愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
人が集まる条件
人が集まる条件

人は人が集まる処へ集まる

人は快適な処へ集まる

噂になっている処へ集まる

夢の見られる処へ集まる

良いもののある処へ集まる

満足の得られる処へ集まる

自分の為になる処へ集まる

感動を求めて集まる

人は心を求めて集まる


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人が集まる場所って最終的には
「心」のつながりを求めてるんだよね。

それは多分分かってる事だけど
こうしてみるとすごく理解できる。







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【ソウルメイトの7つの分類】
魂のパートナーについて多くの問い合わせがありましたので、ソウルメイトの定義とその関係性について分かりやすく書かれたものがありましたのでシェアします。

ソウルメイトは7つの段階に分けられているそうで、結びつきの強い順に下記のように分類されるそうです。

1.ツイン・レイ(レイ=光?光線?ビーム?)

2.ツイン・フレーム(フレーム=炎)

3.ツイン・ソウル(ソウル=魂)

4.ツイン・メイト(メイト=友)

5.ディバイン・エクスプレッション(ディバイン=神聖な/エクスプレッション=表現)

6.ソウル・メイト(ソウル=魂・メイト=友)

7.ディバイン・コンプリメイト(ディバイン=神聖な/コンプリメイト=補完者補足者)



1.
ツイン・レイ 『根源の存在、究極の相手』 わたし達人間が深遠なる時を経て男性・女性として生まれ変わりを繰り返し、学んできた全ての目的はこのツインレイに出逢う為と言われており、多くのアセンデッドマスターさえ待ち望んだこの再結合が完遂されるとツインレイは配偶者として姿を現し、その出逢いは圧倒的な喜びを伴うとの事。

”わたし達は神の愛から流れ出た光(レイ)である・・・” 遥か昔に別れた魂の半身との出逢い。

それは調和であり、恩寵なのです。

ツインレイの使命はひとつであり、その責任は平均に2分されており、その責任を果たした時”ひとつの愛・ひとつの生命・ひとつの存在”に還る為、ふたりは出逢い、共に生き、困難を乗り越えて行くのです。



2.
ツイン・フレーム 『幾世を通じて同じフレームを持ち、何度も共に仕事をしてきた相手』だそうで、ひとりに7人、男女どちらも存在し、無限ともいえる悠久の時を共に過ごしてきた特別な結びつきを持った相手。

ハートとハートが永遠に結び付いており、セクシャリティを超えた無垢な愛を持ち、お互いが「同じ活動を通して共に働く」目的と「純粋に献身する」役割を担っている。



3.
ツイン・ソウル 『近い周波数を持った魂を持つ相手、ひとりに12人存在する』だそうで、出逢った時に昔から知っていたような共に働いていたような感覚に陥り、深い親近感を覚える。

お互いに教えあう目的を持っている。

男女のロマンティックな関係になる事も多いがそれは課題によって決められる。



4.
ツイン・メイト 『同じ目的を持ち共に仕事をする為に繋がっている相手。

ひとりに(少なくとも)144人存在する』そうで、性質は似ているけれど恋愛感情やロマンス関係ではないとの事。



5.
ディバイン・エクスプレッション 『人生に登場する事で大きな印象を残す相手』だそうです。

自分の人生に対して疑問や不安を抱いた時その相手が現れる事によって内面的な変化が起こり自分の人生に対して取り組む姿勢が生まれたり、真理について考えるようになる指南者、導き手の事。



6.
ソウル・メイト 『肉体を持つ前の魂の世界から出会う事が決められている相手』だそうです。

何かを教えてくれる為に人生に現れ、厳しさを伴う学びを通じて”自分とは何か”を気付かせてくれる重要かつ特別な相手との事。



7.
ディバイン・コンプリメイト 『自らの生き方を映し出す鏡のような存在として人生の一定期間現れる相手』だそうです。

ポジティブな部分だけではなくネガティブな側面を映し出す事も多いそうで、表現を変えるとカルマ的ソウルメイトという事になるのでしょうか?

まだ解消できていないカルマを解消し、補完する相手と出会う事で捉え方によっては神聖な補完(補足)者なのかもしれませんね。



※最近私の周辺でも、魂のパートナーと出会ったという方が増えて来ております。

今、宇宙から高次の愛のエネルギーが地球に降り注いでおりますので、これから益々魂のパートナーとの出会いが増えてくるでしょうね。

魂のパートナーの生みだす愛のエネルギーが、これから地球がアセンションするための変容のエネルギーになるようです。






今日は色々な夢見た
今日は色々な夢見た

いろんな方々との会話や
羽の生えたかなり大きな馬に乗ってかなり高くまで飛んだり

その中での会話に出てくる言葉に力を貰えたり

凹んだりと

言葉の力を感じながら目が覚めた

目覚めてからも言葉とは

時に力

時に暴力、

時に癒しや笑いと凄い力があるね、

だから本当に気を付けないと

相手に一生ものの傷を心に付けてしまう事だってある

…気を付けよう…☻

にしても面白い夢だった〜w





欲は一瞬の喜びを与えるが、満たされることはない。
欲望のまま生きると、

欲には際限がないので決して満足することはありません。

たとえ貨幣の雨を降らすとも

欲望の満足されすことはない。

{快楽の味は短くて苦痛である」

と知るのが賢者である。


欲は一瞬の喜びを与えるが、

満たされることがありません。

いつも欲求不満な人生を送ることになります。

それは苦を生む原因になります。

満足は最上の財産なりと説いています。

足るを知るのがとても大切です。







1週間で2キロ減らす5つの方法
1週間で2キロ減らす5つの方法

(1)ご飯をお粥にしてカロリーを半分に

(2)サラダを食べるときは海藻をたっぷり

(3)食事量がもの足りない時は温野菜をプラス

(4)甘い物が食べたくなったらかぼちゃ&さつまいもで代用

(5)食前&食中には炭酸水を飲む







あせらず
耕す
 準備の大切さを知った。

植える
 希望の種を蒔くことを知った。

話し合う
 愛されてることを知った。

肥料をやる
 収穫するだけではなく
 帰還することを知った。

水をやる
 植物に水と日光と土が必要なように、
 人間にも生活のバランスが大切だと知った。

余計な草を取る
 取り除かないと育たないことを知った。

見守る
 我慢することを知った。

祈る
 一生懸命やれば素晴らしい収穫が
 あることを知った。

感謝する
 謙虚な気持ちになることを知った。







おまえは人間だろう。
おまえは人間だろう。

鳥でも獣でもなく、

せっかく人間として生まれてきたのだから、

それにふさわしい生き方があるはずだ。

人間らしい中身の濃い生き方を考えろ。

五年後、十年後の自分の姿を想像してみろ。

今のおまえに何が足りないか、

それをどうつくり出せばいいのかがわかるはずだ。





【原因と結果】
【原因と結果】

原因はすべて

心から発します。

心の中に起きたことが、

その魂に蓄積されたことが

現象化されて、

今現在に浮かび上がってくるということ。







沈黙の臓器と呼ばれる肝臓
沈黙の臓器と呼ばれる肝臓

肝臓の3大機能は「栄養の代謝」「有害物質の解毒」「胆汁の分泌」とされています。

その働きは2500億個の肝細胞が働いているからなのです。 

しかしながら、全ての肝細胞がフル活動しているわけではなく、十分な余力を持って働いていたのです。

肝臓の機能が低下するとアンモニアなどの有害物質を解毒することが出来なくなり、その結果、肝性脳症をおこすなど直ぐに命の危険にさらされます。 

そこで肝臓は部分的に肝細胞が壊れるなどの不測な事態に備え、代替できる能力を予備として機能しているのです。

さらにその再生能力は驚異的で70%の肝臓を切り取っても、また再生して元の機能を取り戻すのです。 

そのような並外れた予備能力と再生力のため、肝臓がなんらかの病気で多少の機能が低下しても、自覚症状として現れないことが少なくありません。 

その為に、体調の悪化を感じた時には、すでに肝臓の病気が進行しているということも希でないことから、肝臓が「沈黙の臓器」と呼ばれているのです。

黄疸とは、なんらかの原因でビリルビンが血液中に増加したために、皮膚や粘膜などに付着した状態です。 

血液中のビリルビンの増加は肝炎や肝硬変などの肝臓の病気がある場合や、胆汁が排出される経路のどこかに閉塞などがあり、胆汁がうまく流れて行かない状態の時に現れます。

通常、皮膚の変化よりも眼球結膜が先に黄色くなるので黄疸があるかどうかは、眼球結膜で判断できるのです。 

しかし、初期の肝臓の病気では黄疸が出ることは多くはありません。

黄疸が出ていることで肝臓病が判明するケースは少なく、多くの方々は健康診断や血液検査で偶然に発見される方が多いのです。

尿の中にはウロビリノーゲンと言う物質が含まれています。

ウロビリノーゲンは褐色の物質でビリルビンが腸に排出され腸内細胞によって分解されたものです。 

多くは便と一緒に体外へ排出され一部は腎臓を通り尿と一緒に出ていきます。 

慢性肝炎などの肝臓障害が起こると、尿の色が濃く変化します。 

水分摂取量の多い日中は、色の変化に気づきにくく最も色の変化がわかりやすいのは、尿が濃くなっている朝一番の尿です。 

肝臓の病気で尿の中のウロビリノーゲンが増加していると、朝一番の尿はウーロン茶のような濃い褐色になります。






気分転換とは、元気になること。
気分転換とは、元気になること。

「気分転換」という言葉について考えてみましょう。

実は、言葉の意味と現実とに、少々ギャップがあります。

気分転換とは「気分を転換させること」と書きますが、実際はそうではないのです。

「元気になること」という意味なのです。

元気な気分になることを、私たちはいつの間にか「気分転換」と言い換えています。

ほとんどが、このケースと言っていいでしょう。

あなたについても当てはめて考えてみましょう。

気分転換したいと思うときには、必ず疲れて元気がないときのはずです。

元気があり、気持ちがすっきりしているときに「気分転換したい」とは言いませんよね。

つらいことがあり、疲れがたまり、気分が暗く落ち込んで、元気がないときに「気分転換したい」と思います。

心を元気にさせたいのです。

 

「元気になること=気分転換」です。

 

ただ気分を変えるのではなく、マイナスからプラスへと転じることを、気分転換と言い換えているのです。

気分転換をして、元気になろう。