愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
宇宙の四つの力を統一するのは『愛』なのです。
人生、宇宙の謎が解けた!

科学の「幸せの青い鳥」をようやく発見

科学の「幸せの青い鳥」として知られる重力、電磁波、原子内の強い力そして弱い力の統一が日本在住のドイツ・日本人の建築家、E.S.ハルト氏により図られた。

非専門家として何故そんなことが出来たのか、と聞かれハルト氏は、「おそらく私は科学者と言う専門家ではなかったからでしょう。」と答えた。

「単純でいることを恐れるな」と提唱した20世紀のレオナルド・ダ・ビンチとして知られ、ジオデジック(またはフラードーム)と呼ばれるドームの開発者であり、1967のカナダ、モントリオール万博のアメリカ館の設計者であったバックミンスター・フラーの言葉からハルト氏はインスピレーションを得たと言う。

ハルト氏によると、最先端科学は「物質」の前に「意識」があった、と説明している。

宇宙の“始まり”には「物」はなにもなく、「無」しかなかった。

この「無」から何らかの「意識」、「意思」が働きビックバンが起き、この物質宇宙が生まれた、と最先端科学は主張する。

もしこれが事実だとしたら、この物質宇宙を生んだ「意識」、「意思」は善意的だったのか、または悪意的だったのか?
ハルト氏の答えは善意的である。

なぜならば宇宙すべてが彼にとって善意的に見えるからだ。

「以前、交通事故で首、肩をひどく痛めたことがありました。

総合病院、クリニック、カイロプラクティック、鍼治療等々トライしましたが、残念ながら、治る方向には進みませんでした。

『一生治らないでしょう』と言う医師もいました。

そんな中、東洋医学の比較的若い先生が、ほとんど希望を失っている私に、『ハルトさん、この宇宙には2つの力が働いています。生命力と回復力です。言うまでもなく生命は奇跡です。そしてこの生命に異変が生じた時に、もう一つの奇跡、回復力が働き生命を維持します。ですから、大丈夫です。ハルトさんは絶対に治ります!』と言ってくれたのです。

私は先生を信じ、おかげさまで完治しました。」

ハルト氏は続ける、「インドの生命科学アユルベーダにも同じ教えがあります。アユルベーダでは、私たち人間を含む生命体は健康でいられるようにデザインされている。一種の記憶(DNA)により、私たちは不思議にも、見事にどこも痛くも痒くもなく、健康でいられる。万が一この記憶が失われ、病気になった時には、単に「記憶」を取り戻せばまた健康を取り戻せて元気になれるのです。」

さらに、「アメリカの科学者二人、ロレンツェンとウェインストック博士らも似たようなことを言っています。彼らいわく、体内の細胞は水によってコミュニケーションを図っている、と。そしてこのコミュニケーションがブレイクダウンしたとき人間は病に犯される。ならば健康を再び取り戻すのにはどうしたら良いか?単にコミュニケーションを取り戻すこと、だと。彼らは自ら開発した特別な波動水(Micro-clustered Water)を体内の機能に与えることで細胞間のコミュニケーションを復活させることに成功しています。」

現代科学は、空中に走る様々な見えない「波動」を機械でキャッチしモニターで見えるようにできる。

基本的には「良い波動」(コヒーレント)と「悪い波動」(インコヒーレント)と言われる波動が存在する。

良い波動はモニターにきれいなサイン・カーブとして現れるが、悪い波動はこれと言って形がなく汚い。

「水」の結晶を写真でとらえ、世界的に有名になられた江本勝さんの仕事も同じような現象を表している。

たとえば水が入った試験管に「愛」、「ありがとう」、「きれい」などの文字をラベルに書き、試験管に貼り、しばらくおいておくと、その中の水はきれいな結晶を生み出す。

逆に「憎しみ」、「バカヤロウ」、「汚い」などの文字ではきれいな結晶は一切できない。

6年ほど前にハルト氏は前立腺癌と診断された。

「言うまでもなく、セカンドオピニオンの先生らも『即手術だ、抗がん剤だ、放射線治療だ』と勧めました。

しかし、そういう治療をすれば免疫力が下がり、病気と闘えないと知っていた私は全てを拒否し、ある酵素浴に通い、今は元気に暮らしています。

癌や重い病を克服した人たちは皆『幸せな事だけを思い、たくさん笑い、楽しく過ごし、前向きに生きることが最大の薬だ』と一様にいいます。

私自身もそういう生き方をしながらおかげさまでずっと元気に過ごしています。

ポジィティブに生きることがポジィティブな結果を生むのです。

精神環境(マインド)はDNA(物質)さえを変える力を持っているのです。」

「明らかに宇宙は、良きこと、美しきこと、正しきことに向かっている、といえます。宇宙はポジティブであり最終的には悪ではなく善が支配するのです。このような考えから私はこの宇宙の4つの力、重力、電磁波、原子内の強い力そして弱い力、はそもそも愛から生まれ愛で結ばれている、と確信するのです。なぜならば私は愛以上のポジティブかつ強い力を知りません。」

「このように愛がGOoD DESIGNの源そして原動力である、と私は確信しています。そしてGOoD DESIGN、すなわちこの宇宙は“愛の進化”そのものなのです。GOoD DESIGN=LOVE・EVOLUTION。」

「『愛』は生物学的必然性だけではなく、精神的かつ物理的になくてはならない力、と科学は私に教えてくれました。よってこの宇宙の四つの力を統一するのは『愛』なのです。」





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