愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
自然は最高の「癒し」です。
鏡に映っている顔がとても疲れて見えたり
わけもなく周囲の人にあたってしまったりするときは
心の休息が必要な時です。

こんなときは、鉄筋やコンクリートで囲まれた
都会の空間からそっと抜け出し
緑いっぱいの公園や近くにある散歩道に行ってみましょう。

自然は最高の「癒し」です。

自然は何の文句も言わず、
私たちの体や心に染みついている汚れを
洗い流してくれます。

いつも何かに追われているように
無意識に駆け足になっているその足を止め
ゆっくり足を運びながら、
変わりゆく風景や葉っぱのかさかさする音、
耳をなでるすがすがしい風を感じてみてください。

あらゆる音や光で満ち溢れている自然は
一つの巨大な生命体です。

無限の充満さやくつろぎや安らぎが
いつの間にかあなたの体に満ちあふれてくる感じが得られるでしょう。





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【 睡眠不足の人必見!】
【 睡眠不足の人必見!】

10時から2時は細胞交換、

2時から4時まで内臓を整え、

6時までは神経を休ませる時間。

つまりその間、

寝てないと癌と認知症になりやすくなる。

人間睡眠が6時間切ると体に支障がでる。

睡眠4時間で平気なんて言ってるの

世界で日本人だけ。





痛みに関連した「言葉」「イメージ」「予想」「共感」

痛みに関連した「言葉」「イメージ」「予想」「共感」でさえも、脳のペインマトリックスを刺激して痛みが強くなる。

すなわち、痛みのことばかりを考えていると、治るどころかむしろ痛みが増幅します。

また、「不安」「恐怖」「怒り」「悲しみ」を刺激する情報も、同じように痛みを増幅させます。

一方、言葉の使い方に注意を払うだけで、ストレスホルモン(アドレナリン・ノルアドレナリン・コルチゾール)が減少し、エンドルフィン(いわゆる脳内麻薬)やドーパミン(いわゆるハッピーホルモン)が増加することを脳科学が突き止めています。

できるだけネガティブな情報に近づかないようにしましょう。

ポジティブになれとはいいません。

ただ、ネガティブな情報から距離を置いたり、接する時間を少なくしたりするだけでも、かなりストレス反応が軽減されるはずです。

慢性の痛みやうつ病に苦しんでいる方は覚えておいてください。

何気なくブログやSNSを眺めていると、そうして自ら痛みを悪化させている人たちが数多く見受けられます。

どうかわざわざ悪くなるようなことはしないでください。





「元気な人」は、やっぱり薬を飲んでいなかった!

80歳以上の「元気な人」は、やっぱり薬を飲んでいなかった! 高齢者取材で判明した驚愕の事実

薬をやめたら眩暈が治った

「3年ほど前、検査のため病院に行ったところ『血中のコレステロール値が高いので、下げる薬を飲みましょう』と医者から言われ、リバロ(スタチン系薬)と呼ばれる薬を処方されました。

ところが1日1錠を5日間飲んだ時点で、体に異変が起こった。

突然、太ももに激痛が走ったのです。

その後、痛みはふくらはぎ、肩、腰、お尻と次々に広がっていきました。

あまりの痛さに大げさではなく、死ぬ覚悟をしたほどでした」

こう語るのは、東京都在住で、現在80歳になる野村隆志さん(元会社員・仮名、以下同)。

野村さんは、同じ病院内の麻酔科でモルヒネ系の強い痛み止めを処方してもらい、なんとか痛みは治まった。

「その麻酔科医によると、薬の副作用で筋肉が溶けてしまう『横紋筋融解症』の可能性が高いとのことでした。

2週間くらいで激痛は治まったものの、筋肉が溶けてしまったわけですから、座っているだけで大変でした。

お尻の筋肉がないので、15分くらい座っているとお尻が痛くなるんです。

また、大好きだったゴルフを再開しようと思って練習場に行ったのですが、以前の半分もボールが飛ばない。

体の力がなくなったことを実感し、呆然としました。

それ以来、私は薬を飲むのをやめました。

その後、スポーツクラブで水中ウォーキングなどをすることで、少しずつ筋力を戻しましたが、元のレベルになるのに1年もかかりましたね。

たった5錠しか飲んでいない薬の副作用がこれほど長く続くとは思ってもみませんでした。

私はもう、どんな薬も飲む気はまったくありません」

現在、野村さんは趣味のゴルフも再開し、健康な毎日を送っている。

今回本誌が、80歳以上の元気な高齢者を対象に取材した結果、「現在薬は飲んでいない」「以前は飲んでいたが、やめたことで体調が良くなった」という人が多数いることが分かった。

生活習慣病の代表である「高血圧」と診断された安藤浩二さん(82歳・埼玉県在住)もその一人だ。

「75歳から5年間降圧剤のブロプレスとオルメテックを服用していました。

ところが服用から3年を過ぎたあたりで動悸や眩暈がするようになった。

そのせいで階段を踏み外して足を怪我してしまったんです。

足が痛く病院に行くのが億劫になって、薬を切らしたままにしていたら半月ほどして眩暈が治まったんです。

しかも服用前より血圧も安定し、身体も軽くなりました。

あの時、薬をやめて本当によかったと思います」

長野県に住む佐々木昭さん(88歳)も、現在は薬を服用せず健康な毎日を過ごしている。

「医者から糖尿病と診断され、糖尿病薬のアマリールと悪玉コレステロールを減らすクレストールを5年以上飲んでいました。

しかし一向に症状は改善されず、『このままだとインスリン注射をしなければならない』と医師から言われたので、一念発起し、食生活など生活習慣を改めました。

結果、コレステロールの値が下がり、血糖値も正常値近くにまで下がったのです。

今では薬を飲まなくても元気に畑仕事もできるようになった。

やっぱり薬など飲まないで元気なまま死にたいよ」

薬より自然治癒力を大事に

先の戦争を体験した渡邊道夫さん(岐阜県在住)は、90歳になる現在も元気そのもの。

何か飲み続けている薬はあるか尋ねると「何も飲んでない」と言う。

「会社員時代に高血圧(上が140を超えるくらい)だと診断され、降圧剤を処方されたけど、大騒ぎをするほどのことでもないと思って、1週間ほど飲んだ後はすべて捨ててしまった。

それ以来、風邪をひいても薬は一切飲んでない。

一度薬に頼ると、飲み続けることになるからね。

今、健康のために心がけていることは運動と食事かな。

食事はよく噛むこと。

一口で50回は噛むようにしている。おかげで体調はいいよ」

渡邊さんのように、80歳を超えても元気に長生きしている人は、薬に頼らない生活を送っている。

ひいてはそれが自然治癒力の維持にもつながっている。

だがその一方で「薬がないと心配でしょうがない」という人が多いのもまた事実だ。

降圧剤のディオバンとノルバスクを毎日服用しているという佐藤清さん(87歳・神奈川県在住)が言う。

「飲むと気持ちが悪くなり、ときに嘔吐することもあるが、血圧が心配で飲み続けている。本当は減らしたいし、やめたいんだけど……」

予防医療の第一人者である医学博士の金城実医師は「最近の高齢者は、薬に頼る傾向が強まっている」と語る。

「日本人は医者と薬が大好きなんですよね。

病院に行って『何かいい薬を出してください』と申し出る人が非常に多い。

医師が『まずは生活習慣を改善しましょう』と言っても、手っ取り早い解決策を薬に求めてしまう。

だったらと医者も安易に薬を出してしまうのです。

でも薬というのは、いわゆる対症療法でしかない。

血圧が高ければ下げる薬を飲む、すると今度は胃が荒れるから胃薬、便秘になるから緩下剤といった具合に、多量の薬を処方されている患者が非常に多い。

忘れてはならないのは薬には必ず副作用があること。

『医師の言う通りにやっていれば健康になる』という幻想をもっている人がいますが、自分の身体を治すのは医者でも薬でもなく自分自身なんです」

大手の老人ホームで多くの高齢者を世話する介護ヘルパーは、こんな実情を明かす。

「施設にいる多くの高齢者が知らず知らずのうちに薬依存症になっています。

寝られないからと安易に処方された睡眠導入薬を飲み続ければ、次第に効果が薄れてきます。

そうなると強いものへ強いものへと移行していく。まさに悪循環です。1時間置きに『もっと薬ちょうだい』と訴える方もいます。

 そういう方には、主治医と家族の了承を得て、お菓子のラムネを偽薬として与えるようにしています。

するとスヤスヤとお休みになるんです。

『プラシーボ効果』ですね。

こうして薬を減らすことで、体調がよくなる方は少なくありません」

 薬から自由になるために、そして80過ぎても健康でいるために、今一度、自分の身体とよく相談してほしい。




「今」を生きて、「未来」を変える。
どれだけ願っても、

どれだけ悔やんでも、

変えられないものがある。

それは「過去」

人は間違いを犯すし、

後悔だってする。

だけど、

それを無かったことには出来ない。

僕らが生きているのは「今」だけど、

次の瞬間にはそれも「過去」になる。

僕らが変えられるのは、

「今」そして「未来」

「過去」はどうせ変えられない。

でもだからといって、

諦めて忘れる訳にはいかない。

「過去」から学んだことが、

これからの自分を造るから。

「過去」を受け止めて、

「今」を生きて、「未来」を変える。

人に出来るのは、それだけ。



デジタルでこの世界をつないで行ってしまう。
デジタルでこの世界をつないで行ってしまう。



人の意識も、記憶も、なにもかも。



死者の生前の意識や人格すらも、デジタル化し、ホログラム化して、交流できてしまう近未来。



旧来の人間の概念が、大混乱を起こして行く時代。



旧来の身体の概念が、大変革を起こして行く時代。



旧来の生死の概念が、大転換を起こして行く時代。



自分と自分の宇宙は実在しない。



それに気づいたときに初めてわかる、ほんとうのじぶん。

永遠不変の絶対尊厳ひとつ。



それが、21世紀の人間の再定義になる、教育の基準点。

それは時代の必然です。



症状のことばかり考えて扁桃体(不安・恐怖・怒り・悲しみ)を暴走
症状のことばかり考えて扁桃体(不安・恐怖・怒り・悲しみ)を暴走させるのではなく、

側坐核と前頭葉を活性化させて、

オキシトシン(ハッピーホルモン)・エンドルフィン(脳内麻薬)・ドーパミン(やる気ホルモン)を増やしましょう。

これが慢性の痛みやうつ病を治す新しい考え方です。

人は病気を治すために生まれてきたのではありません。

幸せになるために生まれてきたのです。





腸の働きを良くすれば人生はもっと上手くいく

腸の働きを良くすれば人生はもっと上手くいく!?
 
 
先日、順天堂大学医学部附属順天堂医院の小林弘幸先生の著書「人生を決めるのは脳が1割、腸が9割!」を読み、改めて腸の持つ優れた機能に驚かされました。

小林先生は順天堂大学医学部附属順天堂医院の便秘外来に勤務する現役の医師です。
 
数年先まで予約が埋まっている状況にありながら、毎年必ず自律神経と腸活、便秘などに関する著書が出版され、出す本すべてベストセラーとなっています。

それだけ現代人が抱えている問題に腸が深く関わっているんです。
 
腸は第二の脳といわれていますが、小林先生は人生を決めるのは脳が1割、腸が9割であると強く訴えています。

「オキシトシン」などのいわゆる幸せホルモンは腸によって約9割ほど分泌されるので、腸の働きが悪化すれば心と体の健康は著しく損なわれます。
 
心と体の健康を維持する上で欠かすことのできない二つの自律神経(交感神経と副交感神経)の働きを良くするためにも腸内環境を良い状態に保つ必要があります。
 
ということで、今回は腸に関する10豆知識をわかりやすくまとめたカラパイアさんの記事と動画を合わせてご紹介させていただきます。
 
 
『腸は第2の脳。腸に関する10の豆知識』
 
 
■1. 脳の監視がなくても機能できる唯一の臓器
 
腸は権威に抗するレジスタンスのように、脳からの信号を待つことなく消化という重要な機能を果たすことができる。

こうした芸当は、他の臓器はもちろん、あの力強い心臓でさえできないことだ。
 
 
■2. 1億個もの脳細胞が存在する
 
腸が自分で判断できるのも驚くにはあたらない。

食道から肛門まで続く9mの腸には、無数の脳細胞が存在するのだから。

このニューロンの数は脊髄や末梢神経系よりも多いのだ。
 
 
■3. 腸は独自の神経系を持つ
 
腸の神経系は、消化や排泄を司る絶対者として君臨しており、それ自体であらゆる機能を遂行する。

科学者の中には、ここを中枢神経系の一部とみなす者や、その本体であるとみなす者もいる。
 
”実行”刺激がくると、脳からの司令なく腸にキューを出すよう進化したようにも見える。

これは無力な新生児の脳を考えると特に妥当に思えてくる。
 
 
■4. 腸が脳に感情のサインを送る
 
腸には迷走神経という、大きくて、厄介な神経が埋め込まれている。

研究では、その繊維の最大90パーセントまでが腸から脳へと情報を運んでいることが明らかとなっている。
 
言い換えると、脳は腸からの信号を感情として解釈しているのだ。

だから、あなたは心から腸を信頼するべきだ。
 
 
■5. 胃腸障害は腸の”精神疾患”とも言えるかもしれない
 
抗鬱剤として身体の調子を整える素晴らしい気分物質セロトニンだが、およそ95パーセントが腸の中で見ることができる。

ということは、食事や薬、抗生物質が人の気分をめちゃくちゃにしてもちっとも不思議ではないということだ。
 
 
■6. 健康な腸は骨を守る
 
セロトニンと腸の関係を調べた研究から、腸と骨との意外な関係までが浮き彫りにされた。

マウスを使った実験で、腸からのセロトニン放出を抑制すると、骨粗しょう症の骨密度低下が抑えられたのだ。

この発見は、骨粗しょう症の新薬研究につながった。
 
 
■7. 自閉症と腸内細菌株の関係
 
十中八九と言ってもいいほど、自閉症の患者には、腸管壁浸漏症候群、過敏性腸症候群、有益な細菌株の不足といった、腸のバランス不全が見られる。

マウスを使った実験の結果からは、腸内の細菌叢のバランスを取り戻すことは
 
自閉症の一部の行動障害に対する治療につながるようだ。

ただし、これによって自閉症が”寛解”するわけではないことに注意しよう。
 
 
■8. 何を食べたかで腸が気分に影響を与える
 
様々な食事をチューブを通して腸に与えた実験からは、被験者が何を”食べている”のか分かっていなくても、気分に影響を与えることが確認された。
 
例えば、脂肪は脳の天然の麻薬であるドーパミン放出の引き金となるようで、幸福感や喜びを増加させる。

一方で、炭水化物は、幸せ神経伝達物質セロトニンの放出を刺激する。
 
 
■9.腸に宿る免疫細胞が病気から守ってくれる
 
腸には脳細胞があるだけでなく、70パーセントという大量の免疫細胞も宿している。

これは腸関連リンパ組織といい、外部からの侵入者を撃退するうえで大きな役割を果たす。
 
腸関連リンパ組織と腸内細菌叢(腸内には数兆もの細菌が生きており、まるで微生物の宇宙かのようだ)は、病気に打ち勝つために懸命になって働いてくれる。
 
だからこそ、悪い細菌と一緒に有益な細菌まで殺してしまう抗生物質の使用には細心の注意が必要なのだ。
 
 
■10. 脳と同じく麻薬中毒になる
 
腸内には、脳のものと同じ麻薬受容体がある。

したがって、脳と同じく簡単に麻薬依存症になってしまううえ、その悪癖を絶つときにも大きな困難が伴う。



あなたは脳をどんな風に使っていますか?
あなたは脳をどんな風に使っていますか?

脳の使い方によって人生が変わってきます。
では、どんな風に脳を活用すればいいのでしょうか?

脳を最もうまく活用する方法は
ワクワクするようなビジョンを作ることです。

叶えたい何かがあれば
私たちの脳は忙しく動き始めます。

目標ができると健康管理をするようになり
怠け心が起こってもすぐに気を引き締めます。

ワクワクするようなビジョンが
あなたの脳を幸せにしてくれます。



早期発見ではもう遅い!
早期発見とは、
健康なうちに対処することが、
本当の早期発見につながる。

血液検査の数値や
症状が出てからでは早期発見ではなく、
すでに病気の原因は全身に始まっているのです。

それを、未病という。

ガンを早期に発見しても、早期ではないのです!