愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
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「子供を認める、褒める」
「子供を認める、褒める」というのは口先だけのことではないのです。


本当に「ほめる」子育てをするためには、
親は、「出来なくて当たり前」という前提から出発することです。

親自身が、子供の中にある、神秘的とも言える『育つ力』に気付くことで、子供への接し方は、自然に変わってくるはずです。

子供に対して勝手に設定した基準を、一端、全て無くしてしまう。

すると、子供のすることは全て愛らしく、喜びをもたらしてくれます。

つまり、本当の「褒める子育」とは「親の感動を伝える子育て」なのです。

感動に満ちた言葉掛けを受けた子供の心には、感動が育ちます。

そして感動を受けると、大脳辺縁系の扁桃体が育ちます。

扁桃体は、情動を司り、感動のシャワーを浴びるチャンスが多いほど扁桃体は良く育つのです。

その回路は右脳に通じていますので扁桃体を育てる「感動教育」は右脳開発でもあります。

今の教育の主流は前頭葉に刺激を与える「知性教育」が中心で、「感動教育」はおこなわれていません。





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