愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
限界を超えるとストップがかかるということ。
出来事を読み解く際、ぜひ知っておいてほしいのは、
限界を超えるとストップがかかるということ。
   
頑張り屋や、背負いすぎる者は 自分が苦しくなっているのに、なかなか自分の背負っている荷を降ろすことができない。魂が悲鳴をあげて潰れそうになっているのに、その声を無視して背負い続ける…。魂が潰れそうになった時、何段階かに分けてお知らせがくるようになっておるのじゃよ。つまりストップがかかるわけじゃ。
   
   
▼.ストップのかけ方
  
■第一段階 優しい言葉で
  
まず最初は、やさしい言葉をかけてくれる使者が現れる。
「大丈夫?」「疲れてるんじゃない?」「無理しなくていいよ」

しかし頑張り屋はこれくらいのセリフでは、
お知らせであることに全く気づかない。
  
「私は大丈夫だから…」とか言いながら、頑張り続ける。
すると第二段階のお知らせがやってくる。
 
  
■第二段階 今背負ってる荷に負荷がかかる
   
負荷とはマイナスの荷物のこと。 
やさしい言葉では、自分の荷を降ろすことができないので、
今背負っている荷を重くすることで、本人が手放すように仕向ける。
    
具体的には、家族(特に子供)が病気になったり、
仕事でトラブルが起きたりする。
(なんからの形で今やっていることを中断させられるような出来事が起きる)
      
しかし頑張り屋はこれもなんとか乗り越えようとする
(試練だと思ってプラスに考えたりして)
 
   
■第三段階 今背負ってる荷にさらに負荷がかかる
     
気付かずまだ頑張り続けていると、
自分の荷にさらに負荷がかかる出来事が起こる。
    
「これならどうじゃ?」「これなら手放すじゃろう?」と、
背負っている荷がどんどん重くなっていく。
       
具体的には、自分に精神的ダメージを与えるような人物が現れたり、家族が崩壊の危機に陥ったりと、人生の中でも危機的状況が起こる。
   
本人にとって自分の生き方を見つめ直し、自分の心の声を聴いてあげる絶好の機会なのじゃが、ほとんどの者が なぜ自分にこんなことが起こるのか分からず、嘆き悲しんだり、相手に対して猛烈に怒りの感情がわく。
   
  
■第四段階 自分が動けない状況に追い込まれる
      
自分自身が大病にかかり、
もうこれ以上どう頑張っても続けられないという状況が起きる。
    
自分の心は「苦しい」と言っていないか?
自分の体は「苦しい」と言っていないか?
    
自分が満たされて はじめて人と分かち合うことができる。
自分が満たされていないのに、人にばかり愛を放っていると、
エネルギーが枯渇して、そのうち続かなくなる。
    
そんな苦しい道を歩むより、まず自分のために愛を注いであげること。
自分が満たされれば、自然とあふれた愛を分かち合いたくなってくる。
これが一番自然で無理がない。
    
自分も相手も潤う答えが存在する。
自分も相手も楽に生きられ、尚且つうまくいく知恵が存在する。






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『無理をしなくて良いんです』
『無理をしなくて良いんです』

* * * * * * * * * * * * * *

弱音を吐いて良いんです。

無理をしなくて良いんです。

諦める時があっても良いんです。

悩む時があっても良いんです。

生きるというのはそういう事なんです。

それら全てが
生きてる事を実感させてくれます。

* * * * * * * * * * * * * *

人生に躓く時だってある。
少し休んで、
またちょっと進めばいいのです。




風邪と診断されて、処方されそうになったら、
人間の体は60兆個の細胞と100兆個の細菌の超有機体なんです。
消毒、殺菌、清潔が病からの回復を遅らせてしまうのですね。

救急医の米田先生からアドバイスです。

風邪薬は不要です。

咳:気管支のウイルスや細菌を外に排泄する大切な反応。

痰:気管支壁のウイルスや細菌を体外に排泄する大切な反応。

鼻水:鼻咽腔のウイルスや細菌を体外に排泄する大切な反応。

発熱:自己免疫力をアップさせて、体内のウイルスや細菌を駆逐する大切な反応

したがって、
咳止め、痰止め、鼻水止め、解熱剤は風邪を長引かせます。

しかも解熱鎮痛剤での死亡例もあります。

風邪と診断されて、処方されそうになったら、

「薬は不要です、自分で治します」と言うのが良いでしょうね(^^)


【病気になりやすい人】
【病気になりやすい人】

生きていると様々な課題に遭遇します。

小さな事も大きな事も、予期せぬ事も日々与えられ続けられます。

目の前に課題が次々と用意され、それに対応する日々の繰り返し、そしてその集大成がその人の人生となります。

課題に対して取組む姿勢や判断、対応の仕方がその人の人格や将来を作り、その姿が他人の目に素晴らしく映ると、他人から信頼を得る事が出来ます。

立派な人間とは、目の前に与えられた課題に対し、精一杯努力し成長し続ける人の事を言います。

これを読んでどう思いますか?

違和感を感じた人は病気になりにくいです。

それは本来の人間に合った生き方ではないからです。

生きる活力を奪われていき病気になりやすいのです。

食生活だけでなく、この様な心に無理した生き方も現代病の原因となっているのです。

ではなぜ現代人は自分の心に無理した生き方になってしまうのか

物が溢れ過ぎている現代人の生活は便利な物や情報を次々と与えられ続けています。

その中から自分に合った物を選んで使う事が当たり前の生活になってしまっているからです。

与えられ続けた結果、自分で創造したり、考えたり、好奇心を持って、心で行動する必要がなくなってしまっているのです。

人間は新たな希望を持って、自分の心で行動する事にワクワクします。

それは心が喜び、無理のない行動なので頑張ってもストレスにはなりにくいのです。

与えられた物事は、自分で工夫し、その成果が明らかでないと心は喜びをえられません。

しかし、今は工夫しなくても、簡単に美味しい料理が出来てしまったり、お金を払えば楽で便利が叶ってしまいます。

何でも簡単に出来てしまい過ぎるのです。

満たされた中での行動なので、自分らしさがなく達成感も得られず、人を感動させる機会も少なくなり、頑張っても喜びは返ってきにくいのです。

この様に全てが揃った環境では受け身の生活パターンが基本となってしまい、自分主体で自分本意な生き方を忘れてしまいます。

ここ数年の間に気付いた事は、世間的に言う真面目で、人目が気になり、我慢強く、繊細で傷付きやすい人が病気になりやすいという事です。

病気になってしまった人は、背負ってる要らない荷物を下ろして、心も行動も子供に戻れば良いんです。

そうすることで、心に余裕が出来て、たまには大人らしい事もしてやろうかと思えるんじゃないですかね。

周りの人もそうさせてあげるべきですよね。





自分の心を落ち着かせたいとき、どのようにしていますか。
自分の心を落ち着かせたいとき、

どのようにしていますか。
      
      
スポーツ、武道、瞑想など

集中力を要するものは、

『呼吸』『息』を

とても大事にします。
         
      
『息』という漢字は

『自らの心』と書きます。
        
       
『息』を大切にするということは

『自分の心』を大切にすること

でもあります。
        
          
緊張したり、

あせったりしているときは

呼吸が浅く、速くなっています。
        
        
そんなときは、

呼吸に意識を向けるだけで、

心が落ち着きます。
         
        
『深呼吸』を意識するのです。
        
        
自分の心を落ち着かせたいときには

まずは、『深呼吸』し、

自分の『息』に、

『自分の心』に意識を

向けてみることが大切なのです。





痛みは脳内で作られる。
痛みは脳内で作られる。その強さを左右するものは感情であり、コントロールすることができる。(米研究)

例えば、誤って自分の指をハンマーで叩いてしまったとしよう。

「激痛が走る」。

とはまさにこんな状況の時をさす言葉だが、まるで痛みが体の中を駆け巡っているように感じたことはないだろうか?
だが、この痛みは、本当は全て脳内での出来事なのである。

 「痛みの認識は、年中無休で感覚神経からもたらされる情報を選別している”脳内回路”によって形作られたものである」。

そう説明するのは、米ジョンズ・ホプキンス大学の脳科学者であるデビッド・リンデン教授だ。

 同教授によれば、「こりゃあ面白い。今入ってきたこの痛み情報のボリュームを上げよう」、あるいは「おっと、ボリュームを下げて、あまり注意が向かないようにしよう」…と痛みを調節することが可能となるらしい。

確かに人によって痛みの感じ方は違う。

同じような怪我をしても、すごく痛いと感じる人もいれば、蚊に刺された程度と感じる人もいる。

つまりは痛みはコントロール可能であるということだ。

 脳に備わった痛みをコントロールする能力は、イラク従軍中での武勇を讃え銀星章を贈られたドウェイン・ターナーをはじめとする人々の経験を説明してくれる。

 2003年、ターナーの部隊が補給物資を積み降ろす最中、敵から襲撃を受けた。

このとき彼はグレネードによって負傷してしまう。

爆発した金属片が足に突き刺さるほどの大怪我だったが、なんと彼はそれに気付きもせず、仲間に応急処置を施し、安全な場所まで連れて行った。

また、この作業中2回も撃たれ、1発は腕の骨を打ち砕いていた。

それでも、この時痛みはほとんど感じなかったと、後にターナーは述懐している。

リンデン教授によれば、無我夢中の兵士は痛みを感じないそうだ。

しかし、窮地を脱した後で、例えば注射などのちょっとしたことで、大きな痛みを感じる場合があるという。

 また、脳は痛みの体験に伴う感情も決めている。

これは脳が2つの異なる系を用いて、神経末端からもたらされる痛覚情報を処理しているから可能になることだ。

1つは、痛みの位置、強さ、そして性質(刺された痛み、火傷の痛みなど)である。

そして、これは「ああ、やばいぞ!」といった痛みの感情的な側面とは全く別の系であるらしい。

 落ち着きや安心感、他人との繋がりといった前向きな感情は、痛みを最小化し得る。

反対に否定的な感情なら逆の効果がある。拷問は大昔からまさにこの側面を利用してきた。

苦痛をさらに味あわせるなら、屈辱を与えたり、痛みを加えるタイミングを予測できないようにして、痛みの感情的な側面を強化すればいいのだ。

2001年のアメリカ同時多発テロの際、CIAの尋問官もこのテクニックを使ったとされている。

 脳が痛みの認識を調整する正確な仕組みは、まだ完全には理解されていない。

しかし、米ブラウン大学の研究チームはその手がかりを手に入れた。

同チームは手の感覚に対応する低周脳波を研究していたが、これによって脳が手から送られてくる感覚情報を遮断すると、そのリズムが増すことが判明したのだ。

 彼らは、その答えは気をそらすものを無視させている前頭野にあるとにらんだ。

そこで脳波をモニターした被験者に手または足だけに意識を集中するよう指示し、その間指やつま先を軽く叩いてみることにした。

 被験者が足に意識を向けているとき、脳の手の感覚に対応する領域において低周波リズムが増加した。

これは被験者が自分の脳に手からの感覚入力を無視するよう命令していたからである。

つまり、予測通り、情報を遮断していたのはこの低周波リズムだったのだ。

 しかし、同時に別の領域、すなわち気をそらすものを無視する部分でも低周波リズムが増加することが判明した。

この2つの領域は同期し、脳の実行管理領域である前頭野と環境からの情報を選別する脳の感覚部位との間で協調しあっている。

 この事実は、少なくとも一部の人間は瞑想などを行ない、慢性的な痛みを取り除く方法を脳に伝えることが可能であると示唆している。

2011年に発表された研究もこの見解を支持しており、8週間に渡る瞑想の訓練を受けることで、痛みを阻害する脳のリズムを大幅にコントロールできるようになることを証明した。






決めるのは全て自分。
もう無理だと決めた瞬間に

全てが終わる。

まだやれると決めた瞬間に

全ては始まる。

終わりも始まりも

決めるのは全て自分。

言い訳なんか、存在しない。





感動・感激・感謝は、信じることから始まります。
毎日驚きや感動のある人は、

疑わない人です。

疑ってかかる人は、

うれしいことがあっても、

「これには何か裏がある」

と考えます。

そういう人は、

素直に驚けないし、

感動できないし、

喜べないのです。

感動・感激・感謝は、

信じることから始まります。





【 当たり前じゃない 】
【 当たり前じゃない 】
 
 
大切な人は絶対に絶対に
 
手離したらダメだよ
 
 
 
今の生活も
 
 
今の幸せも
 
 
今の嫌なことも
 
 
今の悲しいことも
 
 
今隣にいる人も
 
 
今の見ている景色も
 
 
今考えている将来の夢も
 
これからもずっと

隣りにいてくれる
 
「空気」や「環境」
 
 じゃないから。
 
 
 
これからも包んでくれる
 
「空気」や「環境」
 
 じゃないから。
 
 
 
これからもずっと
 
会えるわけじゃない。
 
 
 
これからもずっと
 
愛し合えるわけじゃない。
 
 
 
これからもずっと
 
喧嘩できるわけじゃない。
 
 
 
これからもずっと
 
一緒に泣けるわけじゃない。
 
 
 
これからもずっと
 
一緒に笑いあえるわけじゃない。
 
 
 
だから話せる時にいっぱい話して
 
泣ける時にいっぱい甘えて
 
 
 
会いたい人には
 
会えるときに会って
 
 
 
笑えるときに
 
思いっきり笑い合って
 
 
 
好きって伝えることが

できるときに沢山伝えて
 
 
 
愛してるって
 
伝えることができるときに
 
いっぱい伝えておかなきゃ。
 
 
 
今がずっと続くわけじゃない
 
って気づけば毎日を大切にできる。
 
 
 
人には期限があることを
 
忘れてはいけない。
 
 
 
人には当たり前なんて存在しない。
 
 
 
いつ何が起きるか
 
分からないことを忘れちゃいけない。
 
 
 
「絶対」なんてあり得ないことを
 
普段の生活で忘れちゃいけない。
 
 
 
今出来ることを、
 
一生懸命やろう。
 
 
 
今伝えることを、
 
一生懸命相手に伝えよう。
 
 
 
人が人や物を大切にしなくなる理由の一つに当たり前という考え方があると思います。
この言葉にある通り、当たり前ではないという考え方が本当に大切ですよね。


人間関係だけでなく、「仕事」にも通じると思います。最初の頃は緊張しながら丁寧
にやっていたことが、慣れてくるとだんだんいい加減になります。


また「言わなくても分かっているだろう」といった想いも危険ですね。


特に大切な人への思いきちんと伝えなければなりません。





存在する必要
誰もがこの世に存在する必要があるからこそ

生きているのです。

そして、何より

愛される価値があるのです。


大切な人に気持ちを理解してもらえないことはありませんか?

わかって欲しいのに受け止めてもらえないことはありませんか?

辛くて、苦しくて、孤独感を感じ、心が壊れそうになることはありませんか?

今は辛いかもしれないけれど

心が苦しいときには、苦しいと伝えましょう。

あなたのその苦しみが消えて光が当たる日が来ると信じて欲しいと思います。

どんな気持ちになっても

誰からも理解されなかったとしても

あなたは愛される価値があるから生まれてきたのだと信じてください。