愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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感謝、感動、涙、喜び、
 
◆「感謝」

感謝をするようになると、毎日が楽しくなります。

自分だけではなく、周りの人も幸せにする力を持っています。

感謝のあるところに、人の信頼関係が生まれます。
 
 
◆「感動」

感動すると、人は動きます。

それは、感動が理性ではなく魂に響くからです。

感動の多い人は、人に好かれます。

感動は、感じたままに動く人によく起こります。
 
 
◆「涙」

涙は、どんな苦しみや悲しみも浄化してくれます。

涙を流すと、心が晴れてきます。

感情は、形にすると解消されます。

涙は、もっとも純粋で高貴なストレス解消法です。
 
 
◆「喜び」

喜びこそが、エネルギーです。

本当の喜びとは、一人で味わうものではありません。

みなと共感する時、大きな喜びが生じます。

その為には、人を喜ばして下さい。

人を喜ばす喜びを知った人は、幸せな人です。





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『相手に足りないところを足してあげる』
『相手に足りないところを足してあげる』

* * * * * * * * * * *

自分に対して
親切ではない人に、
親切にすること。

自分に対して
不愉快なふるまいをする人に、
礼儀正しくふるまうこと。

深く傷つけられたときにも、
その場で相手を許すこと。

つまり、
相手が足りないことを、
自分がすること。

  ナイチンゲール

* * * * * * * * * * *

了見の狭い人に
寛容さを示せるかどうか
自分に課してみるといい。




『心を見抜いてくれる 心に近づいてくれる人にめぐり逢えたら』
『心を見抜いてくれる心に近づいてくれる人にめぐり逢えたら』

* * * * * * * * * * *

弱音を吐かない人が
満たされてるわけではなく、
強く見える人が
強いわけでもなく、
笑顔でいる人が
楽しんでいるとは限らないし、
人気者に見えるあの子は
孤独を抱えているかもしれない。

隠した本心を
見抜いてくれるような
心に寄り添ってくれる人に
出会えたら
泣いてしまおう。

* * * * * * * * * * *

自分の痛みや本音を
打ち明けられる人がいると
少しでも気持ちを安らげることが
できるようになりますね。





人間の価値は創造性にあります。
多くの人は、自分の価値が分からないまま生きています。

自分の価値に気づけないと、果てしない無力感に覆われたり反対にいつも焦燥感に苛まれて生きることになります。

人間の価値は創造性にあります。

創造性をうまく発揮しているとき人間は自分の存在価値を確認し、精神的な満足感を得ます。

創造は、脳の属性であり、人間の本性です。

自分の中に無限の創造性があると気づき偉大な創造性の宿った自分の脳をよく活用すること。

これが自分の価値に気づいて価値を実現することなのです。

脳の中にすべての答えがあります。

脳には自ら答える機能があるからです。

脳の中には、答えに導く根源の情報が宿っています。

このような脳の卓越した機能を積極的に活用する方法は絶えず脳に問いかけることです。




【神さまが存在する証】
【神さまが存在する証】


約500万年前、霊長類は『生物の進化の過程』として、「ゴリラ」、[オラウータン]「マントヒヒ」「チンパンジ」「サル」「ヒト」などに分かれました。

500万年前までは、同じ進化の系譜をたどってきたはずなのに

「ヒト」以外に『感謝の心』をもつ霊長類は一種族たりとも見当たりません。

ということは、物理学的に考えていくと、進化を遂げながら、徐々に『感謝の心』を獲得したわけではないということです。

『感謝の心』を進化の過程によって獲得したものなら『感謝の心』を10%持っている生物がいて、20%持っている生物がいて30%持っている生物がいて40%、50%、60%持っている生物がいて・・・・

「その連続分布」の結果として、『感謝の心』を100%持つ「ヒト」が存在していなければ、物理学的に説明がつきません。

ところが、数百万種類の生物の中で『感謝』することができるのは、「ヒト」だけです。

連続分布の結果ではなく、生物の頂点に位置する「ヒト」にだけ唯一『感謝の心』が存在しているということは、「何者かによって与えられた」としか考えられません。

唯物論的に考えて、「神様が与えてくれた」と考えるのが、一番納得がいきます。

「ヒト」だけが『感謝の心』を持っているのは、『神さまが存在する証』だとおもいます。





過去より未来に目を向けて
【未来は今の延長線上に】

過去より未来に目を向けて

希望を絶やず

自分に起こる出来事の全てを都合よく受け止める

しかし、そう生きるには

最悪の状況を先に受けとめておくことが重要で

どうしても苦しい時は、開き直り

苦しい時ほど違和感センサーを道しるべに進む

その反対が

過去にずっと拘り、頭から消えない

そして、未来に目を向けず希望を失う

自分に起こる出来事の全てがマイナスに感じてしまい

今の自分は最悪だと思ってしまう

それでも開き直ることが出来ず、ずっともがき続けている

そんな状態だから、周りの情報に惑わされて迷子になる

生きているといろんな事が起こります。

人生の中で、厳しい苦難が誰でも3回は与えられるそうです。

その苦難の乗り越え方で、未来は大きく変わると思います。





アトピー治療には、ステロイドよりもキスのほうが効果があるらしい。

アトピー治療には、ステロイドよりもキスのほうが効果があるらしい。

「そんな馬鹿な」とおっしゃるかしれないが、れっきとした世界的な賞を受けた研究なのだ。

その名も「イグ・ノーベル賞」医学賞。

世の中を笑わせ、考えさせた研究や業績に贈られる賞で、2015年9月にアメリカで受賞式が行われた。

受賞したのは大阪府寝屋川市でアレルギーの専門クリニックを開いている木俣肇院長。

アトピー性皮膚炎の患者に、パートナーと30分間の熱いキスをしてもらったところ、アレルギー反応が弱まったという(※1)。

情熱的なキス30分 アレルギー反応が大幅減

研究テーマは、「情熱的なキスの生物医学的な利益あるいは影響を研究するための実験」。

タイトルはいかめしいが、実験はいたってシンプル。

次の人たちに協力してもらって行った。

• アトピー性皮膚炎患者30人
• アトピー性鼻炎患者30人
• アトピー患者ではない30人

被験者たちは個室に入り、それぞれの恋人やパートナーと30分間のキスをした。

部屋には映画のラブソングが流されたというから、ムード満点の室内で、さぞや熱いキスが繰り広げられたことだろう。

キスの前と後にはアレルギー反応の強さを調べるための皮膚テストや血中成分を測定した。

キスの前後でアレルギー反応が大幅減

その結果、患者の場合はキスの後、キスをする前と比べてダニやスギ花粉に対するアレルギー反応が大幅に抑えられた。

2週間後に再び同じカップルが集まり、今度はキスはせずに30分間の抱擁だけをした。

すると、抱き合うだけでは効果は確認されなかった。

性行為をした場合は、キスと同様の効果があることも確かめられた。

木俣院長はキスや性行為によって、アレルギーの強さの目安であるIgEという免疫グロブリン(抗体)が減り、アレルギー反応が抑えられたと結論付け、成果を専門誌に発表していた。

キスは効果あるのに、ハグでは効果ないのはなぜ?

キスや性行為がなぜ、効果があるのだろう。

キスによって「愛情ホルモン」と言われるオキシトシが分泌されるせいでは、と見る向きが多いようだ。

しかし、キスや性行為には効果があるのに、抱き合うだけでは効果がないことの説明はできない。

そこで、キスと性行為にはあって抱擁にはないものを考えると、あるものにたどり着く。

「粘膜の触れ合い」だ。

正しいかどうかはともかく、ひとつのヒントになるかもしれない。

花粉症は良くなったけど、舌と唇が…

木俣院長は米国マサチューセッツ工科大学で行われた受賞記念講演で、この研究を知って試してみたという英国の男性のネット投稿を紹介した。

「恋人と30分間キスをしたら、花粉症はすっかり良くなった。

しかし、舌と唇が少し、しびれた」とのエピソードだ。

確かに、30分間の情熱的なキスを続けては舌も唇もしびれるだろう。

でも、効果があったのだから大満足のはずだ。

恋人との愛の確認も十分にできたはずだから。

もっとも、「治療だから」と30分間ものキスを嫌々続けても、効果があるかどうか定かではない。

この楽しくて夢のある研究のさらなる進展を待ちたい。

特に、熱烈なキスをするパートナーがいない人はどうしたらいいのか。

さらには“成人向き”のキスができない子どもたちはどうしたらいいの?

この問題の解決もぜひお願いしたい。






イメージ以上の人間にはなれません。

人は「私はこういう人間になりたい」と自分でイメージするとその通りのものに近づいていきます。

イメージしたレベルの人間にはなってもイメージ以上の人間にはなれません。

神様も人間もイメージしないものは実現できないのです。


人は「金持ちになりたい」と思ってもその通りにはならない場合が多いのです。

自分のためだけの『執着』が、お金を回転することを拒みます。

人が喜ぶことへの『執着』が、お金を回転してくれます。





【薬は自分が持っている】
【薬は自分が持っている】

人間の身体は環境に合わせて柔軟に対応してくれます。

食べ物がない時代は少食で生きていけるような身体になり、自然と共に生きてた時代は細菌から身を守る為の免疫力を備えました。

身体は環境に合わせて足らない物を身体の内から補うように出来ています。

肌や髪が乾燥すれば、体内で「うるおい成分」が生成されます。

シャンプーや化粧品で「うるおい成分」を塗れば塗るほど体内では補う必要が無いと判断し、体内能力が退化するのです。

抗菌グッズで身の廻りを固めると菌と戦う能力は弱くなってしまいます。

膠原病やアレルギーの抗体も戦う為の能力で、身体が必要だと判断した物を体内で作ってくれているのです。

西洋医学では膠原病やアレルギーの原因は免疫機能やその抗体に問題があるような説明をされます。

生きる為に体内で作られた味方を敵と捉えるのです。

だから、病院は膠原病やアレルギーを治せないのです。

治らない治療をし、治せないから難病としています。

味方なのに敵だと捉え、それを潰そうと治療します。

敵を大人しくさせようとステロイドを使います。

治療すると戦えなくなるので一時的には病状が治まります。

しかし病気は戦って勝たないと治らないのです。

休戦させた分は他に負担がかかってしまい、それが副作用として現れます。

副作用という別の戦いを作り出す治療で治るはずがありません。

分かりやすい例は、怪我が深いと膿みますよね。

膿が出るのも戦ってるからです。

何と戦ってるかというと、細菌と戦ってるのです。

膿が中から外へ出ることで細菌が中に入り込むのを防いでいるのです。

咳や鼻水、クシャミが出るのも同じ事です。

本来の治療は症状を抑える事をするのではなく、戦う力を高めることです。

その為に必要なのが正しい食事や軽い運動、そしてストレスを軽減することです。

これが、最強の薬の使い方です。





エジソンとかそんなやつが偉いんじゃない。
「一番凄い人間とは、当たり前のことを誰にもできないレベルで繼續することだ。」


エジソンとかそんなやつが偉いんじゃない。

掃除、挨拶、食事などの足元をきっちり固めて過ごしてる人間が一番偉いんだ」と聞かされた時、その通りだと感じました。


だから、わたしはまだまだそこら辺が足りない人間なので大したことがありません。


そういった日常生活をきちんとしている人間のほうが、偉そうに語ったりする人間よりも遥かに凄いとわたしは感じますし、そこら辺が信頼に繋がるものだと思っています。


例えば毎日挨拶を明るく元氣にする、これは氣分に左右されてしまうものであり繼續が難しいものです。


ですが、そうしたことを10年20年と毎日續けれる人間は素直に凄いと思います。

そうしたことを續けることは大變です。


だから、世のお母さんがたはなんだかんだ子どもや旦那のためにそうしたことを毎日しますから、もっと敬意をもたなければならないと思います。


わたしが自分自身を大したことないと自分で言っているのも、FBでただ偉そうに語ってるだけの人間だからです。


實生活すべてが完璧ではありませんし、常に未熟と感じる毎日ですから、きちんと小さなことをコツコツ繼續している人は素晴らしいです。


繼續は力なりとありますが、信頼とはそうした小さなことの繼續から生まれるからこそ大切にしなければなりません。


自分の誇れる部分は、仕事の合間やプライベートな時間を削ってまで、毎日記事を投稿してる部分かもしれません。


そこだけは毎日コツコツしていると思います。

實生活が駄目だと意味ないから有言實行は大変ですが、自分を律するには丁度いいです。


これを期に足元の当たり前のことをきちんと出來ているか振り返り、出来ていなくても努力する姿勢を持ってみてください。


そうした努力は裏切りませんし、自分の意識レベルを高めてくれます。

うんちくたれるよりも大切なのは行動です。








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