愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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自分が変わる
相手が変わるのを待つより

自分が変わる方が早い。

環境が変わるのを待つより

自分で環境を変えた方が早い。

そこに必要なのは少しの勇気







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思い通りにならない人生を楽しむ
【 思い通りにならない人生を楽しむ 】
 
 
人生、なかなか思い通りに
 
ならないものです
 
でも、それでいいのだと思います
 
 
 
努力もせずに
 
なんでもかんでも
 
思い通りにいく人生なんて
 
何の面白味も感動もありません
 
 
 
そして、思い通りにいかないことも
 
何かを教えてくれています
 
だから、楽しめばいいのです





骨盤底及び腹部血流促進磁気療法
骨盤底磁気療法

特徴
直流磁気療法は機能低下した臓器や炎症痛、筋肉痛、をピンポイント磁気刺激します。
パルス磁場は、自然治癒力を促し、骨折の治癒速度を早めます。
また、細胞内の酸素を増加させる。細胞の代謝とミネラルの交換を促進します。

磁気調整法の好転反応は?
磁気刺激の強さは人体に害がなく、また不快感がない程度に調整されています。
しかし、まれには軽い頭痛を訴える人がいます。

★骨盤底磁気療法(骨盤底及び腹部血流促進磁気療法)
膀胱頸部の硬化による膀胱への負担が長期に渡ると磁力線で骨盤底筋や神経を刺激します。
磁気刺激は、骨盤底筋から陰部神経を介して、脊髄中枢を介して膀胱に影響を与えます。
磁気刺激は、陰部神経や骨盤神経を刺激し膀胱や前立腺の平滑筋をリラックスさせます。
尿失禁は膀胱出口が硬く開いたままになっているので、膀胱出口に柔軟さを取り戻せば改善します。
ご婦人であれば膀胱三角部、男性であれば前立腺~膀胱頚部に磁力線→渦電流の効果が得られます。
間質性膀胱炎や慢性前立腺炎で疲弊した膀胱や前立腺を、磁気電気刺激によって疲労回復やマッサージ効果が得られます。

尿道、前立腺、膀胱、膣、子宮、肛門は線維筋性組織で覆われています。
骨盤底を磁気刺激すると骨盤内部に血液が行き渡り骨盤内部及び腹部臓器の代謝を促すことが可能になります。
骨盤内部及び腹部臓器の代謝活性により、"身体の中で一番冷えている臓器"が温まり正常に機能するようになり、
骨盤底筋及び腹部臓器が柔軟になると、膀胱細胞組織の代謝が促され、膀胱容量の増大と括約筋の柔軟さで、
尿漏れや夜間排尿による睡眠のトラブルなどを予防することが期待されます。

骨盤底及び骨盤内部を磁気療法で血流を促しと腸を温めると幸せホルモン「セロトニン」がドバドバ分泌されて幸せオーラ全開!
がん、アレルギー、うつ病などの予防にも!

女性の方は
"身体の中で一番冷えている場所、血流の悪い場所、早急に温めなければならない場所"が骨盤底及び骨盤内腹部臓器です。

骨盤底及び骨盤内血行障害、膀胱頚部硬化症、過活動膀胱、間質性膀胱炎、慢性前立腺炎、前立腺肥大、排尿障害 、頻尿、尿漏れ、痔、便秘、冷え性、生理不順、生理痛、不妊症、慢性疲労、内臓機能低下、精力減退、精力増強、勃起力増強、内分泌促進、






言葉に慎重でなければなりません。
心が荒れると




冷静さを失い




他人を、




非難したり、




中傷したり、




意見したり、




人と自分を比べて優越したり、




卑下したり




きつい言葉で




もしくはイヤミの隠った慇懃無礼な表現で




攻撃しがちなものです。




そのような言葉で




心に傷を受ける人が多くいます。




その多くが攻撃欲を満足させる我欲であり、




拳の変わりに言葉を使っている




暴力に過ぎないことが多いものです。




だから私たちは、




言葉に慎重でなければなりません。




心が荒れぬように瞑想で心を調え、




いつもやさしさと思いやりの




溢れた言葉でお話しましょう。




.




最上の善いことばを語れ。




自分を苦しめず、




また他人を害しないことばのみを語れ。




これこそ実に善く説かれた




ことばなのである。













ありがとう。言っても言われても、同じくらい幸せに。
ありがとう。

言っても、言われても

嬉しくなる。楽しくなる。

心が軽くなる。笑顔になれる。

幸せな気持ちになる。




言っても言われても、同じくらい幸せに。




だから心が苦しい時は

ありがとうって言おう。











言わなくてすむ たくさんの言葉がある。
言わなくてすむ

たくさんの言葉がある。




だけど言わないと伝わらない

たくさんの想いもある。




それをわかってほしいし、

受け止めてほしい・・・




言ってもどうしようもない

言葉もある。




だけど言わないでいると

少しも前には進めない。




言って後悔する言葉もある。




だけど言わないで後悔する方が

もっと、もっと悲しい・・・








もしも子供が肩をすぼめて帰ってきたら
もしも子供が肩をすぼめて帰ってきたら、学校で何かあったのではないかと考える。

自分の意欲をどこかで抑えられたか、自分の感情をどこかで傷つけられたか、心に何らかの打撃を受けた場合です。

家に帰って来たときの肩の格好を見れば、子供の一日の生活は大体見当がつく。


早ければ、学校で何かあったか聞いて、それを言ってしまわせれば消えてしまう。

それに対して親は何も言わなくてよい。

子供の心の中に溜まっているものを吐き出させればそれでよい。

けれども、気がつかないで長い間放っておくと劣等感になる。

劣等感は弱いものいじめや、陰のいたずらになったり、あるいは盗難という現象になったりする。

理由のない不安の中には、言われたことが理解できない為に生ずる不安がある。

先生に言われたことがどうしても呑み込めないで、それが不満の対象になり、何故そうなのか納得できないために不安になる場合がある。

とにかく子供の肩が前に出ていたら注意を要する。


もしそうなったら

肛門を締めさせてジッと押さえる。

そして、おへその真後ろの腰椎二番と腰椎三番の間をジッと押さえる、

これを寝る前に行う。


早いうちなら、理由のない不安の代わりに理由のない自信が出てくる。






笑顔の力
【 笑顔の力 】

 

不満を言わない

怒らない

批判しない

イライラしない

笑顔でそこにいる

 

笑顔を見れば笑顔になる

笑顔が笑顔を連れてくる

 

辛く苦しいときこそ

笑顔でいることが大事

 

それだけで誰かの役に

立っているかもしれない

 

今日も笑顔で社会貢献!








生活習慣病に断食や半断食が有効

認知症を含め様々な生活習慣病に断食や半断食が有効である


65歳以上の7人に1人が認知症になるといわれる現在の日本。

認知症はもはや個人の病気ではなく、社会全体の病気であり、社会問題である。

テレビが一億総白痴化を招く、と大宅壮一が言ったのはもう半世紀も前。

白痴と認知症は病理的に違うものであっても、心身の機能低下という点では共通する部分が少なくない。

認知症やがん、糖尿病などの生活習慣病は、食と生活の間違いから発生している。

いやむしろ、生活習慣病の症状は、症状そのものが心身改善の働きで引き起こされているといっていい。

認知症の症状である健忘、徘徊なども心身の活性を高めようとする自然治癒力のひとつである。

家の鍵をかけ忘れたのではないか、ガスの火を消し忘れたのではないかと家に戻ったり、健忘が出てくると必然的に歩かなくてはならない。

歩くことで腸と脳が活性化され、脳機能が高まっていく。

もちろん程度があって、歩くことができなくなったり、生活そのものが崩壊するに至る認知症では自然治癒力が及ばない。

ところが、重度の認知症の方に共通しているのが、食や生活の乱れだけなく、長年の投薬が下地としてある。

現代一般の化学物質で作られたクスリは、自然治癒力を阻害して症状を抑え込む力が強い。

臭いものにはフタ的な処方の果てに重度の認知症患者を作り出している。

全国各地にある認知症患者を受け入れる介護施設での現状は、いつ崩壊してもおかしくない状態に追い込まれている。

認知症もまた、原因をフタで覆い隠すのではなく、根本原因である食と生活を見直すキッカケとして改善に取り組んでいけば、有り難いものとなる。


オートファジー

生理学・医学ノーベル賞に大隅良典さんが受賞された。

大隅さんは細胞の自食作用「オートファジー」を研究し解明された。

オートファジーは古くなったたんぱく質や異物であるゴミを集めて分解し、分解してできたアミノ酸を新たなたんぱく質に再合成するシステムのことをいう。

オートは自分、ファジーは食べるという意味で、自分自身を食べる、というのがオートファジー。

ヒトの体の中では毎日300〜400gのたんぱく質が合成されているという。

一方、食事から摂取するたんぱく質の量は70〜80g程度といわれる。

不足分は、自分の体のたんぱく質をアミノ酸に分解し、オートファジーの働きによって再利用することで補っている。

私たちの体は80%ほどリサイクルのたんぱく質で成り立っている。自給自足を体の中で実現させている。

大隅さんが受賞された理由の大きなひとつに、オートファジーの医学への利用がある。

オートファジーを活性化させればがんや神経疾患の症状が改善されるのではないかという。

逆にオートファジーの機能を止めることでもがん治療に応用できるのではないかとも考えられているからオモシロイ。

オートファジーは体内の自給自足システムである。

この機能は体が飢餓状態の時に最も高まるという。

断食状態の時にオートファジーの働きによって体に蓄積されたたんぱく質を再利用し、さらに体内の異物であるゴミ(老廃物)も再利用してしまうことから、オートファジーは体内の浄化システムとしての働きもある。

しかし一方で、オートファジーはがんなどの腫瘍が増大した状態では、腫瘍が生き残る方法としてオートファジーが使われることがあるという。

腫瘍自身も自給自足し、自らの生きる道を必死に探している。

病気治療としてマクロビオティック指導にあたる場合でもオートファジーの研究には大きな示唆がある。

がんの進行状況、患者の体力によって断食や半断食が合う場合と合わない場合がある。

断食や半断食が合う場合はオートファジーの浄化システムが上手に働き、正常細胞を主に活性化させ生命力を高める。

ところが、がんの状況次第では断食や半断食が正常細胞よりもがん細胞を勢いづかせてしまう場合がある。

この時にオートファジーは正常細胞よりもがん細胞に働いていると考えられる。

オートファジーを体内の浄化機能として最大限発揮させるのは日々の生活ではないか、と私は考えている。


がんの増殖を助けるオートファジーでなく、浄化システムとしてのオートファジーを優位にするのが各人にあった食事と手当て、生活にある。

2006年、英科学誌「ネイチャー」にオートファジーがアルツハイマー病に関係しているとする論文(東京都臨床医学総合研究所などの研究)が掲載された。

マウスの遺伝子を改変し、全身で自食作用(オートファジー)を起こらなくしたら、神経と肝臓の細胞に異常なたんぱく質がたくさん溜まり、人間のアルツハイマー病やパーキンソン病などの神経変性疾患の様な症状が出たという。

認知症を含め様々な生活習慣病に断食や半断食が有効であると現代科学が証明する時代になった。


陰陽と認知症

私たちは成功体験よりも失敗体験の方が記憶が鮮明だ。

成功した時よりも失敗した時の方が脳の神経細胞が活性化するという国内外の研究は多い。

また、答えが決まったものよりも、正解が一つでない、多様な解のある問題を思考することもまた、神経細胞を活性化するという。

桜沢先生の著書や禅問答などは、考えることそのもので認知症予防になり、その思考を深めることが判断力を高める。

認知症は現代社会への警鐘だろう。

カネによる経済至上主義に対する自然からの警告を人の体を通して私たちに与えている。

自然な生き方の果てには認知症はない。

老いては子孫後人から頼りにされて敬われるのが自然な生き方である。

飛ぶ鳥跡を濁さず、食と生活が慎ましく豊かでなければ実践できるものではない。

日本人だけでなく、世界の人々が健康で自由に生きていく基本にマクロビオティックがある。






【急がない】
【急がない】


急がない。


急がないことの価値を知りなさい。


急ぐと心を失う。


急がせると気持ちが荒れてしまう。


大切なのは、

何かを急いでやることではなく、

どれだけ心や気持ちをこめたかだ。


人の心を置き去りにして

何かを成し遂げても、真の喜びはない。


それは、束の間の安堵感でしかない。






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