愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
思い起こせば私の人生で不思議な事が沢山ありました。
思い起こせば私の人生で不思議な事が沢山ありました。


「神様になりたい」

子供の頃よく瞑想中に幽体離脱し自分の顔を眺めたり、耳の穴鼻の穴から出入りした事がある。

子供の頃よく空を眺めながら、宇宙はどうなっているのか?すでに自分なりの見解を持っていた。

両親は無神論者でスピリチュアルな影響を受ける環境には無かった。

子供の頃から人の顔が見えていたが今から思えば、魂の顔だった。

いつも何かに守られている感じがしていた。

それが、それらが、何かは、当時は何も気づかなかった。

誰もが皆同じ体験をしているし、自分と同じ体験をしていると思っていた。

当時、私は「神様になりたい」といつも思っていた。

「どうすればなれるか?」馬鹿で純真な私は考えた。

そうだ「いろいろな分野で天才と言われる人のように、すべての分野で天才になれれば、神に近づけるとまず思い込んだ。」

「自分の悪いところを点検して直していくんだ」これには限界があることに気づく。

「なら友達に自分の欠点を指摘してもらおう」これはとても辛かったがともかく実行した。

その程度で神様にはなれるはずがなかったのである。


その延長線上で成人を迎える。


千差万別な人と接触し実体験で多くを学んだ。

既成の宗教に興味を持ち、キリスト教、創価学会、エホバの証人、モルモン教、その他は、

私の疑問に答えられず、経典に矛盾のある宗教ばかりで、すべて論破した。

宗教はマニュアルである。教書に書かれてないものは答えられないのである。

私は神がいないことにとても失望した。

あらゆる経験と知識はその頃会得した。



「三井物産の小会社に入社。」

社員寮に入寮。

寮の裏山に品川神社があり墓石の上で同僚と座り雑談したその晩の出来事。

六畳一間の個室、壁は白色、納戸、ベット、座り机のシンブルな部屋でそれは起きた。


私は楽しい夢を見ていた。

突然私の首を誰かが締めてきたので、払い退けた。

その手はあたたかかったので誰かが入って来て、イタズラしていると思った。

ところが入口の鍵は閉めたし?窓も閉めた、おかしい?何?変!?そこで目をそーっと開けて見ると、真っ暗な中に、ぼーっと何かが立っている。

私はパニック!悲鳴を挙げた。

翌日、神社を訪ねて墓石を確認すると、偉い武将のお墓であった。

若気の至りで失礼な事をしたことの武将からの戒めだったのだ。

丁重に供養して礼を尽くしました。



「何かの知らせ」

三井物産系の会社を退社。

その会社のチャーター(運送業)を勧められ、2トンの保冷車で起業する。

自宅から仕事場まで毎日乗用車で通勤していたある日、その日はたまたま2トンの保冷車で仕事場へ向かった。

通い慣れた道はいつもの通りスイスイ、トラックで通ったことが一度もなく、すっかり「保冷車」を運転している事を忘れていた。

小田急線の高架下をくぐる所が有り、いつもの通りそのまま走った。

くぐる直前、「ふと、何かの知らせがあり」急ブレーキ!ヒア汗!気ずいたときは保冷車の箱に小田急線の高架下が激突寸前だった。

そのまま走っていれば、激突しフロントガラスを頭で突き破り私は即死していたはずだ。




「妻の実家での体験談。」

毎年、泊まりがけの年末年始、金縛りにあう。

金縛りにあうと、天井に小さな光が七つ見えた。

その光は、仏壇、仏壇と私の心に訴えるので、「分かりました。」となんとなく約束した。

翌日、それを確かめると、この家には仏壇が無い!

無い理由を聞くと「誰かが先祖を祀っているから」と言う。

気になるので徹底的に調べると、何処の親戚にも仏壇は無かった。

「どこかの親戚が宗教の関係で処分したらしい」とあとで知らされた。

あの七つの光が私に訴えたかったのは、仏壇を祀って貰いたかったからだ。

約束した事を守る為に、義理の叔母に経緯を話し、新たな仏壇を祀って一件落着しました。



「背後霊」

漫画家の、つのだじろうがテレビで、

「背後霊に会いたければ、お腹の上で両手の指を組んで目を瞑り、背後霊さん出てください、と願うと出て来ます。」

と言っていたので、実行したら本当に手の先足の先から痺れ出し、金縛りになった。

出会った事の無い、見た事の無い人の顔が、走馬灯の様に左右に分かれて消えて行った。



「埼玉の占い師」

次男が誕生して数ヶ月の時、尿路感染症になり急遽入院。

感染症を抑える抗生物質の効きめが思わしくなく、主治医に最悪の事態を宣告された。

病院の出口で、あの子に何かして上げられないか思案していると、妻が、「私の母が埼玉の占い師に見てもらったら、その子の父親がお不動様にお願いすれば治ります。」

と言うので、近くの身代り不動尊に祈願した。

その時全身が痺れ何かを感じた。これは初めての体験でした。

自宅へ戻り暫らくすると電話か鳴り、それは病院からだった。

「明日退院出来ます。」だった。

信じられない事が起きたのだ!

一日に起きた本当の出来事で有る。



「その子が3才の頃。」

私は、仕事中に胸を締め付けられる様な衝撃を受けた。

暫らくすると、次男の友達が来て「○○君が血だしてる!」と教えてくれた。

その同時刻、店の近くで階段から転落、頭部を裂傷大量の出血をしていた。

自分の子供が窮地に合ってる事を私は瞬時に感じ取れたのです。




「邦夫!」

夏休みは軽井沢か甲府のぶどう狩、富士山、箱根に良く行っていた。

帰り道、高速道路でうとうとしながら運転をしていた。

ある瞬間どっぷり眠りに入ってしまった。

スピードは100kmは出ていたであろう、そのままなら家族全員死亡。

気持ちよく眠りに入っていると、「邦夫!」と叫ぶ声がして、はっと目が覚めた。

寝ていた自分に驚き、いっきに覚醒した。

叫んだのは誰なのか思い当たる人に確認した所、叫んだ「時刻」が同じだった。




「椎間板ヘルニア」

仕事は順調に進み腰を痛めながらも開業資金を貯め、修行を経て店が持てた。

だが腰痛が悪化し椎間板ヘルニアで大病院に2ヶ月間入院。

退院するも1週間で再発。

他の大学病院に2ヶ月間入院。ここも同じで治せなかった。


西洋医学にガッカリ。


田園調布の交流磁気治療院へ通院する。

1回目の治療後、自家用車のルームミラーが合わなくなり修正した。

それは背筋が伸びたからである。

治療は痛みも無く気持ち良く30分仰向けに寝るだけ。その後軽い整体をするだけてした。

1年半位通って完治しました。


超長波磁力線療法とカイロプラクティックに凄く興味を持ち研究しました。


カイロプラクティックをマスターし超長波磁力線療法と組合わせて施術すれば、他に無い完璧な施術が可能になると思った。

田園調布の先生は89歳で他界し、奥様から磁気治療器を1台頂き、それを分解して構造を調べ、同じ物を40台自作した。




「MJCヘルスリカバリーセンター開院」


静養中、運動不足で糖尿病、鬱、慢性膵炎、口腔内白板症、免疫力は異常に下がり辛い日々を過ごしていた。

薬の副作用で本来の人格(整理整頓されてないと落ち着かない性格)が消え別人の様でした。

この状態を15年間続け養生した。

ある日、犬の散歩途中で空き店舗を発見!それを期に、急に再開院したくなり不動産屋で契約を交わした。

その時の日付が平成23年8月29日

で私の誕生日が昭和23年8月29日

でした。偶然ですか?

何故体調が悪いのにやりたい願望が出たのか?

家族に猛烈に反対されました。

でも私は頭を下げてお願いし許しを得て開院しました。

開業資金は少なくぎりぎりの状態でしたが、何故か「大家さんが内装を全部負担します。」「階段も綺麗に張替えます。」それで開院て来たのです。



体調の悪い私がすべての開院準備をしなければなりませんでした。

子供達が重たい物を運び組立てを手伝ってくれたので、かなり助かりました。

すべての色決め、配置、仕切の寸法、施術台の高さ、カーテンの長さ、カウンターのサイズ、開店に必要な物すべてを手配、

公共料金関係の申し込み、待合室のセット、観葉植物、看板、エアコン、広告媒体、他にも色々ありました。



11月1日開院。

お客様は毎日0~1人。でも体調を崩さない程度にポツリポツリとこなし、自身に磁気をかけながら情報をインターネットで得ていました。

ある交流磁気使用者のブログで、直流磁気を評価していたので、興味がわき1台輸入、物凄い効果が有り交流磁気の応用と同様に使えると判断、確信して導入を決めた。

同じ様に、高濃度酸素エアチャージャー、電子的パルサー、バイオチューナー、バイオレゾナンス、を導入する。

「機器があってもアイデア、閃き、才能、知識、経験、感、が無いとクズ同然のしろもの。

施術もマニュアルどうりではうまくいくはずがない。」

子供の頃からの経験、体験、能力を活かし判断していたから何とかなったのかも。

一人で何もかもやれば後で、ああすれば良かった、こうすれば良かった、間違いや無駄が多くでるはず。

でも完璧であった。

私には、人の病いを癒やす為の環境が目の前に有り自由に使えた。

この開院プロジェクトは私の病気を完治させる為に実行させ、その後の人生を有意義に歩ませる「何かの」意図を感じた。

現在病は完治し、素晴らしい人たちと出会え、とても幸せな毎日を送っています。


心と心の愛のふれあい「心地良い人」にいつか出逢えると思っている。




「極大の宇宙と極小の宇宙」

それは対極にあり別物と思われている。

無限に膨張する宇宙と原始分子の世界は「宇宙物理学と素粒子力学の意見がぶつかっています。」

宇宙の果てのその先は、光の速度で見る事ができる範囲を超えているので、わかっていません。

最小単位の素粒子・原始核のその先の極小の宇宙もわかっていません。

それは、人間の五感で感じる4次元(縦、横、奥行き、時間)の概念では限界があるからです。

しかもその概念は宇宙規模からすれば無に等しいくらいの感覚なのです。

もし双方のその先を見る事ができたら、双方に向かって行けるとしたら、その二極は出会ってしまうかも。

「極大宇宙と極小宇宙はループしてつながっている」と私は思い信じています。


子供の頃に思い浮かべた宇宙は、これほど具体的ではなかったが、ソースはその頃にはできていたのだ。

「魂」と「心」と「愛」と「記憶」、それが自分の人生、運命を左右し、時を越えて、空間を越えて、永遠に続くと信じています。




「能力」

最近は一度もやってないので出来ないかも。

手をかざして病気の箇所を特定したことがある。

手の平から気が大量にでている。(現在出てます)

目を瞑ると初対面の人の家が浮感で見える。

方位磁石を気の力で動かしたことがある。

一般的なカイロプラクティックの効果以上の改善を「手技で」成し遂げることができる。(現在進行中)
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コメント
コメント
まだまだ続きますね
興味深く読ませていただきました。

人生には、不思議な事が沢山起きて、それが後々深く結びついてきたりするんですよね。

開院にあたってのエピソードも、不思議ですね。そんな事があったとは…治療に通う身としては、よくぞここに開院して下さいましたと、感謝しています。

まだまだ不思議なエピソードをお持ちでしょうし、これからも出て来る事に間違いありませんね!
次の更新を楽しみにしております。
2013/08/16(金) 00:15:21 | URL | 6days from Aichi #nsWeIOFE [ 編集 ]
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