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20世紀松浦開発の電子照射機
5000人以上ものガン患者や難病患者たちを救っていた当博士が


厚生労働省に医療治療器の申請をし世界138カ国に特許申請を

した直後医師法違反と薬事法違反容疑で圧殺!





  日本の【医療マフィア”利権は約15兆円!】
  =医者.病院.製薬メ-カ-.中枢は厚生省と国







_____  社会的封殺の運命をたどった先駆者たち  _______
松浦優之医博に関する追加記述(1)

ライフ(博士)もネサンも、独自に開発した顕微鏡を使って血液中の
小体を克明に研究し、ネサンはソマチッドを正常化するカンファー製剤
で効果を上げたが、一方ライフは、特定の周波数の電磁波を照射し
て効果を上げていた。
これはいわばガン細胞に物質ではなく「情報」を与えるというものである。
その効果はすでに述べた通り、その後フランスの医学者バンヴェニスト
の「モルモットの心臓実験」でも証明されることとなった。

パリのジョルジュ・ラコフスキー博士もまた、ガンに対する電磁波の効果
を確認した。博士がさまざまな周波数を出すエミッターを開発し、それを
使ってガンやさまざまな病気を治療したところ、そこに大きな効果が現れ
出たのである。

しかしラコフスキー博士もライフやネサンと同じように「社会的封殺」の
運命をたどった。フランスの食品医薬品局から「インチキ治療器具」の
烙印を押され、効果のあるその器具が使用禁止にされてしまったのだ。

こうした事例は数限りなく列挙することができる。たしかに「インチキ治療
器具」も多々あるにちがいなく、その犠牲者が大勢いるであろうことも十分
に想像できるが、それにしても「画期的なガン治療」に対する異常なほど
の監視の目が、現代医学や医療産業から厳しく向けられ続けている。

それも、電磁波や周波数等々の効果は、量子真空の世界に属する
ものだからだろう。だから、もしそれが広く社会に認知されたなら、
古典物理学的な立場に立つ現代医学とその医療が根底から覆され
てしまう。

そうした危機感が働いているからこそ、ライフやネサンなどの研究成果が
厳しくタブー視されてしまったのであろう。



             ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★




ところで、日本にもライフと同じように画期的な研究成果を挙げた人がいた。
かつて獣医として大活躍していた松浦優之医学博士がその人である。

 今から35年前の1971年、世界最大級のバイオ・テクノロジー会社
シーメックス・カナダ社に留学していた松浦は、哺乳動物のクローン技術を
学ぶ過程で「流産の原因にウイルスやバクテリアが介在している」
ことに気づいて研究を進めた結果、それをエレクトロン(10 -12ミクロン電子)
を用いて物理的に殺滅できることを突き止めた。



 と同時に、知人たちからロイアル・レイモンド・ライフに関する話も聞きぜひライフの
技術を再現してみたいと思うようになった。というのも、松浦は仲の良かっ
た弟を白血病で亡くしたばかりだったし、息子も中皮腫で苦しんできた
ために、獣医としての研究よりも人間の病気治療技術を開発する方が
重要と考えたからだった。白血病で亡くなった弟は、当時200倍という
難関の千葉大学医学部に見事入学して医師を志したものの、結局その志
を果たすことなく亡くなった。その弟の遺志を引き継ぐためにも、
レイモンド・ライフの遺業をぜひ完成させたいと決意したのである。



 ライフの偉業とは、独自に開発した顕微鏡を使って生体や血液の中に
微小な有機体を発見したことと、「細菌は体の状態に応じて無害な
ものから致死性の病原菌に変化する。そしてその病原菌は特定
の周波数の光で即座に殺すことができる」という画期的な発見だった。
しかもライフはその効果をガン、結核、腸チフス、ハンセン病、口蹄病など
で確認していた。

 ちなみに1934年には16人のガン患者を100%完治させ、その成果が
『ネーチャー』に掲載されたりもした。それらの資料により、ライフが60ヘルツ
の周波数を使ってガン細胞を殺滅する成果を上げたことは分かった
ものの、その程度の情報だけではどうしようもない。
そこで松浦は、レイモンド・ライフの試みを、独自に最初からやってみようと
思い立ったのである。

 幸いにも松浦には海外に頼もしい研究仲間たちがいたし、獣医だった
から顕微鏡などの研究設備もそろっており、たやすく家畜の精子を手に
入れることもできた。そこで松浦らは、顕微鏡で精子を覗きながら丹念に
1~10000ヘルツの周波数をかけていくという、実に根気の要る実験を
繰り返し続けた。


 その結果、精子などの生命体にどの周波数が有用であり、どの周波数
が有害であるかが判明してきたため、さらに結核菌や大腸菌などを使って
周波数と生命活動の関係を研究し続けた。そしてなんと25年にもわたる
実験研究の果てに、10000種の周波数の中から69種類の、
生命体に有用で画期的な周波数を特定することができた
のであった。



 精子や大腸菌などによる実験研究が終わったあと、松浦は続いて動物
実験に着手した。しかしそれだけではまだ完成とは言えず、どうしても
人間に対する効果を確かめなければならなかった。そこで自分自身で
試したのはいうまでもなく、その技術に感心を持つ周辺の人々にも参加
してもらおうと、松浦は浜松で「健康クラブ」を結成して、約3000人の
協力者に、その
「電子照射機=AWG(Arbitray Waveform Generator)」
を使ってもらったのである。



 そんなある日、起き上がることも話すこともできず、意識も朦朧状態の
「余命1週間」と宣告されたガン患者がやってきた。ところがその人が
1週間後にはなんと立上がって歩き出し、まもなく稼業である米屋の仕事
に復帰して、重い米袋をかついで働きだした。しかも「お陰で末期ガンが
治った」と周囲の人々に言いふらしてしまったものだから、噂が噂を呼び、
その翌日からはガン患者が次々と健康クラブに集まってきた。




無料で電子照射機を提供していたから、健康クラブには日増しに訪問者
が増え続け、一日に380名ものガン患者がやってくる日もあれば、
外国から松浦を訪ねてやってくるガン患者まで出てくるようになった。

 そんななか、患者の一人がそこにいたみんなに提案した。「電子照射機
を使えば電気代もかかるし、私たちをお世話してくれるパートさんに十数人
も来てもらっているのだから、せめて実費に相当する3000円くらいは
カンパしようじゃないか」と。


 それ以来、部屋の一角に穴を開けたダンボール箱が置かれるようになり、
それぞれが自発的にカンパするのに任せるようになった。そして気がついた
ら、松浦が開発した電子照射機は、なんと5000人以上ものガン患者や
難病患者たちを救っていたのである。



 敬虔なクリスチャンである松浦は、病気で苦しんで訪ねてくる人々に
 しかし、しばらくして問題が起こった。電子照射機=AWGに自信を得た
松浦は、厚生労働省に医療治療器の申請をし、世界138カ国に特許申請
をしたそのあとで、医師法違反と薬事法違反の容疑をかけられてしまった
のである。(1998年!)






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全病気を完治させる電子照射機!
日本のガン医療は相変わらず古典物理学的な世界で「切る・殺す・焼く」

に終始しており、最先端の量子理論とソマチッド理論に基づいて開発した

松浦の治癒技術を、なおも封印し続けようとしているかのようだ。    





     松浦優之医博に関する追加記述(2)




 1998年9月のある日、松浦の健康クラブに突然30人ほどの警官が

押し入ってきて松浦を夜遅くまで問い詰めたあげく、そこにあった300台

近くの電子照射機と大量の実験データや資料などを10トントラック丸々

2台分押収していった。





 その内250台の電子照射機は、チェルノブイリ原発事故の影響で白血

病に苦しんでいるカザフスタンの子供たちにプレゼントするために、

松浦が少しずつ作り溜めて用意していたものだった。




 また資料や機械類の押収に加えて松浦自身も連行され、2ヶ月近くの

取り調べを受けた。しかも押収された300台近くの電子照射機と大量の

資料はいつのまにか焼却廃棄処分にされてしまい、再び松浦の元に戻っ

てくることはなかった。かつてレイモンド・ライフに起こったことが、

そのまま松浦にも起こったのである。




その結果、長い歳月を費やして開発した電子照射機は、普及の寸前で

ブレーキがかけられてしまったが、その後富山薬科大学や韓国のハンソ

大学などで追試が行われてその有効性が立証され、やがて厚生労働省

認可の医療機器として承認された。





 さらに世界138カ国への特許申請も済み、すでにアメリカ、ロシア、カナダ、

中国、EU、メキシコ、韓国、香港など12ヶ国で特許を取得した。また松浦は

韓国のハンソ大学から国際名誉教授第1号の称号を与えられ、ますます

研究に磨きをかけている。しかし日本のガン医療は相変わらず古典物理学

的な世界で「切る・殺す・焼く」に終始しており、最先端の量子理論とソマチッ

ド理論に基づいて開発した松浦の治癒技術を、なおも封印し続けようとして

いるかのようだ。




医師を志していた弟を白血病で亡くした松浦は、実は千島学説の学徒でも

あり、千島が亡くなるまでの十数年、千島喜久男の講演や研究会に顔を出

しては「腸造血説」などに深い共感を表していた。その後千島学説の

「ウイルスやバクテリアの自然発生説」を裏付けるソマチッド理論がネサン

によって発表されるや、自らも夢中になって顕微鏡でソマチッドを観察した。




そして、ヒトの生体内には100兆個ほどのソマチッドがあり、それは生体内

の微小コンデンサーとして働いていて、ソマチッドが16個の触手を伸ばして

絶えず電子を要求していることを確認した。




 ソマチッドは人体内環境に異変が起こるとさまざまな形に変化していくが、

松浦が開発した電子照射機を作用させると、全てのソマチッドが健康状態

に戻ってしまう。


早い話、ソマチッドのエサはある特定の電子であり、電子がソマチッドを

充電させることが分かってきたのである。


実際、松浦の電子照射機は、数多くの奇跡的な治癒を引き起こしてきた。

すでに紹介したように松浦が医師法違反、薬事法違反に問われるきっかけ

を作った「余命一週間」のガン患者が一週間後には歩き出して治癒してしま

った例を筆頭に、その後も5000人を越えるガン患者や難病患者たちが

すっかり治癒してしまったのである。


ロサンゼルスに住む国際弁護士ヘンリー・コウダさんもその一人で、2001

年10月に末期の大腸ガンで「余命1ヶ月」と診断されたコウダさんは、

アメリカの4つの有名病院を回ったがすべての病院で希望なしと診断され、

日本にもやってきて国立がんセンター初め4つの信頼できる病院を訪ねた

が、診断結果はみな同じだった。





ところがひょんなある出会いから松浦を知り、浜松に出向いて電子照射機を

使ってみたところ、希望が出てきたこともあって電子照射機を借りてアメリカ

に帰った。すると約2ヶ月後の2002年4月にはガンがほとんど消滅し、

9月の検査ではアメリカの病院から「完治」と診断されたのである。





なぜガンが消えてしまったのか。その理由を松浦は、次のように説明する。





 ガンなどの病的細胞組織の表面はプラスイオン帯電物質ですから、そこに

ある特定の周波数を持つマイナスイオン電子波動を照射しますと、ガン細胞

が破壊的な共振作用を引き起こして自滅してしまいます。




マイナスイオン電子の大きさは原子核の1兆分の1センチ(10-12 cm)の

超微粒子で、これは自然界で最も小さな粒子です。マイナスイオン電子波動

によって病的細胞が次々と破壊されていきますと、免疫力が一気に高くなり、

そこから自然治癒力が働き出していきます。ですから病的な症状を治癒して

くれるのはあくまでもその人自身が本来持つ自然治癒力であって、

電子照射機はその治癒力の威力が発揮されるための条件を作りだすに

すぎません。




その意味で、これは「治療器」というよりは、人体を「自然治癒」へと導くため

の、最有力な装置と言ったほうがいいかもしれませんね。




 人間の体は本来NK細胞などの免疫力によってガンの発症を防止して

いるが、免疫力が弱まるとき、そこからガンが急成長していく。そのため

現代医学では抗ガン剤や放射線を使ってガン細胞を殺そうとするが、

それは同時に人体の免疫力も弱めてしまう。




 これに対して松浦の「AWG治療」は、マイナスイオン電子波動をガン細胞

に作用させてガン細胞を自滅・自壊へと誘い、さらに免疫力を高めてガンと

免疫力の力関係を一気に逆転させてしまう。そこから先はその患者が持つ

自然治癒力の領域の出来事であり、手術をせず、抗ガン剤も放射線も全く

使わずに、ガンを克服する全く新しい治癒への道を切り開いたのである。




 こうして自然治癒力を驚異的に高めてくれる「人に優しい病気治癒」の

器機「AWG」が完成した。それは「無痛・即効性・累積効果」があり「副作用

なし・原因直接療法・耐性菌ができない・生体内ウィルスを殺滅・体内免疫

を急激に上昇させる」という画期的なものだった。




 松浦が開発したこの「AWG」はその先達、ロイアル・レイモンド・ライフと

ガストン・ネサンの理論と技術を引き継ぎながらも、それらよりはるかに

進化したものだった。そしてこの技術は量子の科学に立つものである。


 ドイツの数学者ウォルター・シェンプは量子ホログラフィーを利用して

進化型MRI(核磁気共振映像技術)を開発して医療分野で大きな貢献を

成し遂げたが、松浦博士も量子論に基づいて「AWG」を開発し、21世紀

医療に重要な貢献をする道を踏み出したのである。




 松浦博士のAWGは、ある意味で千島学説の「気血動の調和」を、

即座に一気にもたらしてくれるものとも言えそうだ。
というのも、マイナスイオン電子波動の照射を受けると、まず気分が

リラックスし、血液循環が良くなって、血液やリンパ液中の病的なものが

浄化される。
そしてそこから自然治癒力が働き出していくからである。


 そしてそれはいま、すでに50名以上の医師たちによって臨床で使われ

ており、特に海外では非常に大きな反響を呼んでいる。ただ日本国内では、

かつてのライフやネサンと同じようにいまなお「封殺的な扱い」を受けて

いるために、なかなかポピュラーなものとはなりえない。


しかしぼくは幸いにも、本書の執筆を通じて松浦博士に行き着くことができた。
ソマチッド理論の情報をリサーチしていたときに妻がインターネットでAWGの

ことを知り、そこからマスメディアが封印してしまったこの量子論的治療器

(AWG)を知ることができたのである。そしてぼく自身、自分のソマチッドを

暗視野顕微鏡で観察することができたのである。一万倍の暗視野顕微鏡

で血液を観察すると、ソマチッドの動きはいうまでもなく、そこに神秘なくらい

の生命のドラマを見ることができる。しかも一定の周波数をかけたその後で

再び顕微鏡を覗けば、その「ビフォーアフターの変化」が自分の目で明らか

に観察できるのだ。







「思い残し症候群~親の夫婦問題が女性の恋愛を狂わせる~」
●「思い残し症候群」は、親にしてほしかったことを、してもらえなかったために発 生する。

してもらいたかったことが、してもらえなかったという「不満」と「怒り」 そして、心に隙間が出来てしまったことにより発生する惨じめさと飢餓感。

この飢餓 感を埋めるため、人は必死にそして真面目に、愛を求めて奔走する。

特に女性は、 「恋」と「セックス」に走りやすい、怒りや心の傷が、恋人選びを誤らせ、かつ、ズ レた要求を男性にしてしまう。

その結果、心が満足する恋愛が出来ない。 しかし、本人は、飢餓感を埋めるために、必死でやっている。物凄く努力している。

「こんなに努力しているのに…こんなに彼を愛しているのに…なんだか、 誰とも繋がっていない気がする、さみしい、心が乾いているような気がする…な ぜ?」と不安になるが、答えが見つからない。

皮肉にも、真面目に努力すればするほど、心が乾いて行く…。 だが、幼いころの「思い残し」が、自分を苦しめているとは、気が付かない。

また「思い残し」の弊害は、恋愛問題だけではない。

ひきこもりや、不登校、過食症 や過飲症、拒食症も発生する。

 育児が楽しくないという若い母親も急増している。

一見問題の無さそうな家庭の 主婦の不倫も急増している。

これも「思い残し」が、原因である場合が多い。

「思い残し」は、何かをされて傷付いたという「心の傷」よりも、発見しにくい。

発見し難いからこそ、みな、なぜ、自分がさみしいのか、 かなしいのか、分からず苦しむ。

挙げ句、「自分が悪いからだ」と、自己卑下までし てしまう。

周りの人間も、理解してくれない。

自分が分からず、かつ、自己の存在に自信が持てないと、生きて行く意欲が、無くなっ てしまう。

 どうか、この本を読んで、本当の自分を知り、自分の命を愛おしんで欲しい。

 この世にたった一つしかないあなたの命を…。


●娘の恋愛観の障害は、親夫婦の愛情、特に父親から受ける愛情の不足による。

この他、子供が幼児期に求めて得られなかったもの、愛情の不足による思い残しは子供の対人関係、人を愛せないこと、人を尊敬できないこと、を生ずると。

愛情あふれる家庭で仕事も学校もうまくいってる家というのはまれだろうから、この本に書いてあることは誰にも思い当たることがあるだろう。

その原因が親からの愛情にあることを解き明かす。

人は自分がされなかったことは理解できない。

だから自分の親から愛されなかったことを理解できないまま、自分の子供に対しても愛を充分に注がない。

こうして親子間の愛情不足の問題は連鎖し続ける。

しかし、これでは何も解決しない、無間地獄のように見える。

この本を読んで納得することも多いのだが、同時に憂鬱になるのは、親の因果が子に報いたまま永久に連鎖するように思われること。

自分の生き方は自分の親やそのまた親から連鎖してきたもので、自分の問題は自分の気づかないうちに、自分の努力では断ち切ることができないまま、すでに自分の子供に連鎖しているということ。

もちろん著者は解決の処方箋を用意している。自己の客観化としての日記つけ。事実と自分の判断を峻別すること。

それでも社会全体に愛情不足による「思い残し」が蔓延していることは、もはや個人の努力では解決不可能になってしまっているように思われた。

(Amazon.co.jp:カスタマーレビューより)


●自分自身の抱える問題を解決するために色々な本を読みましたが、世の中に氾濫している本のほとんどはありふれたことしか書いてない。

しかしこの本は、最終的結論とも言える根本的解決策まで書いてある。

普通の本では満足できない人は読むべきです。目からウロコ間違いなし!
(Amazon.co.jp:カスタマーレビューより)


● これ以上不幸な国に日本がなって欲しくない!! 大まかに分けて2種類の人間がいる。

1.「思い残しのない人」(愛に満たされ、なおかつ人に分けてあげたいと思う人)

2.「思い残しのある人」(ある面で愛に満たされず、なぜだかさみしい人) あまりに「思い残しのない、愛のある日本人」が減っている。これはもう危機的状態。

どうか自分の生き方に違和感のある方、なぜだかさみしい人、この本を読んで真実を受け入れてください。

そして、「愛のある人」になってください。

そして、愛をたくさんの人に分けてあげてください。

日本の危機を救える本は、これしかないです!!
(Amazon.co.jp:カスタマーレビューより)


●子供のころ父親に「何で今の仕事をしているの?」「お仕事のどんなところが面白い?」とよく、訪ねたものです。

心のなかで「好きな仕事だから。」、「ここが面白いよ。」と答えて欲しいと望みながら。

でも、いつも「しかたなかったから」「仕事なんか面白いわけないのさ。」と言葉が返ってきて悲しかったものです。

この本には、「仕事を楽しめる父親だけが娘を愛せる」だから娘は、父親に仕事のことを訪ねるのだ、と書いてあります。 

「すると、私はやっぱり思い残し(愛情不足)だったのか。」

そして、そんな親との関係で子供のころ思い残したことをどうやってはらしていくかも、具体的に書いてあります。

今、この本を手に出来て助かりました。

でも、もっと早ければもっと良かったです。

「両親の仲はあまり良くなかった」と感じている人が楽しい毎日を送るのための本です。

(Amazon.co.jp:カスタマーレビューより)






【自閉症とワクチンの関係】
【自閉症とワクチンの関係】

自閉症は、日本では一般的に先天性脳機能障害とされています。
「・・・とされている」 これは、推測、憶測、仮説にすぎません。

自閉症が先天性脳機能障害といい続けているものの、それを裏付ける客観的・科学的根拠が示されたことはありません。

仮に「先天性脳機能障害」だとするなら、患者の脳機能を測定する検査手法が用いられ、それが客観的に明らかにされた段階で始めて「自閉症」という診断が下されるべきです。

そして遺伝が原因は、2%未満。
大半は、0歳、1歳のワクチンの影響で、脳の機能障害が発生しています。

それでは、ワクチンにはどんなものが使われいるのかを見てみましょう。

チメロサール: チメロサールは、成分の半分がエチル水銀です。
水銀は神経軸索や脳細胞に損傷を与えます。
DPT、インフルエンザに使われています。

アルミ: 免疫作用を働かせるためアシュバンドとしてアルミを使っています。
アルミは脳に蓄積すると脳機能に影響を与えます。
インフルエンザ、DPT、ビブ、肺炎球菌、日本脳炎に使われています。

デオキシコール酸ナトリウム: 動物臨床で、脳関門の損傷、皮質体積の減少、神経細胞の減少
大半の生ワクチンに使われています。

グルタミン酸ナトリウム: 脳で興奮毒になり脳機能を損傷
大半の生ワクチンに使われています。

ポリソルベート(界面活性剤): 脳関門の損傷
DPT、ビブ、肺炎球菌、日本脳炎、インフルエンザに使われています。

風疹ワクチン水疱瘡ワクチン : ヒトの細胞培養で出来ているため、脳の遺伝子に作用し脳で炎症が起きることがある。医学論文あり。
風疹ワクチン、水疱瘡ワクチンに使われています。

DPTの百日咳ワクチン : レチノイド受容体からGαタンパク質の分離を引き起こすということで、これにより神経伝達のシグナルが伝達できなくなる。医学論文あり。 お調べください。
DPTの百日咳ワクチンに使われています。

ワクチンの中に含まれている抗生物質とチメロサールの組み合わせで、さらに毒性を増します。
アルミとチメロサールの組み合わせも強力に毒性を増すのです。

ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?
添付文書

乾燥細胞培養日本脳炎ワクチン 
http://bit.ly/11P7pTs

乾燥弱毒生おたふくかぜワクチン
http://bit.ly/11P86MD

乾弱毒生水痘ワクチン「ビケン」
http://bit.ly/11P7TZP

乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチン「タケダ」
http://bit.ly/11P9Ntt

DPT “化血研” シリンジ(沈降精製百日せきジフテリア破傷風混合ワクチン)
http://bit.ly/11Pa8fs

乾燥BCGワクチン
http://bit.ly/11PafYz





【ひとりで生きる】
【ひとりで生きる】

群れない
慣れない
頼らない

人間誰でもいろいろな意味で、悩んだり、悔しかったり、ひどい目に遭ったり、
生きるということは毎日が大騒ぎじゃないですか。

そんなときに、お説教されるのは嫌ですが、
何か自分の気持ちに相応しい言葉と出合ったりするのは嬉しいものです。

私は、人に相談もしないし、
自由でいることに命を懸けてきたような人間ですから、
私の言葉が何の役に立つのかわかりませんけれど。

【自由は命懸けのこと】

〔九十代は初体験〕
私は今九十代のスタートなんです。

あと何年でお迎えがくるのか知りませんが、初めてのことなんです。

「九十代」は初体験です。

自由は、命懸けのこと。

群れない、慣れない、頼らない。

群れをなさないで生きることは、現代社会ではあり得ないことです。

何をするにしても誰かと一緒にしなければならない。

それを私はしないよう道を選んで、私のような職人にはよかったと思います。

身体が衰えてきますと、誰でもが何もできない諦めの老人と思うでしょう。

〔けれども、私は知らなかったことが日に日に増えてきます〕

いままで「知っている」と思っていたことが、本当は「知らなかった」と。

それが、だんだんわかってくるのです。

【蘇生の軌跡】

〔素直に嘘をつかない〕

素直に、嘘をつかず、正直に、一心不乱に生きていればいいのだと思いました。

嘘をついたり、ごまかしたり、飾ったりしていると、
自分の体のなかに自然があることがわからなくなってしまう。

細胞もおかしくなるに違いない。

嘘をつくと嘘の電流が体のなかに流れるんだと思います。

【感動していたい】

〔楽しみながら日々を過ごす〕

息の絶えるまで感動していたい。

現状を維持していれば無事平穏ですが、新鮮な感動からは見捨てられるだけです。

私は岐路に立たされたときは必ず、未知で困難な方を選ぶようにしています。

〔死ぬまで前を向いて〕

私も機嫌よく死にたい。

生き生きと死にたいということは、たくさんの先輩から学びました。

そういう方がこの世からどんどん消えていきます。

老残のかけらも見えぬ、阿部なを先生の迫力の原動力が知りたかった。

「死ぬまでに体の悪い所は直しておかないと。」

何というすごい生き方だ。

〔みんなひとりが寂しいといいますが、人といれば本当に寂しくないのかしら?  人はそもそも孤独なんです。〕

私は人に迷惑をかけますから、ひとりを選ぶんです。

私には習慣性がないんです。

同じことの繰り返しが嫌いなんです。

人を見るときも本能で、好きか嫌いかで、損得ではきめません。

地位や名誉、肩書きなんてうつろいやすいもので、それにふりまわされないようにすることです。

〔美徳を吹聴してはなりません。美徳自慢は無粋の限りです。〕

ばか正直。

ばか丁寧。

くそ真面目。

美徳にそんな言葉をつけて
「過ぎる」ことをいましめていた昔の人の粋な感覚に圧倒されます。

「恥を残しては死にたくない。」

なんて焦ったこともありましたが、私の恥を見て笑った人もいずれ死ぬんですから「まあいいや」と思うようになり、整理のできないまま年をとりました。

恥を笑われることの心配をしているより、せっかく生きているのだから、
したいことをしたいと思います。

もう時間は残り少ないのです。

一生は一回しかないんです。

〔反省なんてしたらダメなんです。反省したら前のところに留まってそこから上には行けないのです。〕

反省は、失敗したことを叱るお説教みたいなものですから、
これから進む前に戻れということになるわけでしょう。

反省なんかしないで、自分のことを「バカ!」って叱るのがいちばん。

バカでいたくなければ、自分で何とかするでしょう。

本当にやりたかったことは忘れずに諦めないでいれば、
何十年と月日が過ぎても、不思議とチャンスはやってくるんです。

いくつになっても、誰にでも、あきらめなければそのチャンスはきます。


【孤独を糧として】

私にとって、しいんと引き締まった孤独の空間と時間は何よりの糧である。

本気で、自分の孤独と向き合う。




日常の暮らしを捨て、世のしがらみから逃れた時、人間本来の新鮮な感覚が戻ってくる。

刻々と失われていく身心のエネルギーの目減りを防ぐのは、自分自身の力でしかできないことだ。

人の助けで埋められるような生やさしいものではない。

老いにさからわず、私は私の手足で働き、私の頭の回線を使うしか方法はないのだ。

過去の功績によりかかり、人を従えたがる老人の甘えを何とか寄せつけないよう心掛けたいものである。

日本はバブルの真っ最中。恥知らずの国に成り下がり、品位を失ったこの国で死ぬのは嫌だ。

私は日本脱出を決めた。

1987年70歳の春のことだった。

【美にひれ伏す】

奢らず、誇らず、羨まず、欲を捨て、時流をよそに脱俗を夢見て、
私は一所不住の旅を続けてきた。

自分の無能を恥じ、己との一騎打ちに終始し、知識を退け、経験に頼らず、
心を空にして日々の感動を全身で受けたいと心掛けた。

肩書きを求めず、ただ一度の一生を美にひれ伏す、何者でもない者として送ることを志してきた。

その時その時をどう生きているか、その痕跡を絵に表すので、一貫した画風が私にはないのだ。

結果として画風が様々に変わって見えても、それらはすべて私自身なのである。

紅と黄口朱。

私の好みに答えてくれたこの二つの赤が、あと僅かしか残っていないのだ。

私の分身のような絵の具との別れの時が近づいている。

あと幾度この赤を使えるか。私の終わりも近いのだ。

残り少ないこの絵の具を見る度に、やり場のない悲しみがつき上げてくる。

泥水をかきまわし、その混沌のなかから顔を出すようにしていつも私の絵は生まれてきた。

人は必ずその絵の意図や説明聞きたがるが、
「こうなってしまった」と答えるしかない。

私の作品には主張も意図もない。

主張せず、押しつけもせず、雲や水のように形も定めず行方もしれない絵。

修練や努力も役立たず、定義の仕様もない。

【乱世を生きる】

私の時代は、あまりに重圧がすごいので、反発する力もすごい。

自由を求めての大脱走みたいなもので、穴を掘って、ズボンの裾に砂を詰めて、
まるで映画『大脱走』のスティーヴ・マックイーンになったような気持ちだったのです。

今の若者には初めから重圧がない。

重圧がなくなってしまうと、かえって何をしたらいいのかわからなくなるのかもしれません。

自活とか、自由というものは、どんなに辛いことか。

ワガママとは違って、責任は全部自分で背負わなければならない。

自由の裏には過酷な任務があることを心得ておかねばならない。

それに耐えるだけの体力と気力がないと、真剣に遊ぶこともできない。

私の知らないこと、できないことをやってのける、
ひとくせもふたくせもある友人ばかりを選んだのは正解で、
私の無頼は人間の幅を広くしてくれて、のちの人生にとって大事な時間となったのです。

【自然への思い】

黙って、手を合わせるような心で、花は見るものである。

〔81歳の時、青い罌粟(ケシ)、ブルーポピーを求めてヒマラヤへ旅をしました。〕

岩場で足を踏み外しそうになったり、バンベで酸素吸入したりしながら、やっと探し当てた瞬間を忘れません。

標高四千五百メートルのガレ場の岩陰で出会った、
全身を鋭いとげで武装した草丈二十センチほどのブルーポピーの青い花。

生きものの生存を拒絶されたような厳しい環境のなかで咲くこの花は、
氷河期の生物か宇宙からの使者のように思え、易々と描く気にはなれませんでした。



名のある華やかな花たちは珍重されるが、
振り向かれることもなく道端や庭の隅にひっそりと咲く、名もなき花。

讃えられることもなく、うとんじられながら志をまげず、生き続けたけなげさ。

踏まれても摘まれてもあきらめず、自力で生き抜いてきた名もなき雑草たちの姿には、無駄な飾りがない。

生きる為の最小限の道具だてが、侵し難い気迫となって私の心を打つのだ。

「むさぼらず、誇らず、黙々と下積みの暮らしに徹する名もなき者の底力が、どくだみを描く私の体に地鳴りのように響きわたるのだった」

生きものはやがて死に、会うものは別れ、財宝も名利も仮の世の一時の驕りであることが、
否応なく見えてくる今日この頃である。

この先、どんなことに驚き熱中するのか。

私のなかの未知の何かが咲くかも知れないと、これからの初体験に期待がわく。

私にはもう老年に甘えているひまなどないのだ。

死は、人間に課せられた一度きりの初体験であり、
誰の真似もできず、誰の助けを借りることもできない。

私がこれからどのような過程で死を迎えるのか、私は私の成り行きを眺めるつもりである。

九十の齢を迎えた今、逆らうことを忘れ、成り行きのままに生きる安らぎの時が、いつの間にかきたようだ。






フェニキア文字は4つの音素を元にしたアルファベット。
フェニキア文字は4つの音素を元にしたアルファベット。

その4つはギリシャ語、ヘブライ語、アラビア語、ラテン語。すべての言語には波動があり自然法則と一致しており、フラワー・オブ・ライフの神聖幾何学に従っている、あなたを含めすべてはサウンド。

話そう、聞こうとする時の言葉は人間のDNAを変える周波数を出します。

DNAには64の遺伝暗号(コドン)があります。感情の波動はこのコドンを活性化します。

私たちは2つの感情だけを引き起こします。恐怖と愛は異なる罪の波動を持っています。

恐怖の周波数は短く、無条件の愛は長い周波数を持ち更に多くのコドンを活性化して体の遺伝パターンを起動させます。だから、宇宙は小学校で習ったような簡単な数式で動き生命で展開します。


(+) + (-) =固定、前進・後退なし。

つまり上の式では、ポジティブなことを言ったりしたりして、その後で否定的なことに換えると感情的に苦しくなります。

(-) + (-) = - では、2つの否定的なことは転落を意味するということです。

否定的なことの上に更に否定的なことを重ねると、底知れぬ淵に落ち込みます。

(+) + (+) = + では、2つのポジティブなことは成長増大を意味し、調和をもたらします。自分に対してポジティブなことを言ったりしたりする時は気分が良くなり、その状態が持続します。

しかし、自分あるいは他の人に対して否定的なことを言ったりしたりしても、大脳は自分とか相手とかの区別をつけることが出来ません、そこが意外な盲点です。

大脳は自分も相手もひとつの存在だと見なすのです。だから、人に対してネガティブなことを話したり行為に及んだりした場合、自分にした時と同じように、あなたの体はストレスや不安、疑いやパラノイヤ反応を示します。

そのような否定的なことが続くと、身体にストレスや慢性的な不快感を引き起こします。

自分にも他の人にも無条件の愛をかけて生きることが松果体にあるクンダリーニの基になるエネルギーを活発化させ、年齢を重ねても様々な第6感が生まれたりスピリチュアルな芸術作品を創りあげたりします。

心臓の周りのりんご型の磁場のように見える漏斗状のトーラスは、その中で幾重にもトーラスが重なった状態になって、ブラックホールのように下から上に向かう旋回を繰り返しています。

DNA螺旋の間で絶えず無限数学が繰り返し生じています。

だから、あなたは人間の経験をする無限のエネルギー的存在なのです。

あなたはヒューマン・ビーング(hu-man be-ing)です。人(man)でいる(being)経験の中で神を意味するHuに変化しています。

あなたは人において神、女神を統合しているのです。

完全に一体になった人間は悟って輝いています。神聖なものと肉体を併せ持つ先端にいます。

だから、愛のある言葉や考え方をして神聖でポジティブな自分になり、無条件の愛の周波数を出してください。

個々人のスピリチュアルな意識レベルによりますが、第6感を長時間使うとDNAが活性化します。

科学によって長時間のヒーリングやチャンティングのマントラを持続するとそのようなことが起こることが証明されています。

それは仏教徒やネイティブ・アメリカン、マヤ人、その他多くの古代のチャンティングで本当のこととして信じられています。

問題は、自分に対しても他の人に対しても何を話すかということです。

それによって進化を促進させることも出来、逆に阻害することも出来ます。

それはあなたが決めることです。






耳鼻への対処。
耳鼻への対処。

子供さんが急に発熱すると、ものすごく不安になりますよね。

でもそういうときこそ、慌てず騒がず、自分の子は自分が責任持って看るのだと腹を据えてください。
 
子供さんにとっての一番の理解者であり、プロであろうとする気持ちが、何よりも強力な癒しになるのです。


鼻が出ている、とか耳を痛がる、とかで子供を耳鼻科に連れて行くのはいいとしても、耳鼻科医に中耳炎だと言われて、出されるままに抗生剤飲むのは止めた方がいいですぜ。

中耳炎になっても多くの場合は抗生剤必要ないし、一応、普通の医者の間にだって下記のようなコンセンサスはあるはずなんだけれども(この中にも同意しかねる部分が大いにありますが)これを知ってか知らずか、鼓膜が赤いというだけでメイ悪党とか風呂モックスみたいな下手なテッポも数撃ちゃ当たる的な(絨毯爆撃という表現の方が近いですが)耐性菌作りやすい抗生剤をホイホイ処方している耳鼻科ばっかり…。

それで、治らないとか、すぐ再発するとかで延々と抗生剤飲んでいる子供が多い。

耳鼻科行くのは、耳や鼻に入った何かが取れない、みたいな時くらいにしておいたほうが身のためです。

【急性中耳炎に関して】
☆ 30~60%はウイルス性
☆ 2歳以上では自然寛解率が高いので48~72時間経過を
 見てから抗生剤を処方すればいい
☆ 中耳炎の80%は抗生剤を使用しなくても7日以内に治ってしまう
☆ 鼓膜の動きが悪いかどうかが一番の決め手
 赤いだけなら中耳炎以外の可能性もある
☆ 鼓膜の膨隆・混濁・動きの低下は陽性的中率は99%だが
 鼓膜が赤くても動きの良い場合は陽性的中率が10%しかない
☆ 中耳に浸出液がしばらく残ることがあるが
 それに対して継続的に抗生剤を使用する必要はない
☆ 中耳浸出液・耳痛・発熱・不穏が48時間を経過しても
 治らない場合は抗生剤を使用すべき
☆耐性菌のリスクが高いのは
 ・2歳以下
 ・保育所通園
 ・30日以内に既に抗生剤を使用



高野 弘之

鼻が出ている、とか耳を痛がる、とかで子供を耳鼻科に連れて行くのはいいとしても、耳鼻科医に中耳炎だと言われて、出されるままに抗生剤飲むのは止めた方がいいですぜ。

中耳炎になっても多くの場合は抗生剤必要ないし、一応、普通の医者の間にだって下記のようなコンセンサスはあるはずなんだけれども(この中にも同意しかねる部分が大いにありますが)これを知ってか知らずか、鼓膜が赤いというだけでメイ悪党とか風呂モックスみたいな下手なテッポも数撃ちゃ当たる的な(絨毯爆撃という表現の方が近いですが)耐性菌作りやすい抗生剤をホイホイ処方している耳鼻科ばっかり…。

それで、治らないとか、すぐ再発するとかで延々と抗生剤飲んでいる子供が多い。

耳鼻科行くのは、耳や鼻に入った何かが取れない、みたいな時くらいにしておいたほうが身のためです。

【急性中耳炎に関して】
☆ 30~60%はウイルス性
☆ 2歳以上では自然寛解率が高いので48~72時間経過を
 見てから抗生剤を処方すればいい
☆ 中耳炎の80%は抗生剤を使用しなくても7日以内に治ってしまう
☆ 鼓膜の動きが悪いかどうかが一番の決め手
 赤いだけなら中耳炎以外の可能性もある
☆ 鼓膜の膨隆・混濁・動きの低下は陽性的中率は99%だが
 鼓膜が赤くても動きの良い場合は陽性的中率が10%しかない
☆ 中耳に浸出液がしばらく残ることがあるが
 それに対して継続的に抗生剤を使用する必要はない
☆ 中耳浸出液・耳痛・発熱・不穏が48時間を経過しても
 治らない場合は抗生剤を使用すべき
☆耐性菌のリスクが高いのは
 ・2歳以下
 ・保育所通園
 ・30日以内に既に抗生剤を使用





人が創造的に幸せに生きるためには、脳が柔軟でなければなりません。
 人が創造的に幸せに生きるためには、脳が柔軟でなければなりません。

体の柔軟性と脳の柔軟性は関連するするので、体を柔らかくすることは有意義なことです。

 しかし、体は柔らかくても頭の固い人もいます。

それは、固定観念、ネガティブな感情、ネガティブな情報によって脳が支配され硬直しているためです。

 根本的に脳を柔軟にし最大限に活性化するためには、それらを浄化しなければ、あるいは、排除できないにしてもコントロールする術・対応する方法を養う必要があります。

 脳教育、イルチブレインヨガは、誰にでもできる簡単な体操を通して体の柔軟性と体全体に気エネルギーをよく循環させ、心身の健康を目指す目的の部分では他の一般的なヨガと同じですが、イルチブレインヨガはそこまでに留まりません。

 ブレインヨガは、実はブレイン・脳を柔軟活性化するためのヨガであり、体の柔軟性より、脳の柔軟性をより重要視するものです。

もちろんその過程で、心身の健康は副産物としてついてきます。

 いいかえれば、ブレインがヨガをするようなものです。

脳がヨガして柔らかくする目的は、「あなたが人間として生まれてきた理由」を思い出すことです。

その理由は、脳の最深部である脳幹に存在しています。

それを知るためには脳をほぐし、濁りである固定観念、ネガティブな感情や情報を一時的にでも取り除かないと見えてきません。

 脳教育、イルチブレインヨガは「あなたが人間として生まれてきた理由」を各々みんなが発見できるためにサポートするものです。

そして、みなさんが各々の生まれてきた理由をしかっりと受け止めて、自らの人生を堂々と自信を持って明るく楽しく幸せに生きていけることを願っているのです。






《末期がん患者克服者からの声》
《末期がん患者克服者からの声》

【放射線】
効くか効かないかで言えば効く事が多いです。

しかし『効く』=『治る』ではありません。

運よく短期間で消えてくれたらいいですが、
消えなかった場合大変な事になります。

仮に消えたとしても身体に起こる作用は同じです。

放射線をするとDNAが損傷します。

ガンはDNAの損傷が原因ですから、仮に消えたとしても再発や転移の可能性が高まります。

福島で問題になってるのは放射能ですよね?

放射性物質が体内に入ると大量の活性酸素が発生してDNAを破壊しす。

放射線をするという事はガン細胞のDNAを破壊しにいくと同時に、正常細胞のDNAはそれ以上に破壊されます。

それが放射線治療です。

【抗がん剤】
90%効きません。

効くのなら、この世の中ガンで亡くなる人はいません。

特に固形ガンに対しては全くの無力です。

無力どころか何一つプラスはなくマイナスだらけです。

と言いますのは抗がん剤をすると最初は小さくなります。

お医者さんもビックリするほど小さくなる事もたまにあります。

でもそこまでなんです。

ガンは完全に消えないんです。それが一番の大問題で、ガンが死因のNo.1なのはそれなんです。

抗がん剤をすると最初は小さくなるんですが、
そのうちガンはどんどん変化していき耐性を持って抗がん剤が全く無力になります。

一ヶ月前、二ヶ月前、三ヶ月前のガンと比べると全く質の違うガンに進化していきます。

これを『反抗がん剤遺伝子(ADG:アンチ・ドラッグ・ジーンズ)』と言います。

これらの事から1985年、アメリカ国立ガン研所(NCI)のデヴュダ所長が『抗がん剤による化学療法は無力』と議会証言を行っています。

単なる無力で終わればいいんですが、そこからが一番の問題です。

日本の死因No.1はガンとなってますが、実はガンで死ぬ人は少ないんです。

8割はガンの治療の副作用による感染症で亡くなります。

そのほとんどが肺炎です。

抗がん剤をすれば『骨髄抑制』といって白血球が極端に減ります。

白血球が激減すると免疫が下がり、空気中に普通に飛び交っている菌やウイルスに負けてしまいます。

有名人の例をあげれば中村勘三郎さんです。

検査で見つかったのは初期のガンです。

もしガンが発見されず治療していなければ今頃普通に生きてます。

早期発見・早期治療が完全に裏目に出た例です。






気=エネルギー=力=気力、気、
気=エネルギー=力=気力、気、

すなわち気のエネルギーは、人間をはじめとするすべてのものに本来あるもので、誰でも感じることのできる感覚を持って生まれてきました。

ただ集中するか、しないかによって、感じたり感じなかったりします。

私たちの体に気のエネルギーがある時は、明るく肯定的な生活をして勉強も仕事もよくできるのですが、気力がない時は、すべてがめんどうになり、雑になり、散漫になり勉強も仕事もはかどりません。

万が一、体に気のエネルギーが全くなくなったらどうなると思いますか?

簡単です。私たちの生命は途切れるようになるでしょう。

 ・気の入っている言葉にはどんなものがあるでしょうか?

気分がいい:体に気が良く流れとても楽な状態







気分が悪い:人と人の間にエネルギーが良く流れず、詰まった状態
 
例)気が入った言葉:気が強い、活気があふれる、士気を高める、気が合う、熱気、気がめいる、和気あいあい

 このように私たちには、気のエネルギーが入っている言葉が、このように多いように気のエネルギーをよく活用する国民です。

脳教育も先祖の知恵を脳科学と合わせて整理したプログラムであり、気のエネルギーの活用はとても重要です。





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