愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
相手の笑顔を見るために、 お金と時間を投資しよう。
相手の笑顔を見るために、
お金と時間を投資しよう。

気分転換といえば、自分の気分ばかり考えがちですが、ちょっと視点を変えてみましょう。

相手の気分を変えることで、自分の気分を変えるのです。

たとえば、日ごろからお世話になっている友人に、食事をおごってみましょう。

わざとらしいのはいけませんが、自然な形でうまくおごるようにするのがポイントです。

友人はきっと「ありがとう」と喜んでくれるでしょう。

笑顔になって喜んでもらえると、それを見たあなたの気分がよくなるはずです。

友人の笑顔を見るためにお金と時間を投資すれば、あなたの気分がよくなるだけでなく、相手ともさらに仲良くなれます。

相手のためにと思ってしたことが、自分に返ってくるのです。

これが気分転換の賢い方法です。

相手のために、お金と時間を使うのです。

相手の笑顔を見るために、
お金と時間を投資しよう。





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そうすると、なぜか不思議なことに楽しくなる。
「イライラする」「腹立つ」ことがあったら、
イライラする、腹が立つ
という言葉を
「めっちゃ興奮する」という言葉に置き換える。

例えば、人にイヤミを言われた時、
「何よ、あの人、腹立つわ」ではなく、
「あの人の言葉に、めっちゃ興奮した」とか。

満員電車で足踏まれても、「痛っ!めっちゃ興奮する 」とか。

そうすると、なぜか不思議なことに楽しくなる。





人生であなたが出会う人には
人生であなたが出会う人には

必ず意味があります。

あなたを育てる人、

あなたと成長する人、

あなたを騙す人、

あなたが学ぶ人、

そして、あなたに愛をもたらす人。





大事なことほど、他人に相談しちゃだめ
大事なことほど、他人に相談しちゃだめ

「自分で選ぶこと」から逃げちゃいけない

「自分で決めたこと」だから、大変でも

頑張れる

どんな生き方であれ、

「自分で人生を選んでいる」

という潔い感覚こそが、

カッコよく生きる 

根本になる

「好きだから」

「やりたかったから」

「楽しそうだったから」

行動の理由はこれで充分だ。

動機がシンプルなほど、エネルギーは強い

ぐちゃぐちゃ細かい理由などいらない

必要なのは勇気ではなく、覚悟

決めてしまえば、すべては動き始める





通じ合う
通じ合う

常に多くの言葉が必要なのではありません。

誰かを慰めたいとき
誰かと心を分かち合いたいとき
必ずしも多くを語る必要はありません。

通じ合いたいと思うとき

言葉を超えて、
心で

心を超えて、
魂で

つぶさに感じてみてください。



【 勇気をもって手放そう 】
【 勇気をもって手放そう 】
 
 
泣いた「過去」があるから
 
今笑うことが出来るんです
 
 
 
笑った「過去」があるから
 
今強い自分になれるんです
 
 
 
傷つくことに疲れてしまった
 
ときが手放すベストタイミング
 
 
 
勇気をもってアナタを苦しめる
 
ものを手放してください
 
 
 
どんな経験も無駄にはなりません
 
 
どんな経験も今のアナタには大切
 
それが未来への成長につながります
 
 
 
もうあなたは十分苦しみました
 
 
 
これからはアナタをしあわせに
 
してくれるものを大切にしてください





やりたいこと、なりたいもの、 こうありたいという願いは、 言葉に出したほうがいい。
やりたいこと、なりたいもの、

こうありたいという願いは、

言葉に出したほうがいい。

言葉にした瞬間から、

進む方向が見えてくる。

誰かに打ち明けたり、

日記に書いたり、言葉にすると、

心の中で芽生えた思いを、

具体的な目標にできます。

具体的な目標ができれば、

今、何をすればいいのか、

何を選べばいいのかがわかる。

言葉にすると、道が見える。

自分にエンジンがかかる。

言葉にすると、

「自分」が動きだすのです。






私たちの心は 常に楽をしようとします。
私たちの心は
常に楽をしようとします。

でもそれに逆らって、
何かを目指して頑張ると、

今度は心の中が、
幸せな気持ちで
いっぱいになるように、
出来ているのです。





運命
運命

因、縁、果。
それぞれが巡り巡って
運命が創られていきます。

自分の選んだ動機が原因となり、
行為が同種の因縁を持った人を引き寄せ、
その結末に結果が出ます。

それを続けていくとクセとなり、
巡り巡って一定のカタチとなる。
その連続で運命は出来上がります。

良い原因には、
良い因縁が働き、
良い結果がでる。

いっぽう悪い原因には、
悪い因縁が働き、
悪い結果がでる。
これって当たり前の事ですよね。

できる事ならば、
人の役に立ち
感謝や信頼を受け
良き運命を創りたいものです。

自分が選択するものは本物か。
動機は純粋か。
方法は間違っていないか。
欲ばかりに囚われていないか。
目の前の人はどんな念を投げているか。

今の自分の行為は
本当に良い結果を導き、
良い運命をもたらすか。

静かに座って、
自問自答してみませんか。



【遺伝子の彼方に見えるもの】
【遺伝子の彼方に見えるもの】

つい最近まで、遺伝子が解明されるにつれて人生の全ての設計図がそこにあり、
何歳になったら何の病気になるのかまで書かれていると報告されていました。

ところが最新の研究ではそれがちょっと違ってきたようなのです。
筑波大学の名誉教授の研究によると、遺伝子は現在15~20%くらいが解明されつつあるが、あとの部分は“ジャンク”と呼ばれ、意味のないものとされてきました。

しかし、実際にはこの中身は何も分かっておらず、今の人類には全く解明できないのが現実です。

「糖鎖のチカラ」を書かれた安藤幸来先生は、遺伝子と心の関係について以下のように述べられています。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
人間がわかっている自然の法則など、宇宙の広大な謎に比べれば、全く何も知らないのと一緒なのだ。
科学の世界でいま絶対とされている真理や公理や法則も、明日になれば一転全否定されるかも知れないのだ。

最新の研究でわかってきたことは、
遺伝子は実は良いものと悪いものが一組のセットになっており、

非常に興味深いのはそれが「常に変化し続けている」という事実である。
◎しかもそれは人間の心によって変化する。

即ち体の設計図は確かにそこにあるが、それは生きている間に書き換えることができると言うことだ。

つまり、たとえば最初から35歳でガンになると遺伝子に書き込まれていたとしても、それを変えることが心によってできると言うことなのだ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

これは、病気だけに限った話でなく、精神面でも言えることだと感じます。
遺伝子のどのスイッチをオンにするか、オフにするかは心しだいということです。