愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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人の陰口をいう人ほど、 自分に自信がない人。
人の陰口をいう人ほど、
自分に自信がない人。

それに共感する人を募って、
自分は一人じゃない、
自分は間違ってないと
確認して安心したい人。

群れを成す人が多い。

共通の憎しみは、
団結力を高める。

自信がある人は、
人がどうとか興味がない。

常にライバルは自分だから。

一人でも平気な人が多い。





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~体内の有害物質の解毒~
【重要です!】

原因がよく分からず病気がちな方、めまいがするという方、

便秘がちな方、冷え性な方、塩足りていますか?

塩は良くないという考え(減塩)に囚われていませんか?

自然塩を補うだけで、かなりの改善が見られるようです。

~体内の有害物質の解毒~

塩の人体に対する浄化力は、自然塩浴だとよくわかります。

この風呂に入ると塩の浸透力によって、新鮮な塩分が体内に浸透して人体に活力を与え、その脱水力は汚れた体液を体外に吸出するので風呂の水が汚れます(にごります)。

特に慢性病で長年薬を飲み続けているひとは、その毒は身体中に回っており、何ヶ月も風呂水が汚れるくらいです。

身体の中の老廃物は、農薬や老廃物を含んでいる動物食を摂る事によって、又もう一つは生活のために動くことによって生じる老廃物の二つです。

この老廃物こそが、身体の健康を害し老化を早める素なのです。

これらの老廃物の殆どは酸性で、酸性の強いものほど毒性が強いのです。

毎日の入浴は自然塩風呂をお勧めします。





生きている間に出会う人の数はおよそ3万人。
生きている間に出会う人の数はおよそ3万人。

その中で仲良くなる人は300人くらい。

もし、生まれ変わっても世界中の全ての人に会うには、
23万回生まれ変わらないといけない。

1秒に1人会ったとしても200年以上かかる。

人との出会いって奇跡だと思いませんか?





ビタミンB2の、欠乏時の症状
ビタミンB2の、欠乏時の症状

チェックしてみてくださいね☆


『身体面』


光がまぶしい

光で目が痛む

明るい光に過敏、目が疲れる

目がごろごろする

目が充血する

目尻がただれる

モノが霞んでみえる

生理不順

生殖器の炎症、性欲減退

日光過敏症

鼻の周りに脂がにじみ出る

脂漏性の皮膚のただれ

唇がカサカサする

口角のただれ

だるい

頭痛

めまい


などなど


『精神面』


いらいら

神経質

うつ状態

無気力、無力感

記憶力低下


などなど



消耗要因は、


油っこいモノを良く食べる
お酒をよく飲む
塩からいモノをよく食べる
タンパク質が不足している
激しいスポーツや動労をしている
日光によく当たる
肝臓が弱い
抗生物質を飲んでいる
ピルの飲んでいる
薬を飲んでいる
向精神薬をのんでいる
などなど・・・


なんらかの薬を内服していらっしゃる方は、
要注意です。





ビタミンB1は、神経組織・筋肉・心臓系に

深く関与していたのに対して


ビタミンB2は、

ホルモン・免疫、ビタミンB3の生成

鉄の吸収利用などに深く関与し・・・


じゃあ ビタミンB3、どんな働き?って話になりますわね。

また、書きますね。

立体的なのです(笑)


では戻って、、、

ビタミンB2は


皮膚、毛髪、目、爪の健康や、特に粘膜組織の維持に

とても大切なモノとされています。


粘膜と言えば、ビタミンA~

と思いがちですが、

やっぱり、チームなんですね(^.^)


粘膜・・・免疫の入り口、最初の砦ですよっ(^.^)

覚えていますか~???


繋がっていますね~☆


そして、


以前、てんかんのお薬を内服していらっしゃる方が

目がちかちかしてまぶしい・・・

ってことを言われていたのをふと思い出しました。


東洋医学の見方から言えば

目の症状は、『肝』由来です。

が、分子栄養学的に観ていくと

ビタミンB2~ってことなのかもしれませんね(^.^)


ん~ん 立体的♪楽しくて仕方がない私です♪



ビタミンB2の所要量は、

豚レバー一切れで摂れることになっておりますが、

これまた、消耗がどの程度なのかなぁ・・・ってところと、


この国の定めた規定はホントはどうなん?

って思うところがあります。


そして、なんらかの改善目的の場合の量は

それとは異なります。


私たちの心と体は口から入れたモノでできている☆


まずは、ソコが土台。

その上に、じゃあ、どのような心の持ち方をしたらよいのかな

どのように、過ごしたら良いのかなってことになるのですね。





どうしても老衰を早める。
自分を向上させようという意欲が薄くなった人は、

どうしても老衰を早める。

自然界に通じ、天然の生命力を受け入れる「窓」を

自力で開けようとしないからだ。




笑顔を失うと、
笑顔を失うと、

命の資本ともいうべき健康も

みるみる破壊されますし、

また、運命とて同様に、

とかく阻まれがちとなってしまうんですよ。 





世の中には三種類の人がいる。
世の中には三種類の人がいる。

まず、人の心に毒を盛る人。

彼らは人びとを落胆させ、創造性を破壊し、
あなたにはムリだと言う。

次に、自己中心的な人。

彼らは自分のことばかり考えて、
他の人に力を貸そうとしない。

最後に、人の心に明かりをともす人。

彼らは、人びとの生活を豊かにするために、
励ましの言葉をかける。

私たちは、そういう人になる必要があるし、
そういう人とつきあう必要がある。





ガンで亡くなった12歳の少女が鏡の裏に遺した、家族への愛の言葉
私たち人間は当たり前のことほど、気づかないという性質を持っている。

今、生きて息をして、毎日ごはんを食べて、家族に愛されて……そんな日常を、多くの人が信じて疑わずにいる。

当たり前に与えられているものと享受する。けれど、それは本当に「当たり前のものなの?」

わずか12歳でガンに侵され、亡くなってしまった少女が、家族に遺したメッセージが大きな感動を呼んでいます。


イギリスの12歳の少女アテナ・オーチャードちゃんは昨年骨肉腫と診断され、壮絶な化学療法も虚しく5月28日、家族に見守られながら息を引き取った。

そんなアテナちゃんの死後数日、父親のディーンさんが部屋に置いてあった鏡の裏から、彼女のメッセージを発見した。

傷心した家族に、前向きで温かなメッセージを記したアテナちゃん……。

ディーンさんは、「娘はこのメッセージのことを、何も言っていませんでした。

でも、アテナらしいと思います。

あまりにもつらくなってしまい、途中で読み続けるのが困難になりました」と語ったという。

骨肉腫と抗がん剤による壮絶な痛みに耐えつつ、わずか12歳の少女が記したメッセージ。

それは前向きで、希望にあふれ、12歳の少女とは思えないほどの人生観であふれていた……。


■アテナちゃんからのメッセージ

「幸せになれるかは、すべて自分次第」

「人生はハッピーエンドだったかよりも、ちゃんと中身のある人生だったかどうかが大事なの」

「人生の目的は、人生に目的を持つことよ」

「幸せは目的地じゃなくて道順。そこを勘違いしてしまうと、平凡な人生になるか並はずれた人生になるか、大きな分かれ道になるわ」

「家族がいてくれて感謝してる。信仰心を忘れないで、自由で幸せに。あと、気を若く保ってね」

「人はわたしの名前を知っていても、わたしの人生は知らないわ」

「わたしが何をしたかを知っている人も、わたしが何に耐えてきたかは知らない」

「愛はガラスみたいなもの。見た目は美しいけど、とても壊れやすいの」

「愛は稀有で人生は奇妙だわ。永遠に続くものなんてないし、人は変わっていくものなの」

「どの日も特別だから最大限に生きなくちゃ。明日は不治の病になるかもしれないんだから、毎日精一杯生きてね」

「人生はあなたが望まない限り、最悪にはならない」



▼アテナちゃんからのメッセージは、こちらの動画からも観ることができます



彼女の言葉から、「命の尊さ」「悔いなく、一度の人生を生きること」を改めて思い知らされた気がします。

アテナちゃんからのメッセージをしっかりと胸に受けとめ、「毎日を生きよう」と思えたら、ぜひ周りの方にもシェアして、彼女の言葉を伝えてあげてください!





【野菜ジュース / 濃縮還元】
【野菜ジュース / 濃縮還元】

手軽に一日分の野菜やビタミン、繊維が補えると思いがちな市販の野菜ジュースですが、残念ながら補う事が出来ません。

よく「濃縮還元」の文字が書かれてますよね。

これは、野菜を低温沸騰し5分の1くらいの大きさに濃縮(圧縮?)した様々な野菜を海外から輸入し、日本で水を入れて還元(薄めてる?戻してる?)した商品という意味なんです。

また、それを加熱処理しパッケージに入れられます(充填)
この製造工程では熱に弱いビタミンや酵素は当然ほとんど壊れてしまうのです。

これ一本で…1日分…の意味は
「1日に必要とされている野菜の量を使って製造しています」という意味で「1日に必要なビタミンや酵素が補ます」では全くないということです。

しかも中国などの安い野菜が主流となっているので、農薬なども気になるところです。

これだけの行程を経て出来た商品なので、当然酸化された飲み物である事も言うまでもありません。

言わば栄養や酵素の少ない死んだ飲み物と言うことになります。

ビタミンCの明記がされている商品もありますが、それは野菜本来の栄養ではなく、酸化防止剤として添加されたビタミンCですので、この物自体が酸化しています。

みなさんが補給したいビタミンCでなないので、これまた紛らわしい表記ですね。

唯一の繊維ですが、これも飲みやすさ重視の為に大半が取り除かれている商品も多いのが現状です。

消費者が求めている物は「1日に必要とされている生野菜350gの中に入っている栄養素や酵素、繊維」ですよね??

350gの農薬まみれの野菜で作った栄養や酵素がほとんど無い、酸化した飲み物ではないですよね?

みんな忙しい中で少しでも身体に良い物…と

野菜嫌いな子供に少しでも野菜を摂って欲しい…と

残念ながら市販の野菜ジュースではビタミン、ミネラルは補えないのです。

ですので毎日少しでも生野菜や果物を食べる習慣が身体には必要ということですね。





あせらない
あせらない

あせらない
 

人間は

回復するように

できてるから 
  

笑顔もどるように

できてるから
  

今は

いいんだよ 
 

あせらない

あせらない





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