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癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
早期胃癌と進行胃癌の気になる症状

早期胃癌と進行胃癌の気になる症状

 胃癌は胃内のどの部分にも発生します。

そのなかでも発生しやすい部分は、幽門や幽門前庭部で胃の出口に近い所になります。

 胃癌の症状は、癌の発生した場所や種類、癌の進み方によって異なってきます。

一定のものではなく、個人差があるのです。 

症状があっても癌と気づくのは難しく、胃癌早期発見を遅らせる一因になっています。


早期胃癌と進行胃癌

 全ての癌に共通することですが、癌は「早期癌」と「進行癌」の二つに分けられます。

胃癌の場合は、胃壁の粘膜に発生して、しだいに深い層に浸潤してきます。

癌細胞の浸潤が粘膜層内から粘膜下層までにとどまっているものを「早期胃癌」と言います。 

そして、癌細胞が固有筋層から胃壁の全層を貫いて漿膜まで浸潤しているものを「進行胃癌」といいます。

早期胃癌の症状
 早期胃癌の約半数は胃検診で発見され残りの半数は何らかの症状を自覚し後に受信をして発見されます。 

ただ早期胃癌の特有な症状はなく癌の表面にできたタダレや潰瘍で伴って、みぞおち周辺の痛み、腹部の張り胸焼けや吐き気等の症状などが見られます。

進行胃癌の症状

 胃は伸縮性のある大きな臓器であるため進行胃癌でも症状がない事があります。

また胃の入り口や出口の癌では、食べ物の通過障害などの症状によって早い段階で現れます。

 症状が進行した時には、早期胃癌の症状に加え、食事がつっかえたりします。 

胃癌の部分からの出血が続けば、ふらつき、めまい、動悸等の貧血症状が現れます。 

また、胃癌が肝臓、膵臓、大腸などの周辺臓器に直接浸潤すると腹部で大きな「しこり」に触れることがあるのです。
 
※ 胃癌の症状はなかなかわかりにくく、自覚症状がないからといって、安心はできません。

症状例は胃癌特有の症状ではありませんが、当てはまる方や同じような症状が続く方は念のため検診を受けることをお勧めします。








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"女性は顔より性格"男性6割
男性が思う「この子、もったいないよね」と考えるタイプの女子は、

「この子、性格はすごくいいのに、顔はちょっとね……」というパターンと、

「この子、すっごいかわいいけれど、性格がちょっとね……」というパターンではないでしょうか。

この究極論を突きつめてみると、どのような答えになるのか、社会人男性に聞いてみました。

Q.「性格はすごく合うけど、顔がまったく好みではない女子」と「性格の相性は悪いけど、顔がすごく好みの女子」のどちらかと付き合うことになった場合、あなたが選ぶのは?

性格はすごく合うけど、顔がまったく好みではない女子……66.7%
性格の相性は悪いけど、顔がすごく好みの女子……33.3%

顔は好みではなくても、「性格が合う女子」を選んだ男性のほうが多い、という結果に。男性は「顔」より「性格」を重視することが改めてわかりました! くわしい理由もそれぞれ見てみましょう。

<「性格」重視の理由>

■相性は大事

・「性格的に合ってないと、続かなさそうなので」(38歳/その他)
・「一緒にいると、中身が大事になってくる」(34歳/小売店/販売職・サービス系)
・「性格はお金で買えないから」(26歳/建設・土木/技術職)
・「少しだけ一緒にいるなら顔が好みのほうがいいけど、長く一緒にいるなら性格が好みのほうがいいと思うから」(31歳/小売店/事務系専門職)

性格が合うことを重要視する男性は、長い間付き合うときのことを想定する人が多かったです。“遊び”と“本気”はやっぱりちがうということですね。

■顔はすぐに飽きる

・「顔はそのうち飽きると思うから」(31歳/学校・教育関連/専門職)
・「老けたら関係ないから」(28歳/ソフトウエア/技術職)
・「顔は劣化するので」(31歳/情報・IT/技術職)

美人でも、毎日一緒にいたら“飽きる”という意見も多かったです。

それよりも、毎日一緒にいて楽しい「性格が合う女子」を選んだほうが日常生活が楽しいと思っているみたい。

一方で、「性格は合わなくても顔が好みの女子がいい!」と回答した男性も約3割いました。その理由も見てみましょう。

<「顔」重視の理由>

■顔が命!

・「その顔のためならがんばれる」(33歳/マスコミ・広告/技術職)
・「顔ですべてが許せそうだから」(25歳/医薬品・化粧品/技術職)
・「やっぱり顔が大事だから」(32歳/機械・精密機器/技術職)
・「キレイだと癒される」(36歳/自動車関連/技術職)
・「顔がタイプじゃないと付き合えない」(26歳/食品・飲料/営業職)
・「美人だと、多少性格が悪くても許せるから」(33歳/建設・土木/技術職)

とにかく顔がキレイ、またはかわいくないとイヤ! という回答が挙げられました。

ここまで「顔」重視だと、いさぎよくていいですね。

■先のことを考えて

・「子どもに影響するから」(27歳/医療・福祉/専門職)

自分がどう、ということではなく子どものことを考えて「顔」重視という人も。

確かに両親が美男美女のほうが、子どもも美形になる確率はあると思いますが、絶対とは言い切れない部分があるので、難しいところ。

男性は、とにかく“かわいい女子”が好きと思いきや、きちんと中身を見てくれるんですね。

見た目を磨くのも大事ですが、内面もしっかり磨いて、“性格美人”になるのが理想的なのかも……!






『幸せホルモン』と呼ばれる『セロトニン』
『幸せホルモン』と呼ばれる『セロトニン』の95%は、なんと『脳』ではなく『腸』から出ていることが研究で判明しました。


(1)『セロトニン』は腸内環境で左右される
 腸の状態が悪いとセロトニンもスムーズに分泌されないことが判明。便秘や暴飲暴食による腸の疲労状態を改善することで、腸からセロトニンを出すように脳に指令を送るので、人間は腸で物事を判断していると言えます。

(2)腸が冷え切っていると『幸せ』を感じられない
 腸が冷えた状態であると「幸せじゃない」となってセロトニンが分泌されなくなります。

普段から温かい飲み物を飲む、身体を温める食事をすることは風邪予防など、身体のコンディションを保つだけでなく精神バランスを保つためにも効果的です。

(3)同じものばかり食べる『偏食』はセロトニン分泌を妨げる
 食事が単調になってしまうと体温調整がスムーズに行えず、腸が脳にセロトニン分泌指令を出さないため、精神バランスが崩れ、ストレスから暴飲暴食やうつ病の原因となることも判明しました。

(4)『単食ダイエット』のリバウンド
 同じものだけをひたすら食べ続ける『単食ダイエット』がリバウンドをおこしてしまうのも、上記と同様のメカニズムによるものです。

(5)腸はカレーが大好きです
 腸からセロトニン分泌指令を出すのに最適な食品は『カレー』であることが判明しました。

スパイスが多く含まれ、たんぱく質、脂質、炭水化物がバランスよく摂取できるカレーは、腸を温める効果が抜群です。

 尚、スパイスを混ぜ合わせた『インドカレー』など本格的なカレーが効果的。

『薬膳カレー』と呼ばれるカレーは身体に良いだけではなく精神面にも効く万能食だそうです。

また脳の活性化にも良好です。

 最後の「(5)腸はカレー・・・」に関しては、私も確かめにくいのですが、(1)~(4)に関しては、時々私が投稿してきた「腸の免疫力」に関連すると納得いくものがあります。

 ところで腸の長さは日本人が欧米人より長いと聞いたことがあるかもしれませんが、腸の長さは、欧米人は平均 114cm(68~159cm)、東洋人は平均111cm(78~161cm)で、両者に差は認められませんでした。

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 さて『幸せホルモン』と呼ばれる『セロトニン』ですが、以下の効果があります。

効果1: ストレスに強くなる(うつ病を軽減する)
効果2: 欲求不満にならない
効果3: 毎日快眠できる
効果4: 朝から身体が活性化する
効果5: 若々しく綺麗になる
効果6: 冷え性を解消する

 そしてセロトニンを増やす方法は、以下の4つです。

方法1: 日光を浴びる
方法2: 朝食を摂取する
方法3: リズム運動をする
方法4: 意識的に呼吸をする

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 抜粋した項目の(1)で便秘も原因の1つであることが掲載されています。

 この件に関しては、以前にも投稿したことがありますが、起床時のコップ1杯の常温水が効果的です。

更に朝食は軽くてもいいので、バナナとヨーグルトがお勧めです。

 この分野のカリスマと言ってもいいのが、「自律神経のバランス」で有名な順天堂大学の小林弘幸教授です。

彼の便秘外来は初診患者さんで6年待ちだそうです。

 なぜ便秘外来で6年も待つのか?、それは便秘が改善しただけで、他の持病も以前より改善していったと評判が口コミでどんどん拡がったからだそうです。

そして、小林先生は、便秘の患者さんに、便秘薬をほとんど処方しないそうです。

その理由は便秘薬は腸の炎症を起こしているのであって、便秘の根本的な解決にはなっていないからです。

 小林先生の著書にも記載されていますが、必要なのは朝の常温水、バナナ、ヨーグルトです。ちなみに妻も、これを実行してから、便秘が改善しただけではなく、48歳にして発症した更年期症候群が、3ヶ月程で改善しました。

 免疫細胞の7割は小腸にあります。腸は第2の脳とも言われています。

便秘の方も多いと思われますが、便秘を改善させて、幸せホルモンを分泌させましょう。

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 最後に小林先生のお勧めの抜粋に、あと2つ追加させていただきます。

 ①下剤は、便だけではなく大腸のあらゆるもの、すなわち大事な腸内細菌までをも強制的に排除してしまいます。

その結果、免疫力は落ちて、病気になりやすい身体になってしまいます。また下剤により脳は便意を感じなくなります。

 ②上記の常温水+バナナ+ヨーグルトでもどうしても便秘が改善されない人は、白米ではなく食物繊維が多い玄米に変えてみてください。むろん、便秘の人は水分を多めに取り入れることは言うまでもありません。








3大療法はやはり体への負担が 大きすぎますし根本的な治療にはなりえません。
最近、衝撃というのか・・・
考えさせられることがありました。

少し前に仲間のひとりが
腫瘍があるということを
フェイスブックで発表しました。

まだ50前後だと思いますので
若すぎる・・・。

そのことを聞いて
かなり衝撃を受けたのですが・・・

しかし、その方は、健康の仕事に
携わっている方なので
抗がん剤の怖さも知っておられます。

医師からは手術はもうできない。
抗がん剤を使って
2年生存率は50%と
言われたそうです。

以前にも書きましたが
正直生存率などというデータを
決められたくないと思いますが

彼は抗がん剤を使わない選択をしました。

がんから生還した人もいっぱいいるし
たくさんの手段があるから・・・

そして、自分に腫瘍がみつかったのも
がんを克服して、がんの人の勇気づけになれば
といったことをおっしゃっていました。

初めは、頭のなかが真っ白になったといいます。

しかし、文面からは
前向きに生き抜くという決意が
感じられました。

その姿に感銘を受けました。
そして彼は大丈夫だという思いを
もちました。

■■■

もし、自分ががんになったら・・・

これは、考えてみたら
十分ありえることだと思います。

今や、2人に1人は、がんになっても
おかしくない時代です。

自分は健康のこと勉強をしているから
絶対にならないなどとは思いません。

絶対にならないなんて言えないし
それは自信がないからではなく
「絶対」はないからです。

もし自分ががんになったら
どのように対処していくのか
というのは想定しておいたほうが
いいのかもしれません。

僕の場合ははっきりしていて
彼と同じで、
もちろん抗がん剤は使いません。

今までいろいろと見てきて
叔母の乳がんの時もそうでしたが
抗がん剤を使ってから
死までは本当に早かったです。

副作用もかなりきつかったようです。

放射線も使わないでしょう。

手術は絶対にしないとはいえませんが
できるだけ回避する方法を考えると思います。

3大療法はやはり体への負担が
大きすぎますし
根本的な治療にはなりえません。

なので、それ以外の方法をしていくでしょう。

今、医学会では、この3大療法にかわるとも
言われている次の療法として、
「免疫細胞療法」というのも出てきています。

病院でもやりだしているところが
けっこうでてきていますが
僕自身はかなり疑問視をしています。

免疫細胞療法といっても
複数の治療法があるのですが、
簡潔に言えば,

本人のもっている免疫細胞を取り出して
外で増殖・活性化させて、また
元に戻すということです。

しかし、これは単純に考えて
「不自然」です。

外で活性化させてという時点で
他の力に頼っていることになり
しかも、戻してやったところで
それが体の中でしっかり機能するかです。

体というのは、全体でひとつです。

ごく一部の免疫細胞を活性化させるだけで
全体との連動がうまくいくのかどうか・・・
非常に疑問です。

そもそも・・・
がん体質の場合は「冷え」や
「血液・リンパの循環障害」
といった理由があります。

なので、そういったことを
改善することなくして
一部の免疫細胞を取り出して活性化して
戻したところで・・・

冷え、血行不良の状態では
うまく機能しない可能性があります。

しかも免疫細胞療法は、かなり高額です。

さらには1回だけで終わるものではありません。
何回もするのです。

それよりも
冷えを改善し、酵素を補い
血液の質を改善し、血行を促進し
抗酸化のもの(水素・珪素など)を補っていく・・・

そしてストレスケアをしていくほうが
全体から見て、圧倒的に効果があるのではないかと
思うのです。

ここで、余命など言われたら
たまったものではありません。

お医者さんは事実を述べなくてはと
思って良心的に言っているのでしょうが
これは、精神的に患者さんを
死に追い詰めていることになるのです。

それほど、ストレスというのは
がんとも密接に関わっています。

放射能治療のさらに最先端という
重粒子線がん治療というのも出てきていますが
それさえも・・・

高額であり、かなりの大層な機器をつかっており
それが高額であるがゆえに
当然治療費も莫大です・・・。

これもガンを叩くという考えですし
他の冷えとか血行とか食を改善する
という考えは抜け落ちています。

最先端治療だ、と言っていますが
僕自身、最先端治療が決して良いとは
思いません。

がんになってもあきらめる必要は
全くありません。

それは、あなたがなったことがないから
そんなことが言えるんだ・・・
と言われても致し方ないのですが

実際に3大療法を放棄して
治っている人もたくさんいるのです。

たぶんショックは受けるでしょうが
今までの生活習慣を
振り返る良い機会なのかもしれません。

そして大事なのは
最先端治療を受けることでもなく
まずは、今までの生活習慣を
見直すことです。

もし、仮に最先端医療で治ったとしましょう。

それで、ああよかった・・・と
今までの生活習慣を改めることなく
継続していたらどうでしょうか・・・?

おそらく、数年後再発というパターンに
陥るのではないかと思います。

なぜなら、体の状態は
変わっていないからです。

がんは、遺伝でも偶然でもたまたまでも、
運が悪かったのでもなく・・・
「生活習慣病」なのです。

だから、がんになったとしても
それは気づかせてくれるものがあり
そこで、方向転換すればいいことです。

それなのに、お医者さんの一部の方は
このままいくと余命~ヶ月ですとか
言うのです。

それはあなた(お医者さん)のすすめる
3大療法を受けた場合でしょってことです。

それを受けるから寿命が縮まっているのだと
僕は感じています。

「余命1ヶ月の花嫁」という本を読み
映画も見ましたが・・・

あの24歳で乳がんになった千恵さんは、
完全にかわいそうですが
医学の犠牲になっています。

明らかに抗がん剤で
生命を縮めているわけです。

そのことが本を読むと分かります。

■■■

いろいろと書きましたが・・・

がんを予防する生活習慣を
普段から取り入れていけばいいのです。

がんを予防する食べ物
ということでいえば
まず一番おすすめするのは・・・

「りんご」です。

1日1個で医者要らずと言われますが
これは、本当です。

りんごには長寿物質ケルセチンが
含まれており
りんごは絶賛されています。








気高い人生に活きるようにリードする
人間には、

人間がひとたび自分自身の本質の尊さというものを正しく自覚すると、

「心」が自然と自己自身を

気高い人生に活きるようにリードする

という必然性がある。

だからそうなると

その人は、

必然的にどんなわずかな時間でも、

いつも価値ある人生を活きられることになる。


そもそも人間の本質というものが、

いかなる尊さをもっているかというと、

人間というものは、厳格に論断すれば、

健康的にも運命的にも、

常に幸福に恵まれるように、

人が自分の意志で作り出しています。







【ストレスで免疫細胞は一瞬で力をなくす!】

【ストレスで免疫細胞は一瞬で力をなくす!】

では、どんなストレスが一番体に悪いのか??

①怒り ②落ち込み ③悲しみ ④憎しみ ⑤不安


みなさんは、どのストレスを多く抱えてしまうタイプですか?

また、どのストレスが一番体に悪いと思いますか?

①の怒り、④の憎しみには外に発散させるパワーがあります!

けれど、②落ち込み③悲しみ⑤不安のストレスは内に秘めてしまいます。

実は、体には②落ち込み ③悲しみ ⑤不安 が免疫力を低下させてしまいます。

ストレスが病気になってしまう大きな要因なのです。

どちらにしても、ストレスと上手に向き合い、消化することが大切です。

【実は食事が精神的な物にも関わっているのは皆さんご存知でしたか?】

なぜなら腸は第二の脳と呼ばれています。

脳には、一億個の神経細胞が存在しています。

副交感神経を活性化し、リラックスするのに必要不可欠である「セロトニン」をご存知でしょうか?

セロトニンの減少が鬱病にっも大きく関係をしています。

実は、腸には体内のセロトニンの90%は腸に集中しているんです!

そして腸の「ぜんどう運動」が、このセロトニンの分泌に大きく関係しています!

腸のぜんどう運動を促すには食物繊維が必要です!

現代人の不足している食物繊維!

この食物繊維を安易に摂取できるのは、酵素スムージーなんです☆

みなさんの朝ご飯に一杯の酵素スムージーを取り入れることにより、ストレス回避して楽しい人生を送りましょう。






電磁波を浴びると、身体に変調を来たし、癌になる人もいる。
電磁波を浴びると、身体に変調を来たし、癌になる人もいる。

しかし、身体でなく脳が電磁波に弱い人は、その弱い部分で統合失調症になったり、認知症になったり、自閉症になったりする。

しかも大脳でなく、小脳なのです。

小脳の大脳で言えば前頭前野とか視覚中枢とか聴覚中枢に相当する部位が電磁波に弱く、その部位の血管が収縮してしまう人は免疫細胞もその部位に達することができないので、細菌やウイルス、カビが感染することになって、統合失調症になると思われます。

また、認知症は小脳の短期記憶の部位が電磁波に弱く、その部位の血管が収縮してしまい、統合失調症と同じ原理で短期記憶が失われていくのです。

自閉症はこれも同じ原理で、小脳の、大脳で言えば言語中枢の中で聞く話すをつかさどる部位と感覚野に相当する部位が同じように電磁波に弱く血管が収縮して免疫細胞が十分行けなくなり、細菌、ウイルス、カビが感染して起こるのです。

細菌やウイルス、カビを治療しても電磁波の影響を受けないようにしないと血管が収縮することが繰り返されるため、その部位の神経細胞の発達が思うようにできないために回復が遅い、できないのです。

そのためには、電磁波を受けても血管が収縮しないように治療することが大事になってくるのです。

このあたりが今までよくわからなかったので(私がです)、感染している細菌、ウイルス、カビの治療をしてもなかなか思うように治らないということだったのです。

寝室での電磁波を浴びないように、寝室には何も置かない。布団やベッド以外はなにもない状態にすることも大切なのです。

でも、今時携帯やスマホの普及が著しく、空中を飛ぶ電磁波は膨大になっているので、電磁波に弱い人達はなかなか良くならない状況になっているのです。

今生まれて来ている人達は電磁波に強い人達が生まれて来ていますが、そいういう人達でもことと次第によっては、電磁波に弱くなる時もあるのです。

そうすると今まで経験したことのない病気になることもあるのです。






【ポジティブに!】
【ポジティブに!】

暗いと不平を言うよりも、

あなたが進んで明かりをつけなさい。

---------------------------------------------------
ポジティブになりたいですね。

相手からしてもらうことをまってしまいがち
です。

自分の思うとおりにならないと不平や愚痴を
言ってしまいます。

しかし、行動するのは自分です。

相手を変えるより、自分が変わって行動したほうが
早いのです!

自分が変わって相手に明かりを灯せばいいのです。






幸福な人生を歩んでいる人は、
幸福な人生を歩んでいる人は、

言葉の使い方を知っています。

言葉は選んで使いなさい。

言葉の選択一つで、

人生は明るくも暗くもなるのです。






医学の本質、医療の本質とはなんでしょう?
医学の本質、医療の本質とはなんでしょう?

何度も書いている気がしますがもう一度。

それは人を助けることでしょうか?

人を癒すことでしょうか?

何かを緩和すること?

リスクとベネフィットの関係でしょうか?

医師患者相互関係でしょうか?

いいえ、そうではありません。


医学や医療の本質は人間を悪くすることです。

毒を盛り嘘をつき体を壊し更に医原病を作る。

人の話を聞いたところでそれは医学の本質でも仕事でもありません。

診察室で一度も診察しなくても話を一言も聞かなくても、治るものは治ります。

いっぱい話を聞いてくれても治らないものは治りません。

というよりいっぱい話を聞いてくれる人ほど治せません。

自然であること、医学や医療にぎりぎりまでかからないこと、これが健康であることや死なないための最も重要な秘訣です。

たびたび救急医学と産科と外科くらいしか存在価値がないと述べていますが、医学とはかかればかかるほど悪くなるのです。

悪くしないと儲からないし死人がでないと医学は成り立ちません。

殺人するために医学は存在します。

実例を挙げていきましょう。

精神薬・・・覚せい剤や麻薬そのもの。すべてをドツボにはめます。


抗ガン剤・・・完治しないこと、一時的な縮小以外の効果がないこと、寿命が縮む事は厚生労働省さえ認める、意味のない猛毒薬です。


降圧薬、抗コレステロール薬・・・発がん率、感染症死亡率を増加させる薬です。

確かに血圧やコレステロールは下がりますが、動脈硬化の危険度との比較はされません。

飲んでいる人は意味がなく、自分の寿命を縮めています。

それでも欲しがるのでどうしようもありませんが。


内服抗生剤・・・大した効果もなく、体内免疫は狂わせ、風邪の治りはむしろ悪くなります。

腸内細菌は狂い善玉菌は死に耐性菌は作る。人々を感染症により死に至らしめるような薬です。

点滴の抗生剤には一定の価値がありますが、内服などすべて無駄です。


ワクチン・・・人類削減計画と優生学思想の一環です。

不妊、自閉症、神経障害、感染症の増加などを引き起こし、同じく免疫を狂わせます。罠が何重にもなっていて、かつ分かりにくいというのがミソです。


輸血剤・・・なかなか着目されませんが、無駄な使用でかなりの死人を出しています。

輸血は失血を助けることはありません。

一剤一剤がかなりの儲けをもたらしてくれるため、病院で使用されるのにことかきません。

全く使わないことをポリシーとしている医師まで存在します。


手術、放射線・・・どれだけ無駄な治療が日々おこなわれているか、まだまだ一般人は知らないと思います。

おそらく現行の9割は無駄な治療かむしろ悪くなる治療です。

癌だから必ず手術というわけでもありません。放射線治療も同義です。


胃ろう、IVH・・・老人に対するこれらの処置は、もはや延命栽培と呼ぶに等しい状況になっています。

多くの人が胃ろうして良かったかを悩むのは当然のことであり、当事者がやらないでくれというのも当然のことです。

しかし医学者にとってはお構いありません。

その専門家の助言とやらは善意であんで包んだお金という誘惑でしかないのです。


胃薬・・・出血性の胃潰瘍や十二指腸潰瘍がある時以外、胃酸抑制剤(ガスターなどなど)は意味をなしません。

また胃薬だからと副作用を軽く見られておりますが、血小板減少などもみられますし、H2ブロッカー(ガスターなどなど)はヒスタミンに作用しますので、主ではありませんが精神作用があります。

つまり胃薬を飲み続けているとうつになる可能性があります。


アレルギー薬(花粉症、じんましんなどなど)・・・同じく抗ヒスタミン薬といってヒスタミンに作用しますので、精神作用があります。

アレルギーの薬で眠くなるのはこの結果です。

つまり同じく飲み続けるとうつや精神病発症のリスクが高まります。


解熱鎮痛薬・・・忘れてはならない重要な医原病薬です。精神薬に匹敵するほど常習性があります。

鎮痛剤中毒という有名な言葉がありますが、飲むほどに痛くなることがままあります。

解熱作用もあるので免疫力も低下しますし、胃潰瘍の副作用、腎障害の副作用もよく表れます。

精神薬と同じで麻痺させるだけの害ばかりの薬です。


感冒薬・・・解熱鎮痛薬に近いですが別成分が入っていることもあるので分けます。

解熱成分だけでなく他の成分も、風邪の治りを悪くし最悪免疫錯乱状態を引き起こし、感染死を引き起こすことさえあります。

他の副作用は解熱鎮痛薬に似ます。

目先の利益を尊ぶ日本人の代名詞のような、体を悪くする薬です。


免疫抑制剤・・・ステロイドやリウマチの薬に代表されるものですが、非常に危険で発がん率も高く、内臓を弱めることもあまり知られていません。

膠原病で重病の場合は免疫抑制剤が必要なこともありますが、命にかかわらない病気にこれらを安易に使うと、体はどんどん弱くなっていきます。

当たり前ですが感染症の発生率も著しく高まります。


脳循環改善薬・・・この薬は害は比較的少ないのですが、全く効かないことが大規模研究によって証明されています。

それでも人はこの薬を飲みたいのだから困ったものです。


漢方薬・・・かつては私も重視してましたが(今でも使いはしますが)、決して危険でないわけでも何でもありません。

数少ない間質性肺炎ばかり医学では取り上げられますが、麻黄(エフェドリン含有の興奮剤)や附子(トリカブトを加工したもの)のほうが問題です。

なぜトリカブトが毒になるのか、皆さんは知らないでしょうが漢方でもそのような物質を使っているのです。

安全性ばかり誇張されていますが、なぜ漢方を飲むのか、飲む必要があるのか、常に考えてください。