愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
黒にんにく
黒にんにく

裏では話題の黒にんにくですが皆様はご存知でしょうか?

私は黒にんにくは食べていないのですが(病気になったら食べるかもね♪)、ごく簡単に黒にんにくの利点、ひいてはにんにくの良さについて少し書いてみましょう。

にんにくは起源としては5000年以上前からとも言われており、栄養学的にも非常に優れた食糧です。

ドラキュラとにんにくの話といえば有名ですが、このウォールにいる人たちにならこのドラキュラがなにをさし、そしてにんにくにどんな意味が込められているのかも、察することができるはずです。

日本では源氏物語に出てくるのが最初という話がありますが、これは引用なので私も確認はとっていません。

しかし古くから滋養強壮の大さまであることは間違いないでしょう。

黒にんにくはにんにくの熟成商品ですが、にんにく特有のにおいは消えます。

これは硫黄化合物が除去されるために起こるのだそうですが、微量の硫黄原子は必要な気もするので除去しなくても別にいい気はするのですがね。

しかし健康上の理由のほうが大事かもしれません。

それが「S-アリルシステイン」です。

これはポリフェノールの一つなので抗酸化作用や美容作用や抗癌作用などが期待できます。

その他免疫活性、感染予防、疲労回復などの効果も期待できると言われます。

実は黒にんにくを食べればわかりますが、きつさはなく果物みたいな感じでかなりおいしいです。

もちろんほかの栄養素も多いです。

科学的にはラットの実験なのでショボイのですが、黒にんにくの抗癌作用が研究され証明されているようです。

梅干しの抗ウイルス作用についても記事を書きましたが、この黒にんにくにも抗菌および抗ウイルス作用が期待できるとのことです。

これもまた完全な治療とはいえませんが、このような食品の利点は副作用や弊害というものがほとんど認められることはないということです。

抗がん剤とかワクチンとか打っているニンゲンがいかにパーチクリンであるか、そして古い知恵にいいものがいっぱい秘められているかを、あらためて感じられる食材といえるでしょう。

スポンサーサイト
【言葉はすべて自分に返ってくる】
【言葉はすべて自分に返ってくる】

ほめ言葉というものは、口にするだけで気分が高揚してきます。

その反対に、悪口は言えば言うほど気分が滅入ってくるものです。

悪口をさんざん言ったあとで、あたかも悪口を言われた人のような気持になり、重苦しい嫌悪感を抱いてしまうことがよくあるでしょう。

それもこれも、自律神経が言葉の内容をそっくりそのまま、話者にフィードバックするからです。


つまり、言葉はすべて自分に返ってくるのです。

誰かを「きれいだ」とほめると、言った本人がきれいになっていけるという不思議な現象が起こりえるのです。

直接その当人に向ってほめるのはもちろん、当人のいないところで別の人に話すことでも効果があります。
人間の活力は「気」
人間の活力は「気」と呼ばれ、肉体を基盤とした「精神」に宿る。

精神の豊かさの根源は、

科学的に見れば物質的なものだが、

哲学的に観察すれば非物質的な精神的なものである。
アメリカ牛はあらゆる点においてやばすぎる。
アメリカ牛はあらゆる点においてやばすぎる。

抗生物質、ホルモン剤、こういうのは序の口といったほうがよい。

アメリカ牛の何が問題というか、一つは肉骨粉である。

これはレンダリングプラントによってもたらされるということであり、死んだ動物をミンチにして粉にしたものであり、病死した牛、豚などの家畜、死んだ犬、サーカスで死んだ象、スカンク、ネズミ、ヘビなど、あらゆる死体が運ばれてきて処理される。

そしてその肉骨粉を食べているのは牛であり豚であり鳥である。

つまり彼らは基本的に共食いをさせられていると述べてよい。

アメリカ産牛肉では和牛の五倍の発がん性があるという報告もある。

また、アメリカでは養鶏のごみでもある糞、要するに養鶏場の床にたまった大量の糞をかき集め、少量の大豆(もちろんGMO)を混ぜ合わせて牛に食べさせている。

そうやって育ったありがたいアメリカ牛を、日本では多くのチェーン店で使い、スーパーでも安売りされている。

現行の医学研究では焼き肉を週1.5回以上食べると前立腺がんのリスクが30%増える、精巣がんも増えるなどの研究が認められる。

さらにいうとクローン牛というのも存在する。

アメリカのFDAはクローン牛を、「食べても安全」なだけでなく表示義務なし!として市販認可してしまった。

そしてその肉はどこから日本に流れてきてるかさえよくわからない。
日本は世界一のCT保有国
著名な米国の医学者であるロバート・メンデルソン医師は、アメリカで行なわれているX線撮影の三〇%は、医学的に何の必要もないと述べている。

私はその数字でさえ少ないと思う。

X線撮影による不必要な放射線の遺伝子影響により、アメリカ人の三万人に死者が出るであろうことが示唆されている。

では日本ではどれほどまでにこの検査の影響を受けているであろうか? 

日本は世界一のCT保有国であり、その台数や検査数は二位以下を大きく引き離している。

二〇一一年に日本では原発事故があり現在でもこの問題は進行形である。

この放射能の問題を論じるときに、日本国内で原発事故により被った放射能被曝は、CTなどより低いなどという論調で扱われ、それがゆえに安全で心配ないなどと報じられてきた。

この報じ方は内部被曝を無視したウソでしかない(内部被曝問題については本書では取り上げないので、他の有志の方々の書物を読んでいただきたい)が、その安全と謳われて錯覚させられているCT自体がとても危険な検査だということだ。

これを日本は世界一保有し、その検査数もまた世界一である。

つまり、あなた方が放射能問題で信じている、検査は安全であるという根幹がすでに間違っているということだ。

ちなみに日本の癌の10%はCT検査を受けることにより生じているとする専門家もいる。

マンモグラフィーはやればやるほど乳がんが増えることがわかっている。

胸のレントゲンを撮り続けるだけで肺がんが増えることも分かっている。

つまり言い方を変えれば、日本人は世界一ガンになりたがっている愚かな国民である、ということになる。
 
私はCTを完全否定しているわけではない。

それらのリスクをよく考えたうえで、やはりCT検査をやったほうがいい場合も、少なくはあるがちゃんと存在するのだ。

何度も書いているように医学は人を助けるために存在しているわけではない。

ひたすら病気を作るために存在し、そのためなら情報操作や情報捏造など、当たり前に行なわれる分野なのである。
こうして人々は騙されていきます。


こうして人々は騙されていきます。

そもそも病理学的な定義が存在しない病名の診断基準や治癒基準など存在し得るはずがありません。

光トポグラフィ―だの、電磁波治療だの、認知行動療法だの出てきても、決してそれによって人生に幸福がもたらされることなどありません。

あと5年後を見たらわかります…。 

彼らは 「やはり薬を飲みながら治療していく必要がある…」 というのです。

精神医学の最新技術は常に、悲惨な末路しかもたらさないのです。


「早期発見・早期治療」は魔法の言葉です。
「早期発見・早期治療」は魔法の言葉です。

この言葉だけで大抵の人間は騙せるからです。

早期に精神科を受診したら、重症化が防げる、自殺が防げる、医療費が抑制できる・・・

こうやって政府も議員も簡単に騙されてきました。

要するに、誰も本質を見ていないのです。

いくらどんな甘い言葉で囁かれようと、それがどんな結果をもたらすのかを注意深く観察すれば、その言葉に嘘があるかどうかわかるはずです。

しかし、ようやくその「早期発見・早期治療」という魔法の言葉の効力にも陰りが見え始めました。

精神科医自身がそれに疑問を唱え始めたからです。


もちろん、この雑誌に出てくる精神科医らが皆「良心的」だとは言いません。

単なる言い訳かもしれません。責任逃れかもしれません。もしかしたら口先だけかもしれません。

しかしこの際それは関係ありません。

利用できるものは全て利用しましょう。

現役精神科医の言質を有効に利用しましょう。

・精神科医が患者を薬漬けにしている
・精神科医が安易に抗不安薬や睡眠薬を処方し、依存に陥らせている
・精神科医のでたらめ処方によって患者の命と健康が奪われている
・精神科医のずさんな処方が患者を自殺に追い込んでいる。
・精神科医は病気でない健康人を精神疾患と診断して抗うつ薬を出している
・精神科医によるずさんな投薬が凶悪犯罪に結びついている
・精神科医の診断に、科学的・客観的裏付けがあるわけではない
こういった事実は、もはや現役精神科医も認めざるを得ない状況なのです。

ポイントは、もはや我々だけが主張していることではないということです。

10年前まで、このような主張は皆無でした。CCHRがこのようなことを唱えても、地動説を唱える異端者状態でした。

「早期発見・早期治療」は、人々を思考停止に追い込む、天動説側の最強の殺し文句です。

異端者を火あぶりにかけようとする彼らの最期の抵抗を潜り抜け、彼らの本当の姿を白日の下にさらしましょう。

「マグネシウム」
アメリカで、1936年に書かれた上院文書では、「現在何百万エーカーという農地で栽培されている食品(果物・野菜・穀類)は、もはや何種類かのミネラルを十分に含有しておらず、そのため、いくらこの種の食品を摂ったとしても、われわれは飢餓状態におかれたままになるのである。

肉体の健康は、私たちが取り込んでいるカロリー、ビタミン、あるいは脂質・タンパク質・炭水化物を正確な割合で摂ることより、摂取するミネラル類に直接的に依存している。

研究室のテストによれば、果物、野菜、穀類、卵、さらに現在では牛乳・肉類でさえもが数世代前のものとは同じではなくなってきている。

果物や野菜を食べて、完全な健康に必要とされるミネラル塩を胃袋に送り込もうとしても出来ない相談になっている」と書かれています。

急な出だしでビックリしたかもしれませんが、これが書かれたのは1936年。
今から77年前です。

今日では農地がさらにミネラル欠乏状態にあるのは、目に見えていて日本も例外ではありません。また肥料もこうしたミネラルの補充を十分に満たしていないと言います。



さて、今日から前からお話したかった大切なミネラルの一つである「マグネシウム」についてみなさんにお話していきたいと思います。

マグネシウムは身体の中で最も重要なミネラルとも言われ、325種類以上にも及ぶ酵素に関わる仕事をしています。

ミネラル欠乏状態にある私たちの中でも、特にマグネシウムは不足しているミネラルの一つでマグネシウムを補うだけで、実はいろんな病気や体調不良が改善していくことも多いのです。


このテーマ最初の今日はマグネシウムがどのような働きに関わっているのか、また不足するとどのような病気と関係するのかそういったことについて、簡単に触れていきましょう!



マグネシウムは、体内の325種類以上にもなる酵素を制御しています。

それらの酵素の中の一つは、エネルギーを産生、搬送、貯蔵、利用する働きをしているもの、また細胞新陳代謝、DNA、RNAの合成、細胞成長、細胞増殖などに関わる働きをしている酵素もあります。

またマグネシウムは体内の神経を活動させる電流の統合をしていたり、心臓活性、神経筋伝導、筋肉収縮、血管緊張、血圧、抹消血流などにも関与しています。

難しい言葉が多いと思いますが、身体の様々なことに本当によく関わっているミネラルなのです。

カルシウムの細胞出入りを制御、調節するのもマグネシウムのため、マグネシウムがないと正常な筋肉活動が出来ません。
マグネシウム不足は筋肉衰弱、骨軟化、不安症、心臓発作、不整脈、突発発作、けいれんにも関わっています。

全米化学アカデミーの調査結果によると、大半のアメリカ人がマグネシウム欠乏症で、男性では1日の推奨摂取量の約80%、女性に至っては70%程と言われています。日本も例外ではないでしょう。

ここまで体内の様々な酵素反応に関わるマグネシウムなので、このミネラルが不足するだけで、体調不良が起こることが想像出来るのではないでしょうか?



さて、Dr.Carohyn Deanが書いた「The Magnesium Miracle」という本からマグネシウムと病気の関わりをご紹介しますね。


1.不安神経症とパニック発作

通例としてマグネシウムは副腎ストレスホルモンの制御を助ける。

2.喘息

マグネシウム欠乏に伴い、ヒスタミン産生と気管支けいれんが共に増大する。

3.血液凝固

マグネシウムは血液凝固の抑制と血液の濃縮を予防するのに重要な役割を果たす。

4.腸疾患

マグネシウム欠乏は腸機能を定価させ、便秘の原因となり、それにより中毒症状を示すこと、栄養の吸収不良、あるいは大腸炎を起こすことがある。

5.膀胱炎

マグネシウム欠乏により膀胱けいれんが悪化する。

6.うつ病

気分を高揚させるセロトニン(神経伝達物質)は、マグネシウムに依存性を持つ。

脳にマグネシウム欠乏が起こると、アレルゲン、異物の影響を受けやすくなり、稀に精神障害に似た症状を引き起こすことがある。

7.解毒作用

マグネシウムは毒物やアルミ、鉛などといった金属の体外排出には不可欠である。

8.糖尿病

マグネシウムはインスリンの分泌を促進し、糖の代謝を助ける。

マグネシウムがないと、インスリンはグルコースを細胞に伝達することができない。

そのため、グルコースとインスリンが血中に蓄積され、様々な組織損傷の原因となる。

9.疲労

マグネシウム欠乏症は、疲労を感じやすいのが通例であるが、これは何十にも及ぶ酵素系が機能低下状態にあるからである。

マグネシウム欠乏症の初期症状の一つが疲労である。

10.心臓疾患

マグネシウム欠乏が心臓疾患を持つ人に共通して見られる。

病院では、急性心筋梗塞と心不整脈に対しマグネシウムが投与される。

他の筋肉と同様に、心臓もマグネシウムを必要とする。

狭心症と胸痛の処置にもマグネシウムが使用される。

11.高血圧

マグネシウムが不足すると、血管がけいれん状態になったり、コレステロールが上昇したりすることがある。

いずれも血圧障害をもたらす。

12.低血糖症

マグネシウムがインスリンを制御している。

マグネシウムが欠乏すると、低血糖症状が発現する。

13.不眠症

マグネシウム欠乏により、睡眠を制御するメラトニン産生が阻害される。

14.腎臓疾患

マグネシウム欠乏は、アテローム性動脈硬化に伴う腎臓疾患の原因となる。

マグネシウム欠乏は脂質レベルに異常をきたし、腎臓移植患者の血糖調節機能を低下させる。

15.片頭痛

セロトニンのバランスはマグネシウムに依存している。

セロトニン欠乏から片頭痛やうつ病が発症することがある。

16.筋骨格性症状

結合組織炎、繊維筋痛、筋肉けいれん、瞼けいれん、生理痛、首や背中の慢性痛がマグネシウム欠乏に原因することがあり、マグネシウム補充剤で快癒する場合がある。

17.神経障害

マグネシウムは、片頭痛、筋肉収縮、胃腸のけいれん、ふくらはぎ、足、つま先のけいれんなど、全身の抹消神経の障害を緩和させる。

また目眩や錯乱といった中枢神経系症状の処置にも用いられる

18.産科的障害と婦人科的障害

マグネシウムは、月経前症候群や月経困難痛(月経時のけいれん痛)の予防を助ける。

また不妊治療に重要であり、期外(早期)収縮、子癇前症、および妊娠子癇を緩和させる。

(子癇とは妊娠中毒症の一種で、突発性の全身けいれん、失神などの発作を繰り返す状態)
妊娠により誘発される高血圧には、妊娠か関わる部位に対し、あるいは脳性麻痺や乳幼児突然死症候群(SIDS)の危険を低減するべく、いずれもマグネシウム静脈注射が行われる。

妊婦にとって、マグネシウムは必須のサプリメントである。

19.骨粗鬆症

見合った量のマグネシウムを与えず、カルシウム吸収を促進するべくカルシウムにビタミンDを併用するとさらなるカルシウム欠乏の原因となる。

これが発端となって、骨量減少をもたらす減少を次々に引き起こす。

20.レノー症候群

マグネシウムには、指の疼痛や痺れの原因となるけいれん性の血管を弛緩させる働きがある。

21.虫歯

マグネシウム欠乏により、唾液中のリンとカルシウムのバランスが正常でなくなり、そのために歯が損なわれる。

(Dr.Carohyn Dean「The Magnesium Miracle」より引用)



みなさんいかがだったでしょうか?

駆け足でしたが、ここまでマグネシウムが様々な症状に関わっていることにビックリしたのではないでしょうか。
本当に大切なミネラルです。

人間、95%のヒトゲノムは眠っている
人間、95%のヒトゲノムは眠っている

脳も活動しているのは、わずか10%もない。

僕らの体、大元は90%以上休眠状態。

調べれば調べるほど、神の世界を感じる。
“サムシンググレート”の領域。

なぜ、起きない寝た子を持って生まれ、
寝かしたまま、ほとんどの人はこの世を去ることに。

はたしてそれらの細胞を呼び起こすと一体どうなるのか。

欠損しても予備の部分、という人もいるけれど、
90%以上が予備って、そんなに必要なのだろうか。

考えても分からないことは考えない方がいい。

ただ、分からないなりに、
何かの拍子で、爆発的な能力を発揮する力は誰にもあるということ。

眠っている子を起こすのか、
眠ったまま自分も永遠に眠るのか。

“目覚ましトライ”ぐらいした方がいい。
【ワクチンの中味は知っていますか?】


【ワクチンの中味は知っていますか?】

動物の内臓から、水銀、ホルムアルデヒド、スクワレン、などの添加物がたっぷり☆

箱には、もれなく劇薬マークが入っとります。

こんなワクチンを、あなたは生まれたての赤ちゃんに、子どもたちに打ちたいですか?
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。