愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
みなさん!ニセ医学に騙されていませんかあ~?
みなさん!ニセ医学に騙されていませんかあ~?

トンデモ医学とニセ医学に騙されないでくださ~い!

大切な人生棒に振りま~す!

いつも、
偽医学について書いていますが、
何回も書きますよ。

なぜなら、

先日の私が発表した、
医薬品のベスト10みたら、
降圧剤、
コレステロール降下剤、
抗がん剤、
抗血栓剤、
抗生剤、
糖尿病薬、
ステロイド等偽医学で
ねつ造されたねつ造疾患のお薬が
幅をきかせて、
何千億のセールスですよ!

みんな偽医学に洗脳されて、
薬代払ってるんですよね。
あほらしいからやめましょう!

1.高カロリー食、高脂肪、高たんぱく食や
 運動不足が血糖値を上昇させ、
 糖尿病の発病の主原因である。

正しくは、
糖質の摂取が血糖値を上昇させ、
糖尿病の主原因になる。

糖質を食わなければ、
壊疽、失明、透析、
動脈硬化、
脳卒中、心筋梗塞、がん、
認知症、鬱、感染症にならないで、
長寿を満喫できるのである。

2.塩分摂取が高血圧の原因である。
 塩分は控えましょう。

正しくは、
糖質の摂取が
高血圧の主原因である。
その前に、
高血圧自体は疾患ではない。

高血圧を疾患とねつ造すれば、
皆、高血圧と病名のついた患者は、
素直に、血圧を下げる薬を飲む。

これで、
製薬会社は左うちわである。

高血圧の原因は糖質だから、
塩分ばかり減らしても、
一向に血圧は下がらない。

皆さん糖質が高血圧の原因だと、
知らないから、
毎日、米や他の糖質食ってるからね。

糖質をやめないかぎり、
主治医との蜜月は永遠に続く。

まさに、製薬会社の
永遠の売り上げをつくる
巧妙な金儲けのシステムがあるんですよね。

3.高血圧が動脈硬化を引き起こすので、
 高血圧の人は降圧剤を服用すべし。

正しくは、
糖質の摂取が、
グルコース・スパイクを
引き起こし、
それが、
動脈硬化の主原因になる。

動脈硬化を予防するなら、
糖質制限しかない。

この現実を知らない人は、
動脈硬化を促進する為に
どんどん糖質三昧の生活をする。

製薬会社のおとし穴に
おとされてしまう。

4.動物性脂質はコレステロール増加の原因になり
 動脈硬化の原因と高血圧の原因になるので、
 動物性脂質は控えましょう。

正しくは、
動脈硬化は⇒グルコース・スパイクが原因

脂質は、水溶性ではないので、
血中で、たんぱく質のカプセルに入って、
漂っているだけの存在。

血液をドロドロにする能力もなければ、
血管を傷つける能力もない。

なら、どうやって、
コレステロールが
血管を傷つけて、
動脈硬化を引き起こすのか?
製薬会社の研究員の大先生、
おせーてください!

コレステロールは、
免疫力や細胞の修復やホルモン合成に
欠かせない重要な栄養素である。

さらに、
脂質異常という疾患もない。

脂質異常は、
例によって、
製薬会社がねつ造した疾患であり、
疾患と定義すれば、
皆、医師の指示通り、
コレステロール降下剤を飲むことになる。

ただそれだけの話。
マッチ・ポンプ医学の真骨頂である。

何度も書いているが、
何度でも書く、

閉経期を過ぎた女性は、
コレステロール値が高くなる。

これは、子どもを産む体質から、
長寿の体質に変わるための変化であるが、

ここに目をつけた製薬会社の
ゴロツキが、

閉経期の女性にターゲットを絞って、
定置網にかけたのである。

人間を魚に見立てて
定置網にかけて、

「脂質異常」⇒動脈硬化!
   ⇒脳卒中、心筋梗塞!

と脅しをかけて、
コレステロール降下剤を売った、
売った・・

閉経期の女性だけで、
この製薬会社の定置網にかかった
人のコレステロール降下剤の売り上げだけでも
4000億を超えています。

はらわた煮えくりませんか?

で、健康になるならいざ知らず。

生命力や生命維持に必要な
コレステロールが下がるから
病弱になって、
癌になったり・・

トンデモないことになっています。

無知は怖いですね!

5.がんは主に塩分摂取で発症する。
 したがって、下々のものは塩分を控えよ!

塩分が、
細胞質の嫌気的解糖作用の亢進(がん)に
どのような役割を果たすのか?
世界の研究者のだれも論じていないことを、
堂々と論じるこのトンデモ医学であり偽医学。

正しくは、
癌は過剰な糖質の摂取による
細胞質の嫌気的解糖作用の亢進で引き起こされる。

皆さん、

くれぐれも、

偽医学、トンデモ医学には
気をつけましょう。

ご自身もご家族も、
ひどい目に会いますよ!



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【原因療法と対症療法】
【原因療法と対症療法】

~ 難病を含む慢性疾患は原因療法 ~

・化学物質を避ける
 完璧は望まないこと

・生野菜や果物を積極的に食べる
 朝がベスト

・調味料は本物を使う
 砂糖、塩、味噌、醤油、油など

・発酵食品を欠かさない
 夜がベスト

・水道水は口に入れない
 浄水器を

・食べ過ぎない
 お腹が空いてなければ食べない

・ストレス排除
 開き直りも必要

・前向きな気持ち
 治った自分をイメージする
 将来の楽しみを見つけて、治りたい気持ちを強く持つ

・適度な運動
 動かせる範囲で身体を動かす
 身体を動かすと、中も動き出す

また、〇〇療法などという極端な食事制限法にはまってしまわない事も重要だと思います。
当たり前のことをシンプルに淡々と行うことが大切です。

病気は身体だけの問題ではなくて、心の問題が大きく影響していると思われます。

~ 急性疾患は対症療法 ~~~~~

・事故などの外部損傷や脳卒中などの内部損傷
 一命をとりとめてくれる

・感染症
 戦いに負けそうな時に、抗生物質が代わりに戦ってくれる

・一時的な激痛
 尿路結石などの一時的な激痛から解放してくれる

また、身体の状態を知る為の血液検査は必要ですね。




【 90%以上のガンは数週間のうちに完治、手術も放射線治療も化学療法も必要なし。】
【 90%以上のガンは数週間のうちに完治、手術も放射線治療も化学療法も必要なし。】
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=72131


これは非常に重要な情報です。

ガンは完治できます。

しかし医療や薬品業界にとって、ガンは1兆ドルの利益を生むビジネスになっています。

そのため、彼らは既存のガン治療法を手放すわけがありません。

私ははっきりと断言します。

90%以上のガンは数週間のうちに完治します。

ガンを治すのに、手術も放射線治療も化学療法も必要ありません。

しかし法律や患者を苦しめ殺害して何兆ドルもの利益を得ているガンの利権団体はこのような治療法でガンを治している私を妨害しています。

法的にも私の治療法を公表することができない状態です。

Dr.レオナード・コールドウェル曰く:

医者としての経験に基づくと。。。。どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。

それどころか、すぐに治るガンもあるのです。

20年以上の経験を積んだ医師は誰もがガンが一瞬のうちに治るケースを知っています。

ガンを治すには、身体の解毒が必要です。

次に、身体をアルカリ性に保つことです。

そして、緑色の葉や野菜に含まれるクロロフィルの効果で酸素を多く体内に取り入れることです。

身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。

これで数週間後にはガンが消えてしまいます。

ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。


ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。

ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオン?の酸素を注入してから患者に輸血します。

すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。

ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、酸素を注入することでピンク色に変わります。

これは法的に認められたドーピングのようなものです。

輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。

さらに、(特に)私が行った治療は。。。大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)を血液に注入しました。

そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。

心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。

さらに、ビタミンEは高血圧を改善します。

しかし人工的に作られたビタミンでは効き目はありません。

天然のビタミンでないと効き目がありません。

自然界の問題は自然界が解決するのです。

さらにガン患者が自分でガンを治したいと思うなら。。。未加工の食品だけを食べる完全菜食主義者(ローフードダイエット)になることです。

さらに、腎臓に疾患の無い方は、1日に1ガロンの水(小さじ1/2の海塩を入れる)を飲みます。

人間の身体がうまく機能するには身体に電気を流す必要があります。

電気を発するには塩が必要なのです。

そのため、体内の塩分が不足すると高血圧になります。

ただ、食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部が出血します。

そして、出血を止めるためにコレステロールが傷ついた部分を覆うため、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。

塩は食卓塩ではなく海塩を使ってください。

コレステロールに関しては多くの誤解があります。

コレステロールが不足すると死に至りますが、高コレステロールで死亡する人はいません。

高コレステロール(600)でも病気にならずに健康的に暮らしている人がいます。

コレステロールは、壊れた細胞を新しい細胞に再生してくれます。

生まれ変わった細胞の80%がコレステロールの働きによるものです。

従って誰もが250の複合?コレステロール値を保つべきです。

しかしLDLやHDLを善玉や悪玉と呼んでいますが。。。これらはコレステロールではないのです。

これらはコレステロールを運ぶタンパク質なのです。

このように医療界ではバカバカしい検査しています。

一般的に医師の平均寿命は世界一短い、56才です。

彼らはアルコール依存率や麻薬常習率が他の業種に比べ最も高いのです。

さらに自殺率も最も高いのです(特に精神科医の自殺率が高い。)。

患者は、病気を治してもらい健康的で幸せな暮らしをしたいと願いながら、このような病んだ医師たちに診察、治療してもらおうとしているのです。


【人や神に愛される生き方とは?】
【人や神に愛される生き方とは?】

私達の行動の中心には愛が必要であるという事は誰でも認識しているはず。

では愛とは何なのか?

マザーテレサは愛の反対は【無関心】だと言った。

愛の反対が無関心ならば【関心を示す】事こそが愛だと言える。

では、その関心は誰に一番向けるべきなのか?

それは他の誰でもない【自分自身】である。

そして、その愛が満たされ溢れ出した時、その溢れた愛を他人に分け与える事が出来る。

また『自分にとって良い人とはどんな人ですか?』と質問されると何と答えるだろう?

自分にとって良い人とはいつも正しい人でも、立派な人でもない。

自分にとって良い人とは、自分に好意を持ってくれてる人だと言う。

つまり、好意を示す事こそが愛だといるのだ。

その好意は誰に一番示すのか?

それもまた、自分自身である。

自分に関心を示し、好意を示し、愛が成熟して溢れた時、他人にその愛を示す事が出来るのだ。

愛を示す時、一番簡単な事がある。

それはうなずく事だ。

うなずく事は関心を示す事に繋がる。

逆にうなずかない事は関心がない、愛がない事を示す事になる。

うなずく先にあるものが、声を出す事である。

本当に関心があるなら『ヘェ〜、なるほど』など自然と声が出るはず。

さらに、進むと言葉が出る。

『それってこう言う事ですよね』

つまり、理解を示す事である。

人の欲求の50%は認められたい、褒められたいだと言う。

うなずいて、声を出して、理解を示す。

愛が溢れてる人の行動はこうなる。

しかし、自分が好きだと言ってる人でも、他人から愛を奪っている人は、心の底では自信がなく、愛されたいと思っている。

愛を満たすのは他人ではない。

愛が溢れているから他人から愛されるのである。

神様から愛される人になりなさい。

神様に愛されたいなら、神様に愛されるようなことをやりなさい。

人に愛される人になりなさい。

人に愛されたいなら、人に愛されるようなことをやりなさい。



【全てのことに意味がある】
【全てのことに意味がある】

もし今、

辛く悲しいことがあって

こんな気持ちがずっと

続くんじゃないかって感じても、

必ずその気持ちが思い出になって

いつか笑って話せるときがくる。

あの時間も無駄じゃなかったんだって

気付くときがくる。

全ての事には必ず意味があるんだよ。

*****************************

今の苦しさは

きっと将来、あれがあったからだって

感謝できるものだと思う。

未来の自分が感謝するように





『運命好転十二条 』
『運命好転十二条 』

1.さやわやかであること
お金や勝ち負けにこだわらずに、
美しく生きる人を神様は応援する

2.幸せを口にすること
「私ほど幸せな人はいない」と
言い続ける人は幸せになる

3.素直であること
「だって」や「でも」と切り返さず、
黙って受け入れる生き方

4.誠実であること
示された善意や好意を受け入れ、
それに応える人間関係

5.掃除をすること
神様はきれい好き。
居場所がないとすぐに出て行ってしまう

6.笑うこと
魂が穢れ。迷い、問題を抱えているときこそ
笑ってしまおう

7.感謝すること
「ありがとう」の言葉が、全てを味方にし、
人生を楽にする

8.人に喜ばれること
人間には「喜ばれると嬉しい」という
特別な本能がある

9.言葉を愛すること
「ありがとう」といえば
「ありがとう」と言いたくなる現象が
降ってくる

10.おまかせすること
自分の思いを持たない。
自分で自分の人生を勝手に決めこまない

11.投げかけること
投げかけたものが返ってくる。
投げかけないものは返ってこない

12.食生活
お金があるかないかで
生活スタイルを変えずに、
普通のものを普通に食べる





うつ病は腸の病
うつ病は腸の病

現代病として社会問題にもなっているうつ病。その原因はこれまでは脳にあるといわれていたが、実は『腸の病』であると免疫学を長年研究してきた藤田医師は分析している。

●腸内環境に左右される脳
最近の研究でうつ病の原因は、脳内のセロトニン不足が引き金になることが解明されてきた。セロトニンとは腸内細菌によって脳内に送られる歓喜や快楽、幸せを感じさせる脳内物質であり、人間の精神状態を大きく左右するといわれている。セロトニンが不足すると、人はキレやすくなったり、落ち込みやすくなったり、やる気が出なくなり、程度の違いはあるが所謂うつ病の諸症状が出始める。

このセロトニンが、体内では90%以上が腸内に存在しているという。腸内循環が正常に行われないと、脳まで上手くセロトニンが運搬されず(セロトニン不足に陥り)、うつ病の引き金となっているのだ。

なぜ腸が、これほど人間の脳や精神状態に大きな影響を与えているのだろうか?

●腸から進化した脳
それは多細胞生物の進化の過程が鍵を握っている。

初期多細胞生物である海綿を例に上げると、海綿は単細胞生物が寄り集まって、海中ポンプの構造を形成した腸の原型ともいわれる生物である。その海中ポンプで海水の流動を促すことで、効果的に海水中の微生物やミネラルを効率よく吸収することができるようになったといわれている。

生物進化の過程では、このポンプの内側が次第に腸(最初の内臓)として進化し、さらにその周りに神経系や循環器系の組織を張り巡らせていった。実は私たちの身体の中で機能している心臓も脳も、元々は全て腸から進化した器官なのである。

つまり、腸は脳や心臓など人間にとって重要な器官の進化の大本であるがゆえに、現在でもホルモンや神経伝達物質を通じて相互に作用し合い、大きな影響を与え合っているのだ。





全ての病気の大元の原因は、精神的ストレスです。
全ての病気の大元の原因は、精神的ストレスです。
ストレスを感じると全身の毛細末梢血管が収縮します。
毛細末梢血管は赤血球より細いので、赤血球長細く変形し表面積を拡げ、
酸素、栄養、不要なものを瞬時に交換する為の領域です。
その機能が阻害されると全身は緊張し、硬くなり、内科的には頭痛、胃痛、便秘、下痢と言った症状が現れ、
外科的には、使用頻度の高い関節は、動きの悪くなった関節の影響を受け、
頸椎症、腰痛、股関節症、ひざ関節症と言った部位にしわ寄せて疾病が発症致します。 原因は一つですが生活習慣によって発症する部位が異なるのす。

肉体的ストレスでも毛細末梢血管の収縮は同じ様に起きますし、同じ様に疾病は発症致します。

食生活習慣でも毛細末梢血管は収縮と同じ結果が起きます。
特に飽食により毛細末梢血管内壁にヌルが付き毛細末梢血管が細くなります。

細胞は化学薬品、食品添加物、保存量、着色料等で細胞環境が劣化して行き、
酸素不足、酵素不足、ミネラル不足、アミノ酸不足で、代謝が阻害され、
体温が下がります。
免疫力が下がります。
酵素か減ります。

細胞環境の悪化は、農薬をどっさり撒いた畑と同じで、
細胞環境を変えなければ、「病気、自己免疫疾患、精神疾患、難病、発ガン」と言ったものを収穫(手術)しても
細胞環境正常にしなければ、また再発します。


「生体恒常性維持機能」ってご存知ですか?
全身はすべてが自動連動してバランスを保っています。
(フルボディーオートマティックシステム)

「自然治癒力」
「自己免疫力」
「自己修復力」
「自己吸収能力」
「自己解毒能力」
「自律神経バランス能力」
「脊椎連動調整能力」

何よりも自然治癒力を大切にすることが一番なのです。

自然治癒力までも破壊する様な治療や手術は絶対行っては行けません。 既に「全摘手術、抗がん剤、放射線」療法を受けている方は

それらに変わるものとして、枇杷の種、酵素、乳酸菌、タヒボ茶、ビワの葉茶等をオススメしています。

100人の名医よりも、頼れる健康の源。
何よりも大切なもの。
一度崩れたら、取り戻すのに大変苦労するもの。
健康って、ありがたいですよね!

ガンになってからでは遅いのです。
パニックで冷静に判断できなくなるからです。
健康なうちに、心に余裕のあるうちに知っておいてください。

知っていれば安心。
何事も知らないと不安です!
不安はストレスを呼び病気を招きます。
病気丸投げの安心神話は崩壊し、自分の身体は自分で管理する時代です。
二人に一人が癌になり、その三人に二人が亡くなっている時代です。
癌になると1日の医療費が30万円~100万円の世界です。
体温が34~35度台の方は癌になりやすく免疫が低い証拠でもあります。
体温が1℃上がると、免疫力が5~6倍になります。
そして、体温が3℃上がりますと、免疫力は125倍~216倍になると言われます。
免疫力が落ちたら、最先端高度医療でも助かる可能性はとても低いのが現状です。

もし体温が1℃下がったら?
免疫力は37%低下(風や病気にかかりやすく治りにくい)
基礎代謝が12%低下(代謝が低下し、1ヶ月で体重が1~2kg増える)
体内酵素の働きが50%低下(栄養の消化だけでなく、エネルギー生産力も低下)
ガン細胞は低体温を好む(特に35℃を好み、39.3℃で死滅する)

40.0℃ がん細胞が死滅(菌やウイルス・ガンは熱に弱い)
38.0℃ 寒さに強い動物
37.5℃ 菌やウイルスに強い
37.0℃ 体内酵素が活性化
36.5℃ 健康体温
35.5℃ 震え排泄障害アレルギー症状
35.0℃ ガン細胞活性化

”自然治癒力こそが最後の砦です!今からご一緒に勉強しましょう”

ストレス、薬、化学汚染物質など、ありとあらゆるものに対応できるカラダに
MJC療法「カイロプラクティック、頭蓋仙骨療法、磁気刺激療法、波動療法、温熱療法、腸セラピー」
重要サプリメント「酵甦、乳酸菌、枇杷の種、サフラン、びわの葉茶、タヒボ茶、桑の葉茶、」
で自然治癒力を促し、健康を蘇らせ、汚染に耐えうる身体に変えていきましよう。





【病気になったらもっとシンプルに】
【病気になったらもっとシンプルに】

大半の人は、病気になるとその病気の治し方を必死で見つけようとします。

それが難病だと特に病名が重く圧し掛かってきます。

尚更、その病気に効くものを必死で探そうとします。

しかし、同じ病気でも人によって原因は様々なんです。

例えば、癌は食事内容やストレスで身体の酸化が原因だと言われています。

職場で毎日ストレスを抱えていいて癌になった人と

日々のストレスはあまり感じず、暴飲、暴食など食生活が乱れて癌になった人

また、日々のストレスが原因で食生活が乱れて癌になった人

要は、何がその人の身体を酸化させているかです。

それに体質だってみんな違います。

同じようにストレスを抱えていて食生活が乱れていても癌になりにくい人もいます。

しかし、同じような生活をしていても癌ではなく違う病気になる人もいます。

それは、遺伝子や体質や性格、また生きてきた歴史からくる思考がみんな違うからです。

なので、〇〇〇をすれば癌が治るとか

〇〇〇を食べると癌が治るとかはないんです。

多くの方は病名に合わせて薬を探すように治るものを探します。

なので、その人に合わない事を続けていて、体調が悪化して相談に来らる方が非常に多いのが現状です。

ある療法を続けていて、どんどん体重が落ち、体力がなくなり相談に来られる方もいます。

途中で気づかなかったんだ・・・なぜだろう・・・と思います。

それは、自分の中にある答えに耳を傾けようとしなかったからだと思います。

癌になった、癌を治さなければ、治す方法を探そう、見つけた、それにすがる

だから間違うのです。

まず、自分の中にある原因を見つけて、それに合った方法を探すべきです。

そして、身体や心が発することに耳を傾けることです。

どんな病気でも正しい食事が基本です。

これはどんな人にもどんな病気にも共通することです。

そして、自分の中にある原因に気づき、それを避ける方法を見つけること

それにプラスし自分の原因や症状にあった方法を外に探す。

この順番を間違っている人が非常に多く感じます。

ほとんどの病気は突然の災難ではありませんので

もっとシンプルに元に戻ればいいんですよ。





病気になった時、色々な療法があります。

病気になった時、色々な療法があります。

自然治癒力を促す=ナチュロパシー(食事自然療法)、オステオパシー(整体療法)、サイコパシー(心理療法)、ホメオパシー(同種療法)、

自然治癒力の邪魔をする対症療法、逆症療法=アロパシー(薬物療法)=毒=副作用=依存性=禁断症状=薬物中毒

そもそも、人間の体は病や怪我に対して生体恒常性維持機能「自然治癒力(宇宙の法則・ホメオスタシー)、自己修復能力、免疫力」で自己解決出来るようになっています。

病や怪我になると言うことは、その、生体恒常性維持機能が低下してきている証拠です。

なぜ能力が低下するのか?

ご存知ですか?

一言で言うと、血流が悪くなっているからです。

血液は血漿(けっしょう)、赤血球、白血球で構成されています。

白血球は防衛軍、自衛隊のようなものです。

赤血球は酸素、栄養、不要になったものを運ぶトラックです。

それらがうまく機能しない原因(血液が濃くなる、血液の汚れ、血管が細くなる)が血流の滞りです。

その血流の滞り(血液が濃くなる、血液の汚れ、血管が細くなる)の原因はいろいろあります。

1、栄養豊富な血液は血管内壁にノロを付着させ、やがて固まって血管が固くなり収縮できなくなると血圧が高くなってきます。

偏った食事は、ドロドロした血の大きな原因になります。

たとえば、甘いものや油っぽいものをたくさん食べると、余分な糖分や脂肪は、肝臓で中性脂肪に変えられ、血液中の中性脂肪も増える原因になります。

血糖値が上がりすぎると、赤血球がくっつきやすくなり、ドロドロした血になってしまいます。

また消化酵素(生の食材に含まれる)の不足も、ドロドロした血になる原因のひとつです。

2、肉体的ストレスや週間的悪い姿勢(筋肉疲労、靭帯の炎症)を繰り返すと体が硬くなりその中を通る血管が圧迫され血流が滞ります。

東洋医学では流れが悪く滞りがちな血液を「瘀血(おけつ)」と呼んでいる。

(瘀とは停滞という意味で、文字通り血が滞ったり、血の流れが悪く、よどんだ状態を指す。

瘀血になった血液は正常な状態に比べて粘度が強くなっていて、流れが悪くなっている。

「ふる血」や「汚れた血」「悪血」血の流れが悪くなることによって血が新鮮さを失い、それによって起きる不定愁訴や疾病を指している。

俗に「血の道」と呼ばれる月経不順などが代表的なものだが、冷えやのぼせ、こりや痛み、

現代医学における高血圧や低血圧、貧血、脳血管障害、虚血性心疾患、痔疾なども瘀血が原因になることが多いとされている。

3、精神的ストレスでも血管が収縮して血流が阻害されます。

ストレスが溜まることで血圧が上がるためです。血圧が上がると血流が悪くなるため、血液がドロドロになってしまいます。

またストレスが溜まると汗をかきやすくなりますが、これもサラサラの血液をドロドロに変えてしまう原因の1つです。

汗をかくと体内から水分が奪われるため、血液の粘度が高くなります。

するとサラサラだった血液がドロドロと重くなり、血液の循環を悪化させると言うわけです。

4、タバコを吸わなくても周りに喫煙者がいると受動喫煙となり、精神的ストレス同様血管が収縮して血流が阻害されます。

運動をすると新陳代謝が高まり、血液の脂肪の中性脂肪やコレステロールが燃焼されて、血液ドロドロの予防になります。

運動不足では、中性脂肪やコレステロールは溜まる一方です。

適度な運動はストレス解消になりますが、運動しないとストレスも溜まるので、血液ドロドロ状態をひどくしてしまいます。

5、脱水症状でも血液が濃くなり血流が悪くなります。

冷えはあらゆる内臓の働きを乱します。

特に下半身は冷えやすく、女性は男性よりも体が冷えやすいのです。

そして、女性の骨盤内にある子宮や卵巣は排卵を可能にするために特に血液を多く必要とします。

体が冷えると体内の血液循環が悪くなるため骨盤内の血流も不足して、子宮・卵巣が正常に働かなくなり、生理不順を引き起こします。

また、運動不足、睡眠不足、ストレスも冷えを招いて骨盤内の血流不足の原因となってしまいます。

血流の滞りは、吸収能力の低下、解毒・分解能力の低下、代謝能力の低下、ホルモン分泌の低下を引き起こします。

各臓器は毛細血管の塊で血流の滞りが起きやすいところです。

脳への血流が滞ると、ホルモン分泌が低下し、精神疾患(うつ、パニック障害、不眠)になりやすくなります。

肝臓、腎臓の機能低下は、解毒・分解・ホルモン分泌の低下をきたし、冷えやむくみ、便秘を起こします。

心臓から遠い所、指先や下肢も血流の滞りが起きやすく、怪我の治りが遅く、冷え安いところでもあります。

血流が滞ると60兆個の細胞は、酵素・ビタミン・ミネラル・酸素が不足し壊れ始めます。

血流が滞ると吸収能力が低下し、食物栄養やサプリメントは身体を素通りしてしまいます。

血流が滞ると酸素飽和度も低下します。

血流が滞ると体内の食品添加物・化学薬品(薬)・保存料・重金属・経皮毒等を解毒できなくなり、ガン・難病・膠原病、自
己免疫疾患、アレルギーの原因になっています。

血流が滞ると免疫力低下し体内の寄生生物(カンジダ菌、微生物、雑菌、ウイルス、等)が異常増殖して病気の原因になります。

血流が滞り血液が汚れると自然治癒力、自己修復能力、免疫力が低下し体全体の細胞環境が最悪になりやがてガンになります。