愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
感謝で溢れているハズ
感謝で溢れているハズ

いつラッキーが転がり込んでくるのか・・・
それは、誰にも分からないけれど、準備はできる。

失敗したとか、頭を抱えるような事態に陥っても、
人生、何が幸いするかも分からない。

不の思いを描いていると、あなたの全ての細胞は、
それがあなたの望みとなって従おうとする。

そんなことが、あなたの望みとならぬよう。

頭で法則を理解すのではなく、当たり前と思っていることも、
身体全ての細胞で感謝を感じること。

あなたの身の回りは、「ありがとう」で溢れているハズ。

備えあれば憂いなし。





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そのひとにとって 必要なものは
そのひとにとって
必要なものは

そのひとにとって
必要なタイミングで

必要なだけ

ちゃんと
もたらされている。

出会いも
出来事も
環境も

見るもの
聞くもの
触れるものも。

知らんけど
( ̄▽ ̄)


今起きた
( ;´Д`)





量子力学の世界でも、

量子力学の世界でも、

わたしの体は原子核を中心にした確率的存在の電子の集まりであり、
あなたの体も原子核を中心にした確率的存在の電子の集まりである。
わたしとあなたの間に在る空気も、原子核を中心にした確率的存在の電子の集まりである。

結局、わたしと空気とあなたは唯、振動しているだけ。原子核の中のクオークやゲージ粒子や確率的存在の電子が振動しているだけ。

原子核をサッカーボールとすると確率的電子の軌道は東京ドーム。
すかすかの状態がこの宇宙服の正体。

あなたの魂がほほえむから笑顔の振動が伝わり、わたしに現れる。
わたしの魂がほほえむから笑顔の振動が伝わり、あなたに現れる。





ビワの効能
【自然療法】ビワの葉の効能
http://doushiseirin.blog110.fc2.com/blog-entry-1680.html

【内容紹介】
ビワの葉療法は3000年の昔から、人間の生活の知恵が集積されて現代に伝えられた自然療法。実に素朴な療法でありながら、さまざまな病気や症状に伴う苦痛を癒し、自然治癒力、生命力を養う現代人に最適な家庭療法といえる。

この本では、ビワの葉に秘められたすぐれた薬効や温灸についての科学的研究の成果を解説するとともに、各種のビワの葉療法の実際をイラストを豊富に使ってわかりやすく説明されている。

ビワの効能

びわは、バラ科に属する植物で『最新和漢用植物』によると、ビワの葉の成分は、ブドウ糖、ショ糖、果糖、マルトース、でんぷん、デキストリン、酒石鹸、クエン酸、リンゴ酸、アミグダリン、タンニン酸となっています。

これらの成分の中で特に有効なものは、アミグダリンをはじめとするクエン酸、リンゴ酸、酒石鹸などの有機酸。有機酸はタンパク質を消化するために欠かせない成分です。

今から、五十年ほど前、大阪大学の安田寛之博士は、家兎を使った次のような実験を行いました。

その実験とは、ビワの生葉75gを金属性の円筒の中で加熱し、円筒の先から出る熱せられたビワの葉の成分を含んだ蒸気を、家兎の腹部に約9センチのところから吹きつけるというものでした。

この実験の結果、濁った血液がわずか5分でアルカロージス(弱アルカリ体質)に変わり、骨組織も体内臓器も健康になり、体重が増えることがわかりました。

まさにこの方法はビワの葉の温圧効果であるといえます。

ビワの葉が持つ成分の特殊作用と、生体を加熱することの有効作用の為なのです。

そして、もうひとつ注目すべきなのがアミグダリン。

これこそ、ガンに画期的な効果をもたらす物質と言われるビタミンB17のことです。

アメリカの生化学博士エルネスト・T・クレブスⅡ世は、「ガンの原因はビタミンB17の欠乏症にある。腫瘍はその防御反応があらわれるためである」として、ビタミンB17を用いたガン治療を提唱しました。

また、アメリカのガン治療の専門医ジョン・A・リチャードソン博士は、「ビタミンB17はすべてのガンに100%近い制御率を示した」として、250例中、248例に効果があった臨床報告を発表、医学界だけでなく一般の人達にも大きな衝撃を与えました。

ビタミンB17はガン細胞を撃退する

アミグダリン、つまりビタミンB17は、体の中でガン細胞だけを選んで破壊するところが特徴です。

ガンにはまだ、不明な点は多くありますが、体外から異物が侵入して発病するものでは無いという見解が多勢をしめ、体が何らかの原因で正常に働かず、代謝異常をきたしたときに細胞の不満分子が「反乱」を起こすのではないかと考えられています。

体が正常な代謝を行わなくなると、免疫力や抵抗力が衰え、ガンだけでなく心臓病、糖尿病、膠原病などの成人病や慢性病が発症してしまいます。

このような体内のトラブルに必要なのがアミグダリン、つまりビタミンB17なのです。

ビタミンB17は杏の種に多く含まれていますが、その他に多量に含まれているのがビワの葉と種です。

また、ビタミンB17には、前述の家兎の実験で述べたように、あらゆる病気の原因となる汚れて酸性化した血液を弱アルカリ性の血液に浄化する働きがあることも証明されています。つまり、ビワの葉の成分を皮膚を通して体内に入れてやると、驚異的な効果をもたらしてくれるのです。

ビタミンB17を化学分析してみると、その中に微量のシアン化合物(青酸配糖体)とベンツアルデヒドという猛毒物質が含まれています。

このベンツアルデヒドはガン細胞の周辺で拡散して酸化し、無害な安息香酸に変化します。

安息香酸は鎮痛効果があり、末期ガンに伴う激痛を抑制する効果があります。

このように、ビタミンB17は、ガン細胞を破壊する作用に加えて、私たちの体の健康な細胞に対しても強い抵抗力を与え、活性化する作用があることが認められています。  

びわが含むアミグダリンの「有効成分」のガン撲滅効果

アミグダリンは微量の青酸を含む糖質から成っているので「アミグダリン青酸配糖体」と呼ばれます。

青酸というと「猛毒」と思われがちですが、ビワの葉のアミグダリン青酸配糖体は不活性の安定した物質で、青酸だけが遊離した状態で存在しているわけではありません。

アミグダリンは体内に入ると、特にガン細胞が多量に放出するベータブルコシダーゼという特殊な酵素で加水分解され、青酸とベンツアルデヒドという物質を発生します。

この二つの物質は単独だと毒性の強い物質ですが、その後の段階で、生体にとって保護的に働く別の酵素ローダネーゼ(ガン細胞以外の体内のいたるところに多量に含まれる保護酵素)によって、シアン化合物は安息香酸に、ベンツアルデヒドはチオシアネートという安全無害な物質に変わることが実証されています。

アミグダリンは、正常細胞にとっては有益に作用しますが、ガン細胞の周囲ではベータグルコシターゼ酵素の作用で、青酸とベンツアルデヒドとに分解され、強烈な複合毒素となってガン細胞だけを選んで攻撃して撲滅させてしまいます。

このようにアミグダリンは、、健康な細胞に対しては必要な栄養素となり、正常な代謝活動を向上させ、ガンの発育を間接的に抑制させる働きを持っています。

それと、ベンツアルデヒドが無害物質に中和するとき、モルヒネ以上にガンの痛みを和らげる力も持っています。

転載元:びわの効能 サプリメントハウス

上記はビワに関する参考情報。賛否両論はあるだろうが、それにしても、これが事実ならば、ビワはすばらしい効能を持っていることになる。

自然療法を見直す必要がありそうだ。

ちなみに自然療法と対極をなす薬物療法であるが、これまた賛否両論はある。

しかしながら、薬物療法の中でも抗がん剤治療は、慶応義塾大学の近藤誠教授が著書『抗がん剤だけはやめなさい (文春文庫)』で指摘しているように、強い副作用があり、とてもカラダに良いとは思えない。

実際、私の周囲でも、抗がん剤を投与したら、あっという間に死んだ人が何人もいる。





【 真心 】
【 真心 】
 
人生がうまくいくヒケツは
 
なんでもできなくちゃいけないって
 
気負わないことだよ
 
 
 
なにもかもうまくやろうとして
 
嘘をつかないことだよ
 
 
 
自分自身に誓うことは
 
ただ ひとつだけ
 
人に対しても 自分に対しても
 
”真心を尽くす”ということ

 
それさえ守っていたら
 
知らないうちに
 
幸運が舞いこんでくるよ





祈りの効果
「ただの祈り」は無駄じゃなかった。立証する実験データが大量に揃っている『祈りの効果』とは?


祈りの効果

"祈りや祈りに似た思いやり、共感、愛などは、健康上のプラスの変化、または効果をもたらす"


"心臓病の専門医であるランドルフ・バード氏が行った「祈りの効果」に関する実験で、ラリー・ドッシイ博士が医学専門誌に報告している"

実験の内容

393人の冠状動脈系の患者を、コンピューターを使って完全に無作為に、192人と201人のグループにワケ、両グループともにいまの医学でできうる最善の治療を行いました。

そして192人の患者さんに対して、1人につき5〜7人の人に祈ってもらいました。

ファーストネームと病状だけが知らされ、祈り方は自由に任されました。

患者さんにもお医者さん、看護師さんにも、誰が祈られているかは、知らされませんでした。

実験の結果

祈ってもらったグループの人たちは、抗生物質の投与の率が5分の1、肺気腫になった患者さんが3分の1、うっ血性心不全になる確立が60%も低い、心臓の停止率が低い、気管内挿管をした患者さんが、祈られないグループでは12人、祈られたグループではゼロ、などの有意差が出たのです。

名言

"祈りというのは、現実的な力であり、人間の生み出しうる最も強力なパワーである"

アレクシス・カレル博士(1912年ノーベル生理学・医学賞受賞者)

もうひとつの実験

"アメリカはイリノイ州に『Spindrift(スピンドリフト)』という、研究機関があります。"

そこでは10年以上にわたり祈りの効果を客観的に研究している

"① 祈りは実現する"

麦の発芽の実験で、祈られたグループの種子のほうの発芽率がはるかに高かった。
(何度実験しても同じであった)・・・・祈りは発芽の成長に効果があった。

"② 苦しい時ほど祈りの効果がる"

発芽しにくいように、麦の種を浸している水に塩分を加える実験で、塩分の濃度を増やすほど(つまりストレスを多く与えるほど)祈りの効果が大きかった。





生きる意味 vol.3
生きる意味 vol.3

2.ソウルメイトの魂の成長をサポートするため


人が一番生き甲斐を感じるのが「誰かの役に立っている」と感じることなのだそうです。

確かに、人が生きる意味を見失ったときによく口にする言葉が、

「自分なんか生きていても仕方ない」

「自分には価値がない」

「自分がいなくても誰も心配しない」...

などですね。

自分の生きている価値を見失う...

これは他者との関係が上手く築けない、孤独、繋がれないなどの理由から、

自分も人を必要としていないし(あるいは必死でしていても繋がってもらえない)、人からも必要とされていないと決めつけてしまっているということですね。

確かに、この世界の物理的繋がりだけを見てしまうと、物理的孤独は絶対にないとは言い切れません。

ここでもやはり「魂の繋がり」や「全ては繋がっている」という視点や、

生まれる前に「魂の成長に必要な学びを与え合う」というソウルメイトとの契約という視点から観れば全くの孤独は存在しないのです。

例えばそれは、普段離れていたとしても「あいつも頑張っているんだから自分も頑張ろう!」と思われていたり、

知らないところで慕われていたり、

ずっと以前にかけた言葉を相手が覚えていてそれを励みにしていたり...

こんな風に側にいなくても人の役に立っているかもしれません。

またこれとは逆に、

他者の魂の成長のために誰かに試練を与えるということを契約して、嫌な役目を担って生まれているかもしれない、

この場合は衝突やいざこざばかりで人と上手くいかないと嘆いておられる方でも、実はそのこと自体が相手の役に立っているのかもしれないのです。

生命は敬虔で尊いもの、物質世界のほんの小さな地球の、宇宙からみれば微生物にも満たない私達の小さな脳で理解できる範疇をはるかに超えている現象が生命、魂なのではないでしょうか。

だから今目に見えている事柄だけで自分の価値を判断してはいけません。

必ずソウルメイトの誰かとの契約があるはずです。

そうして多数の魂の意識からこの現実世界が紡ぎ出されているのだと思います。

このような目に見えない理は簡単に捉えられるはずもなく、

今生きる意味を見失いそうな方は、

物理的に可能なことで人の役に立つこと、

または物理的な行動ではなくとも意識を人のためにつかうこと、

ほんの簡単なことでいいのです。

例えば外に出られないのなら困っている人のブログにコメントして励ましてあげる、

例えばネットに掲載されている質問に答えてあげる、

例えば僅かにでも外へ出られるなら家の前やご近所を浄化する思いで掃いてみる、

「ここを通られる方が今日1日幸せに過ごされますように」と思いながら水を撒いてみる、

テレビで見た悲しいニュースに「よくなるように」と祈ってみる...

こんな些細なことをすることで「人の役に立てているかも!」と思えるかもしれません。

前提と書いた二つ目のこと、「意識が現実に影響を及ぼす」ということを考えると、

物理的に人と接するのが苦手とか、社会性を保つのが辛い...という場合でも、誰かのために祈る、良くなるように願う、ということだけでも人のお役に立つことができます。





生きる意味 vol.2
生きる意味 vol.2

1.自分自身の成長のため

前回の投稿で、私は魂の転生、生まれ変わりはあるということを信じており、それを前提として生きる意味を考えているということを書きました。

魂の世界からこの現実世界に生まれるということは、時間や物質的制約を受ける、非常に不自由で融通の利かない場に身を置くということ。

その辛さを分かった上でこの世界に生まれてくるということは、苦しさや不自由さをわざわざ選択して生まれるということです。

誰しも楽で楽しく、何も考えない方がいいですよね。

敢えてその厄介を選ぶということは、自分を成長させるため!としか思えません。

物理的な楽しみを経験するために生まれる!という場合もあるでしょうが、この場合は他の役割があるかもしれません。

これはまた別の項目で。

敢えて困難を選ぶ、それにより成長する、素晴らしい目的です。

その成長の仕方も大まかには自分で選択しているのだと思います。

前世療法や退行催眠などのお話で、「親を選んで生まれてきた」という内容をよく見聞きします。

これはその両親の性格や生活環境ならではの学びの種類があるということ。

例えば非常に経済的に困難で、物理的な豊かさには恵まれていないけれど、家族仲は良く愛に溢れたご家庭に生まれるという場合は、

物理的不自由さがあっても心の豊かさは築ける、絆の大切さ、思いやり、などを学ぶことを課題としてそのご家庭を選んだ、と考えられますし、

物理的裕福であっても家族仲の良くないご家庭に生まれるという場合には、モノよりも心が大切なことや、モノの有り難さを学びの課題としたのかもしれません。

またどのようなカラダを選んで生まれるかについても同じで、

障害のある肉体を選んで生まれてくる場合には、そのお身体でしか体験出来ないことを学ぶためでしょうし、

鬱や不安神経になり易いカラダを選んで生まれてきた場合には、人の痛みや思いやりの大切さを学ぶことを課題としているのかもしれません。

五行があるのもこの道理で、

各体質はそれぞれ特有の性格があり、その体質や性格だからこそ経験し、課題にすることがある、

例えば木の体質の方は怒りやすく自我が強いので、穏やかさや人を受け入れるという課題に取り組まれているのかもしれませんし、

開拓精神が豊富でリーダー的な性格なので、それを活かして新しいモノを生み出し人を導くことを学ぶという課題を持っておられるのかもしれない、

何れにせよその体質の特性によって設定されている課題も違うのだと思います。

このように考えると五行とは魂の課題を表したもの、といっても過言ではないのかもしれない...最近は特にそんな風に感じます。

つまり自分の長所を活かし、短所をクリアすることが魂の成長に繋がり、

それを経験するためにこの世に生まれて生きている!臨床を通じてそんな風に感じます。

こんな風にお伝えすると、全てクリアする必要があって、回避するのは逃げることになる!

とお考えになる方があったり、

ネガティブなことがあると「それはあなたが発信したことだからあなたが変わりなさい」という宗教的教えがあったりしますが、

私は必ずしもそうではなくて、課題のクリアがどうしても難しいなら少し回避して冷静になり、

次の機会をまったり、逃げてしまったと後悔することを糧にして他者の悩みを共有してあげたりすることもまた学びになると思っています。

そして人生の課題を決めて生まれているのなら、今直面している問題は直ぐにクリア出来ずに迂回したとしたら、同じような課題がまた訪れてくるのだと思います。

繰り返しているうちに、似たような状況が何度となく繰り返されれば、「あぁ、これが自分の人生の課題なんだな」と気付くこともできるでしょうし、そのときには更に素晴らしいクリアの仕方ができるのかもしれません。

大事なのはいい加減な気持ちで投げ出さないということだけなのだと思います。

そして「クリア出来ない課題はない!」とよく言われますね。

私もその通りだと思います。

生まれる前に課題を設定するとき、到底クリア出来ないような、思いも至らないような課題を設定するとは思えません。

今が無理なら迂回して他の方法を探ったり、次の機会に備えたりする、これも生きる意味を全うすることなのだと思います。

そしてもう一つ生まれる前に設定してくるのがソウルメイトとと言われる存在なのだと思います。

どうしてもつまずくときには支えてくれる、護ってくれる。

課題ばかりではなく、そういう守護の役目をしてくれる魂も選んでくるのだと思います。

そして自分自身も誰かを護り愛を与える役目を担っているはず、

これも大きな大きな生きる意味だと思います。

今人を護れるような状況ではない!とお感じの方も、今の辛さを経験すれば同じ苦しみを持っておられる方に共感してあげることができる、これも護ってあげるということです。

今護れなくてもこの先の人生に護るべき魂との出会いがあるのかもしれません。

今、生きる意味が見出せず、どうしても苦しい方は、少し一服しましょう。

そして心を穏やかに、護ってくれるソウルメイトがあることを信じて、その愛に包まれてみて下さい。

辛いときは甘えてもいいのだと思います。

課題が見えた時、しっかりお返しさえ出来ればそれで成長できる!私はそんな風に感じています。





松果体デトックス
松果体デトックス

松果体は、脳の中央に位置する赤灰色でグリーンピース(8mm)ほどの大きさの内分泌腺です。

小さいのであまり問題にされない体の部分ですが、実は肉体と心の健康に深く関係していると最近ではわかってきています。

特にスピリチュアルな健康にも大いに影響しています。

健康な松果体からメラトニンが分泌されるので、安らかな睡眠が得られます。

またここでは三叉神経を司る重要なニューロンが存在するので心のバランスにも欠かせない体の部分です。

また、電磁場から身を守ってくれるのもこの松果体であることがわかってきました。

もう一つ大切なのは、松果体から分泌されるDMTと呼ばれる物質は、アマゾンのシャーマンワークなどでもおなじみの化学物質ですが、これが減ってくると明晰夢が見られなくなったりします。

松果体が老化して固くなったり、石灰化すると、ちゃんと機能しなくなり精神が不安定になりやすくなります。

松果体を汚染する一番の物質は、フッ化ナトリウムであると、最近では研究されています。

ほかにも水銀や放射能汚染によって松果体がダメージを受けやすいといわれています。

松果体を再び活性化させるには、松果体をデトックスする必要があります。

太陽の光と質の良い水、そして、ハーブレメディを用いるとよいでしょう。

松果体デトックスにいいもの

● 良質の青身魚のオイル
● (軟骨成分)メチルスルホニルメタン
● 生チョコ
● クエン酸
● ガーリック
● リンゴ酢
● オレガノオイル
● ビタミン K1/K2
● メラトニン
● ヨウ素
● タマリンド
● 蒸留水





薬の効果と言葉の効果
薬の効果と言葉の効果


うつ病の治療には医師によって同じ薬を使っていても治療成果に違いがあるということは前回の内容にもありました。

どんな病気でも『この薬を飲んだら100%治る』というものがあれば良いのですが、実際には飲んでみないと効果が分からず、薬が効かない時には次から次へと違う薬が処方されてしまうことも多々あります。

薬には

・病気に効く作用

とともに

・めまいなどの副作用

が伴います。

患者が薬にばかり頼ってしまうと、医師も何か薬を処方しなければならず薬漬けになる危険性があるのです。

うつ病などでは、言葉(プラシボー)の力による治療成果も多くの臨床データで確かめられていますから、それを使わない手はありません。



3つの言葉


病気の時や、日常において使うと良い「3つの言葉、言霊」があります。

・困ったことは起こらない
・全ては良くなる
・嫌なことは思い出さない

これらの言葉を繰り返し、自分に言い聞かせるように言いましょう。

これから先のことを考える時に、私たちは心配したり悪い方に考え勝ちになります。しかしほとんどが実際にはそのような事は起こらず杞憂におわっています。

また、高齢者になると想いでや思い出す事の80%は【嫌な事】であり、さらに高齢者になると思い出すこと全てが【嫌な事】になってしまうというデータがあります。

今までの人生で、失敗したことや、恨みつらみなど自分に関係した事は強く記憶に残っています。



心を操るテクニック


日常のいろいろな場面で、昔の事を思い出すことはあります。

そのような時に、嫌な事が出てきたら即座に考えないようにして、楽しかった想いでや、他の楽しいことや興味のあることに意識を変えます。

・嫌なことは思い出さない

という『マイルール』を心に持って生活していると、自然に気分も良くなります。

宮本武蔵の言葉に 「我、事において後悔せず」というものがあります。

また、ウイリアムオスラーという名医も「全ての罪や失敗から縁を切りなさい」と言っています。

他にも、黒住教の黒住宗忠は

「自分を責めたり批判をすると天の力をもらえなくなります」

「良い行いをしても、批判したり責めたりする思いは善人の罪である」

と言っています。

剣の達人でも、世界的な名医でも、宗教者でも失敗することはあります。

怨みツラミ、自分はダメなんだという思いは、そのまま言霊の力となって自分に帰ってきます。

負の考えがあると、脳内では不安症やうつになりやすい状態になり、やがて本当の病気にもなってゆきます。

長年の癖で、そのような考え方を変えるというのは大変ですが、少なくとも自分に関係した悪い思い出は思い出さないようにしましょう。

そして、悪い思いが出てきたら

・困ったことは起こらない
・全ては良くなる
・嫌なことは思い出さない

をいつも繰り返し、言霊の力を健康長寿に役立てた幸せな人生を送ってゆきましょう。