愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【人は生かされている】
【人は生かされている】

頑張った分だけ報われると思っている人がいますが、それは生きるうえで大切なことであって、特別なことではありません。

頑張った分だけ報われたら【ありがたい】と思えるかどうかがもっと重要です。

頑張ったんだから報われて【当然】だと言う人がいますが、それこそがおごりなのです。

その頑張りも自然の恵みが無かれば、叶うことも出来ません。

頑張ったんだから報われて【当然】だと言う人は、自然の恵みがあるのは【当然】だと思っている人です。

神道では【当たり前】だと考えがちな自然の恵みを、神の恵みだと考え、【神への感謝】の証として【祭祀】を執り行います。

その【ありがたい】という感謝の気持ちを、町総出で執り行うのが夏から秋にかけて各地で行われる【お祭り】なのです。

当たり前と言ってる人ほど、当たり前に扱われると、不愉快になるものです。

社長だから、親だから、先生だからやって当たり前だと言う人がいます。

これには大きな矛盾を抱えてます。

なぜなら、それに対して社員だから、子供だから、生徒だからと言う、相対的な意見があるからです。

社長だから沢山お金もらってるから、それ位やって当たり前。

それに対して、社員だから給料払ってるから、それ位やって当たり前となるのです。

【当たり前】と言う根心を改め【ありがたい】と言う根心で人と関われば、目の前で起きる現象が変わるはずです。

人は一人では生きていけない。

周りに支えられて生かされているのです。





スポンサーサイト
頭ばかりで考えるかわりに
頭ばかりで考えるかわりに

感じるように

知覚するように

つとめてごらん。

人生の深い意味は

思考のもっと向こう側に

あるんだ。





友達になるのは偶然ではなく必然?米研究が衝撃のニュースを発表!
私たち、生まれる前から知り合いだったのかも!

仲の良い友達とそんなことを言い合った経験があるだろう。もしかすると、それは感覚的な話ではなく、本当に“知り合い”だったのかもしれない・・・。

近年、アメリカで行われた研究によって、この感覚が生物学的に裏付けられることになった。

イェール大学のニコラス・クリスタキス氏の研究チームが、血縁関係のない約2000人をピックアップして、遺伝子を比較。結果、友人同士はまったくの他人同士よりも、近い遺伝子を持っている割合が高かったそうだ。

さらに、心臓研究のデータをもとにした研究結果では、友人同士の遺伝子は、1%の遺伝子を共有していることがわかった。

1%というと「ほとんど他人なのでは?」と考えてしまうが、遺伝学的には、5世代前の遺伝子と同じレベルで一致していることになるそうだ。

これらの研究結果が示しているのは、交友関係は100%偶然の出会いで成立しているものではなく、似たような遺伝子を持つ者同士が、引きつけられているという可能性だ。

我々は、友人をつくる時、知らず知らずのうちに、自分の遺伝子に似た人を選択しているのかもしれない。

ちなみに、「六次の隔たり」という有名な仮説がある。これは、知り合いを6人以上介すと世界中の人々と間接的な知り合いになることができるというもの。

2011年にはFacebookとミラノ大学がFacebookユーザーを対象に検証したところ、約4.7人を介せばユーザー同士はつながることができるという結果も出ている。

我々が思っている以上に、世界の人たちは「近い」のだ。





「明るい性格」
財産よりも、

もっと尊いのは

「明るい性格」だ。

人間の心も体と同じだ。

日陰にいるのではなく、

日光の照る場所に

移るべきだ。

困ったことが

あっても、

笑いで

吹っ飛ばしてしまおう。

さあ、

日の当たる場所に

出ようではないか!






あなたの人生が
あなたの人生が

かけがえのないように、

あなたの知らない人生も

またかけがえがない。

人を愛するということは、

知らない人生を

知るということだ。






実は幸せを感じている人は自らたくさんのことをしている。
 幸せとは、先延ばしにするものではなく、今のあなたが自ら作り上げていくものだ。

実は幸せを感じている人は自らたくさんのことをしている。

感謝の念を示し、楽観的であろうとし、おもいやりをもって人に接し、愛情深い関係を育み、有意義な目標に向かって努力し、人生のささやかな喜びを味わう。

 だが、彼らは次にあげる6つのことは決してしない。

1. 他人に干渉する

 他人がしていることなど、忘れること。

彼らがどこにいるか、なにを所有しているかなど、いちいち気にするのをやめるて、自分の道を歩いていこう。

 不安に苛まれるのは、自分のおかれた環境を、他の人のそれと比較してしまうから。

自分の心の声を聞くより、世間の雑音が耳に入ってくるものだが、他人と自分を比べるのはやめたほうがいい。

心を乱すものは無視すること。

自分の内なる声に耳を傾け、自分のことだけ気にかけよう。

 自分の幸せと大きな目標を大切にして、日々それに打ち込むこと。ひとりで歩み、それを楽しむことを恐れないこと。

なにも知らない他人の否定的な言葉や、人のドラマチックな出来事を気にして、力を尽くすのをおろそかにしないで。

自分にとって、心から正しいと信じることをやり続けること。

有意義なことに集中して、動じなければ、なにもあなたを揺るがすことはできないのだから。


2. 他人による自分の評価を気にして、自分にレッテルを貼る

 あなたが他人と比較したり、競争したりせずに、自分自身でいることに満足していれば、おのずと人はあなたを尊敬してくれる。

もっと重要なのは、あなた自身が自分に誇りをもてることだ。

 どうして、他人にあなたのレッテルを貼らせるのか? 

誰もあなたのことを決めつけることなどできないとわかれば、違ってくるのでは?

誰にもあなたを決めつける権利などない。

人はあなたの話を聞いて、あなたのことがわかった気でいるかもしれないが、彼らはあなたが味わった感覚を体感することはできない。

彼らはあなたの人生を生きているのではないのだから。

 だから、他人があなたについて考え、語ることなど忘れること。自分について、あなた自身がどう感じるかだけを考え、一番いいと思う道を歩き続けよう。

 誰かがあなたのことをなにか言う。

それが真実であろうがなかろうが、そんなことは問題ではない。

いずれにしても、他人があなたについてあれこれ言うことは、あなたの問題ではない。

そんなことを言う彼らのほうに問題がある。

自分はこうだと決めつけたり、誰かのようになろうとすることが、あなたの問題なのだ。


3. 幸せを他人や外的要因に頼る

 不幸とは、今もっているものと欲しいもののギャップにある。

でも本当は、すでにもっているもので満足できるはずなので、余計なものを得る必要はない。

幸せになるのに他人の許しを得る必要はないのだ。

あなたの人生は、他人がそう言うから、あるいはなにか新しいものを手に入れたから、すばらしいのではなく、あなた自身が幸せだと思うものを選ぶことで素晴らしくなるのだ。

 自分の幸せを他人まかせにしてはいけない。

いつでも、あなた自身が自分で選び、生き、経験するものなのだから。

他人や物に幸せの責任転嫁するのをやめれば、すぐに幸せはやってくる。

今、不幸だと思っていても、それは誰のせいでもない。

自分の幸不幸に、あなた自身が全責任を負う覚悟でいれば、より幸せになることができる。

 むやみに、誰かに、あるいはなにかに幸せにしてもらおうとするのはやめること。

この瞬間もあなた自身のすばらしさを素直に認めるようにすれば、探し求めている満足に向かう最適な状態が整い始めるだろう。

 あなたの幸不幸の大部分は、あなたの物の見方次第で決まり、あなたがおかれている環境のせいではない。

たとえ、今は完璧ではなくても、すばらしいことはまだまだまわりにあると信じること。

笑顔でいるのがいいのは、気持ちをまぎらわせることができ、いつでもできるという、それなりの理由がある。


4. 恨みつらみに執着する

 今日だけは、過去の亡霊に悩まされるのはやめる日にしよう。

過去に起こったことは、あなたの人生のお話の一章にすぎない。

本を閉じてしまうことなく、次のページをめくろう。

 わたしたちは皆、自分で決断を下したことや他人が決定したことに傷つく。

こうした痛い体験はごく普通のことだが、ときにはそれがいつまでもぐずぐずと尾を引くこともある。

恨みつらみの感情に苛まれていると、何度も同じ苦しみを繰り返してしまう。

早いところ、辛い時間とはおさらばしてしまおう。

 許すことは、ひとつの解決法だ。

過去と無理に格闘せずに、未来に目を向けることができる。

すべての無限の可能性は前へ進んでいるのだと悟るのは、すでに起こってしまったことを大目にみて背後に追いやることだ。

許しなくして、傷は癒えることはないし、自分が成長することもできない。

 過去を抹消し、起こったことをすべて忘れろと言っているわけではない。

恨みや怒りや苦しみを開放し、悲劇から学んで、自分の人生を進めていくことを選べということなのだ。


5. ネガティブな環境でぐずぐずくすぶっている

 簡単に自然に楽しく、前向きな選択ができる環境がなければ、残りの人生を前向きに生きていくことはできない。

後ろ向きな人間とつきあい、彼らと同じ環境に身を置くことで、あなたの時間を無駄にして、あなたの精神や可能性をむしばんではいけない。

 例えば、他人が人生の不公平をぐずぐずとぼやき、いいカモになったあなたにそれを同情してもらい、その不平の沼に一緒にどっぷりつかろうと誘われたなら、即刻その場を立ち去ろう。

ネガティブなゲームに首を突っ込めば、いつもバカをみるのはあなたなのだ。

 ひとりでいるときでも、前向きな精神のスペースを確保しておこう。

嫌な気分にさせられ、ずっと悩まされてきた考えを捨て去るよう努め、どうすれば、自分の人生を変えられるかを考えてみる。

後ろ向きな考えなど一切必要ない。

そんな考えはなんの解決にもならず、意味もなく自分を偽るだけだ。


6. 真実と向き合わない

 嘘で固めた人生を生きるのは、致命的な落とし穴だ。

しまいにはそれらの嘘があなたの心の中で強大になり、真実を見たり、語ったり、それに対して正直になることができなくなってしまうから。

 嘘だらけの人生はいとも簡単に崩壊する。

真実にちゃんと向き合わないと、夜ごと真実にうなされながら、毎日嘘をつき続けるはめになる。

不誠実なままあちこち逃げ回っていても、真実からは決して逃れることはできないのだ。

 嫌な真実でもそれをねじ曲げたり、見なかったこととして、ごまかして隠してしまってはいけない。

うけがいいからというだけで、自分の魂をいいように改ざんしてはいけない。

ごまかすくらいなら、いちいち説明したり、言い訳しないほうがいい。勇気と力をもって、真実を認めることが、真の人生を生きる唯一の方法だ。

真実を受け入れ、それをしっかりと理解し、先にある可能性に向かって生きればいい。






【未来の自分を作る習慣】
【未来の自分を作る習慣】

1.朝日を浴びる<体内時計をリセットする>

眠気をもたらすホルモンのメラトニンは、朝の光を浴びると約14時間後に分泌がはじまり、スムーズな睡眠につながります

2.朝ごはんを抜かない<脳の活動エネルギーを補給する>

空腹な状態で起きた朝の脳は、エネルギー欠乏状態…。

朝にしっかりごはんを食べないと、脳のエネルギーが不足し、 集中力や記憶力も低下してしまいます。

3.お腹をいっぱいにしない<細胞の老化防止>

腹八分目…つまり一定のカロリー制限によって、細胞の老化を遅らせることができるということが確認されています。

サルを対象としたアメリカの試験では、30%のカロリー制限(腹七分目)によって、体脂肪、血圧、血糖値、中性脂肪値などが改善されたことが報告されています。

4.挨拶をする<心の距離を近づける>

ある朝、出勤前に自宅の玄関を出ようとしたら、自宅前で道路工事をしていたのです。
「何でこんな忙しい朝っぱらから…」と心の中で呟き、眉をひそめようとした瞬間、間髪を入れず「ご迷惑かけます。

おはようございます!行ってらっしゃい!」と作業員の方が元気にあいさつをしてくれたのです。

心の中で舌打ちしかけた私は、そんな自分を恥ずかしく思いつつ、「朝からご苦労様です」と、とまどいながら言葉をかけたのです。

5.手書きでメモをとる<思考を整理する能力を磨く>

メモ書きの一番の効果は頭が整理されて自分が何を考えているのかが明確になるということです。

頭がモヤモヤしている時にとりあえず自分の考えていることをひたすら書いていくと、頭ではまとまっていなかったことが何故か紙の上でまとまっていきます。

6.いつも笑顔でいる<笑顔で脳をだます>

「楽しいから笑顔になる」ではなく、「笑顔を作ると楽しくなる」という逆効果。

さらに、笑顔でいると、楽しいものを見いだす能力も高まるのだそう。

そして、極めつけは、「笑顔は感染する」という事実。

赤ちゃんに笑いかけたら、笑い返してくれた経験をしたことがあるひとも多いはず。

7.手を洗う<病気を予防する>

菌を「殺す」と言うより「落とす」と言った方が正しい。

手についている菌の数を調査すると、大部分が水で落ちてしまうことがわかっています。

菌の数はゼロになるわけではありませんが、体内に入る菌の数が少なければ発病しません。

8.不要な物を溜めない<本当に必要な物がわかる>

必要なモノを必要な量だけ、必要なときに持つ。

モノを捨てると心もスッキリして、新しいことに挑戦する気力がわいた…そんな経験をしたことがある人は多いはず。

「捨てる」ことは、自分の生き方を変えるきっかけにもなるのだ。

9.軽く体を動かす<体を動かすことで心を変える>

運動後に気分が変化するのは決して気のせいではなく、科学的に説明ができることなのです。

運動すると交感神経が活性化され、心拍数が上昇し、興奮状態になります。

この交感神経優位の時間が増えると意欲的になり、ポジティブな思考になるようです。

10.心を集中する時間を作る<脳の処理能力を高める>

瞑想を定期的に続けている人は大脳皮質が厚く、記憶、集中力、意思決定、学習などに関連する灰白質の部分が大きい。
最近の研究により、大脳皮質の脳回、いわゆる脳のシワが瞑想をしていない人よりも多いことが分かった。

脳のシワは情報処理能力に関係しており、シワが多ければ、その分、処理能力が上がることを意味する。

11.理想の自分を言葉にする<理想の自分を具体化する>

物事を大きく考え、自分の脳にインプットする能力は、成功者に欠かせない能力のうちの一つ。
そのための第一歩として大きな理想を表現する言葉が必要である。

行動や思考はまずは言葉からである。自分が理想とする将来を具体的に言葉にしてみよう。

12.夜10時〜12時には寝る<キレイな肌を作る>

早く寝て早く起きることには驚くほど健康にもよく、生活スタイルとしても充実したものになりうるのです。

午後10時から午前2時は「肌のゴールデンタイム」と呼ばれていて、成長ホルモンが多く分泌されるこの時間帯に眠ることで、肌に良い影響を与えてくれます。





生きていくために
生きていくために

日本で暮らしていると、平和な日々がこれからもずっと続いていくという気がしてしまいますが、世界の歴史を見れば、このような平和がずっと続くなどという事はあり得ないことが分かるでしょう。

そして、何かあってから対応しようとしても、もう遅いというのが現実です。

世界はどんどんと物騒になっていて、日本でも集団的自衛権に関する話題が持ち上がっています。

このような世界で生き残っていくためにはどうしたら良いのでしょう。

まず大切なことは、世の中の本当の仕組みを知ることです。

残念ながら多くの一般大衆は、本当の世界の仕組みを知りません。

知らされていないから知らないのだ、なんて呑気に構えていては、これから何か有事が起こった時に生き残っていく事は難しいでしょう。

世の中の本当の仕組みを知るために必要な情報は、決してテレビや新聞、インターネットなどでは手に入りません。

お金と労力をかけてやっとその断片が手に入ります。

僕も時々「今日のおすすめ図書」という形で、有益な情報が詰まっている書籍を紹介しています。

このような書籍を読むことは基本中の基本です。

また、いざ有事が起こった時にどうすれば良いか。

そのための知識をもまた身につけておくべきです。

飲み水の確保の仕方、火の起こし方、食料の手に入れ方、などなど。

都会が壊滅的な状況になり、電気もガスも水道もすべて止まってしまったら、どうやって生きていけば良いのでしょう。

山の中に生えている草花のうち、どれが食べられるのか、食用のキノコはどれか、鳥獣の捕らえ方や処理方法、調理の仕方に至るまで、サバイバル知識は一通り身につけておくべきでしょう。

結局自分の身を守ることができるのは、自分だけです。

いざという時に後悔しないためにも、今できることから始めていきましょうね。





会話
僕は基本的に人と話すのが好きではありません。

独身時代は休日は一人で過ごすことが多かったですね。

でも、孤独を愛するというわけではなく、むしろ僕はさびしがり屋です。

友達がたくさんいる人をうらやましく思っていました。

僕は昔も今も、友達がほとんどいませんので。

友達が増えない理由は、やはり「話が合わない」というのが一番でしょう。

共通の会話が成り立たないと、一緒にいることが苦痛になりますから。

僕自身は広く浅く物事を知ってはいますので、それなりに話を合わせることはできます。

しかし、話を合わせているだけでは、場を繕っているだけに過ぎず、楽しくありません。

そしてたいていの場合、僕の考えと周りの人の考えとは違います。

なぜ違うかといえば、物事を判断するための前提となる知識が違うからです。

間違った前提では間違った判断となり、それをいちいち正すことは骨が折れます。

前提が間違っているのは知識が間違っているから、もしくは単に物を知らなすぎるから。

もちろんほとんどの人は自分が正しいと信じ切っていますから、何を言っても聞く耳を持ちません。

だから結局うんざりしてしまうので、友達になりたいとは思わなくなってしまうんですよね。

そして僕は、人間観察に興味がありません。

自分を高めることにしか興味を持てないので、世間一般の人とどんどん乖離していく一方です。

これではこれからも、友達が増えそうにありませんね。





個人的探究心での読書
こんな僕でも、20歳までは読書など、一切しなかったことは前に書きました。

物を知らなかったころは、自分の無知さに気づいていないがゆえに、恐れもまたありませんでした。

本を読み始め、自分の知らなかった世界が開けてくるにつれ、自分がいかに無知であるかを思い知るようになりました。

知らない知識を埋めるために、ありとあらゆるジャンルの本を読みまくりましたが、知識が増えるにつれて、自分の知識が足りない部分もまた、明確になっていきました。

今では追われるように本を読み続けていますが、もうかれこれ5000冊くらいは読んできたにもかかわらず、まだまだ読まねばならない本が山積みです。

これはきっと、どこまでいっても終わりの無い知的探求の旅なのでしょう。

知的探求こそ、人間が生きていることの証であり、この知的探究心が無くなってしまったらもう、生きている価値などありません。

ありませんから死のうと思いますけど、とりあえずはまだまだ先の話でしょう。





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。