愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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【ストレスと自律神経と病気】
【ストレスと自律神経と病気】

自律神経は、人間の意識なく活動してくれています。

昼間は「交感神経」が働き、活動をサポートします。

夜は「副交感神経」が働き、昼間の疲れを回復させます。

この2つがバランスよく働くことで健康を維持しています。

しかし、継続的なストレスを抱えると、うまく働かなくなります。

そして、身体の不調として、無理をしていることを知らせてくれます。

このサインに気づき、いち早く修正することが重要です。

ストレスを受けると

交感神経優位に傾きはじめる
  ↓
筋肉は緊張して固くなる
  ↓
体の流れが悪くなる
  ↓
栄養や酸素はいきわたらない
  ↓
老廃物も排出されにくい
  ↓
体の回復がなかなか進まない
  ↓
新陳代謝も進まない
  ↓
疲れがとれない
  ↓
さまざまなな不調を抱える
  ↓
病気につながる


これを緩和させる方法の一つとして

筋肉をほぐす
  ↓
副交感神経に切り替わる

身体の循環が良くなる
  ↓
体内の老廃物が排出される
  ↓
栄養や酸素が細胞に届きやすくなる
  ↓
代謝が良くなる
  ↓
身体の回復がすすむ
  ↓
健康につながる

この方法は、一時的に身体を調整することで、急速に回避することが可能ですが、心理ストレスは、心の毒です。

本来の原因となる心の毒を何とかしないと、また再び元の交感神経優位な状態になってしまいます。

健康を維持するためにも、病気を治すためにも、心の持ちようが大切なことが分かっていただけたでしょうか。





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