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癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
【「寝耳にわさび」が、現在のガン治療と難病治療には足らない】
【「寝耳にわさび」が、現在のガン治療と難病治療には足らない】

「寝耳にわさび」とは「ね・み・み・に・わ・さ・び」と分解します。

その一つひとつが重要なことなのに、現在のガン治療や難病治療では、あまり重要視されていないと思われる項目です。

これはもちろん、健康維持のためにも役立つキーワードです。

一つずつ説明すると、
「ね」は熱です。
「み」は水です。
「み」はミネラル。
「に」は日光です。
「わ」は笑いです。
「さ」は酸素です。
「び」はビタミン。

代替医療や民間療法に知識がある人は、これを聞いただけでピンとくると思います。

■「ね=熱」は、体温や「温熱療法」に関わる部分です。
体温が38.5度くらいに温まると、人間の体には熱ショックたんぱく質(HSP、ヒートショックプロテイン)というものが作られます。

このたんぱく質は別名、抗ストレスたんぱくといって、さまざまなストレスに対抗して免疫力を増強するたんぱく質で、ガン細胞と闘う強力なパワーにもなるのです。

病氣を治すために体を温める方法はすべて温熱療法と言えます。

温熱療法とは簡単に言えば、体を温めればいいだけなので、お風呂や温泉、(遠赤外線の)コタツでじっくりと温まるだけでも効果があります。

なお、1日のうちで最も死亡する時間帯は午前3時から5時頃です。

これは、体温が低下することで免疫力も低下するためです。

ガン細胞は低体温が好きで、35度以下を最も好みます。したがって、こうした低体温の人はガンになりやすいので注意が必要です。

また、漢方ではガンだけでなく、「冷えは万病のもと」と言われています。

つまり、低体温の体質を治せば、ガンや万病が治るということです。

低体温になる原因は、おおまかに言うと8つあります。

① 運動不足 ②塩分制限のし過ぎ ③酸素不足(ストレス過剰など) ④肉と魚不足 ⑤糖分の摂り過ぎ ⑥水分の摂り過ぎ ⑦シャワーなど入浴の簡易化 ⑧冷房の普及

■「み=水」「み=ミネラル」「に=日光」「び=ビタミン」は、おもに食事や栄養に関するもの「栄養療法」です。

・水は、微量ミネラルが豊富に補給できるウォーターサーバーを設置して、無意識にミネラル補給ができる体制を作ることが重要だと考えています。

・ビタミン・ミネラルは、たんぱく質も合わせて、現代では不足しており、新型栄養失調という言葉に置き換えられ、それらの潜在的・顕在的栄養欠乏症で、現在、非常に多くの人がかかっていると考えられています。

そのまま放っておくと、さらに新型栄養失調が進み、栄養欠乏症から臓器疾患に発展する恐れがあるため、注意が必要です。

・日光は、ビタミンDの合成に重要な栄養素として必要です。

日光をまったく浴びないと、植物の葉緑素と同様にやはりエネルギー生産が阻害されるのです(ただし、浴び過ぎも問題です。)

■「わ=笑い」「さ=酸素」は、おもにストレスに関する部分「メンタル療法」です。
・笑いにつきましては、こちらをご参照ください。
https://www.facebook.com/467733096668646/photos/pb.467733096668646.-2207520000.1418966535./604262936348994/?type=3&theater

・酸素は深呼吸のことです。

息を深く、長く吐いて副交感神経に刺激を与えることによって、ストレス低減効果や、血行の促進により体調がより良化していきます。

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私たちは、日本から5年以内にガンと難病をなくすことをめざして活動しています。

日本からガンをなくすためには、ガンになってしまった人を治すことも非常に大事ですが、ガンにならないように、または再発しないようにすることのほうがもっと大事です。






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