愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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薬は基本、身体に毒です。
高血圧治療の薬を出す基準値が、製薬会社に誘導されて130を超えると高いと言われてしまうようですが、実際は160強ぐらいまでは薬を飲まなくても大丈夫だそうです。

製薬会社が捏造していたと摘発された記事が載ってましたよね。

薬は基本、身体に毒です。

飲まないに越したことはありません。

どうしても必要な方だけ飲むべきです。

安易に飲むのは、自分の自然治癒力を落としているだけです。

良い水をしっかり飲むだけで、高血圧が治ったという方を何人も知っています。

高血圧気味な方で腎臓の悪くない方は、ぜひ良い水をしっかり飲みましょう‼︎

薬に頼らずに‼︎





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【ネバネバは知恵のかたまり】
【ネバネバは知恵のかたまり】

大豆は組織が硬く,消化されにくいという欠点がありました。

この大豆の欠点を納豆菌の酵素分解の働きによって解消したのが納豆です。

昔の人は、手間と時間をかけてでも、身体に良い食品を作ろうと努力したんですね。

味噌や醤油、お漬物、鰹節なども同じで、手間と時間がかかっても、身体に良く、美味しいものを目指していました。

今はその反対で、経費削減の為に手間と時間をかけずに美味しいものを作ろうとしています。

その結果、安い、簡単、便利、美味いは手に入れましたが、肝心な身体に良い食材ではなくなってしまいました。

食品添加物や農薬の種類が増えたのも、その時代の流れですね。

納豆は、身体のことを考えた昔の人の知恵が詰まった発酵食品です。

ナットウキナーゼによる血栓防止

レシチンによるカサカサ肌、シミ、ソバカス予防

ポリグルタミン酸による保湿

ビタミンK2による骨粗鬆症予防

また、納豆に含まれるポリアミンは、コラーゲンやヒアルロン酸よりもアンチエイジングに優れていると言われています。

安い、簡単、便利、美味いを追求し過ぎた結果、現代は食環境が大きく変わってしまいました。

それに伴い、生活習慣病の若年化が進んでいるのが現状です。






「マイナスの友達」を見分けるサイン
「良き友は人生の宝」と言われるけれど、本当の友達って何?と考えてしまうこと、ありますよね。

昔からの友達だけど、なんだか最近上手くいかない…あれ?おかしいな?と感じることが増えてきたと悩んでいるあなたに、今日はReal Simpleから「マイナスの友情」を見分ける7つのサインをご紹介。

自分の周りの友人との関係を見つめ直す参考にしてください。

1. 何をするにも一緒じゃなきゃ嫌だと言われる:
大人になると「自分の時間」というのも充実した生活を送るために大切なもの。
だけど、いつでもどこでも「一緒に行きたい」「一緒にやりたい」と言われ続けると、それがストレスになることも。

2. 会いたくない…やっと終わったと感じてしまう:
「会いたくないな…」と電話やメールを無視したり、会った後に「あ~、やっと解放された」と感じてしまうようなら要注意。

3. 意見の食い違いが多い:
仕事の悩みや彼との今後など、何を話してもそれは違う、あれは違うと意見が食い違ってしまう。
自分は彼女のために頑張って仕事を早く終わらせて時間を作ったのに、彼女はいつもドタキャン。

こういった食い違いがつのってきたらちょっと考えてみて。

4. 今日の彼女の予想がつかない:
ある時はとっても楽しい時間を過ごしたのに、次に会った時は最悪のムード。
本当の友達ならば、いつ会っても同じように楽しい時間が過ごせるはずです。

5. 体調に影響がでてきた:
彼女のことを考えると頭やお腹が痛い…こういった症状がみられるようになったら、その友情はプラスよりマイナスが多い証拠。
自分を大切にするためにもこの関係、もう一度しっかり考えるべきです。

6. 自分の欠点を認められない:
あなたが彼女のためを思って、頑張って伝えた彼女の欠点や問題点。
「考えすぎよ!」「ちょっと繊細すぎじゃない?」と軽く流されてしまいませんか?
本当の友達ならば広い心であなたのアドバイスに耳を傾けてくれるはずです。

7. 裏切られた:
友達とはハッピーなことはもちろん、悩みやパーソナルなことも多く共有するもの。
そこには確かな信頼関係が必要です。悪口を言われた。
秘密をばらされた。
どんな小さなことでも彼女から「裏切られた」と感じたら、その関係を見直すべきチャンスです。

本当の友達とはあなたの生活にプラスを与えてくれるもの。
その存在がストレスや悩みの原因になってしまっているようなら、その関係、もう一度よく見つめ直してみましょう。




【うつの基準、ご存じですか?】
【うつの基準、ご存じですか?】

うつという言葉が一般的によく聞かれるようになりました。
ただ、うつは現代になって現れた病ではありません。

紀元前400年頃に“医学の父”ヒポクラテスは、「メランコリア」という病気としてカラダの体液のバランスの崩れによってこの病が生じると考えていました。

1990年頃からうつを「ココロの風邪」と呼ぶ人が現れるようになりました。

うつは誰にでもかかる可能性のあるココロの風邪のようなものという意味でした。

WHOの報告では世界の人口の3〜5%がうつ病にかかっていると推定されています。
これは、日本に当てはめると、なんと370万〜630万人がうつ病にかかっているということ。
確かに「めったにない病気」ではありません。

うつはカラダの風邪のように、何もしないでも治るようなものではなく早期に適切な対応が必要な病気です。

  
誰でも落ち込むことがあります。

その状態が一時的なものなのか?

それともうつ病によるものなのか?

あなたやあなたの家族が、うつかそうでないかを自己診断したいと思われることがあるかもしれません。

医師が使用している診断基準としてもっとも有名なものが、米国精神医学会が提唱したDSM−Vです。
DSM−Vは一般の方が自己診断するためのものではありませんので、「ベックのうつ評価尺度」(=BDIテスト)をご紹介します。

このBDIテストは、はじめて認知行動療法理論を始めた、アメリカの精神医学医アーロン・T・ベック博士によって考案されたもので、抑うつの程度を客観的に測る自己評価票です。

うつ病の症状は、精神的なものと身体的なものがあります。

精神的なものは、「感情」「意欲」「思考」の面に表れてきます。

●感情面:気分の落ち込み。憂鬱感、イライラ感、不安感など。

●意欲面:気力がなくなる。すべてがおっくうになってしまう。

●思考面:思考力の低下。集中力がなくなる。興味・関心がなくなる。

身体面で一番多く見られるのは睡眠に関する問題です。

不眠を訴えられる方が多いのですが、過眠の方もおられます。
睡眠の問題だけなら、不眠症を疑ってしまいますが不眠症との違いは、目覚めの気分の悪さと疲労感です。

うつ病の不眠の場合は、目が覚めてもウツウツとしてなかなか布団から出られない場合が多いようです。

睡眠以外にうつ病が原因となって出てくる身体の症状はあらゆる箇所で起こり、人によってさまざまです。





冬への変わり目に体調を崩す原因はコレ!
肌寒い季節になってきました。
日中は暖かい日もありますが、朝や夜は冷えますね。

季節の変わり目であり、気温の変化が激しいこの時期は、体調を崩しがちです。
気温の変化に合わせた対策が必要です。

そして、冬に多くなる病気にも、今の時期からの対策が必要になります。

今回は、管理栄養士である筆者が、冬にかけての季節の変わり目において、とくに注意すべき体調管理のポイントについて紹介します。



■季節の変わり目はストレスが溜まりやすい

気温の変化が激しい今の時期は、「今日何を着ようかな?」なんて服装に困ることも多いですよね。
実は、気温の変化が激しいこの時期は、身体にストレスが溜まりやすい時期なのです。

寒暖の差が激しいことから身体の自律神経が乱れてしまい、頭痛や全身倦怠などの体調不良があらわれやすくなります。
また、空気も乾燥してくるため、肌も乾燥しやすくなり、身体だけでなく肌もストレスを感じやすくなります。

この時期は日頃の疲れも加わり、身体は過酷な状況にさらされているのです。



■夏モードから抜け出せず時差ボケ状態に

日中まだ暖かい日もあるからといって、夏モードが抜けていないというのも、体調を崩しやすい原因のひとつ。

また、日照時間が短くなり、明るい時間にしようと思っていた用事が、気づいたら暗くなっていてできなかったということありませんか? 

このように、今の時期は時間の使い方が狂いやすい季節でもあります。
季節の変化による時差ボケは、身体とって大きなストレスになるのです。

ですから、これからの季節を快適に過ごしていくためには、服装や食事、時間の使い方などを秋冬モードに変化させて、時差ボケによる疲れをためないように見直していくことが大切です。



■体を冷やさないことが大事!

また、これからの季節でとくに重要なことは、身体を冷やさないこと。そのためには、まず食事にスープなどの温かい飲み物を取り入れることがおすすめです。

この季節の旬の食材は、芋やかぼちゃなど糖質の多い食材が多いですが、これらは身体を温める働きがあります。
胃腸に優しい食材を摂るよう心がけましょう。

また夏には暑いから入浴はシャワーで済ませていたという方も、これからの時期は38℃~40℃程度のお風呂にしっかり浸かるようにしましょう。
気持ちをリラックスさせ、身体のストレスを取り除いていくといいですね。



以上、秋から冬にかけての体調管理のポイントについて紹介しましたが、いかがでしたか? 
体調を崩さないためには、身体を冷やさないことが大切です。
夏には冷たいものをたくさん飲んでいた、食べていたという方は積極的に温かいものを取り入れるのがポイントです。

また、身体で冷えやすい部分といえば、足先や手先などの末端です。簡単なストレッチとして足首や手首を回して血液の循環を良くしたり、足元もサンダルから靴やブーツに変えるなど冷え対策を行い、十分に身体を休め、元気な毎日を過ごしてくださいね!





人生の目標への集中こそが、真の脳活性をもたらす
人生の目標への集中こそが、真の脳活性をもたらす

私たちの脳は集中することでパワーアップし、脳全体の統合がもたらされます。

「集中」は脳の活動の中で最も重要な基盤です。

集中によって脳機能が発達し、集中するほどに脳機能は強化されます。

運動することで体に筋肉ができるように、集中によって脳に回路が形成されるのです。

集中とは、脳全体の機能が一つの情報処理に集約された状態です。

集中というと、身じろぎもせず机に向かっていることだと考えますが、このような狭い視野の集中は、小さな集中です。

このような「緊張した集中」は長く続きません。

ほんとうの集中とは、テーマのある集中です。一つのテーマをめぐって脳全体が目覚め、視野が広く開けた「リラックスした集中」こそが、理想的です。

といっても、テーマは何でもいいわけではありません。

たとえば、ギャンブルに過度に集中すると、財産を失い、家庭崩壊へとつながります。

アルコールや薬物への執着も同様です。

これらは集中ではなく、対象の奴隷になっている状態です。

集中の対象として有益なのは、人生の目標です。

人生の目標に集中したとき、脳は最も活発に働きます。

自分の意志の力を最も強く、最も持続的に引き出すものが、人生の目標だからです。





モノのない暮らし」が、あなたを豊かにする
大量に消費をしていくことがカッコいいと思われていた時もあった。
しかし最近では「持ち物は少ない方が良い」と言われることも増えてきた。
安く・オシャレで・便利なアイテムが簡単に買えてしまうこの時代では、不思議なことにモノを持たないことの方が難しく感じてしまう。

一体、何が変わるのだろう?モノを持たずに生きることで得られることって、考えてみると結構たくさんあるのかもしれない。

以下にシンプルに暮らすことで得られる16の理由を紹介する。
これを機にあなたも、身の回りの「モノとの接し方」を整理してみては?

■モノを持たないことで軽くなるもの

1. 出費

買い物や、家にあるモノが減ることで最小限に抑えられる日々の支出は、想像以上に大きい。
家電の電気料金や、必要なメンテナンスなど様々だ。


2. ストレス

モノが少ない人ほど、ストレスが少ない。
家の中はいつもキレイだし、自分の頭の中も心の中もスッキリしている。


3. 掃除の手間

物がない家は、掃除しやすい。
掃除がしやすいと、時間と労力も削減できる。


4. 気持ちが軽くなる

人は、身の回りの多くの物に意識を向けている。
モノに囲まれていることでいつの間にか「自分がモノに所有される」状態になる。
精神的な自由を手に入れて、大切なことを感じ取るセンサーを研ぎすますことが大事かもしれない。


5. 紛失物の量

物自体が少ないので失くしものをしないし、すぐ見つかる。


■モノを持たないことで気づくこと

6. 環境に優しい

まずゴミが減る。
そして環境に優しい商品を買おう、という意識も大事だが、物を買わないことが、環境を守る為の一番簡単な手段なことに気づく。


7. 生産性が上がる

想像以上に、人は持ち物に時間を使っている。
買い物、物選び、使用して、手入れして、捨てるかどうかに迷う。何でも無いようなちょっとした瞬間も、モノの数だけ倍増しているもの。


8. 物知りになる

教科書では学べない生活の知恵が身に付く。
自分や身の回りにいる子どもにとって、良いお手本になるかもしれない。


9. 質の高いものが増える

物を持たない意識をしながら最低限必要な物だけを吟味して選んでいく。
すると長く使える「質の良い物」が自然と増えてくる。


10. 幸せを感じる

ある研究では、持ち物が少ない人の87%が物を多く持っていた時よりも幸せだ、と答えたそうだ。
11. 人と比べなくなる

人は誰がより良い物を持っているか、持ち物で人を判断することが多い。
そのために、時間とお金を消費している。持ち物が少なければ、その比較競争に参加せずに済む。


12. 見た目にも素敵になる

精神的余裕、選び抜いた「質のいい物」、大事なことを察知する感覚、それらは普段の見た目や行動にはっきりと現れる。モノを持たないことで得られる「魅力」は案外はっきりと現れる。


13. 大きな家がいらない

賃貸にせよ持ち家にせよ、「家」というのは常に大きな出費を伴う。
物が少なく、シンプルに暮らせることで大きな家が必要でなくなる。


■モノを持たないことでできるようになること

14. 他人の為にお金を使える

消費が減り、知恵で生活することに慣れてくると、所持金の残高に意識を縛られることがなくなる。誰かが困っていたり、お祝いしたい時に気持ちよくお金を使えるし、お金がなくても知恵でなんとかできるようになる。
何か行動するたびに残高が気になっていては行動も一歩遅れてしまうだろう。


15. 本当に好きな仕事をする

モノに縛られない生活を送り、自分にとって大切なことがわかるようになったら、自分が本当にやりたい仕事にもつながってくる。
なにより無理に嫌な仕事をして働く必要がなくなるのだ。


16. 過去に縛られない

まわりにある思い出の品を捨てても、思い出自体は無くならない。
良い思い出には、苦い想い出も含まれているもの。
過去に囚われること無く、これからのことに集中できる環境を整えたほうが良いかもしれない。





【リズムとバランスが大事】
【リズムとバランスが大事】

私たちのカラダを操作している脳と神経。

神経は、脳と脊髄のことを指す「中枢神経系」と、そこから枝分かれした「末梢神経」の2つに分けられます。

さらに、末梢神経系は、自分の意思でカラダを動かしたり、外から受けた刺激を感覚として大脳に伝える「体性神経系」と、

カラダの内側の機能や活動を調整している「自律神経系」に分けられます。

例えば、読書のときに本を手で持ち、指でページをめくる動作、紙に触れている感覚は体性神経系。

物語に感動して鳥肌が立つ、鼓動が速くなる、涙を流すのが自律神経系の働きです。

自律神経は、この瞬間も心臓を動かし、体温の調節や消化吸収、排泄など、生きていくために重要な部分を担当しています。

  
自律神経系の「交感神経」と「副交感神経」は正反対の働きをしていて、片方が優位になると、もう片方は劣位になるため、よくシーソーに例えられます。

交感神経は、いわゆる戦闘モード。血管を細くして血圧や心拍を高め、より多くの血液を筋肉に送って、フル活動できる状態に傾けます。

副交感神経は、戦いで得た食べ物を消化吸収して、傷を癒やすモード。血管を広げて血圧を下げ、全身へ血流を促し、リラックスした状態に傾けます。

シーソーはリズムをもって動いていて、1日の中でも朝から昼間にかけては交感神経が働いて活動的に過ごすことができ、夜にかけては副交感神経によって休む態勢になっていく。

このリズムとバランスが、私たちの健康を保っているのです。

   
自律神経のリズムの乱れが続いてバランスが崩れると、体調に影響を与えます。

その症状はさまざまで、頭痛や動悸、便秘、下痢、うつ症状など、カラダとココロすべてに及びます。

現代に生きる私たちは、自律神経のリズムに沿った生活は難しく睡眠不足や悩みごとなどのあらゆるストレスが交感神経を優位に傾けるのです。

自律神経は、免疫と密接に関係していて交感神経が優位なままでは血の巡りが悪く、体温が低くなると免疫力も落ちてしまいます。

反対に、運動不足や冷暖房などで身体的、環境的なストレスが少なすぎる生活をしている場合には、副交感神経優位が続き、だるさや無気力免疫が過剰反応してアレルギーなどの症状を起こすこともあります。

では、現代人がこのバランスを保つためには神頼みしかないのでしょうか。

実は、自律神経を整えるために自分の意思でできることがあります。

それは「呼吸」です。

まずは、正しい姿勢で、深くゆっくりと息を吐き切ることから始めましょう。

気がついたら深呼吸をして、季節の温度変化をカラダで感じてみてください。

日常生活や運動などの適度なストレス、そして美味しい食事や十分な睡眠など、リラックスの時間とのバランスが、私たちを本来の健康状態へ導きます。





「成長」とは何かが「できるようになる」ことではなく
「成長」とは何かが「できるようになる」ことではなく

あきらめているものや不可能と思いこんでいるものが「できてもいい」という、可能性の高さと

できないもの、ダメだといわれるものが「できなくてもいい」という、許容の広さ

それを広げていくこと。

これが、心の「禁止」「命令」「戦い」を終わらせること。

つまり「自由度」が上がっていくこと。

つまり 心の「可動域」を広げていくこと。

結果的に、そのほうが豊かさも増していく。

それは、あきらかに、成長。





ストレスに強い人の特徴
《 ストレスに強い人の特徴 》

生きていく上で、ストレスは避けて通れませんね。

でも、これができる人は、ストレスに強いらしいです。

ストレスとうまく付き合うことが、大切ですね。

これを参考にしていただくことで、ストレスが減れば幸いです。

是非、お友達にも教えてあげてくださいね。





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