愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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全て必然で必要、 そしてベストのタイミングで 起こる。
人生には
 
おもしろくないことが 
 
たくさん起こる。 
 
 
それは全て自分に
 
責任がある。 
 
 
何かを気づかせるために起こる、
 
ということを 
 
知っておいたほうがいい。 
 
この世に起こることは 
 
全て必然で必要、 
 
そしてベストのタイミングで 
 
起こる。 





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一日一食。カロリー4割減なら老化を防ぎ、6割減なら悟りを開ける。
近年、様々なドキュメンタリーやファーストフードに関する調査が行われ、人々が自分たちが食べているもの、そしてその食べ物が自分たちの体にどのような影響を与えているかを真剣に考えるようになってきました。

少し前まで、「オーガニック・フード」や「ファーマーズ・マーケット」と言えば、青山や自由が丘のセレブがファッション感覚で食べているようなイメージがありましたが、「食」という漢字は「人」を「良」くすると書き、「良く生きる」ことは「良く食べる」こと、逆に言えば、「食べ間違い」は「生き間違い」ということになってくるのかもしれません。

「良く生きる」ことは「良く食べる」

現在、日本の農産物のうち、オーガニック(有機野菜)が占める割合は、たった0.24%、オーガニック先進国と言われるヨーロッパは、スイス10.9%、イタリア8.9%、ドイツ4.7%、そしてイギリスが3.9%と、このデータを見ただけでも日本の状況がどれだけ酷いのかが良く分かります。(オーガニック革命 高城剛P138)

そもそも日本の伝統的な食生活は、戦前まで至って質素で健康的なものでしたが、戦後しばらく、飢えに苦しむ日本がアメリカからの食料援助を受けたことで、日本の食生活が激変してしまいました。

戦後、日本の伝統的な食生活は激変していく。

1954年、日本では学校給食法が制定され、アメリカで大量に余っていた小麦が、パンや脱脂粉乳として子供たちの給食に登場したことで、子供たちの舌はアメリカの食生活に洗脳され、日本はアメリカから永続的に小麦や牛肉を買い入れてくれる、総勢1億3000万人のリピーターになりました。

日本マクドナルドの創業者、藤田田は次のようの述べたと言われています。

「人間は、子供のころに食べて覚えた味はその後、一生食べ続ける。」

一度「洗脳」された舌を直すのは難しい。

ご存知の通り、アメリカの食べ物は高カロリーのものが多いですが、ウィスコンシン大学で20年間にわたり、餌のカロリーを70%に制限したサルのグループとカロリー100%のグループを比較したリサーチによれば、70%に制限したグループのサルは毛のツヤがよく、肌も若々しくて、活発に動き回り、1.6倍も長い生きしたのに対し、カロリー100%のグループのサルは一様に老け、毛もパサパサだったそうです。

さらに1935年にコーネル大学のマッケイ教授が発表した調査によれば、カロリー60%に制限したマウスのグループは、カロリー100%のマウスに比べて2倍長生きすることが分かりました。

カロリーを制限するだけで、寿命は明らかに延びる。

インド国立栄養研究所のマッカリソン博士が行った実験でも、白パン、マーガリン、白砂糖入り紅茶、そして缶詰の肉などイギリスの通常の食事を与えたマウスは脳に精神異常が見られ、最終的にはお腹は満たされているのにもかかわらず「共食い」を始めてしまいました。

長寿研究の世界的な第一人者である森下敬一博士は、この実験について次のように述べています。

「イギリス食の献立は、昨今、レストランばかりか、日本人の日常の食卓にも上がり始めた食事内容であるだけに、いろいろな問題をはらんでいる。」

日常の食事にも脳を狂わせる危険は数多くある。

最近日本でも、この行き過ぎた高カロリーの食生活におかしいと気づいた一部の著名人が、「あまり食べない食生活」を心がていると聞きますが、中でもビートたけし、福山雅治、ガクト、そして30年以上、「いいとも!」を休まず続けたタモリさんは、「1日1食しか食べない」と公言しており、シャカ、マホメット、そしてイエス・キリストは断食修行を繰り返したことで悟りを開いています。

「オイラは1日1食しか食べないよ。朝は野菜ジュースだけ。」

そもそも毎日3食を食べているのは人間サマぐらいで、過酷な自然界では1日どころか、1〜2週間エサにありつけないことも普通にあるそうです。

このような自然界に身を置くと、餓死に対して抵抗力がつき、空腹になればなるほど、直感や行動力が研ぎ澄まされ、視覚、嗅覚、聴覚、そして瞬発力など、動物が本来持つ力を飛躍的に高めることができます。

空腹によって、本来動物が持つ力を飛躍的に高めることができる。

1998年に、米国バージニア州で開催された「抵齢学会」の報告によれば、通常よりも25%〜40%を制限することで、老化、肥満、ガン、糖尿病、冠状動脈疾患の予防に大きな効果があることが証明されており、少食がガン予防と治療に、極めて有効であることが立証されています。

船瀬 俊介さんは「やってみました! 1日1食」という本の中で次のように述べています。

「政府や医学界が”3食キチンと食べろ”とうるさく言うのは、”キチン” と食べて、しっかりと病気になって、しっかりと稼がせてくださいというホンネが裏にあるのです。ドイツには古くから次の諺があります。1日3食のうち2食は自分のため、1食は医者のため。」

「腹8分(カロリー2割減)で医者いらず、腹6分(カロリー4割減)で老いを忘れる、腹4分(カロリー6割減)で仏に近づく。」

3食キチンと食べて、しっかりと病気になって下さい。

2010年、チリ鉱山で地盤事故があり33人が地底深くに閉じ込められましたが、彼らは48時間ごとにビスケット1枚、ツナ2さじ、そしてミルク1杯を食べたそうですが、救出された時、ガッツポーズを取るほど元気な姿だったことを考えると近代の栄養学が100%正しいわけではなさそうです。

救出された時、衰弱しきっていたわけではなく、みんな元気だった。

さらに、食事を減らすと睡眠の質が上がるため、睡眠時間も短くて済みます。

実際、昔の日本人は、1日2食で睡眠は短く早起きで、天皇家もずっとその規則を守っているそうです。

日本には、日本人が自覚していない優れた文化がいくつもあり、特に食文化に関しては、マドンナやトム・クルーズなど海外のセレブが実践している「マクロビオティック」が有名ですが、マクロビオティックは精白されていない米(玄米)など主食とし、副菜として野菜や海藻、豆類をとる食生活で、日本人の桜沢如一氏が考案しました。

マクロビオティックは「自然と調和をとりながら、健康な暮らしを実現する」という意味で、ヨガの思想にも近く、ニコール・キッドマン、デミ・ムーア、クリントン元米大統領、キューバののカストロ前議長、日本では松井秀喜選手なども実施しているそうです。

日本人が自覚していない、素晴らしい食文化「マクロビオティック」

コンビニや自動販売機がこれほど街中に溢れている都市は世界中探しても東京ぐらいしかなく、日本は戦後古い価値感から脱却し、20世紀のアメリカ的な思想に習ってあらゆるものを効率化してきました。

それは20世紀の価値感からすれば、日本は世界的に見てもかなりの優等生だったのかもしれませんが、国の登録有形文化財に登録された歌舞伎座の建て替えや、経済優先でどんどん壊されていく美しい田園、そしてアメリカの食文化に洗脳された舌など、そろそろ僕たちは、20世紀の効率を重視するアメリカ文化から脱却していかなければなりません。

「龍馬が行く」の著者として知られる、故人・司馬遼太郎さんは日本の未来について、「不用意な拡張や破壊を止めて、自然を美しいものとする優しい日本に戻れば、この国に明日はある」と述べていますが、食生活に関しても同じことが言えることがないでしょうか。

アメリカ的な食生活を止めて、日本従来の食生活に戻れば、日本も少しずつ変わっていくのではないか。

地球温暖化を防ごうとゴミの分別を頑張っても、地球環境がよくなっているとはとても思えません。

日本の伝統的な自然を守ろうと一人で叫んでも何も変わらないかもしれません。

でも食生活は自分の健康に直結し、体に良いものを食べれば体調の変化にすぐ気付くため、結果が分かりやすいのではないでしょうか。

20世紀のアメリカ的な考えから脱却し、新しい時代の一歩を踏み出すのは、一番効果を実感しやすい食生活から変えていくのが一番早いのかもしれません。





私たちの心が歪んでいる時、
水にさざ波が立ち、平静でない時、

そこに映る月が歪んでみえるように、

私たちの心が歪んでいる時、

そこに映るすべてのものが歪んでみえてしまうのです。

こだわりは心を歪めるものなのです。





幸せの秘訣は
引き寄せの法則という法則がある
    
その法則は言う。
     
「あなたの思考は現実化する」と。
     
例えば、あなたの夫が
責任感のない 頑固なやつだとします。
         
あなたは
「責任感のない 頑固なやつ」
だと思っている
      
夫は「責任感のない 頑固なやつ」
を演じているように見える
      
…ということは!?     
あなたの「思考は現実化」しているよね?
      
      
他の場合でも同じ。

例えば、お父さんが
あなたのことをわかってくれないとします。
     
あなたは
「お父さんは
私のことをわかってくれない」
と思っている
       
そして、見事に
    
「私のことをわかってくれない」
お父さんになっていますよね?

ほらほら、
あなたの 思いが現実化している。
    
「結婚できない」
「収入が増えない」これらも全部 同じ
      
あなたが お金の大天使オカネフエールに
「お金ほしい」と願ったとする。
        
でも それは「足りないモノ」
に意識をフォーカスしているから
      
お金が欲しいという欲望は、
オカネヘール(お金が足りない)という
あなたの思いが現実化している。
           
だから 人生はあなたの願い通りにはなっていないかもしれないけど、
実は 思い通りになっていまっせー…という話。
             
大事なのは
「足りないモノ」を追い求めることより
「足りない」という余計な思い込みや恐れに気づくこと
   
すると、現実は 自分の「望み」ではなく、
自分の思い通りになっていることがわかる。
       
「幸せになりたい」という【欲求】の裏には、
必ず 「不幸になりたくない」という【恐れ】や
「(今は)幸せではない」という【思い込み】がある。
    
幸せの秘訣は
「幸せになること」じゃなく「幸せであること」。  

この文章も あなたが引き寄せたことになります。





世界を変える行動力は「良心」から生まれる
世界を変える行動力は「良心」から生まれる

私たちの社会は、数多くの問題を抱えています。
経済、教育、環境から医療、福祉に至るまで、様々な分野において、難題が山積しています。
これらの課題をなかなか解決できない理由は、脳をうまく使えていないからです。

人間が脳をうまく使えないのは、「良心」の問題と関係しています。
良心とは、困難な状況に置かれた人を助けてあげたい、痛みを分かち合いたいと思う心であり、普段は表に出さないけれど、誰にでもあります。

良心が強くなれば、大きな愛の心で、自分を手放すようになります。
義理を重んじるようになり、被害者意識の中に隠れることなく、自分を愛するようになります。

与えられた環境に感謝し、まったく手に負えないような時にも希望を選択し、是と非を分かつ分別と善悪から脱するようになります。

強い良心を持つ人のことを「弘益人間」と呼んでいます。
この「弘益」の精神が人類文化の中心にはなれないのは、弘益精神を養うトレーニング法がなかったからです。
脳教育の目的は、このトレーニング法を確立し、弘益精神を呼び覚まし、実践へとつなげることにあります。

哲学者カントは、世界を変革させるのは、実践しようとする人間の意志だと言いましたが、弘益精神で脳をうまく活用すれば、どんな問題でも解決する実践力が生まれます。
これにより、世界は大きく変わることができます。





【ストレスで免疫細胞は一瞬で力をなくす!】
では、どんなストレスが一番体に悪いのか??

①怒り ②落ち込み ③悲しみ ④憎しみ ⑤不安
ストレス

みなさんは、どのストレスを多く抱えてしまうタイプですか?
また、どのストレスが一番体に悪いと思いますか?

①の怒り、④の憎しみには外に発散させるパワーがあります!
けれど、②落ち込み③悲しみ⑤不安のストレスは内に秘めてしまいます。

実は、体には②落ち込み ③悲しみ ⑤不安 が免疫力を低下させてしまいます。

ストレスが病気になってしまう大きな要因なのです。
どちらにしても、ストレスと上手に向き合い、消化することが大切です(^^)

【実は食事が精神的な物にも関わっているのは皆さんご存知でしたか?】

なぜなら腸は第二の脳と呼ばれています。
脳には、一億個の神経細胞が存在しています。

副交感神経を活性化し、リラックスするのに
必要不可欠である「セロトニン」をご存知でしょうか?

セロトニンの減少が鬱病にっも大きく関係をしています。

実は、腸には体内のセロトニンの90%は腸に集中しているんです!


そして腸の「ぜんどう運動」が、このセロトニンの分泌に大きく関係しています!

腸のぜんどう運動を促すには食物繊維が必要です!
現代人の不足している食物繊維!
この食物繊維を安易に摂取できるのは、酵素スムージーなんです☆

みなさんの朝ご飯に一杯の酵素スムージーを取り入れることにより、
ストレス回避して楽しい人生を送りましょう(^^)

あなたの美と大切な人の健康のために
【生涯一番大切な食習慣】を始めませんか?





地球を愛するために、まずすべきこと
地球を愛するために、まずすべきこと

地球を愛したいという人は多くいます。
地球をヒーリングする人になりたい
というのもよく聞きます。
そうであれば、何から始めるべきでしょうか。

地球を愛し癒すために、まずすべきことは、
自分を愛し癒すことです。

人間関係の中で傷つけられることもあれば
自分の目標通りにできないこともあります。
そんなとき、感情や失意に陥るのではなく
自らを応援し、勇気づけられなければなりません。

自らを完全に愛し癒せるとき
地球を愛しヒーリングする人になるための
最も大事な準備が終わるのです。





どんな日であれ、その日をとことん楽しむこと。
どんな日であれ、

その日をとことん楽しむこと。

ありのままの一日。

ありのままの人々。

過去は、

現在に感謝すべきだということを

わたしに教えてくれたような気がします。

未来を心配してばかりいたら、

現在を思うさま楽しむゆとりが

奪われてしまうわ。

-オードリ・ヘップバーン-

.
まだ来ぬ明日を憂いでみても

なるようにしかならないものです。

過去は追わず

現在に生きる知恵を授けてもらい、

今日をとことん楽しみ、

大切に生きることで

明日の礎にしましょう。

.
過去は追ってはならない、

未来は待ってはならない。

ただ現在の一瞬だけを、

強く生きねばならない。

仏陀の言葉より





ピンチの時、自分自身に
ピンチの時、自分自身に

次の3つの質問をしてみるのだ。

「この出来事は、なんのチャンスだろう」

「この出来事は自分に

何を教えようとしているのだろう」

「この出来事から、さらに自分が

成長することはできないだろうか」

困ったと思い続ける限り

困ったことがやってくる。

しかし、上記のように自分に

質問をした途端、意識が3秒で変わる。

「困った波動」から

瞬時に抜け出せるのです。

まさに魔法の質問!

「すべての出来事は
 
前向きに考えればチャンスとなり、

後ろ向きに考えればピンチとなる。

問題が起きたことが問題ではなく、

どう考えたかが本当の問題である」





身体には100兆個もの微生物が存在しているそうです
身体には100兆個もの微生物が存在しているそうです

この「微生物と人間の関係」は、「私達人間を含む生命体と地球の関係」と同じように思えます

私達は地球に生かされています

私達が地球をいたわり愛を送ることで地球からも素晴らしい癒しのエネルギーを頂いています

微生物に対しても善玉、悪玉と決めつけるのではなく、一度感謝の念を送ってみてはどうでしよう

微生物が体内環境を維持し、感情にまで影響を及ぼしているそうです

そういう大切な微生物に感謝の念を送ることは、有益な微生物を活性化してエネルギーを送ることになるでしよう
そう、まるでマザーアースが私達を癒すように

そしてまたその微生物達からは体内環境を高めるエネルギーが発せられるはずです

また感謝の念は人体にとって好ましくない微生物には住みにくい環境を生み出すのではないかと考えられます

殺したり破壊したりするのではなく、有益な微生物が増えることによって好ましくない微生物は好ましい状態に変質する、もしくは存在しにくくなる

そのようにして人も地球も癒され、活性化され、その波動は相乗効果で高まっていくのだろうと感じます



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