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輸血液は猛烈〝発ガン剤〟だ
輸血液は猛烈〝発ガン剤〟だ

「輸血を受けた人はガンになりやすい」安達洋祐医師(久留米大学準教授)の警告だ。

(『エビデンスで知る、ガンと死亡のリスク』中外医学社)そこで、彼は明解に断言している。

「輸血を受けるとガンや死亡が増え、ガン患者は輸血を受けると再発や死亡が増えます」つまり、輸血の重大副作用は「発ガン」と「再発」。

つまり、輸血は明らかに〝発ガン〟療法なのだ。

輸血液は猛烈な〝発ガン剤〟だった……。
 
ほとんどの人は耳を疑うだろう。

輸血の同意を得るとき――「発ガン」「ガン再発」の危険があります――と説明している医者は、恐らく一人もいないだろう。

彼らは無責任というより無知なのだ。

安達医師の報告は具体的だ。

「デンマークの研究では、輸血を受けた人は、ガンになる頻度が1・5倍と高い。食道ガン、肝臓ガン、肺ガン、膀胱ガン、皮膚ガンになる頻度がとくに高い。日本の研究では、輸血を受けた女性は、甲状腺ガンになる頻度が1・8倍と高い。アメリカの研究では、輸血を受けた患者はリンパ腫瘍が1・7倍発症する」(前著、要約)
 
輸血で、どうして発ガンするのか?

「輸血は、もっとも頻繁に行なわれている臓器移植」だからだ。たとえば、骨髄移植や幹細胞移植を受けた人もガンになりやすい。米国のリポートでは幹細胞移植を受けると、発ガン危険度が8・1倍にはねあがる。黒色腫や脳腫瘍は2・8倍。白血病やリンパ腫リスクは15倍から300倍。移植手術による発ガン作用には慄然とする。「リンパ腫になった人は、血液ガンになる頻度が5・4倍とかなり高く、固形ガンになる頻度も1・7倍と高い」(安達医師)
 
「輸血は免疫力を抑制する!」重大事実を発見したのは八木田旭邦医師だ。(現・近畿大教授、医学博士)
 
ガン患者に輸血をする。

免疫抑制作用が起こる。

すると、ガンはその隙をついて増殖する。

厚生省研究班での調査で、輸血がガン患者にガンを再発させる危険があることが立証されたものがある。

対象は大腸ガン手術を受けた患者48人(1982~88年)。

うち(A):輸血を受けた患者21人。

(B):受けなかった患者27人。

それぞれの■2年生存率と■5年生存率を比較した。
 
その差は、歴然だ。

■2年生存率:(A)輸血グループの2年生存率は70%。
これに対して、(B)非輸血グループは100%だった。
つまり輸血グループは10人中3人が死亡。
一方、非輸血の患者は全員2年生き延びた。

■5年生存率:(A)輸血グループは50%。
(B)非輸血グループは90%と2倍近い大差がついた。
輸血したガン患者は2人に1人が5年以内に死んだ。
輸血を受けなかったガン患者は10人中9人が5年以上生き延びたことになる。

輸血をしたガン患者は、平均で2年生存で寿命3割減、5年で5割減となる。

なぜか? 

ガンが再発したからだ。

なぜ、再発したのか? 

輸血によりガンと戦う免疫力が激減したからだ。





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