愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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祈りの使い方には法則があります。
イメージは右脳の意識によって使います。

それは、「祈り」という形で使えばいいのです。

祈りの使い方には法則があります。

法則の1
意識したとおりに、現実が起こると信じることです。

何よりもこのことが基本です。

法則の2
ポジティブな感情を使うことです。

病気が治って家族が喜んだり、会社のスッタフが皆で喜んで祝っているイメージをする。
自分一人が喜んでいる姿はイメージしてはいけません。『執着』に繋がるからです。

法則の3
既に叶えられているという現在完了形の喜びの感情に浸ることです。

「治りますように」ではなく、祈り叶って「治った!!」と言うイメージです。

神社やお寺に願掛けに行くときは、
お礼参りで『治りました。有り難うございます。』というイメージです。

法則の4
心に無にして祈ることです。

無の中に願いを叶えるエネルギーのフィールドがあるのです。



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