愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
「眠たい」は、睡眠不足という証拠。眠たければ、もっと寝たほうがいい。
「眠たい」は、睡眠不足という証拠。眠たければ、もっと寝たほうがいい。

体を動かした作業であれば、午後でも動かすことができます。

しかし、頭を使った知的作業(暗記、計算、読書、考え事)は、

必ずと言えるほど午前中のほうが集中でき、効率よくできます。

朝は、脳の疲れが取れていてすっきりしている時間です。

十分に睡眠を取った状態であれば、

朝こそ勉強のための本当のゴールデンタイムです。

疲れていないため、思い切りアクセルを踏み込むことができます。

「私、朝は眠いから勉強ができません。頭が回りません」

こんな声が飛んできそうですね。

しかし、そういう人は、決まって睡眠不足なのです。

睡眠不足だから、当然頭も回らず、勉強も思うようにいきません。

勉強したい気持ちはあっても、

とにかく「眠い」という生理欲求が強く、

頭を動かすどころではないのです。

単純に眠いというのは睡眠不足である、

脳からのアラームです。

本当に十分、睡眠が取れていれば、

眠くはないのです。

週末の朝、目覚ましをかけずに自然に起きたときには、

決まってもう眠気はないはずです。

目覚ましを使わず、脳が休憩できるまで十分に

睡眠を取ることができたので眠気があるはずがないのです。

自分の体に正直になれば、自分に今何が不足していて、

何が必要であるのかがよく分かります。

その第一が「眠たい」という生理欲求です。

朝、眠たい人は、単純に睡眠不足であるなによりの証拠であり、

体や脳がもっと睡眠を必要としているということなのです。

眠たければ、もっと寝ることです。

もちろん朝、学校や会社に遅れない程度に

十分寝ることができるように、夜は早めに寝ることがポイントです。

眠くなくなるまで十分に寝ることは、だらしないことではなく、

れっきとした自己管理能力の1つなのです。

眠たければ、もっと寝よう。











スポンサーサイト
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
http://rasta92.blog.fc2.com/tb.php/2703-ddbd0d47
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック