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【親の判断の重要性】
【親の判断の重要性】

3歳くらいまでの子供に対しての薬や抗生物質などの治療は、難病に繋がるんだと実感しています。

子供が難病のご家族から相談を受けることが多く、生まれてからの経緯を聞くと、3歳くらいまでに入院経験があったり、薬を飲んでいた子が非常に多いのです。

これはうちの娘も実際にそうでした。

そして、共通するのは、退院後の便秘です。

この事を先日、再生医療をされている先生と話してみて納得できる話を聞くことができました。

薬や治療によって、身体に必要な菌を死なせてしまうとのことです。

生まれてから赤ちゃんは、生命を維持するために、体内で生きていく為の菌を備えていくそうです。

その身体作りが盛んに行われている、未完全な身体には薬や治療は大きなダメージだと実感じました。

病気の原因を絶つ行為が、生命の維持を絶つことにも繋がることを知った上で、親は判断すべきだと強く感じます。

時には、命を救ってくれます。

しかし、それだけでは無いことを医師は話しませんので、親が知っておくことが必要ですね。





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