愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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【つまらないを面白いに変えるための思考法】
【つまらないを面白いに変えるための思考法】

最近良い事ないなぁ、とお嘆きの方。

一方、良い事ばかり起きて困っちゃう!という方。

世の中いろいろな人がいますが、その違いは何なのでしょうか?

もちろん、一人の人生の中でも良いときと悪いときというのはあるものです。

しかし、皆さんの周りでも、大抵いつも楽しそうな人と、大抵いつも落ち込んでいる人、というのは決まっていませんか?

今回はその違いを検証して、少しでも幸せに近づく方法をご紹介します。



《決定的な違い、それはものの捉え方にある》


筆者の職場に、典型的なサンプルが2人いますので、その2人を例にとって話を進めたいと思います。

彼らは、高校時代の同級生で、現在も縁あって、同じ職場で働いています。

部署も同じです。

なので、横から見ていて2人がとても対照的に見えるのです。

仮に2人をA君、B君としましょう。

彼らの決定的な違いは、ものの捉え方にあります。

同じ事象に対して、反応がまったく違うのです。

例えば、会社にかかってくる電話の対応です。



《電話対応:A君の場合》


電話が鳴るとすかさず自分が!と、手を伸ばします。

声のトーンも明るく、口調も丁寧です。

それがクレームの電話であっても、冷静に聞き入れ、上司への報告も忘れません。

《電話対応:B君の場合》


電話が鳴ると、まず苦い顔をします。

彼は電話が嫌いなのです。

「めんどくせぇ」などと言いながら、周りの誰もが電話を取ることができないとわかると、仕方なく電話を取ります。

さすがに言葉は丁寧語ですが、声のトーンがどうしてもダウンします。

隣で聞いていても、電話口の相手への印象を気にしてしまうほどです。

《飲み会にて:A君の場合》


ある日、あまり気乗りしない飲み会がありました。

A君はそんな飲み会の中でも笑顔でいます。

愚痴を言うようなムードになっても、おおっぴらに人のことを悪く言いません。

愚痴に口を合わせたとしてもやはり笑顔で、愚痴を言っている人に反論はしないのです。

気持ちは共有している、という感じです。



《飲み会にて:B君の場合》


B君はそんな飲み会を必死で拒否しますが、会社の決まりでもあるので、結局は参加します。

飲み会の最中はムスッとしていて、とても楽しそうではありません。

別に愚痴を先頭切って言うわけでもなしに、とにかく早くこの場が終わらないか、という感じです。



《どちらが良い悪いとは一口に言えない》


筆者も彼らの同級生であり、A君ともB君とも仲が良く、どちらが好き嫌いというのはそこまで感じないのが実際のところです。

職場の上司にしてみても、同じような印象だと思います。

しかし、どちらが幸せそうかと考えると、圧倒的にA君なのです。

実際に本人たちがそれを口にしています。

つまりA君は自分が幸せだと言い、B君は自分は不幸だと言うのです。

B君を悪いとは思いません。

ましてや、嫌なものは嫌だとちゃんと表現する。

つまり負の感情を隠さないのがB君の良さとも言えるのです。

しかし、そうすることで一番損をしているのはB君自身のような気がするのです。



《幸せと感じるのは自分の判断》


人は世の中を自分の視点で見ています。

自分の心で判断します。

良い悪い。

幸不幸。

それを決めるのは自分自身なのです。

仮にA君が鈍感な馬鹿者だとしましょう。

B君は敏感な頭の良い人だとしましょう。

しかし、中身の差こそどうあれ、どちらが幸せを感じているかといえば、A君なのです。

実際、A君は敏感で頭のいい人ですが、何より幸せを自分で感じようとしているのです。

それが2人の決定的な違いなのです。



《何としてでも自分の幸せを見つける》


つまらないを面白いに変える方法。

それはすなわち、何としてでも自分の幸せを見つける、という態度を取ることです。

一般的にいう悪い状況に遭遇したとしても、人は自分の心の持ち方次第で幸せを見つけることが出来るのです。

馬鹿と言われようが、鈍感と言われようが、幸せを感じた者勝ちです。

周りの価値基準に流されず、自分の感覚を信じる。

幸せを追求することにびびらない!妥協しなければ、人は誰しも幸せを掴むことができるはずなのです。

自分の心を一度点検して、あらゆる「つまらない」を「面白い」に変えてみませんか?








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現在を生きがいのあるものにするには、
現在を生きがいのあるものにするには、

心に施す技術、

いわゆる想像力を応用して

自分の祈願、宿願をはっきりと

心に描くことを絶え間なくやるという

技術に完全に熟達しなさい。

上手になりなさい。





マインドフルにいなさい。
「みずからが幸せで平和でないならば、愛する人たちや、同じ屋根の下に住む人たちとさえ、平和と幸せを分かちあうことができません。平和で幸せであるならば、私たちは微笑し、花のように咲きひらくことができます。家族全員、社会全体が、私たちの平和の恩恵を受けます。」
ティクナット・ハン

彼のこのような講話があった。

 ある尼僧が、あるとき心の平安と世界の平和のために、堂にこもり行をしていた。

 その堂の前にやって来た誰かが、堂の仏像に悩みを打ち明け、長い相談事を独り言のようにつづけた。

 その話を中でしばらく聞いていた尼僧は、急に扉を開きこのように言った。

 「平安とはああでこうで…、そのためにはああしてこうして…、だからああでこうで…」

 彼は疲れ、ただ労いが必要だったのだ。

 正論は常に正しい。

 しかし、それが常に人の平安のためになるわけではない。

 マインドフルにいなさい。

 そうすれば互いの間にも平安が訪れるであろう。





「神とは何なのか、人生の目的は何なのか」
今、世界を見渡しても、信仰心がないのは、日本と北朝鮮ぐらいだといわれています。

日本にも日本神道などすばらしい教えはありますが、戦後その信仰心や人間としての価値観をことごとく否定されてしまいました。

その中で子どもたちは生きる価値観、やってはいけないこと、何に向かって生きるのか、見つけられないのです。

どこに向かっていいのか、何を信じていいのか見つけられなくて、とても苦しんでいるので す。

「神とは何なのか、人生の目的は何なのか」

子どもたちに聞かれても大人たちがわからないから、教えてあげられない。

だから子どもたちは物質的価値観のなかで生きるしかなく、ものすごく傷ついて道を失っているのです。





【体は弱アルカリ性の状態がベスト!】
【体は弱アルカリ性の状態がベスト!】

私たち人間の身体は(体液や血液、リンパ液など)のベストな状態は弱アルカリ性(ph7.35~ph7.40)です。

血液の循環によって細胞に栄養が与えられます。

人間の体は、60兆個の細胞で出来ていますよね!

その60兆の細胞が元気でイキイキしているかどうかで健康状態やキレイかどうかに関係してきます。

それが免疫力にも大きく関係してきます!

例えば、花粉症になる人と、ならない人がいますよね。

その他のアレルギーや風邪やインフルエンザなどもそうですね!

また、O-157などでも、同じものを食べたのに食中毒になる人とならない人がいますよね。

このように細胞の状態によって、免疫力に大きな違いが出てしまいます。

私達の体の60兆の細胞を元気にイキイキしておくためには、
細胞に栄養を与えたり、体液や血液から不純物を取り除きキレイにしておくことが大切です。

老化とは、体が錆びること、つまり酸化してしまうことです。

血液の状態が酸性になってしまうことを老化といいます。

病気、アレルギー疾患などは、老化(酸化)が急激に起こってしまった際の体の反応とも言えるでしょう。

老化を止めることはできませんが、その速度を遅くすることはできます!!

体を少しでもアルカリ性にして酸化を遅くすることで健康が保たれるわけです。

そのスピードも遅くするためには、血液や体液を弱アルカリ性に保つことがキーワードです!

まずは酸化を促進してしまう食べ物をなるべく摂らないこと!

白砂糖、酸化した油、食品添加物、農薬を含んだもの、加工食品。

自然の果物や野菜といったものを自然のまま食べるのは、体を酸化させません。

人間の体には人口食品に対応できる仕組みがないのです。

肉も体を酸化させるものとして言われていますが、肉の場合は、人間の体温が動物の体温より低いため、肉の脂が人間の血液の中でドロドロになってしまうため支障をきたすということなのです。
(最近の肉は質の問題もあるので十分気をつけてください。)

体を弱アルカリ性に保つには、血液成分でもある質の良い塩分と水を確保し、共にアルカリ性食品である野菜、フルーツを多く取ることが大切です。

そして、血液に不要なものを上手に排泄できるような腸の状態が大切です。





「食欲が無い」というのは、身体からの有りがたいお便りです。
「食欲が無い」というのは、身体からの有りがたいお便りです。

私たちの生理は、食べ物を消化・吸収するために、体内で膨大なエネルギーを費やしています。

一方、体内に余分な脂肪・異物・毒物・老廃物が蓄積して体調が悪かったり、半病人の場合。

私たちの生理は、この脂肪・異物・毒物・老廃物を燃焼・分解して、本当に悪いものは排出し、有益なものはエネルギーに転換させる作業を行い、身体を適正な状態に戻すよう精進しています。

この作業にも莫大なエネルギーを必要とします。

そこで、自然治癒力が働き、燃焼・分解・排出作業を優先させたいと決断しますと、食べ物が入らないようにするために「食欲を無く」してくださいます。

そうしますと、私たちの生理は、燃焼・分解・排出作業にエネルギーを集中して、専念することができます。

体内の悪いものが排出されますと、心身の健康を取り戻すことができます。

食欲が無かったら、食べなくて良いのです。

「食欲が無い」という自然治癒力に心から感謝申し上げます。





その時間を、悩みで多く生きるがいいか、
その時間を、悩みで多く生きるがいいか、

貧乏で多く生きるがいいか、

不健康で多く生きるがいいか、

楽しみ多く、嬉しく、爽やかに、朗らかに、

のどかに生きるのがいいか、

親類集めて相談しなくたってわかるでしょう。





病を生む原因は自らがつくっている
 原因があり、結果がある。

それはその冷徹なまでのルールというのがあり、それは神の根本的な法則そのものでもあるのです。

そのことを思ったのなら、病を得るには、病を得る原因があったのです、その方に。

よろしいですか。

今までに生きてきた年月だけではなく、不摂生とかもあったでしょう。

当然、それもあります。

それ以前の、過去世からのカルマの解消、たとえば、わたしが言った、今天変地異でね、マイナスエネジーが集まったから、いいですか、この大陸を揺らさなくてはいけないとか、どっかでエネルギーを発散させなくちゃいけないと、わたしたちもひじょうに悩みながら、苦しみながらそれを決めていくのですが、病を、それは地球が肉体なのです。

地球は地球神の肉体なのです。

わたくしたちはそれを、今、肉体に負っているのです。

自分がマイナスの不摂生、マイナスの心を思ったのなら、マイナスの想念が集積し、どこかにおいてその病んだ部分というのが形成されていく。

それが物質化していくのが病というものなのです。

 だからそこにおいて、苦しみがあると、単に地上で苦しみがあるだけではなくて、何ゆえにそのような原因をつくってしまったかという、その原因を反省すれば、病の大半というのはなくなっていくものなのです。

 それがわからない場合もあります。過去世からの解消の場合も、今の段階の地球レベルではあるのです。

でも、それをいたずらに、苦悩をなくせば幸せになるというのではなく、その病と上手に共存しながら、「このような苦悩を与えて、我が魂を救われる神よ、ありがとうございます」という思いの中で病とともに生きるのです。

 なぜであるならば、その病を生む原因をつくったのは、現在であれ、過去世であれ、あなた自身なのだから。

原因はあなた自身がつくったのだから、それを受け入れて、その病を通しながら、今それを浄化してくださる、それを発散し、「わたしを救ってくださるこの病よ、ありがとう」という気持ちで、その病とつきあう。そしてその寿命とつきあう。

 病を解消したのならば、その肉体生命が終わるときがあります。それは長く生きたから幸せなのではない。

その肉体が今回、その過去世のカルマを解消するためだけに、もし、生まれてきたのであるならば、その肉体はその病を通して清算をして、我々の実在界に、晴れてカルマを返し切って帰って来ることが、その霊魂にとって救いであるということ。

それをいたずらに延命し、いたずらに苦しみを長引かすようなことをすることは、けっして、その魂にとって少しも幸せではないのだということ。





抗酸化ビタミンを積極的に取る。
「抗酸化ビタミン」をご存知ですか。

人は呼吸をするだけでも、絶えず体の毒である活性酸素を生成しています。

酸素を取り入れれば、体が少しずつ酸化していくのは仕方ありません。

その活性酸素の発生を少しでも抑えるために有効なビタミンこそ、抗酸化ビタミンです。

抗酸化ビタミンの代表は「ビタミンC」と「ビタミンE」です。

特にビタミンCは、ストレスを感じたときに大量に消費されます。

ストレスが多い生活だなと感じれば、ビタミンCが多く含まれている食事を取り入れてみるといいでしょう。

そのときも、やはり健康補助食品より、食事から取り入れることがポイントです。

ビタミンCはレモンに多く含まれ、ビタミンEはニンジンなどに多く含まれています。

専門的な知識と怖がらないでください。

きちんとしたビタミンとその働きを知ることは、人生を有意義にします。

抗酸化ビタミンを積極的に取ろう。





病氣とは氣の病。
難病患者の医療費を助成する難病医療法が23日、成立した。

対象となるのは①原因不明②治療方法が未確立③患者数が人口の0.1%程度以下などの条件を満たす疾患で、現在の56から約300に拡大。

 以上は北海道新聞5/24夕刊記事からの引用。

国民医療費、患者数、病氣は年々、増加しています。

「医学」「医療」があるのであれば、これらは年々、減少していき、病院は減り、医師の数も減少し「医師では食っていけない時代」に入っているはずです。

現実には、医師は、あらゆる病氣の①②状態です。

医師は、売り上げ・利益増大のため、新たな病名を捏造することには熱心です。

若し、医師が風邪(気管支炎)の原因を知っているのであれば、医師は気管支炎になりません。

医師にとっては気管支炎も難病です。

医師がガンの原因を知っているのであればガンに罹病しません。

医師は、他人がガンに罹病した場合、手術をして、放射線を浴びさせて、抗がん剤を使用して「商売」をします。

多くの医師は、自分や家族がガンになった場合、この三大治療を施しません。

これでは治らないで、患者が一層苦しみ、早期に亡くなっていくことを現実に観察しているからです。
私たちも、これを直視して学習しなければなりません。

自分の命を、他人に預けてしまう愚行は、産みの親に対する最大の親不孝です。

両親を通して大自然から授かった命には、恒常性維持機能(自然治癒力)があります。

恒常性維持機能(自然治癒力)があるから命です。

病氣とは氣の病。
必ず原因はあり、この原因を掃いますと、元氣な心身に戻ります。
必ず戻るのが生命

大自然に感謝申し上げ、内なる自然であります自分の身体に感謝申し上げましょう。

あらゆるものに感謝して(氣)、悔い改めましょう。
生命力豊かな食べ物を良く噛んでいただき(氣)、食い改めましょう。





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