愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
ひとの身体って、 そもそも空腹が標準で生きられるように出来ていて
ひとの身体って、

そもそも空腹が標準で生きられるように出来ていて、

外から摂取できないもものも、
最低限自分のなかで生成できるようになっていて、
 
でも、
摂取できる環境が続くと、
その機能は当然退化するし、

空腹に馴れず、
空腹が不快で、
 
食べることが
「習慣」になれば、
さらに空腹が不快になる。
 

子供の頃から、
食事を「習慣」としてしまうと、
当然そうなるし、
 

現在の社会、特に
食べ物を扱って生計を立てているひとは、

多くのひとがそういう「習慣」になることが
安定につながるから、

その「習慣」を
「科学的に」必要なものだとし、

その「習慣」を
いいもの、だとし、
 
その「習慣」でないものを、
悪いこと、だとしていく。

まんまと乗せられたひとは、
休むことなく食べ続ける。



さらに食べ続けさせるためには、
少しずつ刺激を強くしていけばいい。

、、、、
 

空腹標準。

断食やダイエットによって、
「やせる」のを目的にするのではなく、

それらによって、早く
 
食べる「習慣」「常識」
を変えて行く必要があると思うのです。
 
それが、場合によっては
「不食」という選択肢でもある。 
 
わたしたちは、そういった「常識」という名の、
「戦略」に踊らされているだけなのだから。


空腹標準。

つまり、大前提を変えて行くことなのです。

心も、「習慣」を変えていかないことには、なにもかわらない。

断食やダイエットで、
いちどリセットする。

そして、そこから「習慣」を変えていかないと。

断食やダイエットは
「やせるための手段」ではないのです。

ましてや、
「カロリーの消費を多くする習慣」を
つけようとするなんて、本末転倒もいいところです。
---
そして、そうやって太らせておいて、
太ることは悪いこと、数値はこれです、
と勝手に決めて、

それを下げさせる医療という名の
商売が蔓延する。

世の中の、
これはいいこと、
これは悪いこと、

という基準は、
裏にそういった戦略が張り付き、
罪悪感を刺激し続けられている。

と、いうこともある、
ということを知っておいた方がいい。


それでも知らないうちに
踊らされているのだけれど。 
 






スポンサーサイト
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
http://rasta92.blog.fc2.com/tb.php/2583-e79a4d0f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック