愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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全て地球上の元素で出来ています。
私達の体は、酸素、炭素、水素などの元素から成り立っています。
これらの元素は、全て地球上の元素で出来ています。

つまり、地球上の元素を無機物の形で植物が摂取し、
それを蓄えた植物を草食動物が食べます。
そして、人間はその動物や植物の生命エネルギーを頂き、
宇宙エネルギーを受けて生命を維持しているのです。

私達人間の体は、一定期間地球上で使うことが出来ますが、
やがて肉体は消滅して元素となり、地球に還元せざるを得ません。

遺伝子の世界から見ると、
遺伝子には細胞を誕生させるための情報と、
プログラム通りに死ぬための情報が、
予め書き込まれています。

細胞は、もの凄い勢いで毎日プログラム通りに死んでいきます。
同時に新しい細胞が次々と誕生し、常に新しくなっています。

肉体の誕生と死の遺伝子はペアとして存在します。
死は遺伝子的に見ても全く自然で当たり前のことなのです。
誕生と死を一つとして命はあります。

魂は個人レベルを超えて、
多くの人の無意識レベルで繋がっているのではないでしょうか。
それがユングの唱えた人類の集合無意識というモノかも知れません。

さらに、「魂」は人間レベルを越えて、
大いなる存在に繋がっている思います。

たから「魂」の健康には、
人間を越えた「大いなる存在」ときちんと繋がっている状態が
大切であると考えるのです。

筑波大学名誉教授
村上 和雄 著「人を幸せにする魂と遺伝子の法則」より(抜粋・追加)

///////////////////////////////
細胞は常に入れ替わって
新しくなっています。

【細胞の入れ替わり期間】

脳 → 2ヶ月~1年
心臓 → 早い成分で28日
皮膚 → 1ヶ月
皮膚表皮細胞 → 10~30日
筋肉 → 2~7ヶ月
骨格 → 1年で10%
骨芽細胞 → 3ヶ月
破骨細胞 → 14日
肝臓 → 2ヶ月~1年
腎臓 → 1ヶ月~1年
小腸上皮細胞 → 2~4ヶ月
微絨毛 → 1日
胃 → 2~9日
肝細胞 → 0.5~1年
腸陰窩 → 3~4日
精液 → 2ヶ月
血液 → 100~120日
赤血球 → 3~4ヶ月
好中球 → 1~5日
好酸球 → 2~5日
血小板 → 10日
B細胞 → 4~7週
脂肪細胞 → 8年
心筋細胞 → 1年で0.5~10%(10年で100%)
肺胞 → 8日
味蕾 → 10日
パネート細胞 → 20日
子宮頸部 → 6日
すい臓のβ細胞 → 20~50日
造血幹細胞 → 2ヶ月
気管 → 1~2ヶ月

中枢神経 → 一生入れ替わりなし
水晶体 → 一生入れ替わりなし
卵母細胞 → 一生入れ替わりなし





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健康診断やがん検診は受けてもムダ!
医師が明かす健康診断の無意味さ 健康人を病人に転落させる?

ざっくり言うと
・健康診断やがん検診が有害と主張する近藤誠医師に話を聞いている
・「健康診断などは、健康人を病人に転落させるための検査」と近藤氏
・健康な人に見つかる病気は治療しないほうが長生きできると示すデータも

健康診断やがん検診は受けてもムダ! あの近藤誠医師が“女性の医学”で男性にも警鐘

もし、愛する奥さんや彼女が病気になってしまったら――? 
そんなとき、慌てずしっかりとパートナーをフォローするために知っておきたいことがある。

それは、実は現代の日本において「女性は医療の犠牲になりやすい」という現実だ。

『患者よ、がんと闘うな』などで医療の真実に鋭くメスを入れ、医学界の常識とも闘い続ける医師の近藤誠が新著『もう、だまされない! 近藤誠の「女性の医学」』を刊行。

今また、この国の医療のあり方に警鐘を鳴らす、近藤氏に聞いた。

***
―健康のためによかれと受けている健康診断やがん検診が、無意味どころか、むしろ有害という主張に驚かされました。

近藤 今の日本の医療は万事、お金が中心になっていて、健康人は常に病人にさせられようとしています。

健康診断、人間ドック、がん検診などは病気というレッテルを貼り、健康人を病人に転落させるための検査。

本当に痛い・苦しいという人が病院に行くだけでは、医療産業は潰(つぶ)れてしまうからです。

実際は様々な比較試験のデータが、健康な人に見つかる病気は治療しないほうが長生きできると示しています。

―そんな中でも、特に女性は医療の被害者になりやすいと指摘されています。

近藤 女性は子供を産むという役割を担っている関係で、生理的な変化・変動が激しく、体の不調を感じて病院に行く機会が多い。

それらは本来、生理的な変化でしかないのですが、そこで何かが見つかって病名をつけられ病人にされてしまい、結果として医療被害者になりやすい。

しかも、本当はやらなくてもいい手術によって、生殖臓器である子宮や卵巣、あるいは乳房を失いやすいんです。

―特に乳がん検診で受けるマンモグラフィは有害だと?

近藤 まったく無意味かつ有害です。ここ十数年、マンモグラフィが盛んに行なわれるようになったため、乳がんの発見数は80年代のそれの3倍以上と、大幅に増加しました。

しかし、乳がんの死亡者数はまったく減っていないんです。

信頼できる海外の比較試験でも、約9万人の被験者をマンモグラフィありとなしのグループに分けて追跡したところ、定期的に実施してもがん死亡者数が減らないことがわかりました。

―それでも、少しでも本当のがん患者が見つかるなら意味あるかと……。

近藤 マンモグラフィで見つかる乳がんは、実は進行も転移もしない「がんもどき」なんです。

それなのに「がんの疑いあり」と判定されれば、不要な精密検査を受けさせられ、無駄な精神的苦痛を被ることになります。

さらに、一度の検査で乳がん発症の原因になりうるほどの放射線量を浴びることに。

そして一番の問題は、「必要のない手術でおっぱいをなくす危険性が高い」こと。

世界的な乳房温存療法の流れに逆行して、日本では乳房を丸ごと切除する“乳房全摘出手術”が増えている。

でも、実際には僕のところにセカンドオピニオンで来る患者さんで、本当に全摘出が必要だった人はほとんどいません。

―そういった理由から、スイスではついにマンモグラフィの廃止が勧告されたそうですね。

近藤 つまり、これまでマンモグラフィを受けて治療した人は丸損だったってこと。

でも、日本では決してやめようとしません。

やめたら自分たちの仕事がなくなっちゃうからね。

もうひとつ、日本がひどいのは、海外でもこれまで乳がん死亡をマンモグラフィで減らせると言っていたのは50歳以上の話だった。

それなのに日本では、20代にもどんどん検診を受けさせて、失わなくてもいい乳房を全摘出されている人もいる。


―本当は乳房をとる必要がなかったと知ったら…辛いですね。隔年で受診が推奨されている、子宮頸がん検診にも同じことがいえる?

近藤 実は、子宮頸がんによる死亡数は、日本も含めて先進国では自然に減ってきています。

それは決して検診のおかげではなく、栄養状態がよくなり内風呂が発達するなど清潔になったから。

一方で、検診の広がりのせいでここ数年、子宮頸がんの発見率はうなぎのぼり。

検診で無害なものがいくらでも見つかるからです。

でも、海外においても子宮頸がん検診で寿命が延びたという比較試験はなく、受けるメリットはありません。

それどころか、早期発見・早期治療で不要な手術をさせられ、子供を産めなくなってしまう可能性もあります。

―仮に検診で異常が見つかったとしても、医者に言われるがまま切る必要はないと。

男としてパートナーにそういうことを教えてあげる知識も持つべきですね。

近藤 女性になり代わることはできないけれど、女性特有の辛さが起きる時、それを支えてあげることは大切ですね。

ことに、がんなんて言われた時には、本人はパニックになっていることも多いから、本当に治療が必要なのか一緒になって調べる。

僕のセカンドオピニオン外来に来る患者さんでも、パートナーが調べてくる人も多い。

深い愛情を感じますね。

―確かに、パートナーに真剣に自分の体を心配してもらえたら女性としても心強いでしょう。

近藤 それと、病院や検査に近づかないほうがいいのは男性も同じ。

健診で見つかる異常なんて、ある種の老化現象や個性といってもいい。

それなのに、一定の値を超えるとすぐに病名をつけて薬を出される。

フィンランドの中年管理職を対象とした試験で、健康診断で値が異常だった人に高血圧や高血糖の薬を出したグループは、何もしなかったグループより15年後の死亡率が46%も高くなったというデータがあります。

―高血圧などのいわゆる“基準値”も曖昧(あいまい)だということですね。男性は特にメタボなんかも気にしがちですが。

近藤 メタボは厚労省を巻き込んだ陰謀の一端。

日本ではBMIは22が標準とされていますが、実は実測データでは、男性は25-27が最も死亡率が低いんです。

やせてる人より太めの人のほうが長生き。

また、コレステロールもイメージが悪いですが、日本人男性ではコレステロールが高いほうが長生き。

一方、女性も高コレステロール血症とされた人の寿命は平均値の人と変わらないのに、更年期を迎えて値が260を超えるとすぐに薬を出されてしまう。

基準値を下げれば、その分、薬が売れるからですね。

こういう国は他にありません。

―胃がん検診をやめた、信州・長野の泰阜(やすおか)村の話も象徴的でした。

検診をやめたら胃がんで死ぬ人が半分以下になったという。

近藤 治療しなければ長生きできた人が、手術を受けたために早く死んだ。

“治療死”という診療項目がないから胃がんで死んだことにされてきたんです。

今の日本で、胃がんや肺がんなど内臓のがんで死ぬ人の多くは治療が原因です。

あなた方は言ってみれば「釣堀の魚」。

釣り糸をたれるのは医療産業で、釣り針の先には早期発見・早期治療というエサがぶらさがってる。

健康な魚がパクッと食うと、吊り上げられて後は適当に料理されちゃう。

―まさに、切られたり、料理されちゃうと(苦笑)。

お話を伺っていると、だんだん病院も医者も信じられなくなってきますが…。

なるべく健康で長生きするためには?

近藤 “君子危うきに近寄らず”で、健診や検査に近寄らないこと。

そのためには、知性と理性が必要です。

みんなと同じとか基準値とかを気にするのは間違い。

人間の体は、その人が快適で健康に長生きできるようにと、自然に自分で調節している。

血糖値もコレステロールも体が必要と判断してその値になっている。

それをわざわざ下げようとせずに、もっと自分の体を信じろと言いたいですね。

―知性と理性を持ち、女性に頼られるために男性にもこれはオススメしないとです!






現代医学とは、はたして何なのでしょうか?

「ガンが見つかりました!今すぐ入院して下さい!」と言われたらあなたはどうしますか?


きっとショックを受けることでしょう。


早期治療をしないと助からないとほとんどの方は考えると思います。


だが早期治療でガンが治るどころか早期殺害されるのであります。


千島学説で有名な千島喜久男という生物学者がいます。(1899~1978年 写真の人物)


現代医学の定説を根本から覆した生物学者です。


「腸造血論」等を説いたことで知られています。


しかしながら従来の医学常識とは全く異なる見解であるが為に医学会からは完全に黙殺されてしまいました。


なぜかと言うと千島学説を容認してしまうと現代医学が崩壊してしまうからなのです。


現代医学とは、はたして何なのでしょうか?


「人の命を救う医学」だと思ってはいませんか?


いいえ、違います。


「人を殺す医学」なのです。


この部分をきっちり理解していないと私達は医者にやりたい放題やられて最後には殺されてしまいます。


戦後アメリカGHQの戦略が現在でも進行しております。


どのような戦略かと言うと

「合法的に死に至らしめる」


ということなのです。


戦争は終結していますから爆弾で人を殺すわけにはいかないのであります。


ですからガン治療で日本人を大量虐殺しているのです。


その実行部隊がガンの専門医となるのです。


ですからガンを治すと言っては殺し、治すと言っては殺しているのが現状なのです。


それが早期発見でも末期でも全くおかまい無しなのです。


とにかく「ガン」にして医者に殺されるのです。


例えば、ニュースキャスターの筑紫哲也さんと逸見政孝さんがガンでお亡くなりになっています。


筑紫さんは『NEWS 23』で活躍されておりましたのでご存知の方も大勢いるかと思います。


逸見さんは『FNNスーパータイム』を経てフリーアナウンサーになりました。


筑紫さんは「早期ガン」で逸見さんは「末期ガン」で残念ながら亡くなってしまいました。


ですからガンの進行が早期だろうが末期だろうが結局は殺されてしまうのです。


これは現代の日本のガン治療が「抗ガン剤治療」 「放射線治療」 「手術」の3大療法を未だに行っているからなのであります。


ガンによる死亡者数は平成9年度には27万人、そして平成27年度には37万人になると予測されております。


平成9年から18年で10万人もガンで亡くなった方が増えているのではありませんか。


これは広島に投下された原爆で亡くなった方と同等の人数なのです。


まさに合法的に死に至らしめるとはこのことなのです。


それなのでガン治療に関わってはいけないのであります。


千島学説ではガンは摘出すべきではないとハッキリと言っております。


なぜならばガン細胞は赤血球からできているので摘出しても根本を解決しないとガン細胞が別の部位に移転するからなのです。


ガン治療は根本を解決しないと解決したことにはなりません。


どういうことかと言うと体の一部だけではなく体全体を治さなければならないのです。


つまり千島学説でいう腸で血液を造っているのわけですから腸を正常に治さなければガンは治らないということなのです。


ですから、アメリカでは30年前のとっくの昔に抗ガン剤や放射線治療を止めて食事療法でガンを治療しているのです。


しかしながら日本ではそれが許されないのです。


人の命を助けるようなガン治療を施したら千島喜久男博士のように医学界から追放されてしまうのです。


そうなると医者としての食い扶持に困るので殺人ガン治療を否が応でも行わなければならないのです。


そして犠牲者が毎年何十万も出ているのです。


しかも犠牲者が毎年増える一方なのです。


私達の給料から毎月毎月健康保険料を差し引いておいて医学会は何も研究をしてはいないのです。


と言うよりはガン治療の研究を医者が行うことは医学会にとってご法度なのであります。


ガンという病気を難病としておかなければ医者が儲からないからなのです。


私の知り合いにもガン治療を行っている医者がおります。


このようなブログで私が書いてあることを言うと決まって怒り出します。


「お前は医者でもないのに何がわかるのか!」と言ってきます。


しかし毎年ガンで亡くなる人が増えているのはなぜなのか?


なぜアメリカは30年前に抗ガン剤治療を止めたのか?


このように質問しても全く答えを返すことはできなかったのです。


ですから医者があなたを「ガンです!今すぐ入院して下さい!」と言ってきますが決して鵜呑みにしないで下さい。他の病院にも行ってみて下さい。


ガン治療ともなると1000万円位掛かると言われております。(保険適用込)


それと、私や私と同じような考え方をする人間のどちらをあなたは信用しますか?


医者に掛かると大金を取られて殺されてしまいます。


一方、私のブログを読んでガン治療を受けずに済んで命が助かったとします。


しかし私はあなたに1円も見返りを請求することはありません。


あなたは一体どちらを信用しますか?



ガン治療に医者は必要ありません。


食事と規則正しい生活で治せます。



それが千島学説なのですから。







愛と気づきは、両極の最高の高みだ。
愛と気づきは、両極の最高の高みだ。 ちょうど、男と女、生と死のように。

問い:

「何故愛は、霊的な成長においてそんなに大切なのですか?」

OSHO

愛と気づきは、両極の最高の高みだ。

ちょうど、男と女、生と死のように、

暗闇と光、夏と冬のように、

外と中、陰と陽のように、

身体と魂、創造と創造者のようにだ。

愛と気づきは、両極の高みで、

変容が起こる最後の極みだ。

愛には2人が必要だ。それは関係性だ。

それは外に向かう。外に向かうエネルギーだ。

相手が、愛される人がいる。

相手が、あなた自身より重要になる

あなたの喜びは、相手の中にある。

もし相手が幸せなら、あなたも幸せだ。

あなたは相手の一部になる。

ある種の依存関係がある。

そのように、相手が必要だ。

相手なしでは、あなたは寂しさを感じる。

気づきは、完全に独りになって、

注意深く自分自身とともに、 ただあることだ。

それは関係性ではないので、他者は全く必要ない。

それは外側に向かうことではない。

それは内側に向かうことだ。

愛はあなたの存在から出てくる光の動きだ。

気づきは、それとは反対の動きで、

源へ再度戻る光の反対方向の動き、

源へ帰る動きだ。

これはイエスが悔い改めと呼ぶものだ。

--- これは言葉どおりの悔い改めるという意味ではなく、

源へ帰るという意味だ。

パタンジャリはこれをプラチャーラと、家に戻ってくることと呼ぶ。

マハヴィーラはこれをプラチクラマンと、自分自身に帰ることと呼ぶ。

環が完結したという意味だ。

黄金の華の秘密は、あなたのエネルギーの逆向きの動きに基づいている。

完璧にそれに基づいている。

しかし、この逆向きの動きが可能なのは、

あなたが外に向かう動きをしていたときだけだ。

あなたは愛の中に入っていかなければならない。

あなたは、自分自身にたどり着くために、関係性を持つ必要がある。

これは逆説的に見える。

再び子供になるためには、子供は世間に毒される必要がある。

無垢は、再び本当の無垢になるためには、

ずる賢さのあらゆる騒ぎに入っていく必要がある。

子供は無垢だが、それは無知によるものだ。

聖人も無垢だが、それは無知によるものではなく、

経験によるもの、成熟によるものだ。

彼は再び無垢になるが、その再びなることが非常な重要性を持っている。

--- それ以上、彼の無垢を乱すことはできない。

子供の無垢は乱されざるを得ない。

全てのアダムはエデンの園を、無垢の世界を去る必要がある。

全てのアダムは、世間に、その泥沼に出ていく必要がある。

何故なら、そうして初めてあなたは成長し、

成熟することができるからだ。

そこでだけ、あなたは学び、

そこでだけ、対比することによって無垢の美しさを見、

そこでだけ、あなたは無垢の輝きを理解する。

あなたが無垢の美しさを学んだ日には、

あなたは、気づきを持つようになっている。

あなたは、家に帰ってきている。

もしアダムが天国を去らなかったら、彼はキリストにはなれない。

彼は子供のままだ。

アダムは、外側への動きを意味している。

キリストは、内側への動きを意味している。

アダムは愛を意味し、キリストは気づきを意味している。

環は完結した。

アダムとキリストの違いは、その方向だけだ。

アダムは外側に向かい、その同じ人が反対に向きを変え内側に向いたら、

彼はキリストになる。

アダムは潜在的なキリストで、キリストはアダムが実現されたものだ。

愛はとても本質的なものだ。

あなたは、自分を得るために自分を見失う必要がある。

愛は、自分を完全に失うことを唯一可能にするものだ。

あなたが完全に失われたとき、

あなたは自分がしたことを思い出すことができる。

それはいつも大海に住んでいる魚のようなものだ。

彼は決して大海に気づかないし、その祝福に気づくことはない。

彼は網に捕まる必要があり、

漁師が彼を拾い上げ、砂浜に放り出す必要がある。

その砂浜で、暑い日の下で、

彼は初めて思い出す。

彼は何年も大海に住んできたのに、大海には気づかなかった。

全く気づかなかった。

今や渇きが、暑さが、大海を意識させる。

大海に帰りたいという大きな渇望が起こる。

それが大海にジャンプして戻るためのあらゆる努力を作りだす。

それが探求者の状態だ。

大元の源へ帰りたいという渇きだ。

そしてもしこの魚が大海に再び戻ることができたとしたら、

あなたはその祝祭がどれ程のものか想像できるだろうか?

その魚は大海にずっと住んできて何も祝祭はなかったというのに。

今や祝祭の可能性がある。

今はとてもうれしく、祝福されていると感じる。

霊的な成長のためには、愛は必要だ。

更に愛は鏡として働くので、それ以上のものだ。

誰かあなたを愛する人の目の中に、自分の顔を見たことがなかったら、

あなたが自分自身を知ることはとても難しい。

ちょうど、自分の肉体的な顔を見るのに鏡を見る必要があるように、

自分の霊的な顔を見るためには、そのような鏡が必要だ。

愛は、霊的な鏡だ。

それはあなたを育てる。

それはあなたを統合する。

それはあなたが内側の旅する準備を整える。





みんな 何百という過去世で
多くの人が
望むタイプの引き寄せは
建設的で調和がとれた幸福な現実を
永久的な平和を引き寄せること。

不都合な現実を見ないふり
不都合な現実を聞かないふり
しながら

建設的で幸福な現実を引き寄せる事は
無理なんだよ

永久的な調和がとれた平和を引き寄せる事は
無理なんだよ

きちんと
現実を見られて、聞けて、の望む先だから
建設的で幸福な引き寄せはスーパーリアルなの

どんな思考中毒に陥ってるか?
ただ気づいて統合していけば好いだけなのに
人間ってなかなかソレができないものなの

自分で悟っていく人って何度も輪廻転生して
紆余曲折しながらでも何とかパターンをクリアできた
ひとなんじゃないかな?

それでも
輪廻転生して膨大な時間をかけて
独りで辿り着いていくまでのうちに

地球での人間の我欲が肥大して
環境がドンドン劣化していってしまって
人間だけが妄想に囚われて人の命を奪い
地球を壊していっている

みんな 何百という過去世で
見ないふり、聞かないふり、して
魂が決めた必要な事をやらないできて

世界の殆どの人達がいまだ目覚めていなくて
目覚めていない人達の集合意識通りの現実・環境に
世界は成っていて

目覚めた少数の人達が
何とか時間稼ぎをしているけれど
稼げる時間はあとどのくらい?

膨大な失敗から少しずつ学んで
輪廻転生しながら気づいていくペースでは
地球的にはもう時間が足りない

本当にスグにでも
全ての人が目覚めようとしなければ
未来はどうなっていくんだと思う?

この先の未来のことを考えて
一人一人にできる事は
まずは自分が目覚めること

本当に目覚めると
あなたの望みが世界に現象化し始める

愛と 平和と 調和と幸福

地球が望んでいるのは
目覚めた沢山の人達が想定とは違う素晴らしい未来を
具現化して引き寄せを起こすこと

まずはあなたから
本当の意味での価値の創造主になって
世界へ広げて欲しいって望んでいるんです






【レイノー現象】
【レイノー現象】

継続的なストレスを受けると交感神経優位となり血流が悪くなります。

一時的なストレスならいいんですが、継続的に続くと身体が硬直し、さらに血流が悪くなります。

また、その状態は毒素が排出されにくいので、それもまた血流を悪くしていくのです。

それに輪をかけて、急に寒さを感じることで血管が収縮し、なお血流が悪くなり、緊急事態発生となります。

そうすると、身体は血が行き届かないと死に関わる臓器を守ろうとします。

最終手段として、死に関わらない指先を犠牲にし、命を守ろうとする

その表れが、レイノー現象です。

そして、自律神経が臓器は大丈夫だと感じたら、身体はまた指先に血をもどします。

このように自律神経は瞬時に判断し、ずっと身体を守っています。

ここに書いたことは、どこにも書いてないと思いますが、間違いないと思っています。

なぜなら、物事の受け止め方を変えストレスやトラウマを消し、溜まった毒を出し、血流が良くなると膠原病は治っているからです。

それと、このお守りのような自律神経と免疫細胞を無視した治療では治っていないからです。

身体に起こる症状に意味のないことは一つもありません。





【本来の原因と向き合うために】
【本来の原因と向き合うために】

ストレスを受け続けると
  ↓
交感神経優位に傾きはじめる
  ↓
筋肉は緊張して固くなる
  ↓
血、水、気の流れが悪くなる
  ↓
栄養や酸素が細胞にいきわたらない
  ↓
老廃物も排出されにくい
  ↓
体の回復がなかなか進まない
  ↓
新陳代謝も進まない
  ↓
疲れがとれない
  ↓
さまざまなな不調を抱える
  ↓
病気につながる
  ↓
病気になると、その現実がまたストレスに

相談者との面談時に血液検査結果を見せていただくと
8割以上の人が交感神経側に傾いています。

その後、食事療法を行うと約3か月後には自律神経バランスが整います。
 
自律神経バランスが整う
  ↓
血、水、気の流れが良くなる
  ↓
体内の老廃物が排出されやすくなる
  ↓
栄養や酸素が細胞に届きやすくなる
  ↓
免疫力が上がる
  ↓
回復がすすむ
  ↓
心にゆとりができる
  ↓
病気になった本来の原因に向き合うことができる

このように、病気の原因は現代の食べ物や有害物質

そして、ストレスであることがよく分かります。

まず、すぐにスタートできる、食べ物で身体を変えることから始め

身体の変化を感じ、心にゆとりができたら

病気になったら本来の原因と向き合うことが重要です。




まるごと全部大好きだよ
ずっと自分は一人だと思っていた。

だれも周りにいなくて、ずっと寂しいって感じていた。。

自分の嫌いな所ばかり見つけて、いつも心は寂しかった。

そして、自分はみんなに嫌われてるって感じていたの。

でも、ある人がこういってくれた。

『あなたが、自分のことを好きになってあげないと、周りの人はあなたを丸ごと受け入れることができないよ。

あなたをまるごと大好きって思ってくれている人はいるんだよ。

ほんとうに、ほんとうに。

そういう人の為にも、あなたが自分を愛する事を初めてみようよ。


そうしたら、いままで見えなかったものがちゃんと見え始めてくるから。。

嫌いな自分も自分自身。

でもいいところもちゃんとハグしてあげなきゃ♪』


そっか


いまいる自分を殻に閉じ込めて見えなくしてしまっていたのは、自分自身。

見ようとしなかったのも自分。

そっか、自分を好きになっていけたら変化は起きるのかもしれない。

たくさんの愛をいままで受け入れてなかっただけかもしれない。

そういう温かさを受け入れていけたら、もっと自分を好きになっていけるだね。


うん、殻を外して、自分をまるごと受け入れていくよ。


”私のまるごと全部大好きだよ”





【薬を使うか抗体を使うか】
【薬を使うか抗体を使うか】

病院や医師は、患者の症状を抑えようとします。

それを治療や薬を使って行います。

薬や治療で症状を抑え、検査数値を正常に近づけます。

正常値に近づけば「良くなったね」となります。

しかし、薬や治療を行って検査数値が正常値に近づいても

それは、作られた数値なので安定しません。

血圧の薬を飲んでいる人が、薬を飲まないと数値が上がるのと同じですね。

膠原病や自己免疫疾患の場合は免疫(抗体)が身体を正常に近づけようとします。

その時に症状が起こり、それに平行し数値も悪化します。

身体が病気と戦ってる時です。

風邪をひくと咳や鼻水が出て、熱が上がるのと同じですね。

そして、免疫(抗体)が有害物質を除去し身体の機能が正常化し始めます。

その後、検査数値が自然と正常値に近づいていきます。

この場合は、身体が自ら戦って得た状態なので数値もとうぜん安定します。

ステロイドや免疫抑制剤は、その戦いを止めさせて症状を抑えます。

そして、無理やり検査数値を改善させます。

戦わずして病気の原因は無くならないので、とうぜん病気は治らないのです。

いくら数値が改善されていても、作られた数値は減薬するとまた悪化します。

それは、薬で抑えられていた免疫力が病気と戦おうとするからです。

しかし、数値が悪化すると、また薬の量を増やす提案を医師は行います。

ずっとその繰り返しで病状は悪化し、薬の副作用が他の病気を招いてしまいます。

このようにずっと病院から離れられない身体になってしまうのです。

身体はちゃんと薬を持っています。

治し方も身体は知っているのです。

その事を認識した上で、何を信じて病気を克服するのか

病気になった原因は何なのかを考えることが大切だと思います。

相談に来られる人でよくいるのですが、このことに気づいて急に方向転換した方が多くいます。

急な方向転換も身体には大きな負担をかけますので注意が必要です。

また、生死をかける戦いが起こっている場合は、薬や治療の力を一時的に借りることも重要です。

救命救急において、日本の現代医学は素晴らしいと思います。






【自分を変えるには】
【自分を変えるには】

今の自分に嫌気がさしているあなた! 
自分の人生が無意味に思えるあなた! 
前が真っ暗で何も見えないあなた!

あなたは今、本当に精いっぱい生きているでしょうか。
何かから逃げていないでしょうか。
努力しているでしょうか。
向上心を持って生きているでしょうか。


もし何かから逃げているなら、逃げないでください。
これが自分を変える基本的生き方です。


なぜなら、
私たちの魂は、
精いっぱい生きれば生きるほど増える仕組みになっているからです。

普段の生活でさえ魂はの原子核は増えるのですから、
精いっぱい生きて増えないわけがないのです。

思ったら行動を起こすことです。
肉体を動かすことです。
行動を起せば、間違いなく魂の原子核は増えます。

“ 私は真理を実践しているのに何も変わらない! ”という方がおりますが、
それは頭でっかちになり、実際に行動を起こしていないからです。

つまり知識に溺れ、実際に行動を起こしていないからです。
座って何もしないで自分が変わるわけがないのです。
原因あっての結果です。原因を変えず、結果が変わるわけがないのです。

行動を起こしてください。まずは、社会体験をすることです。
そして、思索をすることです。
更に、瞑想をすることです。

そうすれば、
間違いなく変わります。
例え、外面は変わらなくても、
内面は間違いなく変わります。

ぜひ挑戦してみてください。



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