愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
祈りの効果
「ただの祈り」は無駄じゃなかった。立証する実験データが大量に揃っている『祈りの効果』とは?


祈りの効果

"祈りや祈りに似た思いやり、共感、愛などは、健康上のプラスの変化、または効果をもたらす"


"心臓病の専門医であるランドルフ・バード氏が行った「祈りの効果」に関する実験で、ラリー・ドッシイ博士が医学専門誌に報告している"

実験の内容

393人の冠状動脈系の患者を、コンピューターを使って完全に無作為に、192人と201人のグループにワケ、両グループともにいまの医学でできうる最善の治療を行いました。

そして192人の患者さんに対して、1人につき5〜7人の人に祈ってもらいました。

ファーストネームと病状だけが知らされ、祈り方は自由に任されました。

患者さんにもお医者さん、看護師さんにも、誰が祈られているかは、知らされませんでした。

実験の結果

祈ってもらったグループの人たちは、抗生物質の投与の率が5分の1、肺気腫になった患者さんが3分の1、うっ血性心不全になる確立が60%も低い、心臓の停止率が低い、気管内挿管をした患者さんが、祈られないグループでは12人、祈られたグループではゼロ、などの有意差が出たのです。

名言

"祈りというのは、現実的な力であり、人間の生み出しうる最も強力なパワーである"

アレクシス・カレル博士(1912年ノーベル生理学・医学賞受賞者)

もうひとつの実験

"アメリカはイリノイ州に『Spindrift(スピンドリフト)』という、研究機関があります。"

そこでは10年以上にわたり祈りの効果を客観的に研究している

"① 祈りは実現する"

麦の発芽の実験で、祈られたグループの種子のほうの発芽率がはるかに高かった。
(何度実験しても同じであった)・・・・祈りは発芽の成長に効果があった。

"② 苦しい時ほど祈りの効果がる"

発芽しにくいように、麦の種を浸している水に塩分を加える実験で、塩分の濃度を増やすほど(つまりストレスを多く与えるほど)祈りの効果が大きかった。





スポンサーサイト
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
トラックバック URL
http://rasta92.blog.fc2.com/tb.php/2913-e3854f81
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。