愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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人間の値打ち
人間の値打ち

人間はそれぞれ、この世に自分しかできない使命を持って生まれてきます。
その使命に気付いて生きるのと、気付かないで生きるのとでは、
人間としての生き方に大きな差を生じます。
現在は自分の生に使命感を持たない人たちが増えています。

使命感の欠如が今日的現象です。

親が子育てに使命感を持たず、教師が教育に使命感を持ちません。
使命感のないところに波信頼感は生まれず、心の交流も生まれません

使命とは生きる目的です。

人は何の為に生まれてくるのでしょう。
自分の与えられた使命を果たすために生まれてきたのです。
人は自分しかできない大切な使命を授かっているのです。

親はそういう大切な事を子供に伝える大役を授かっています。
そして、そのような大役を授かった幸運を天に感謝すべきです。




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【日本人の不安を感じる力は世界一】
【日本人の不安を感じる力は世界一】

セロトニントランスポーターは別名「不安遺伝子」と呼ばれ、
それを最も持っているのが日本民族。

日本人は約80%、
アメリカ約44%、
南アフリカ約28%
と人種民族によって、これ程違うのかと驚く。

将来に関して意味も無く不安を感じ、
まだ起きてない負の出来事に恐怖の思いを持つ力は日本人が世界一。

「こりゃ〜アカン」と落ち込むかも知れないが
「ところがドッコイ」この不安遺伝子の力が有るからこそ日本は成長して行くと考えられる。

商品が壊れたら大変だからもっと良い製品を!
お客様に喜んでもらえる為に、もっとおもてなしを!もっと美味しいものを!
と技術を極めサービスを追求して行く無骨なまでの日本人の誠実さと真面目さは「不安遺伝子」のお陰だと思っている。


さあ〜皆さんイッパイ不安を感じて下さい。マイナス思考も大事。
「人間弱き者」プラス思考だけで生きて行くのは大きな無理が有る。


大切なのはマイナス思考に浸り込まない事。
不安を感じつつ無理でも良いからプラスに心を向ける意識が大事だと思う。





【要するに血液の浄化です】
【要するに血液の浄化です】

「こんな簡単なことでガンが逃げていく?」

今日は怖い癌について、新潟大学大学院教授である安保 徹(あぼ とおる)先生のお話があったので、ご紹介したいと思います。


※新潟大学大学院教授 安保 徹(あぼ とおる)

がんが早期で見つかる。

これは一見、ラッキーであるようなイメージがありませんか?

ところが安保先生は、「早期発見が、がんをつくるのだ」と指摘しています。
 
「私たちは、無理して疲れると休むでしょ。

発がんしていたとしても、休養することによって免疫が上がり、がんは消えるものなのです。

でも、そのタイミングで検診したりすると、早期がんが見つかって、がん患者にされてしまう。

それに、がん検診の場合、結果が出るまで、誰でも不安になります。

それが大きなストレスになって、がんをつくり出してしまう」というわけです。
 
さらに安保先生は、「実際に、がん検診を受けたグループのほうが、発がん率が高いというデータも多いのです。

でも、そういうデータは、あまり日の目を見ない。

がん検診をする人が増えて、早期発見で見つかっても、がん患者は減らず、かえって増えるばかりだという事実が、がん検診には意味がないということを物語っていると思います」と話しています。
http://www.gekkan-gan.co.jp/07.1.26_exindex.htm

ってことですけど、これはどうなんでしょう?個人的にはあり得る話だとは思いますが…。

で、以前から「小食健康法」について、いろいろ掲載しましたけど、この安保先生も「小食」について面白いことを言ってます。

健康になりたい人は要チェックですよ!

健康になりたい人へ:たんぱく質を減らせばガンが逃げていく?

◆たくさん食べている人ほど病気になりやすい
病気をはね返す免疫の力を鍛えるには、手っ取り早く「風邪をひく」こと。

風邪をひくとリンパ球とウイルスとが戦うので、治ったあとには免疫が自然と高まる。

薬を飲まずに風邪を治せば免疫は高まる。

私たちの免疫のベース(基本)は、リンパ球が働いているだけではなくて、もっと白血球の抵抗とか、マクロファージ(貪食《どんしょく》細胞)などがあって行われているのです。

とりわけマクロファージの活性が高いと、リンパ球にウイルスを処理してもらう前の段階で、マクロファージ自身の力で治してしまいます。

体が元気だとマクロファージも元気。インターフェロンも出せるし、IL《インターロイキン》-12も出せる。

そうして、みんな元気になる。

実は、マクロファージはウイルスをやっつけたり、いろいろな細菌をやっつけたりするだけでなく、栄養処理もやっています。

栄養をたくさん摂取している人の場合、マクロファージがコレステロールなども処理して分解し、血管を掃除して、動脈硬化を防いでくれたりします。

しかし、処理能力を超えるほど食べ続けると、マクロファージは泡沫《ほうまつ》細胞となって血管壁に沈着し、ついには動脈硬化を進めます。

つまり、ごちそうをたらふく食べると、ただの栄養処理屋になってしまう。

マクロファージの無駄遣いをしているわけで、すごくたくさん食べている人ほど、すぐ病気になるし、すぐ風邪をひくというわけなのです。

◆無駄なものから食べてエネルギーに変える
先日、認知症の研究会に行ってきました。

記憶を司る部位の「海馬」についての研究報告があったのですが、アミロイドたんぱくが脳にたまると、グリア細胞(脳のマクロファージはグリア細 胞)が集まってきて、そのたんぱくをなんとか食べようとする。

しかし、食べきれずに脳に沈着すると、アルツハイマー型の認知症につながるわけです。

逆に、飢餓状態になったときはどうなるか?漂流して食べるものがない場合など、マクロファージは自分の体の構成成分を食べて栄養に変えるのです。

漂流して10日後とか20日後の人は、筋肉や骨が細くなったりする。

そのステップで何が起こるかというと、栄養が枯渇した際に最初に食べるのは、まず老廃物を食べて、ポリープを食べて、シミを食べて、ガン細胞を食べる・・・。

そういう無駄なものから食べて処理し、エネルギーに変えるわけです。

そうして、マクロファージの働きで、ポリープが消える、ガンが治る、ということが起こる。

しかし、そういう無駄なものを処理してもなおかつ飢餓状態が続くと、今度は筋肉を食べたり、骨を食べたりします。

骨を食べるので有名なのが、破骨細胞ですが、破骨細胞はマクロファージが多核になった細胞です。

マクロファージはまさに食べる力。

このように、私たちの体では、進化したリンパ球の顆粒球までいかないレベルの、もっと原始的な防御とか、栄養処理とか、老廃物の処理は、白血球の基本であるマクロファージがやっているということがわかるでしょう。

◆たんぱく質を減らせばガンもマラリアも逃げていく
私は、少食の問題を科学的に解明しようと思い、ここ4~5年の間にやった実験があります。

最初にたんぱく質を減らす実験を始めたわけです。

実験に使うマウスは通常、25%のたんぱく質の入ったエサで飼育するのですが、たんぱく質の割合を10%、5%、0%に減らして免疫力がどう変化するのかを調べました。

すると驚くことに、たんぱく質の割合を下げれば下げるほど、免疫力が上がっていくことがわかったのです。

今、地球上で最もかかる人が多く、死亡する人の数も多い病気は、開発途上国ではマラリア。

マラリアは感染者がおよそ2億人、年間死亡者数が300万人。

一方、先進国ではガン。

ガンも全世界で見れば年間の死亡者数がおよそ300万人くらい。

このマラリアとガンに対して、マウスがどういう抵抗性を示すのかを調べてみました。

マラリアは致死株を、ガンも確実に死に至るレベルのガン細胞を植えて、実験しました。

結論からいうと、低たんぱく食のエサにしたら抵抗力が強くなっていくことがわかりました。

それも、たんぱく質の割合を下げれば下げるほど、抵抗力が強くなっていく。

たんぱく質の割合を5%、0%まで減らしたら、全部のマウスが生き延びた。

さらには、ガンも転移が消滅していた。

びっくりして、この実験を英語の論文にまとめて学会で発表したのです。

なかなか日の目は見ませんでしたが、2年がかりでアメリカで有名な『ジャーナル・オブ・パラジトロジー』と『セルラー・オブ・イムノロジー』という雑誌にそれぞれ掲載されました。

つまり、マラリアやガンでも、たんぱく質を低下させていくとみんな生き残れることを、世界のトップレベルのジャーナリズムに載せたわけです。

◆超少食者の腸の中では草食動物と同じ作用が働いている?
腸はすごく再生が速いのですが、再生して最後は脱落していく。

ですから、便の中には腸の脱落細胞が大量にある。

したがって、あまりご飯を食べなくても便が出るという状況はあるところまでは続く。

ところが、北海道大学医学部の解剖学教室の岩永敏彦先生が、「草食動物はほとんど、脱落する腸が腸管上皮にいるマクロファージに食べられて再利用されている」という英語の論文を出したのです。

おそらく、私たちが飢餓状態になると、無駄に体の老廃物を捨てるということをやめちゃうわけです。

無駄に出すことをやめて、マクロファージが再利用し、一つの無駄もなく再利用して、あとは消化管に棲みついた腸内細菌を栄養にして、不足分をまかなって生き続けるのではないかと、私は思っています。

超少食の実践者の方たちの体でも、このような作用が働いているのではないでしょうか。







『現実』とは、自分自身の『思考』  がカタチになったものです。
『現実』とは、自分自身の『思考』 
がカタチになったものです。 
  
言葉の定義が曖昧なので、誤解、 
曲解されてしまいやすいですね。 
  
『思考』とは、自分が自覚している、 
表面的な意味での思考ではありません。 
  
普段から頭の中で繰り返される 
言葉やイメージとしての思考は、 
いわばノイズのようなもので、 
  
『現実』として投影されているのは、 
自分の意識の奥にある、『深層意識』 
の領域です。 
 
多くの人は、自分の『深層意識』を 
覗き見ることができないので、自分自身が、 
心の奥底で、何を求めているのか、という 
ことにすら気づくことができません。 
  
ここは、発想の転換が必要なところです。 
  
自分の内面にばかり意識を向けても、 
本当の自分のことを知ることはできないのです。 
  
なので、自分の周りの『現実』を観てみましょう。 
  
周りを観れば、自分の深層意識がわかるのです。 
  
自分が今、身を置いている『現実』こそが、 
心の奥底で自分が求めているものなのです。 
  
感情的に反発せず、一度、これを事実と 
して受け容れてみてください。 
  
ありえないかもしれないけど、もし、 
本当にそうだったら、どう考えられるだろう? 
  
と、仮定でもいいので、考え始めると、 
自分の中の『常識』『固定観念』という 
壁が音を立てて崩れていきます。 
  
今、自分の周りに困っている人や、 
助けを必要としている人がいるのなら、 
  
自分自身が困っていたり、助けを必要としている、 
ということに、まず気づく必要があります。 
  
自分自身の中に『欠落』を生んでいるから、 
困っている人や、助けが必要な人にフォーカスし、 
そういう人たちを引き寄せているのです。 
  
自分の中に『欠落』を生み出している人は、 
『欠落』のある人を周りに生み出して(引き寄せて)、 
それを埋めてあげることで、自分自身を満たそうと 
しているのです。 
  
『この人には自分がいてあげないと』 
 
『何とかしてあげないと』 
  
何がタマゴで何がニワトリか、 
話がややこしくなりますが、 
  
相手の欠落を埋めたい、という気持ちが、 
自分にも相手にも欠落を生み出しているのです。 
  
そして、相手の欠落を埋めることが、 
自分を満たすことだと勘違いしているのです。 
 
自分自身に欠落を生み出しているのは自分。 
  
それを解決できるのは、相手に何かをしてあげる 
ことではなく、自分の心を調えること。 
  
まず、ここに気づく必要があります。 
  
相手にも自分にも、『助け』なんていらないと 
いうことが理解・納得できるまで、どこまでも 
終わらないイタチごっこが続きます。 
 
 
他人に対しても、自分に対しても、 
  
『欠落した存在』 
  
と見てしまうから、そういう『現実』が 
身の回りに現れてしまうのです。 
 
  
コーチングでは、それとは逆に、 
  
人は潜在能力を備えた存在である 
  
と見ます。 
 
 
ティーチングは、持っていない人に与えること 
  
コーチングは、持っている人から引き出すこと 
 
ものすごく大きな違いがあることに、 
気づいてもらえるでしょうか? 
  
世の中では、ティーチングとコーチングを 
結構同列に扱って、必要に応じて使い分ける、 
という意見が主流だったりします。 
  
そうでしょうか?? 
  
僕は、コーチングだけあれば十分だと思います。 
 
自然界にも、コーチングはあっても、 
ティーチングはないですよね? 
  
どんな動物であっても、親は、 
子どもが『できる』という前提で 
子育てをしています。 
  
人間だけが、自我の生み出した幻想に 
振り回されている気がしますね。 
 
もっと『人の持つ可能性』というものを 
信じていきましょう。




プロテサン FK-23菌特許実績
FK-23菌特許実績

Ⅱ型肺胞上皮細胞活性剤
(特許第5451703号)
発明の内容 LFKを投与することにより、ウィルス感染による過剰な肺の炎症を抑制すること、肺の保護タンパク質の分泌や、ガス交換に関わる細胞(Ⅰ型肺胞上皮細胞)に分化できるⅡ型肺胞上皮細胞が増殖し、肺機能障害を緩和させることが確かめられた。

現状の治療・副作用など 重篤な肺炎を引き起こす例として、インフルエンザ治療に用いられる抗ウィルス剤は、過度な使用により薬の効かないタイプのウィルスの出現が問題となる。
また一部の薬では副作用として、吐き気、嘔吐、腹痛、下痢などの胃腸症状や、乳幼児の異常行動などが報告されている。

C型肝炎治療剤画像 色素沈着抑制剤
(特許第4326905号)
発明の内容 剃毛したモルモットに紫外線を照射し、光彩色差計を用いて皮膚の色の経時変化を調べた。
その結果、あらかじめLFKを餌と一緒に摂取していたモルモットでは、普通の餌のみを摂取していたモルモットに比べ、紫外線による皮膚の黒化(日焼け・色素沈着)が約30%抑えられていた。

現状の治療・副作用など 日焼けを抑える方法としては、日焼け止め乳液等を直接皮膚に塗布する方法が一般的であるが、小児や皮膚の弱い人に対しては炎症を引き起こす恐れがある。
また、経口摂取による色素沈着抑制剤としては、ビタミンCを含むものや、L-システインを含むものがあり、代表的なものとしては、ハイチオールC(一ヶ月、約4000円)があげられる。

感染防御剤画像 感染防御剤
(特許第2969017号)
発明の内容 抗ガン剤、または免疫制御剤投与で免疫力を低下させたマウスにガンジタ菌を感染させ、FK-23菌を投与したところ、マウスの生存率が上がり、病原菌感染を防ぐことが確認されました。
現状の治療・副作用など 老化や糖尿病、そしてそして抗ガン剤による副作用で免疫力が低下すると、ガンジタ菌などの日和見感染と呼ばれる病原菌に感染します。

C型肝炎治療剤画像 C型肝炎治療剤
(特許第2712000号)
発明の内容 C型肝炎の患者にFK-23を投与したところ、顕著な肝機能の改善がみられました。
肝ガンへの進展を抑えることが期待されます。
現状の治療・副作用など 日本国内に250万人以上のC型肝炎ウイルス保菌者がいるといわれています。
C型肝炎は自然治癒率が低く、慢性肝炎、肝硬変、肝ガンと進行する確率が高いが、決定的な治療法は確立されていません。

毒性軽減剤画像 毒性軽減剤
(特許第3040699号)
発明の内容 最も優れた抗ガン剤の一つシスプラチンの副作用軽減剤。
マウスの動物実験でシスプラチンの副作用・腎機能の障害や体重減少を抑え、腎臓の組織像観察でも腎細胞の障害を抑えられていました。

現状の治療・副作用など 現在の抗ガン剤は、ガン細胞に対する効果が強いほど、正常細胞あるいは生体に対する副作用が強く、十分その成果をあげておりません。
たとえば、最も優れた抗ガン剤の一つのシスプラチン。
大量投与や長期投与により、病理所見で腎細胞の懐死が見られるようになり、胃細胞の障害が現れると他の臓器に対する毒性が強く現れます。
このため、シスプラチンの作用を弱めることなく、他の気管に負担のかからない、安全な、毒性のない、抗ガン剤の毒性軽減剤が求められています。

抗腫瘍剤及びその製造法画像 抗腫瘍剤及びその製造法
(特許第3040711号)
発明の内容 乳ガン細胞を移植したマウスに移植翌日からFK-23菌を与えるとガンの縮小が見られました。
副作用はありません。

現状の治療・副作用など 現在のガン治療は主に外科的療法、放射線療法、そして抗ガン剤で行われているがいずれも重い副作用があります。
リンパ球などの免疫細胞には、ガン細胞を排除しようとする働きがあります。
この働きを高める物質を免疫療法剤と呼び、発見・開発にしのぎをけずっていいます。
現状の免疫療法剤は発疹や薬剤過敏症などの副作用があります。

血圧降下剤画像 血圧降下剤
(特許第2889481号)
(特許第2889491号)
発明の内容 【特許第2889481号】
高血圧症のラットに降圧作用を有する安全な乳酸菌を投与し、どの部分に降圧活性があるか検討した結果、容菌した菌体中の核酸(RNA)部分に活性があることを突き止めました。
【特許第2889491号】
高血圧症のラットに降圧作用を有する安全な乳酸菌を投与し、どの部分に降圧活性があるか検討した結果、容菌した菌体中の核酸(DNA)部分に活性があることを突き止めました。

現状の治療・副作用など 高血圧は動脈硬化や心筋・脳梗塞など重篤な疾患の原因となります。
高血圧の治療には降圧剤の長期服用が必要で種々の副作用が問題となっております。
このため、副作用のないものが求められています。
(特許第2889481号、特許第2889491号 同様)

酒さ治療剤画像 酒さ治療剤
(特許第2944662号)
発明の内容 対症療法薬(ミノサイクリン)で効果のなかった14人の患者にLFKを飲用してもらった結果、改善率72%でした。
症状が悪化、副作用などは1名もありませんでした。

現状の治療・副作用など 「酒さ」とは顔面に紅斑が現れる疾患で、中高年以降のヒトに見られる症状です。
根本的な治療法はなく、美容上の問題となっております。

抗アレルギー剤及びその製造法画像 抗アレルギー剤及びその製造法
(特許第3040744号)
発明の内容 実験的にアレルギー症状を起こしたマウスにLFKを投与したところ、抗ヒスタミン剤(ケトチフェン)と同等にアレルギー症状を抑制しました。
さらにLFKと抗ヒスタミン剤を併用すると、その活性化が強まることも明らかになってきました。

現状の治療・副作用など アレルギー性疾患は増加の一途をたどっています。
特にアレルギー性鼻炎、花粉症、アレルギー性皮膚炎など、即時性アレルギーが大きくかかわる疾患に羅患する人が増えています。
抗アレルギーといえば、抗ヒスタミン剤。
しかし、抗ヒスタミン剤は、アレルギー反応を抑制するだけでなく中枢神経系にも作用するため、ほとんどの場合に眠気、倦怠感の副作用が生じます。
この副作用によって、昼間の活動を妨げ日常生活に影響が出る場合が多々あります。
このほかの作用機序を示す薬剤も、肝臓に対する障害のあるものや、心臓血管系の障害など、投与中止要因になる副作用を有するものが多いのです。

白血球減少治療剤画像 白血球減少治療剤
(特許第3272023号)
発明の内容 抗がん剤で治療すると、白血球の減少により感染症となり、最悪の場合死亡します。
抗がん剤を使用したペット(犬)にFK-23を投与したところ、白血球を回復させました。
また抗がん剤による死亡も抑えることがわかりました。

現状の治療・副作用など がん治療に使用する抗がん剤によって、正常な細胞も傷害を受けます。
特に白血球数の減少によって病原菌による感染症にかかり、死亡することもあります。
そのため、副作用の無い抗がん剤およびその副作用を抑える薬剤の開発が望まれています 。




感情をコントロールできる人が、絶対にしないコト
私たちは日々、何かしらの感情で動いています。

心とカラダは密接に結びついていて、何かをやりたいとか、またはやりたくないといった感情を元に動いています。

感情は私たちをあらゆる方向へ導いてくれる、コンパスのようなもの。

そして時に間違った方向にさえも導いてしまいます。

01.
何かにつけて
人の注目を集めたがる

感情をコントロールできる人たちは「まわりに注目して欲しい」と望みません。

他人からの注目を必要とする人は、そうすることでしか自分の価値を確認できないのです。

彼らはそんなことに左右されない、確固たる自信を持っています。

02.
他人の足を引っ張る人と
一緒にいる

悲しいことですが、世界には憎しみや嫉妬などの感情が渦を巻いています。

そして、近くにいる人ほど私たちの足を引っ張ろうとします…。

感情をうまくコントロールできる人は、人の足を引っ張ろうとしないし、足を引っ張ろうとする人から離れます。

憎しみや嫉妬は、まわりめぐって自分にも帰ってくることを知っているのでむしろ応援します。

03.
過去のことを根に持つ

他人を恨んだり妬んだりすることは、百害あって一利なし。

誰かが謝ってくれたなら、相手を許しましょう。

例え謝られなかったとしても、恨みなどの感情を持ち続けるとエネルギーを消耗してしまいます。

04.
他人に自分の人生について
口出しさせること

彼らは物事を誰かに強制されるのではなく、「自分がやりたい」からやっているのです。

自分の船のオールは自分で漕ぎ、決して誰かに任せたりはしません。

05.
自分で自分のことを
否定する

彼らは自分を愛し、十分に理解しています。

自分を誇りに思っているし誇りに思うことを恐れたりしません。

06.
相手に不要なプレッシャーを
かけること

相手の気持ちを無視して何かを強要することは相手を傷つけます。

彼らは決して誰かに不要なプレッシャーを与えたり、威圧したりしません。

それは、自信のなさへの裏返しなのです。

07.
八方美人で
誰でもすぐに信用する

オープンマインドでいることはよい人間関係を構築するために必要ですが、誰にでも心を開きすぎるというのも考えもの。

モラルのない人や足を引っ張ろうとする人にまでいい顔をして、時間を使う必要はありません。

時間は有限なのです。

08.
人を愛することを怖がる

もしあなたが人を愛することを恐れているなら、それは自分に自信がないから。

自分には長く続く関係性を築けないと心の中で思っているから。

傷つくことを恐れていては、本当の幸せはやってきません。

例え上手くいかなかったとしても、決してあなたのせいではないのです。

09.
一歩踏み出すことに
躊躇する

彼らはベッドの中で、明日を恐れてじっとうずくまったりはしません。

1日のうちで一番大切なことは、朝起きて「今日も生きている!」と実感できることのなのです。

10.
なにごとにも慌てて
忙しくする

いつも余裕がなくせわしなく動いている人はいませんか?

自分の感情をうまくコントロールできる人は時間を自分のペースで管理します。

忙しい時だからこそ、あえてゆったりと過ごすことで見えてくることもあるのです。

11.
やりたくない仕事を続ける

やりたくないことは、やるべきではありません。

自分たちが何を好きなのか、どういうことに喜びを感じるのかを常に考えています。

また同時に、何かをしているときは目の前のことを精一杯愛します。

それが次にやりたいことに近づけてくれるのです。

12.
「NO」ということを恐れて
イエスマンになる

いつも「YES」とばかり言っている人は、まわりの人から軽くみられがち。

自分の意思がない人とみなされるので、意見を求められることも少なくなっていきます。

「NO」と主張することで、まわりの人に「私は誰かにコントロールされる人間ではない」とアピールすることができ、不要な仕事もまわってこなくなります。

13.
まわりを気にせず
自分のことしか考えない

「忙しくて…」とか「お金がないから…」といって、助けて欲しい人に手を差し出さない理由にしていませんか?

彼らは恵まれない人の人生もまるで自分のことのように考えます。

情けは人の為ならず、自分に戻ってくることを知っているのです。

14.
空気を読みすぎる

精神的に強くなるということはつまり、自立できるようになるということ。

必要以上にまわりに合わせようとせずに自分の考えを持ちましょう。

空気を読みすぎるのは「私は自分に自信がない」と言っているようなものです。

15.
感情のコントロールは
不可能だと思う

私たちの、頭と心とカラダは密接に結びついています。

何か新しいことを経験したら、頭と心とカラダを通して自分の感情に現れます。

つまり、実際に起きたことはあなたというフィルターを通して感情に現れるのです。

世界で起きたあらゆることの良し悪しは、すべてあなたのフィルター次第。

これさえ理解すれば、私たちは感情をコントロールできるし、ひいては人生をもコントロールすることができるのです。





『幸せにならなければ』
『問題を解決すべき』という思いが
『問題を生む』ことがある。

『困ってる人助けなければ』という思いが 、
『困ってる人』を引き寄せることがある。

『幸せにならなければ』という観念が、
『幸せじゃない』現実を引き寄せることがある。

すべての苦しみの元凶は
【私】という重さ、深刻さ

頑張らなくてもいい
(頑張ってもいい)

問題は解決しなくてもよい
(問題を解決してもいい)

幸せにならなくてもいい
(幸せになってもいい)

どちらでもいいと
解放することで 人は自由になる。

もう、終わりのあるもの
なんて始めたくない

もう、過去を満たすための
未来なんて追いたくない

そう思った時が
『ここ今(愛)』の入り口。


重要なのは
自分が義務感から与えてるのか
ただ 喜んで与えてるのか

恐れや将来の不安からしてるのか
純粋にしたいからしてるのか

幸せになってる人は
『幸せにならなければ』という観念がない人


うつ病の原因は「反すう思考」だった! 自然の中を歩くと改善されることが判明
近ごろスタンフォードから出た論文(英文)によれば、森や木々のなかを歩くだけでも、かなりうつ病の改善につながるそうな。

・反すう思考はうつ病の一番の原因
これは、38名の男女を対象にした実験で、まずはアンケートと脳スキャンで全員の「反すう思考」をチェックしたんですね。反すう思考は、うつ病の一番の原因と言われてまして、以前に書いた説明を再掲します。

・過去の失敗を何度もイジイジと考え続ける
「反すうとは、牛が胃から草を口にもどして何度もクチャクチャ噛む行為を指しますが、うつ病や不安症の「反すう」は、自分の欠点や過去の失敗を何度もイジイジと考え続けることを意味しております。この傾向が強い人ほど抑うつや不安に苦しみやすいのは、いろんなデータでもハッキリ出てる」

・ネガティブ思考が強くなっていく
……といった感じ。この状態が続くと、どんどん負のスパイラルにハマっていき、ネガティブ思考が強くなっていっちゃう。その結果、友人が離れていったり、思考能力が下がってしまったりと、さまざまな問題を引き起こすことが知られております。

・あまり悩まなくなった
今回の実験では、全員の「反すう思考」レベルを調べたあとで、90分ほど自然のなかを歩いてもらったんですね。すると、大半の参加者は散歩中に「反すう思考」の回数が減りまして、前頭前野の活動も低下していた(≒あまり悩まなくなった)んだそうな。

・できるだけ自然と触れ合える環境を作る
研究者いわく、「今回の結果により、自然がメンタルヘルスを改善する仕組みがあきらかになった。都市部においても、できるだけ自然と触れ合える環境を作ることは、メンタルヘルスにおいて最重要な課題になるかもしれない」とのこと。

・人類史上で類を見ない時代に生きている
さらに、「私たちは、人類史上で類を見ない時代に生きている。かつて、これほど多くの人間が都市に住んだことはなかった。そして、これほど多くの人間が自然から切り離されたこともなかった」とのこと。わたしもここ最近は自宅にこもりっきりで仕事をしてるので、なんか対策を取りませんと…。






特別無条件同化暗示感受習性
夜の寝がけは、

それがたとえ嘘であってもほんとうでも、

その考えた考え方が無条件に、われわれの潜在意識の中に、すっとはいって来る。

そういう作用が、どんな人にでもあるのです。

まして頭のいいあなた方のことだ。

これを心理学では、特別無条件同化暗示感受習性という。



こころざし
どんなに大きくてもいいのは「志」
だから いくつになっても
大きな志を抱きなさい。

どんなに小さくてもいいのが「幸せ」
だから「ないもの」ねだりするよりも
今「あるもの」に感謝しなさい。

大きくても小さくてもいいのが
「胸( 等身大の自分 )」

だから ありのままの自分を認め、
不完全さの中に完璧さを見出しなさい。

何事も とことん味わった後
「ま、いっか」って開き直ると
結局 なんとか なったりします





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