愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
心の静寂
「心の静寂」

私達の奥深い所には、真実が眠っています。

でもほとんどの人達の前に立ち塞がる壁があり、真実に気づきません。

その壁は、思考(エゴ)です。

私達の内なる次元(真実)は、思考の次元では見つけることが出来ないのです。

内なる次元は、生き生きとした生命力にあふれた平和の感覚です。

そこに、本当の自分が眠っています。

自身が意識の進化へと繋げるには、まずあなたという『内なる平和』、心の静寂がとても大切で重要なのです。

静寂な心こそが、私達の本質(意識)です。

私達は人間という形(肉体)をまとった意識なのです。

自分の世界が騒々しい時は、自分自身の心が騒々しいからです。

また、自身の世界に平和がある時には、自分の心に平和があるからです。

自分の周りは、自分の心が投影したものです。

静寂を意識している時は、思考が静止しています。

その時には、心が研ぎ澄まされた状態です。

この時が『わたしが在る』という感覚でかす。

本当の自分と繋がっている時です。

すると真実の叡智が静かに活動を始めます。

これこそが、創造性が生まれ、色々な問題の解決策やヒント、直観という形でやってきます。

そして、「今、この瞬間」をありのままに全てを受け入れることが出来ます。

心の抵抗を手放し内なる平和の次元へと、導いてくれるのです。

考えることなしに、静止の状態から、物事を眺めるなら、大いなる存在と一つになっている時です。





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なんでもやってみる
『なんでもやってみる』

できないのではなくて、ただやっていないだけです。

まだやったことがないことを、

「怖い」「面倒くさい」「不安だ」と思う感情は、過去の偏った経験が作り出す、ただの錯覚です。

実際にやってみれば、意外とうまくいくことの方が多いのです。






過去の経験を思いだして。
今、つらい人はそのことで頭が

いっぱいになる。

だけど、つらさや悩みはいつか必ず終わる。

終わることがわかっていれば

今のつらさも軽くなる。

過ぎてしまえばバカみたいだ。

未来を信じること。

過去の経験を思いだして。

過去と未来を味方につけて

今を生きる人こそが、

豊かな人生を送れる。





できない理由を
できない理由を
 
忙しさのせいにしたとき、
 
心が亡くなる。
 
 
 
できない理由を
 
歳のせいにしたとき、
 
歳が老いる。
 
 
 
できない理由を
 
誰かのせいにしたとき、
 
自分がわからなくなる。
 
 
 
何かのせいにした言い訳が
 
全部自分に返ってくる。
 
 
 
できない理由を
 
自分のせいにしたとき、
 
できる自分が返ってくる。






あなたの今の人生です。

今を生きてて、誰かを助けたり、
今度は助けられたりしたりするのも、
あなたの今の人生です。

あなたは、そんなことを
色々と経験しながら、
実際に勉強しながら生きているのも、
あなたの人生です。

悔しいことがあっても、
泣きたいことがあっても、
くじけないで、
あなたの光を失わないでいると、
いつかはあなたにとって
良いことがあります。

人は、あきらめないで頑張っていると、
必ず報われる時が来るのも、
あなたの人生です。






焦る事が多いのは、目的意識がうすいから
『焦る事が多いのは、目的意識がうすいから』

* * * * * * * * * * *

つらい事が多いのは、
感謝を知らないから

苦しい事が多いのは、
自分に甘えがあるから

悲しい事が多いのは、
自分のことしか考えないから

怒る事が多いのは、
我がままだから

心配する事が多いのは、
今を懸命に生きていないから

行き詰まりが多いのは、
自分が裸になれないから

焦る事が多いのは、
目的意識がうすいから

以上
劣勢の時に
振り返るポイント

* * * * * * * * * * *

状況に行き詰まり感を持つとき
一度振り返ってみて
参考にしてみると
いいかもしれません。






【 人は変われる 】
【 人は変われる 】
 
人は変われる
 
そう思ったときから
 
 
人は変われる
 
自分を信じ続ければ
 
 
人は変われる
 
かすかでも希望があれば
 
 
人は変われる
 
悔しい思いを忘れなければ
 
 
人は変われる
 
運命の出会いがあれば
 
 
人は変われる
 
迷いがなくなったとき
 
 
人は変われる
 
自分を疑わなければ
 
 
人は変われる
 
今の自分に満足しなければ
 
 
人は変われる
 
苦しんでもがいている時こそ






幸せになるための法則

『 幸せになるための法則!!』
 
 
(1)感謝することを忘れるな
 
 
(2)助けることを忘れるな
 
 
(3)想う気持ちを忘れるな
 
 
(4)真っ直ぐさを忘れるな
 
 
(5)痛みを忘れるな
 
 
(6)孤独を忘れるな
 
 
(7)寄り添うこと忘れるな
 
 
(8)泣くことを忘れるな
 
 
(9) 笑うことを忘れるな
 
 
(10) 抱き締めることを忘れるな
 
 
(11) 愛すること忘れるな
 
 
(12) 大切な人を忘れるな






「肉体は老いる」という意識を持つと、「死に向かうホルモン」を作り始めます。
「肉体は老いる」という意識を持つと、サハスラーラ(頭頂)チャクラは、脳下垂体から「死に向かうホルモン」を作り始めます。
 
他のチャクラもそれに伴って変わり始めるのです。
 
ところが意識を変え、「肉体は老いない」という意識を持つと、サハスラーラ(頭頂)チャクラは 脳下垂体から「生命ホルモン」を作り始めます。 
 
他のチャクラも変わり始め、内分泌の働きが再生へと向かい始めるのです。 
 
脳下垂体が「生命ホルモン」を作り始めると、サハスラーラ(頭頂)チャクラ全体が開いて、そこに光が注がれ、人は「生に向かうホルモン」を作り始めます。

生命に向かうメンタル波動がどんどん出るようになり、心が綺麗になり波動値が高まっていくのです。

アセチルコリンという波動値の高いホルモンが産出され、アナハタ(心臓)チャクラが開きます。

すると、心の思いによって波動値がどんどん高まり、生命エネルギーが高まり、人はどんどん若返ることができるのです。

人は宇宙エネルギー意識で生きなくてはなりません。

意識で宇宙エネルギーを積極的に使うようにする鍵は呼吸法にあります。

深い呼吸によって脳内にアムリタというホルモンの分泌が行われ、その他の脳内麻薬物質用ホルモンも産出されて、

顕在意識が抑制され、潜在意識が浮上し始めます。

呼吸によって霊的磁力が高まり、体中に行き渡ると、背骨の根底から頭頂部に掛けて、磁力と反対の電磁エネルギーが上昇するようになる、といわれるのです。

瞑想と呼吸によって、人々は不思議な力を開くことが出来るのです。





天国と地獄はどこにある……⁉️
天国と地獄はどこにある……⁉️

面白い喩え話があります。

ある求道心を持った武士が、お寺に和尚を訪ねました。

「和尚、天国と地獄について教えて頂きたい」

「お主は偉そうに刀など差しおってからに、そんな事も
知らんのか、この大馬鹿ものめが‼️」

と言って、和尚は侍をいきなり怒鳴りつけました。

プライドの高い侍は、いきなり怒鳴られた事に対して
怒りで反応してしまいます。

「何をー‼️貧乏和尚の分際で武士を愚弄するとは、
許せん❗️」😡

と、言うが早いか、刀を抜いて和尚に斬りつけようとします。

そこで、和尚が一言。

「今のお主のその心が地獄じゃ」

ハッとして我に返った武士は、自分の非礼を詫びました。

「和尚、拙者はまだまだ修行が足りませぬ。
面目次第もない・・・。ご指導ありがとうございました」

と言って刀を納めて、礼をします。

「そぉ〜れ、その心が天国じゃ」

仏教や禅の逸話は、本当に面白くて為になるお話が
たくさんあります。