愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
病院で殺される
病院で殺される

いつも一番不思議に思うのが、自然派とか病院は信じないとか代替療法をしているとか、そういって活動したり行動したり治療している人が、結局なにかあったら病院に行ってしまうという現実である。

これはどんな病気でも当てはまるが、風邪薬は使ってはいけないとか言ったりしておきながら、自分が吐いたり高熱になったりするとそそくさと病院に行き、しかもインフルエンザだなんて診断されようものなら、そこでタミフルは断ってケンカになるみたいな、そんな病人が多い。

人も野生動物も古代民族も、そもそも病気になるようにはできていない。

彼らの死亡原因の第一は事故や外傷であり病気ではないし、それ以外で死因になるものは感染症くらいしかない。

さらにいえば幼児期や外傷時以外に感染症になる事は、彼らにとっては非常に少ないことである。

自分が何で死ぬのかは知らないが、何の病気か診断も何もわからないまま死んでいきたいと思う。

ほぼすべての人には決して理解できることなどないだろうが。

「病院にかかるタイミング」
①心筋梗塞、脳梗塞など梗塞性疾患の急性期
②くも膜下出血、潰瘍出血、癌からの出血など、出血の急性期
③肺炎、胆管炎、髄膜炎などの重症感染症
④交通事故、外傷、熱傷、骨折などに伴う救急医学的処置
⑤誤嚥による窒息、溺水、低体温などの救急医学的処置
⑥腸閉塞、無尿など排泄にかかわる生命にかかわるものへの救急医学的処置
⑦胎盤剥離、臍帯捻転、分娩時臍帯巻絡など、産婦人科の救急医学的処置
⑧失明、聴覚喪失などに関する救急的医学的な処置
⑨薬物中毒症や毒性物質の暴露に対する処置
⑩染色体や遺伝などの異常が100%わかっている疾患への対応
⑪未熟児の管理
⑫サイトカインストームなど免疫の重症な異常状態への処置



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