学物質を得ている事になる。

それらは、身体の皮の上でトリクロサンを使わない消費者でさえ、食糧、水そして家族の塵などによって化学物質にさらされる。

規制の欠如:米国の中での環境保護庁(EPA)と食品医薬品(FDA)の両方の機関は、企業がトリクロサンを含んでいる製品に関して行う調査要求の規制は、若干の責任を得ている。

但し、不幸にして、どちらの政府機関も、消費者への製品の中に化学物質の中で効果を制限していない。

トリクロサンを含む製品が無生物で使用する場合には、農薬などの化学物質を登録したEPAによって調節される。

衛生に関するトリクロサンを含む製品のような市販する会社は、市場が「細菌を殺す」その後、EPAは、製品の有効性を確認する必要がある。

製品はトリクロサンが含まれているが、そのような主張をしない場合は、EPAはそれを確認していない。

トリクロカルバンは、類似するトリクロサンと同様の構造と機能を持つ抗菌物質である有毒性質。

トリクロサンは、消費者製品の広範囲の間で広まっているが、トリクロカルバンは類似する主に石鹸において使用され、それがより簡単に検出されるので、トトリクロサンは、より広くトリクロカルバン以上に研究されている。

しかし、双方は一般に水路を汚染し、負の健康そして環境影響に関連し、付加的な消費者の健康価値を得ておらず、家庭用品の中でこれらは避けられるべき製品。

これらは、米国だけではない。

トリクロサンは、世界中の衛生機関の関心事の一つでもある。

特に米国では現在、化粧品にトリクロサンの使用を制限していないが、日本とカナダの両国はで制限があると言うが実態は未確認。

デンマーク、フィンランド、ドイツの公的機関は抗菌製品を使用しないように、消費者に助言する声明を発表している。

また、欧州連合(EU)は、環境にとって危険や水生生物に対して毒性が非常に強い刺激としてトリクロサンを分類している。

我々がトリクロサンに関してできることとは何かである。

トリクロサンを含んでいる製品を避ける。

石鹸、洗顔剤、角質除去剤、にきびの薬、練り歯磨き、化粧品、脱臭また他のパーソナルケア製品の中で原料リストによるトリクロサンを探す。

プラスチックの中の組織のトリクロサンを探す場合、微生物またはバイオ(生物)燃料を含んでいるとして市場に出される製品を警戒する。

汚染水は確実に増えている。

それが、慢性的になった時、多くの人は事の重大さに気が付く。
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何も選択しないでいても、人生は自ずと展開する。
私達は自ら何かを選択することをしなくても、人生を送ることは出来る。

何も選択しないでいても、人生は自ずと展開する。

だが、自らの意志でコントロール出来る自覚を持ちながら物事をしっかり選択することで切り開く人生は、選択無しで展開する人生とは似て非なるものになると思う。

見た目は同じ、与えられている状況は同じように見えても、質は違うはずだ。

選択出来ること、自分自身をコントロールしているという自覚が持てることは、がん治療の一番の延命措置になり得ると思う。

自分で選択するという状況で、病気の進路は大きく変わると私は思う。

自分で悩み、自分で苦しみ、自分の中で決める選択を一番大切な治療だと思って信じてみよう。

選択は、今日の自分を明日なりたい自分へ変える唯一の手段、それこそが選択の力だ。
素晴らしい教えの中にひそむ罠。
素晴らしい教えの中にひそむ罠。

人の価値観や信念って違うだけでなく、それは変わっていくもの。

つまり、人のステージってやっぱりあって、それは変わっていくわけです。

例えばですが、「人を許しましょう」という教えがあったとします。

これって私が思うに、とってもいい教えだけど、

ある人たちが実行するには、ちょっと危険な教えであるとも言えます。

危険って思うほどでもないのですが、ある意味危険。

「許しましょう」「愛しましょう」「覆ってあげましょう」

これらの教えやメッセージは、だれが当てはめたらいいか、と言ったら、

それをちょっとがんばったら当たり前にできる人へのメッセージ。

しかし、何でもかんでも人を許すことができるステージに行く前に

人はその前の段階を踏まなければ、それを心地よく

気持ちよくできるわけではありません。

ある段階を踏まないのに、高度な教えを取り込もうとするのは、それはあたかも、基礎の数学が出来ていいないのに、微分積分を学ぶようなもの。

ただ単に方式としては暗記できるかもしれないけど、本当の意味で解くことができない。

守破離の基礎部分である、「守」ができないことには、応用編も、自己流も何もできないのと同じで、無理やり当てはめようとすると、ひずみが出てくる。

許すことができるステージ、またはすべてのことを愛で覆えるステージというところに至るには、もっともっと自分の中の一般的に言う負と呼ばれている感情、(ホントはそういう感情は負という悪いものではないです)

そう、例えば、怒りとか憎しみとか、そういうものと向き合う必要があるわけで。

そこを消化も昇華もできないのに、
「許すことが徳あること」とか「愛で覆うことが立派な態度」
とか勘違いしてしまうと、窮屈に押し込められたかのような感情たちは、無理やり箱詰めされてフタをされてしまう。

しかし、それはなくなりません。

存在し続けます。

また同じように何度も何度もその感情を見ることもなく、扱うこともなく、尋ねることもなく、箱詰めして、その数が増えたり、または何かのきっかけが来た時に、爆発。

感情が表に現れてくるのは、
「関心払ってよー」
「助けてー!」
「わかってよー」
「見逃さないでキャッチして」
のSOSなのです。

なので、自分の気持ちを聞きもせず、無理やり許そうとしたりすると、自分の感情は無感覚になる可能性もあるのです。

許すどころじゃなく、愛どころじゃなく、手が付けられないことにだってなる可能性があるのです。

心理状態とはそういうもの。

意外に複雑なのです。

しかし、「許すことも」「愛することも」それが心地よくできる人は、そのステージに来ているわけでね。

人を許しましょう。

すべて愛しましょう。

というものを受け取った時に、もし心の中で、

「そっか、許さなければならないんだ」

「愛で覆わなければならないんだ」という

「ねばならない」という気持ちになった時には、

まだそれは適用すべき時ではないと言えるかもしれません。

許すことも覆うことも、心からのそうしたい、という暖かな気持ちが出た人ができるものだから。

そういう気持ちにならないのに、その教えを取り入れようとして、それが出来なかった時には、恐ろしい自己否定が始まります。

まるで自分が醜い心を持った、出来ていない人間のような・・・

そんなことはないわけです。全くそんなことはない!

それでいいし、それが必要な時であって、できない教えはまだ高度な数学だ!と思っていればいいわけです。

そのうち、もっともっと高度なのを取り入れたくなる時がきますので。

なので、すべての世の中にある自己啓発もスピリチュアル的な教えも、自分には無理!と思うえるものでも、自分の波動やステージにあった心地いいものだけチョイスしていけばいいのです。

特に何かのコミュニティに属していて、その中で言われている教えなら尚のこと注意。

なぜなら比較できる人がたくさんいて、人は他人と比べる傾向もあり、比べてできない自分を責めて落ち込む危険も。

許せない!と思っても当たり前!その感情は必要だからあるわけでね。

憎たらしい、悔しい、頭にくる!という気持ちもその感情と向き合い、乗り越えるためにあるもので、無理やり、愛で覆おうとしなくてもいいんですってば。

今日の記事で誤解してほしくないのは、そうした素晴らしい教えや信念を快く受け入れられて、なるほど~、そーかそーか。

それは自分に合っている!と思えば、それは本当に素晴らしいものになるわけです。

何でもかんでも無理しないでね、ってことを言いたいわけです。

すべては自分のステージにあったものを実践して、そしてそこをクリアできたら、次!と言った具合いに人間(魂)のステージが上がっていくのかもしれません。
どうか、好きだという気持ちを隠さないで
どうか、好きだという気持ちを隠さないで

あげてほしい。

人間の持つ感情の中で一番大切で、

一番難しい感情なんです。

それが友達としての好きであれ、恋愛的な

好きであれ、好きだと認めることを

怖がらないでほしい。幸せなこともあるし

報われないこともあるけれど、必ずあなたの

糧になると思います。
丸山ワクチンも効果が無い。
みんな大好き近藤誠医師が、今度はこんな本書いたそうですね♪。

丸山ワクチンやリンパ球輸注療法は効果がないってのと、子宮頸がんワクチンには効果がないってのが大筋の話のようで・・・

「患者よ、癌と闘うな」の近藤誠医師が、がん治療法の間違いを指摘している。

がん免疫療法は詐欺。

丸山ワクチンも効果が無い。

その中で「子宮頸がんワクチン」についても語っている。

「子宮頸がんワクチン」は日本だけの呼称。

欧米では「ヒトパピローマウイルスワクチン」と呼ばれている。

「ヒトパピローマウイルスワクチン」を使えば、性行為感染症が一部減ることは確実。

しかし子宮頸がんを予防する効果は、実は無い。

本当の子宮頸がんが予防できたということは、一例たりとも報告されていない。(世界の真実を求めてより)
福島では相当な割合で奇形児やダウン症、流産が増えています。
メディアは一切本当のことを言いませんが、福島では相当な割合で奇形児やダウン症、流産が増えています。

1年前は7人中5人とも言われましたが、今は15人中12人ともネットで言われています。

今回の選挙で、緑の党の候補者が、頭二つの子ども、無脳症の子どもが産まれていることを街頭演説で話しています。

正しい情報は求める努力と工夫で得られます。

福島にお知り合いがいらっしゃる方は、ぜひ、電話などで訊ねてみてください。

健康被害を含め、考えている以上に酷い情況であることが理解できるはずです。

東京でも、40代、30代で心筋梗塞にかかる人が増えています。

決して他人事ではありません。

早めの「食」の改善や生活習慣の改善をオススメします。

現在、フクイチでは、3号機から原因不明で立ち上る蒸気が問題となっており、英BBCが小さく伝えましたが、さすがに国内メディアも報道しはじめました。

同時に日本海側の空間線量率の上昇が続いています。

これは、現在の気流の流れのデータと一致しています。

風向きを注意する必要は。まだ継続しているのです。

昨日(7/25)は、6号機の冷却停止も報道されています。

アラスカのHAARP(High-Frequency Active Auroral Research Program)のモニターが見られない状態が続いていましたが、現在運用停止中とのことです。

HAARPによる地球規模の気象改変や人工地震、暗殺やマインドコントロールは、現在世界的に有名になったスノーデン氏も明らかにしています。

HAARPが停止しているのであれば、現在は懸念されている事象は誘引されていないのでは…と考えるのは早計です。

現在では、移動式のHAARPも実用化されています。

スウェーデン国立スペース物理研究所のキルナ天文台、ロシア北極南極研究所、カナダ地磁気観測ネットワークの地磁気モニタはしばらく前まで激しいデータを示していました。

世界では、8月25日に、HAARPやケムトレイルに対する世界的な抗議デモ行進が行われます。

そんなものがあるはずがない。

と信じているのは世界でも(特に先進国の中では)日本人くらいです。
事実探求者が命を落としたり、拘束されるなどの状態が続いています。
米国では、既に多くの事実探求者が命を落としたり、拘束されるなどの状態が続いています。

同様にこの国も追随することが求められており、事実を伝えようとする方々への個人攻撃も始まっています。

日本では、愛国者の方々を煽動する意図的な集団が、事実の語り手を左翼と称し、パージ(粛正)しようとする動きが水面下で活発化しています。

当局の手を汚さずに、意識ある国民同士を啀(いが)み合わせる手法は、明治維新の際にも取られた手法で、現在でも変わっていません。

今後、さらに、見せしめ立件などが実行され、並行して、人と人の互いの信頼関係の崩壊、疑心暗鬼を誘う出来事が起こってきます。

他人への猜疑心(疑う心)を醸成する意識操作も平然と行われます。

そして、コミュニティ解体、家族破壊、人間の個人化に拍車がかかります。

対策として、信頼できるリアルな人間関係・モノ・情報を見極めておくことが重要です。

イザと言う時に力になるのは、事前に信用できると見極めた人・モノ・情報を「信じる心」です。

信じたことが「疑う心」に変化すると、デマゴーグに呑み込まれやすくなります。

それだけに、「事前の見極め」は最も重要かつ判断の土台となるものですが、「事前の見極め」に失敗すると、信じていた人・モノ・情報から、裏切られることも起こります。

何より大切なことは、インターネットなどの通信手段だけに頼らない人間関係を築いておくことです。

そして、歴史ある誇り高き日本の歴史、伝統・文化。

これらの正しい事実を多くの方々が知り、出口の無い植民地化を許さないためにも、自らで知り、自らが考え、自ら判断する力を身に付けていただけることを切に祈っています。
ワクチン、予防接種といえば「感染症を予防してくれる」と信じている。
日本人はワクチン、予防接種といえば「感染症を予防してくれる」とアタマから信じきっている。

しかし、そもそもワクチンに病気の予防効果はない。

予防効果はないどころか、その効果は全く逆だ。

ワクチンを打つと感染症が爆発的に増大する。

アメリカバージニア州のヘンリー・R・バイビー医師はこう断言している。

「予防施主は、病気や健康被害の一番大きな原因になってしまっている」。

ワクチンこそが病気や健康被害の最大原因と断定しているのだ。

あなたは耳を疑うだろう。

同医師は衝撃告発を続ける。

「ガン、梅毒、口唇ヘルペスなどの多くの疾患の直接的原因は予防接種である」

あなたは声をなくすだろう。

闇の医療マフィアによる洗脳に日本人は完全にだまされ続けてきたのだ。

国際的科学誌でさえ認めている「インフルエンザやポリオの生ワクチンは、予防するはずの病気を逆に生み出している可能性がある(サイエンス)」。

可能性どころではない。

人類は初めから予防接種の予防という言葉に騙されてしまった。

それは予防ではなく拡大だったのだ。

「強制予防接種が天然痘、ポリオ、インフルエンザの流行を招く」
「ワクチンは病気拡大の時限爆弾である」
本田美奈子や団十郎が自ら死を選んだ白血病というウソ?
本田美奈子や団十郎が自ら死を選んだ白血病というウソ?

日本での白血病発症率は10万人に約6人程度。

その多くは死ぬというイメージしかないが、実際は一時的な寛解であれば率は上がってきたとされる。

とはいえ現行の治療をやっている限り多くの白血病とは最終的に死ぬしかなく、さらにいえば白血病を放置して白血病による病死(一切無治療のままによる白血病の直接死、もしくは間接死)が非常に少ない、もしくは人数不明であることは非常に大きな問題である。

しかしもちろんそんなこと、繰り返すようにグーミンにはわからない。

裏医学界には白血病は病気ではないと宣言するものがいる。

私も同意見である。

私自身はこの病気が病気であるか否かを頭から解き放つのにはかなり時間がかかった。

病気でないとするにはいくつかの説があるが、有名なのは近藤誠氏の話であろう。

つまり現代医学はがん細胞の正確な定義さえできていないということである。

疲弊白血球説というものも存在する。千島学説も明確に白血病の理論を否定するだろう。

マイロターグと呼ばれる代表的な白血病薬(抗がん剤の一種)について説明しよう。

メーカーはファイザーであり世界最大の製薬会社、言うまでもない外資系の製薬会社である。

チャンピックスもユナシンもノルバスクもリピトールも、アーテンもアモキサンもアタPもソラナックスもハルシオンも、メトトレキセートもロイコボリンもサラゾピリンもみんなファイザーである。

添付文書上は全例調査(中間報告)633例中550例(86.9%)(CTCAE v3.0によるGrade3以上の副作用は490例(77.4%))に副作用が発現したとされているが、薬害オンブズパーソンの調査では338例中306例で被験者が死亡している。

つまり9割は死ぬ。

ついでに言うとアメリカでは効果がないということで販売中止になっている。

もちろん日本の血液学会ではある種の血液がん(笑)中心に、いまだ積極的に推奨している。

ちなみにマイロターグは1グラムで換算すると4800万円になる。

そこそこ安い抗がん剤ということで間違いないだろうか♡。
ワクチン効果率のまやかし
●ワクチン効果率のまやかし

ワクチンの効き目を表す言葉に「効果率」があります。

200人のこどもを100人ずつ、
A・B2つのグループにわけます。
Aグループの100人にはワクチンを接種せず
Bグループの100人には接種します。

その結果、Aグループ中の40人が発病し、Bグループでは10人が発病したとします(実際はこんな差は出ません)。

予防接種のおかげで、100人のうち30人が発病せずにすんだわけですから素人考えでは約30%の子供に効果があったということになりそうです

効果率%=(非接種者の発病数ー接種者の発病数)/非接種者の発病数 × 100

(40-10)/40 × 100 = 75%

普通に考えると、効果率75%というと、100人に接種したら75人が病気にかからないと思ってしまいそうなものです。

しかし、医学用語はそういうことになっていないのです。

ここで注意しなければならないことは、この計算では全体の人数や発病者の人数が何人であってもA・Bのグループの発病者の割合が、4対1ならば、いつでも75%になるということです。

たとえば、A・Bのグループを1万人ずつとし、非接種のAグループでは4人が発病し、接種したBグループでは1人だけが発病したとします。

つまり1万人に予防接種をして、たった3人が発病せずにすんだだけでも効果率は75%と表現されるわけです。

素人考えでは、0.0003%ですが。

これらはすべての薬に応用できる考えです。
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