愛と感謝、思いやりと健康が一番!
癌、膠原病、慢性疾患、精神疾患、をまったく害のない方法で癒して、人生に夢と希望をもっていただきたい。
病気にならないための心のあり方
【病気にならないための心のあり方】

わたしは病気の原因を主に三つだと述べている。


どれも共通項があり繋がってはいるが、どの言葉がピンとくるかは人それぞれだろう。


わたしはすべてに置いてバランス(調和)が大切であると唱えていて、これさえしていれば健康になれるといった類いのものは存在しないと言っている。

最終的には生き方や心のあり方、更には自然と調和できるかが健康でいるための鍵になるのだが、これを理解している人は思いの外少ない。


すべての病気は自らが引き寄せたものであり、治すのも自分自身でしか出來ない。


これが事實であり、病気とは生き方を改めなさいというメッセージなのである。

だけど、ここを理解せずに他力本願で医者などを頼り、洗腦された現代医学と世界により、病気が治らずに亡くなっていく人々が多い。


今の現代医学は間違いだらけであり、ロスチャイルドやロックフェラーによって都合よく操作されている。


利権という餌に釣られた集団が医者であり医学否定も結構だが、本質はそこではない。


『すべてにおいて原因と結果が存在し、自らの生き方が病気を生んでいるのに他力本願で治すという思考そのものに問題があるのだ。』

確かにどうしても苦しくて辛い場合、医者や薬に頼る場合も仕方ないとは思う。


でも、あくまでも一時的な処置としてであり、絶対に慢性的に薬を飲むことや継続的に病院に通うことは間違えである。


第一、名ばかりの検査で原因はわからない、だから薬を処方します、ということばかり医者はしているが、原因が分からないなら存在する意味はない。

医者の役目とは、病気の原因を突き止め、人が本来持つ自然治癒力を発揮させるためのサポートとして存在するべきである。


しかし、これを邪魔しているのは他ならぬ大衆である。


何かあれば医者、薬に頼るという思考が裏の支配権力による医学の支配と既得権益という構図に繋がっているなら、一番悪いのは医者でもなんでもなく、一般大衆が一番悪い。

生き方や習慣や考え方の何処かに病気の原因は必ず隠されている。


その原因を探り、そこを自らの手で改善することでしか眞の意味での健康は手に入らない。


一時的に症状を緩和したり薬にすることが出来る人など沢山いるが、それで生き方を改めなければ病気の再発は目に見えている。


だからこそ、三つの論で原因を考える必要があるのだ。

①周波數の歪み
これは波動測定器(バイオレゾナンス)などでチェックすることも可能だが、すべては周波數の歪み、正常との不一致により症状が表れるという考え方である。


対策としては、バイオレゾナンスセラピー、サウンドヒーリングなどが効果的であったりする。

②血液の汚れと循環不良
これは腸管造血説の千島・森下学説が元になる。


肉躰というベースで考えるなら概ね正しいと言える。


血液が汚れる原因は心(氣)の乱れや汚れが40%、食事や水が30%、躰(骨、筋肉)の歪みが30%であるとされる。

③靈、精神、肉躰の不調和
スピリット(前世、憑依、カルマ)、マインド(心のブロック、思考パターン)、ボディ(食事、水、空氣)などの回路の何処かに歪み、淀みがある場合である。

この中では3番が一番重要な要素である。


何故ならカルマが原因の病気だけは、どう足掻いても生き方を善行にしていくしか改善方法がないからである。


周波數の歪みや血液の汚れや循環不良だけなら、他人の力を借りて改善することが可能ではあるが、カルマが原因の場合だけは、自分自身で治すしか方法がないのである。


そして、この考えこそがすべてに共通して必要な考え方になるのである。

そして、最終的には病気に対して感謝という心のあり方に到達することが理想になります。


例えばガン腫は全身の血液の汚れや詰まりをろ過して綺麗にしようとしてくれている浄血・延命装置です。


ガン腫がなければ敗血症(アシドーシス)で即死するのを防いでくれる、感謝するべき躰の一部なのです。


それを敵と見なして攻撃すれば、それは必ず自分自身にダメージを受けるだけです。

こうした全躰像を理解し、病気にならない生き方を目指すことが人類には必要です。


また、方法論に終始して心を疎かにするのも問題であり、一番大切なのは何事も楽しむという心のあり方なのです。


それを踏まえて様々なことをバランスよく自然に戻していき、調和が保たれた時こそが病気がなくなる時になります。


心身ともに健やかに生きることを目指しましょう。




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