愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
悲観論にとどまらず、解決法を提案することが大切です。
悲観論をとなえるのは、賢明さを
装いたい人にとってとくに便利な方法のひとつだ。

そして悲観的になる材料は山ほどある。
だが、いつも悲観論をとなえていては、
考えることを放棄する結果になる。    

---アルビン・トフラー

世の中には問題が山積みです。
私たちの不安を煽る事象はありとあらゆるところにあります。
しかし、悲観論にとどまることは、
問題解決を放棄し、思考を停止することと言えます。

まず楽観的になることです。
そして、建設的な批判をし、可能ならば
解決法を提案することが大切です。

文章で人に意思や考えを伝える。
半分は賛成だが半分は反対と、
わが身を担保しながら
悲観論を唱える賢明さを装いたい人がいます。
自分だけわかったような文章を書くのではなく、
自分で情報を集め、自分の頭で考え、シナリオを組み立てる事が大切です。





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